「ほら、よっと!」
「ひ”き”ん”ッ!!!
「いっつも写真で撮ってるからね、たまには趣向を変えて動画で・・・っと。」
ポン
「はーい、涼介くんは今日もたっぷりお仕置きされてま〜す!」
「かれこれ500回ぐらいは叩いたかな?いい感じに真っ赤になってますね〜。」
「いつもだったらまだまだお仕置きなんですけど〜・・・。」
「今日はちょっと時間がないのと、最近いい子にしてたから甘めにしてあげてます〜。」
「涼介くん、良かったですね〜?」
バッチィインッ!!!!
「あ”い”い”い”ーーーーッ!!!!」
「さて、ということでぇ・・・今日は ”ご褒美射精” をさせてあげま〜す。」
「おサルさんみたいに真っ赤なお尻をフリフリしながらぁ・・・。」
「”早く、早くお射精ぴゅっぴゅさせてぇ〜ん”ってピンピンにしてますね〜。」
「可愛くてちぃ〜っちゃくて、まだまだ毛も生え揃ってないガキンチョおちんちんで〜す。」
「こうしてちょ〜っと扱いてやるだけで、今にも発射寸前みたいで〜す。」
「あ”あ”ッ!!!あ”あ”あ”ーーーーッ!!!」
「こら、まだイッちゃ駄目。」
「えーと・・・ここ、この辺にご注目。」
「ゴシゴシしてあげると、タマタマもキュッ〜っと上がってるの分かりますかね?」
「最初はこのへんまで垂れ下がってたのに、エレベーターみたいに上がって・・・。」
「き”ぃ”ッ!!!あ”あ”あ”ッ!!!!あ”あ”ーーーーッ!!!」
「い”く”ーーーーッ!!!!い”き”は”す”ーーーーーーッ!!!!」
「・・・あ。」
「あ”あ”ッ!!!あ”あ”ーーーッ!!!あ”あ”あ”あ”ーーーーーッ!!!!」
「ありゃ〜・・・出しちゃったか。」
「最近イかせてなかったからとはいえ、はっやいね〜。」
「はい、というわけで涼介くんの”ご褒美射精”でした。」
「・・・それじゃこれから、許可なくお射精しちゃった分のお仕置きしま〜す。」
「あ”え”え”え”ーーーーーッ!!!???」
「アンタがさっさとイッちゃったから、10分ぐらい余裕ができたわ。」
「そうね・・・それじゃ最初と同じく、目標500回でお尻ペンペンタ〜イム!」
「おら、こっち来な。」
「い”あ”あ”!!!い”あ”あ”あ”ーーーッ!!!」
「あっと・・・それじゃ次は小脇に抱えて、丸出しのお尻にフルスイングしてあげま〜す!バイバ〜イ。」
ポン
「勝手に出したアンタが悪いんでしょ。終わったといつも通り、お尻の穴に白旗ぶっ刺して反省させっからね!」
「そんときまた勃起してたら、アタシが帰ったあともう1回お仕置きだから覚悟しときなさい!!」