アフターストーリー (ずぞぉっ♡♡) 最後の一滴まで残さない、という意志表示のように四葉は舌を巧みに使い、口いっぱいに放出された俺の精液を吸い取っていく。 決して美味しくはない筈なのに、美味しそうに飲み干していく姿に俺への愛が伺い知れて、ちょっとした支配欲が満たされる感覚と共に俺は思わず四葉を撫でた。 「うれしいです。 こうしてずっと撫でられたくなっちゃう」 「我儘か?それともおねだり?」 「本当のこと言っただけです。おねだりしてもいいなら、私。…私のナカにも、風太郎のせーえき注いでください…♡」 とろんとした目でこちらを見つめて、断れる奴はいるのだろうか。 「体力つけててよかった」 「ししし。また一緒にランニングもしましょうね?」 今は先に、こっちですーー。そう言って、四葉は俺のムスコにキスをして挨拶を済ませると、体勢を整えて既にトロトロになった四葉の大事な部分へと沈めたのだった。
Schmul Sjifirs
2022-10-24 23:07:24 +0000 UTC