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サヤカ先生の訓育強制リフレイン

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こちらの作品の続編です。

「サヤカ先生の訓育無限ループ」

https://spanking-sento.fanbox.cc/posts/8204439


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ヒュンッ・・・


ヒュンッ・・・


「ひぃっ!ひぃいいーーーーーっ!!!」


ヒュッ


ビシーーーーーーーッ!!


「きひゃああああああーーーーーーーーーーーッ!!!!!」


「真央ちゃんったらまた姿勢を崩して・・・5回よ。」


ビシーーーーーーーッ!!


ビシーーーーーーーッ!!


ビシーーーーーーーッ!!


ビシーーーーーーーッ!!


ビシーーーーーーーッ!!


「きっひぃいいいいいいーーーーーーーーーッ!!!!!!」


「さ”や”か”ぜんぜぇええええーーーーーーッ!!!!!こ”へ”ん”な”さ”い”い”い”い”ーーーーーーーッ!!!!!!!」


受験生の真央は、大変に厳しい体罰教育を行うサヤカ先生によるお仕置きをこの日も受けていた。


まず手始めに受けていたお尻叩きがようやく終わったかと思うと、

続いてサヤカ先生は真央を仰向けに寝かせて乙女の秘所に靴べらの連打を振る舞い始めた。


特に拘束も無いまま規定回数を我慢させられるという内容だったのだが、

お仕置きを受け慣れてもいない可憐な箱入り娘である真央はそもそも痛みへの耐性が脆く、

何度も何度も姿勢を崩しては追加罰として連打を受け、最初からやり直しを施されていた。


「ひき”ぃ”っ!!!!ひぃいいーーーーーッ!!!!!」


「せ”ん”せ”ぇ”!!!!!!い”た”す”き”は”す”ッ!!!!も”う”む”い”え”う”ッ!!!!!」


「も”う”お”ま”た”は”ゆ”る”し”て”ぇえ”え”え”え”ーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」


「真央ちゃん、ダメよ。」


「それに今日は新しいお仕置きもやりますからね。」


「ひ”ぃ”い”い”!!!ひ”ぁ”あ”あ”あ”ーーーーーーーッ!!!!!」


「でも、そうね。そろそろ次に行きたいから一気に叩いてあげる。」


「姿勢を崩す暇もないほどに・・・ねっ!」


バチィイイーーーーーンッ!!!バチィイイーーーーーンッ!!!


バチィイイーーーーーンッ!!!バチィイイーーーーーンッ!!!


バチィイイーーーーーンッ!!!バチィイイーーーーーンッ!!!


バチィイイーーーーーンッ!!!バチィイイーーーーーンッ!!!


バチィイイーーーーーンッ!!!バチィイイーーーーーンッ!!!


バチィイイーーーーーンッ!!!バチィイイーーーーーンッ!!!


バチィイイーーーーーンッ!!!バチィイイーーーーーンッ!!!


バチィイイーーーーーンッ!!!バチィイイーーーーーンッ!!!


バチィイイーーーーーンッ!!!バチィイイーーーーーンッ!!!


バチィイイーーーーーンッ!!!バチィイイーーーーーンッ!!!


