・・・部活終わりでしっとりと汗ばんだ繭ちゃんの汗のにおいと、体育倉庫の匂いが混ざり合って興奮を抑えきれずマットに押し倒す。 「きゃぁっ!あっ・・・」 ブルマーの生地と柔らかいお尻の感触を堪能しながら撫でまわし、体操着をまくり上げてこんにちわするちいさなおっぱいに吸い付く。 「んっ・・・あっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」 しっとりとした瞳と小さな甘い吐息で俺をまっている。 もう我慢できん・・・ドプッ!! ここまでの妄想で5回出た。
野中 りつ。いつも応援ありがとう
2024-11-07 07:08:50 +0000 UTC