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シズクの ”紐付け” レッスン

「そういえば私、シズクにお年玉あげてないわ。」


「あらサオリ、そういえばうちもだったわ。折角だからこの場であげちゃえば?」


「そうしましょうか!ならシズク!サオリおばさんから150回、ママから150回!300回のボディブラシのお年玉よ!」


「それが終わったら次はミツキよ!途中で間違えたら何回でも最初からやり直しですからね!!」


「「い”や”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」」


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サオリとシオリ。


美しく残酷な双子は、それぞれ一人娘を設けている。


サオリの娘、ミツキ。


シオリの娘、シズク。


可憐で憐れな少女たちは、事あるごとに母からお尻を叩かれて泣かされていた。


年の始まり、シオリの家に招かれてはそれぞれの母の膝の上に乗せられる少女。


お尻を叩かれながら、双子の魔女の邪悪な躾談義を頭上で聞くのも5度目を迎えた。


痛みと恥辱に塗れたお茶会が終わり、”お年玉”と称される母を交換してのお尻叩きの総仕上げ。


真っ赤なお尻を震わせながら泣き叫ぶのが、ミツキとシズクの年始の恒例行事だった。



これはそんな地獄の年明けを迎えて、2ヶ月ほどがたったある日。


とある躾の方法を教わり、実践を続けていたシオリの家での出来事。


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パァンッ!!


パァンッ!!


パァンッ!!


「ひぃっ!!!ひぃいっ!!!!いだいぃい!!!!」


「まったく・・・あれだけ言ったのにまたオネショだなんて・・・。」


パァンッ!!


パァンッ!!


パァンッ!!


「ひんっ!!!ひぃいんっ!!!」


「ママァ!!!ごめんなざい!!!もうじないがらぁ!!!」


「も”う”ゆるじでぇ!!!!」


「何バカなこと言ってるの。」


「朝、どうしても時間がないからって、その場ですぐのお仕置きを許してあげたでしょう。」


「その代わり、おうちに帰ってからのお仕置きはその分追加するって伝えて、なんて言ったんだっけ?」


パァンッ!!


「ひぃいっ!!!わ、わ”か”り”は”し”た”!!!!」


「そうね、そう言ったわね。」


「朝にその場で受けてたら、お風呂場でのボディブラシ100回で許してあげてたけど。」


パァンッ!!


スナップを効かせた平手が、シズクの小さなお尻をすくい上げるように打ち据えられる。


「ひんんっ!!!!」


「これで100回。」


「これでようやく、お仕置きを遅らせた分のペナルティは終わりよ。」


「ここからがオネショのお仕置き、ボディブラシで100回!」


「ひ”ぃ”い”い”ーーーーーーーーん”っ!!!!」


左右それぞれに赤い手形が色づいているシズクのお尻。


それを眺めながらシオリは、ボディブラシを携えた。


「さ、いくわ・・・よっ!」


バッチィイイイン!!!!


「き”ひ”ぃ”い”ーーーーーっ!!!!!」


既にある程度腫れ上がっているお尻に、重厚な一撃が叩きつけられる。


衝撃と痛みに、大人しく閉じていたシズクの両足はガバリと開き、ピンと伸び切って痛みを逃がそうとする。


紺色の靴下以外、一糸まとわぬ姿のシズク。


可憐な乙女の秘所はボディブラシによって強制的にこじ開けられ、浅ましいほどに晒されていた。


「あらまぁ・・・女の子がこおんなにおっぴろげちゃって・・・。」


バッチィイイイン!!!!


「あ”ひ”い”い”い”!!!!!」


「お股もお尻の穴も丸見えで恥ずかしくないの?」


バッチィイイイン!!!!


「き”はあ”あ”あ”あ”あーーーーーっ!!!!」


「ま、オネショするような子は恥ずかしくないんでしょうね。」


バッチィイイイン!!!!