凄まじい速度と勢いで、油断していた真央の股ぐらに20回のヘアブラシが落とされた。


「はい、おしまい。」


「か”ッッッ・・・!!!!!」


「か”ぁ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!」


「あ”お”ッ!!!!あ”お”お”お”お”ーーーーーーーーーーッ!!!!!」


刹那、遅れてやってくる痛みと衝撃に犬の遠吠えのように叫ぶ真央。


「はぁ、あれほどオイタしちゃダメって言ってたのに、言いつけを守れないからよ?」


「わ”お”ッ!!!わ”お”お”お”お”ーーーーーーーーーーーッ!!!!」


「あらら・・・聞こえてないか。」


己の股を押さえつけながらのたうち回って身悶える少女をよそに、呆れたように微笑むサヤカ先生。


「さ、それじゃここからが本番よ。」


「真央ちゃん、今から先生の眼の前でオナニーしてみなさい。」


「あ”え”ッ!!!???」


一瞬にして理性を取り戻し、目を丸くする真央。すぐさま顔が紅潮する。


「え”ッ・・・お、お、おな・・・!!」


「そうよ。貴方がこぉーんなに痛い思いをしたのは、勝手にオナニーしてたからお仕置き受けてるのよね?」


「あ”・・・う”・・・う”う”・・・!!!」


みるみる顔が赤くなり、ゆでダコのようになる真央。


少女が凄惨なお仕置きを受けていた罪状は、就寝時に隠れて自慰に耽っていたことが露呈したためであった。

しかしてその罪の対象であった行為を、あまつさえ他人の眼の前で行うことを指示されて狼狽える他になかった。


「いいから、やりなさい。」


「ひっ・・・ひっ・・・!!!」


なんとか抵抗できないか逡巡するのも束の間、

サヤカ先生の声色からわずかな苛立ちを感じとった真央に、拒否するという選択肢はなかった。


「・・・はぃ・・・。」


消え入るような返答を振り絞り、恐る恐る指先を股へと這わす。


「・・・ぎぃいいっ!!!!」


先程までのお仕置きで腫れ上がっている秘所は、少し振れるだけでも激痛が走った。


「せ”・・・せ”ん”せ”ぇ”・・・む”・・・む”り”て”す”ぅ”・・・!!!!」


快楽を上回る苦痛に懇願する真央だが、教師はそれを許さない。


「ダメよ。」


「必ずイクまでオナニーさせますからね・・・ほら、ゆっくりと触りなさい。」


「い”ぃ”ッ・・・い”き”ッ・・・!!!」


「そう、ゆっくりと・・・昨日のオナニーを思い出しなさい。」


「ひぃいいん・・・!!!」


先生の言葉に、羞恥に染まる乙女。

じわりと、徐々にではあるが痛みの奥底から快楽が湧き上がる。


「・・・んっ・・・ふぅん・・・。」


「可愛らしい声だしちゃって。エッチなお嬢様ねぇ。」


「ん”ん”ッ・・・ふっ・・・いゃぁ・・・いわないでぇ・・・。」


乙女自身も気づいていなかったが、どうやら少女はやや被虐嗜好があるようだった。


それに加えて、普段のお仕置きは大変に厳しく、恐怖の対象でしかない反面、

サヤカ先生の面貌は大変に美しく、その点に関しては少女らしく情慕の感情があった真央。

そんな羨望の教師から強制的に自慰行為を行わされ、つぶさに見られているという状況そのものに倒錯を覚えていた。


「痛い痛いおまたがじんわり熱くなってきて。」


「んっ・・・んふっ・・・。」


「それにクリちゃんも張ってきて。」


「ふぅっ・・・ん”い”い”ッ・・・。」


「それに、その小さなおっぱいもピンピンね。」


「ん”ッ!?ふ”ん”んんッ・・・!!!」


指摘によって一気に快楽が高まる真央。


トドメとばかりに、ベッドに仰向けになる真央に覆い重なるように近づくサヤカ先生。


「ほら、そろそろイッちゃいなさい・・・真・央・お・嬢・様!」


ギュチッ!


そう言って先生が、乙女の右乳首を指で強めに摘んだ瞬間。


「ん”ッ!!!!ん”フ”ーーーーッ!!!!!い”く”ぅ”ッ!!!!!!!!」


股を天に突き出し、ビクビクと絶頂へと誘われる真央。


「さて、それじゃあ今の”気持ちよさ”を味わいたくなくなるように・・・。」


「イクまでに掛かった時間と同じだけ、おまたを叩いてあげましょうね。」


「・・・ぇ”・・・!!!!」


「ぁ”ぁ”・・・あ”あ”あ”・・・・あ”あ”あ”あ”!!!!!」


「い”や”あ”!!!!い”や”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーッ!!!!!」


「ダメよ。」


「さぁ今度は逃げられないように、お縛りしてあげましょうね。」


「い”や”あ”あ”!!!!い”や”あ”あ”あ”あ”あ”!!!!!!」


真央はたまらず逃げようとベッドから這い回るが、うつ伏せになるのが精一杯だった。


「こら、真央ちゃん!・・・もう、仕方ないわねぇ。」


うつ伏せで抵抗する真央を、サヤカ先生はその状態のまま縛り始めた。


「抵抗するような悪い子は、先にもう1回お尻ペンペンしてあげましょう。」


「も”う”い”や”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」


真央は既に真っ赤なお尻を震わせながら、

ささやかな抵抗の代償を心の底から後悔した。


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