いかがわしい部分をぼかしてお送りいたします。
「もっと激しくしてください♥」
「おいおいまだ弱いってのかぁ?壊れても知らないぞ」
「泣いてるじゃない…嫌ならチンポ蹴ったり握り潰してやりなさいよ」
「違うんです、嬉しくて♥」
「え、嬉し泣き⁉」
「これっ舐めることに集中せい」
「調子乗らないで」
「……すまぬ」
「まだ泣いてるの?」
「だってこんな積極的に私と交尾してくれてるんですよ」
「別にそいつはあんたを犯したいだけでなんとも思ってないわよ」
「密着してくれるだけでいいんです♥」
「変わった仔…」
「遮ってすまんが、もう射精していいか……?」
「好きにして」
「オレも射精すぞ!」
「いっぱい注いでください♥」
「マジ、変わった仔……」
「射精して良かったのか?」
「いまさら何?あんたのへっぽこ精子じゃ孕まないわよ」
「失敬な…」
「で、どうだった?」
「満たされたのが分かるくらい注いでくれた…幸せ♥」
「よっぽどマルヴァが好きなんじゃな」
「いえ、嫌いです」
「「エッ?」」
「ストレートに傷つくこと言うんじゃねェ!」
「変な仔……」
=ミニ知識=
マルヴァは陰口にはなんとも思わないが、直接言われると傷つきやすい。
※ウーン以外