「きゃい”い”い”い”い”ーーーーーーーーっ!!!!」


母の言葉責めで理性が呼び戻され、その羞恥に耳まで真っ赤に染まるシズク。


開かれた両足を必死で閉じるが、ボディブラシが尻たぶに当たるたびに反射的に大股を開いてしまう。


その後も叩かれるたびに閉じては開いての、滑稽なエクササイズはきっちり100回終わるまで続けられた。


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「ひひ”い”い”ーーーーー・・・・ひ”い”い”い”ーーーーーーーっ・・・!!!」


パンパンに腫れ上がったお尻、もはや羞恥どころでなくだらしなく開かれ投げ出された両足。


精根尽き果てた様子の少女を乗せながら満足気に微笑むシオリ。


「どれどれ・・・。」


「ひ”き”ぃ”っ!!!!」


シオリは膝に乗せた娘のお尻をおもむろに摘んで、自らが執行した懲罰の様子を確かめる。


「うん・・・良い色に染まったわね。」


「あ”き”っ!!!き”い”い”っ!!!」


指先で触れるだけでも耐え難い痛みを感じるほどになっているお尻を、グニグニと鷲掴みにされて目を白黒させるシズク。


「反省した?シズク。」


「き”ぃい”っ!!!!し”は”し”た”っ!!!マ”マ”!!!!は”ん”せ”い”し”は”し”た”!!!!!」


「もうオネショしない?」


「も”う”し”は”せ”ん”!!!せ”った”い”し”は”せ”ん”!!!!!」


「もしまたオネショしたら?」


「え”う”・・・!!!!」


「・・・シズク?」


ギュッ


「あ”あ”!!!!あ”い”い”!!!!!」


一層強い力で、左の尻たぶを握られて悶絶するシズク。


「ま”!!!ま”た”オ”ネ”シ”ョ”し”た”ら”!!!!」


「シ”ズ”ク”の”お”し”り”を”た”く”さ”ん”!!た”く”さ”ん”た”た”い”て”く”だ”さ”い”!!!!」


「ええ、もちろん。」


「それでシズクは、なにで、何回叩いてほしいの?」


「あ”あ”ーーーーーっ!!!!」


「ボ”!!ボディブラシで!!!100回!!!!100回叩いてくだじゃい”!!!!!」


「100回?それじゃ今までと同じ数じゃない。」


「違うわよね?シズク?」


ギュウッ


窘めながら、続いて右の尻たぶを思い切り握るシオリ。


「あ”ひ”ぃ”い”ーーーーーーーーーっ!!!!」


「に”!!!に”ひ”ゃ”っか”い”!!!!に”ひゃっか”い”た”た”い”て”く”あ”あ”い”!!!!!!」


「そうね、最低でも200回は必要よね?」


「もしまたオネショしちゃったら・・・シズクが本当に反省出来るように、ママがサービスしてあげる。」


「右のお尻に100回、左のお尻に100回。それと、お尻の真ん中にも100回。」


「300回叩いてあげるから、それが嫌なら絶対オネショしないように努力すること。分かった?」


「あ”あ”ああ”ーーーーーーーーっ!!!わ”か”り”は”し”た”あ”あ”あ!!!!!!!」


「そ。」


「それじゃ、お仕置きはこれでおしまいにしてあげる。」


「このままいつものように、今日も”紐付け”のレッスンを始めましょうか。」


「・・・っ・・・あ”い”・・・・。」


次の失敗へのペナルティを決めさせられた恐怖から一転。


”紐付け”という単語を耳にした瞬間、シズクは幾度目かの羞恥を感じ、頬を染めた。




“紐付け”の躾。


2ヶ月前、それはシオリが双子の姉サオリからレクチャーを受けた新たな躾方法。


いわゆる条件反射を用いた性に関する矯正方法で、

こうしてお仕置きを受け終わったタイミングで都度都度、母の手によって秘所を弄られ絶頂へと導かれる。

これ以外の方法での絶頂は固く禁じられている上に、シズクはこれまで知識でしか自慰行為を知らなかった。


このふた月、幾度となくお仕置きの度にこの”紐付け”は繰り返されており、徐々にその快楽を享受するようになっているシズク。


母にも未だ秘密にしているが、少し前にお仕置きを受けた夜のこと。


自室のベッドでうつ伏せになりながら痛みに耐えていたシズクは、

