「まだ射精せるよね、奴隷くん?」 胸にかかった精液を舐め取りながらククリが俺に問いかけてくる。 もちろんだ、と頷くと彼女は嬉しそうにまたデカ乳を上下に揺らし始めた。 『魔力を回復させる精液を出す』という特異体質を持つ俺はひょんな事からエルフの魔女ビオラに雇われ、今はその部下であるククリに搾精されている。 ククリのデカ乳は俺のチ◯ポをたやすく包み込み、多彩なテクニックと絶妙な乳圧で何度も俺を絶頂へ導いた。 これで何回目の射精だろうか…。 だがククリは全然満足していないようだった。 「ん…ちゅぱ……やっぱり奴隷くんの精液、美味しい……」 「そんなにつまみ食いしてるとビオラに怒られるぞ」 「じゃあいっぱい搾り取らなきゃ。もっと気持ちよくしてあげる…」 汗と精液が胸の谷間で混ざり合いグチュグチュといやらしい音を立てる。 俺は観念して今日もククリに身を任せることにした。
紫ト波
2023-11-26 09:43:56 +0000 UTC紫ト波
2023-11-26 09:42:33 +0000 UTCrokudou
2023-11-22 14:34:29 +0000 UTC九谷カエル(Twitter凍結)
2023-11-22 06:28:00 +0000 UTC