<前回のおはなし>
しろちゃんが家事をしていてお尻を痛めてしまったらしい。
湿布をあげようと部屋に取りに行くとーーー
本人のラッキースケベに遭遇したのでした♡
後日。
俺「しろちゃん、もうお尻の痛みは大丈夫?」
しろ「はい、おかげさまで良くなりました」
俺「しろちゃん頑張り過ぎじゃない?細かいところまで気が付いて掃除してくれるのはありがたいけどさ」
しろ「そうでしょうか?」
俺「あんまり働き過ぎないようにね?」
しろ「はい。あ、今朝パパのベッドの下に成年向け同人誌が転がっていましたので本棚に戻しておきましたよ」
俺「ちょっ!!///」
しろ「タイトルはたしか...『近所の〇学生と夏の夜にーーー』」
俺「だぁああああああ!!思い出さなくていいから!!」
しろ「あと『分かる!英会話入門』という表紙の本の中身が成年向けイラストブックだったので元の表紙に戻しておきましたよ」
俺「カムフラージュの意味!!」
しろ「そうそう、成年向けタペストリーが裏返っていたのでちゃんと表を向けておきました。バッチリ見えますよ」
俺「あの...ホント、あんま働かないでください...」
完。
▼本編えっちイラストはこちら

しろ「左の下の方、腫れてませんか?」 ミー「あーホントだ。どしたのこれ?」 しろちゃんのお尻にぷくっと腫れが出来ていた。 しろ「棚の上を掃除していて落下してしまいまして...」 ミー「気を付けなきゃダメだぞ。しろの体はしろだけのモノじゃないんだからにゃ」 しろ「...なんか妙にえっちなんですが」 ミー「湿布...
まな板の上の壱丸
2026-02-24 11:09:54 +0000 UTCれぶん
2026-02-24 05:20:10 +0000 UTCまな板の上の壱丸
2026-02-23 17:34:26 +0000 UTCれぶん
2026-02-23 13:47:57 +0000 UTCれぶん
2026-02-23 13:47:34 +0000 UTCまあぼ
2026-02-23 13:22:09 +0000 UTC負け犬
2026-02-23 05:28:31 +0000 UTC