その日の辛いお仕置きと、その後の快楽を思い出しこっそりと秘所に指を這わせ、人生始めての自慰に耽ろうとした。


しかし少々の気持ちよさは感じるものの、これまで本当の意味での

マスターベーションを行っていないシズクは思うように出来ず結局は悶々とするばかりであった。


翌日、別の理由でお仕置きを受けることになった時、その後の”紐付け”に期待してしまうほどに、

既に少女は通常の自慰とはかけ離れたこの”紐付け”でしかイけない身体になりつつあった。



「シズク、”おねだり”しなさい。」


「は”・・・は”い”い”・・・。」


「・・・・マ・・・・マ”マ”ァ・・・。」


「今日もぉ・・・シズクのお仕置き・・・ありか”と”・・・こ”さ”い”は”し”た”・・・・。」


「ど・・・ど”う”か”・・・ごほ”う”ひ”に”・・・シズクを・・・い”か”せ”て”・・・く”た”さ”いいい・・・!!!」


恥ずかしさに身を震わせながら、母の膝の上でゆっくりと足を折り広げる。


平泳ぎの途中のような体勢になり、露わになる少女の秘所。


「はーい、よくできました。」


「あひっ・・・!!!」


恥辱の極みのようなポーズを取らされたシズク。

しかして羞恥を感じる間もなく母の細い指がするりとなぞられた。


「ああっ・・・あああっ・・・・あん・・・!!!」


「気持ち良い?シズク。」


「はっ・・・はっ・・・はい・・・。」


「そうね、ママが触る前から濡れてたわよ。」


「あ”・・・!!」


自らの身体が示した”紐付け”への期待を暴かれて一層顔が真紅に染まる。


「シズクちゃんは、とってもエッチなの・・・ねっ!!!」


パァンッ!!!!


「きゃ”い”い”い”ーーーーーーッ!!!!」


シオリは、娘の股に這わせていた手を振り上げて思い切り叩く。


パァンッ!!!パァン!!!スッパァアアーーーーーンッ!!!!


「あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーッ!!!!!」


激しい連打をお尻に振る舞って、シームレスにそのまま秘所を弄り出すシオリ。


「あ”ひっ!!!ひっ!!!!ひぃい!!!ひぃいいいーーーーッ!!!!」


20秒ほど秘所を丁寧に愛撫しては、再び平手の雨を降らせるシオリ。


パァンッ!!!パァン!!!


パァアアンッ!!!!パァアアーーーーーンッ!!!!


「ひびぃいいいいいーーーーーーーーッ!!!!!!」


快感が高まる度に襲い来る痛み。


痛みと心地よさが混ざり合い、シズクの脳は徐々に混乱していく。


その快楽。その痛み。


それが何を由来としているのかが不明瞭になっていき、

触られていても叩かれていても、等しく悦楽を感じるようになっていた。


母、シオリの手淫。


お尻に飛んでくる平手打ちとは打って変わって、その手練手管は繊細そのものだった。


細長くしなやかな指でゆっくりと陰唇の周りを這わせ、時折陰核を優しく摘む。

秘穴に指の腹を優しく押し当ててはまた周りをなぞり、ゆっくりと的確に少女の快感を高めていく。


そうしてシズクの秘所から溢れる愛液を纏わせ、一本の指の第一関節、第二関節と段を踏んで挿れる。


性交はおろか、自慰すらまともに経験のないシズクにとっておよそ耐えられるはずもない濃密な愛撫。


「あひっ・・・!!あっ・・・あいいっ・・・!!!」


「んふーーーッ!!!!!」


「マ・・・・ママァ・・・。」


「ママァ・・・あっ・・・ああっ・・・!!!マッ・・・!!!マ”マ”ッ!!!!」


「なにかしら?」


「う”う”ッ!!!ンフッ!!!フンーーーーッ!!!」


年端もいかぬ少女の鼻息が荒くなる。

自らの浅ましい痴態を自覚しての羞恥と、抗えぬ快楽に気が狂いそうになるシズク。


「んんんッ!!!!し、しず!!シズクはもう・・・!!!もうう・・・!!!!」


「シズクはも”お”!!!いぃぃいいい!!!イぎ!!!イ”キ”そ”う”て”す”!!!!」


「ママ!!!ママ!!!!ママァッ!!!!」


「ど”う”か”!!!どうか”!!!」


パァンッ!!!パァン!!!


パァアアンッ!!!!


