罪悪感と羞恥によって心を縛られ、周りに助けを 求めることもできないまま、少女は性欲過多症を 治療を受け続ける。 やがて治療費を支払う事ができなくなった少女は 医師に勧められるがまま、症例写真の撮影に協力 するという契約書にサインをしてしまう。 休日に呼び出された少女は、地下の撮影室で制服 に着替えさせられ、扇情的なポーズをつぎつぎと 動画や写真に収められていく。 明らかに医療目的に使われるとは思えない撮影に 少女は精一杯の勇気を振り絞って医師に抗議を するが、その瞬間に貞操帯から膣内に伸びた電極 から電撃が与えられる。 自慰を防止するための電撃とは比べ物にならない 激痛とその後の筋肉の弛緩により、少女は思わず 失禁し、自分に装着されたモノの恐るべき正体に 気づくがどうしようもない。 恐怖と恥辱で身体を震わせ、一切の反抗心を 喪失した少女は、まるで肉でできた精巧な人形の ように男の演技指導に従い続けていく…。 恥辱の撮影会で撮られた数々の資料は、施設の 運営する会員専用の裏サイトにアップをされ、 おぞましい「飼い主」達によって値踏みをされる。 「飼い主」が決まり次第、飼い主の要望に従った 新たな調教が少女には施されるのだった。