パァアアーーーーーンッ!!!!


「と”う”か”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ーーーッ!!!!!!」


「き”ょ”か”!!!!き”ょ”か”!!!!き”ょ”か”を”お”お”お”ーーーーーーッ!!!!!」


「お”て”か”い”し”は”す”う”う”う”う”う”ーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」


「そう、イキたいのね。」


「それじゃあこれも訓練よ。」


「このまま、お尻を思いっきりひろげなさい。」


「は”ぁ!!!!は”い”い”い”い”ーーーーーーッ!!!!」


膝の上に腹ばいになったまま、シズクは自らの腫れ上がったお尻を掴んで左右に割り開いた。


弄られて怪しく光沢を帯びた秘所の上、少女の小さな菊模様がリビングのライトに煌々と照らされる。


「この”紐付け”だけが全然うまくいかないからね。」


「今日もダメだったら承知しないんだから、しっかり言われたとおりにしなさい。」


「は”ッ!!!は”ひ”ーーーーーーーーーッ!!!!」


「それじゃ、イかせてあげる。」


シオリは先程までよりも激しくシズクの股ぐらを弄り回す。


「あ”あ”ッ!!!!ひ”ん”っ!!!ひ”ぃ”い”い”ーーーーーーーッ!!!!」


「10回叩くから、10回目まで我慢しなさい。」


シオリは右手で秘所を弄りながら、左手を大きく振りかぶり叩きつけだした。


パァンッ!!!


パァンッ!!!


パァンッ!!!


「ひ”ん”き”ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」


パァンッ!!!


パァンッ!!!


パァンッ!!!


「あ”ッ!!!あ”ッ!!!あ”ひ”ぃ”ーーーーーーーーッ!!!!」


パァンッ!!!!


「なーな。」


パァンッ!!!


「はーち。」


パァンッ!!!


「きゅーう。」


「最後よ。これでイっちゃいなさい。」


「じゅーーーー・・・・うっ!」


パァーーーーンッ!!!!!!!


トドメの一撃と同時に、ピンと足をつま先まで伸ばし切るシズク。


「あ”っ!!い”っ!!!い”き”ゅ”ッ!!!!い”き”ゅ”う”ッ!!!!イ”ッキ”ュ”う”う”う”う”う”う”う”ーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!」


ビクビクと全身を震わせながら、絶頂するシズク。


それと同時に、剥き出しにした肛門に力を込める。


「出てないわよ。ほら!!ちゃんと!!オナラを!!!出しなさい!!!!」


パァンッ!!!パァンッ!!!パァンッ!!!


「ふ”ん”お”お”お”お”お”ーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」


まるで排泄をするかの如く、必死に肛門を収縮させるシズク。


”紐付け”の躾の総仕上げとして、絶頂と同時に思い切り放屁をさせるように、とシオリは姉、サオリから教わっていた。


しかし、シズクがいくら踏ん張っても菊穴からは音沙汰なく、ただ絶頂の余韻と催促のお尻叩きによってさらなる快楽を刻み込まれただけだった。


「はぁ・・・今回もダメね。」


「シズク、追加罰よ。」


「このまま部屋の隅でお尻出したまま立ってなさい、コーナータイム1時間。」


「それが終わったら今日も”紐付け”失敗のペナルティとして、もう100回ボディブラシでお仕置きだからね。」


「お”お”お”お”お”お”ーーーーーーーーーーッ!!!!!も”お”お”お”お”ーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」


快楽とその後の絶望によってかき混ぜられた感情を制御できず、獣のような絶叫を部屋中に響かせながら泣き喚くシズク。


そんな娘を膝から追い立てて、シオリはスマホから姉に連絡した。


「・・・あ、サオリ?」


「ごめんね遅くに。ちょっと”紐付け”について聞きたいことがあって・・・。」


「わ”あ”あ”ーーーーーーーッ!!!わ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーッ!!!!!!」


「シズク、うるさい!!!静かに立ってなさい!!」


「このあとのお仕置き追加!!!」


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1時間後。


新たなレクチャーを受けたシオリによって、


シズクは空気浣腸による強制放屁、そして”オナラが出るまでお尻の穴ペンペン”という地獄のような訓練を受ける羽目になった。


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