バレバレの拘束触手トラップにマヌケにも引っかかった姫戦士が
通りすがりの野盗風の男に引っ張って助けてもらおうとする図です。
足を引っ張るだけじゃ取れないから、ちんぽ挿入して亀頭を膣口に引っ掛けて引っ張るけど膣圧のせいでうっかり中出ししてしまう野盗風の男。
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ぐちゅ、ぶちゅっ……
粘液をまとった触手が姫戦士の腕に絡まり、ずるずると天井へ引き上げていく。
「く、くそっ、離しなさいよっ! このヌルヌルッ!!」
迂闊にも拘束型の触手罠に手を伸ばしてしまい、あっさりと引っかかった姫戦士。
拘束されるだけの罠だが、数時間は無防備になってしまう罠だ。
「おっ、お嬢ちゃん大丈夫か?」
通路の奥から現れたのは、見るからに野盗風の男だった。
腹は突き出ており、身に着けているのは薄汚れた安物のクロスアーマーだ。
「見てないで助けなさいよ!」
吊るされたままの姫戦士が怒鳴ると、野盗風の男はゆっくりと近づいてきた。
「仕方ねぇな、引っ張ってやるから足の力を抜け」
そう言うなり、男は躊躇なく姫戦士の太ももに腕を回し、そのまま抱きつく形で足を持ち上げた。
足を引っ張るにはあまりにも密着しすぎている。
「なっ! ちょっと、それ近いッ!」
思わず声を上げるも、吊られた状態では抵抗のしようもない。
状況が状況である…顔を赤らめつつも、そのまま救出作業が進むことになった。
「んっ。ダメだな…そっちから捕まってもらえればいいんだが。」
男は引っ張るというより、グリグリと互いの股間同士を押し付けている。
その密着感に彼女は思わず顔を強張らせる。
「そんなこといわれても!こっちは腕が使えないのよ!」
「よしわかった。最終手段だ。」
男は勃起した陰茎を露出させる。
「えっ!!?なっ!なにそれ!?いっ痛くないのそれ!?」
初めて見る、完全に勃起したペニスに困惑と驚きを隠せない姫戦士。
「しっかり掴まれよ!」
ぶちゅん!
なんの躊躇もなく挿入されるペニス。
彼女にとってそれは、あまりにも未知の体験だった。
「いっ!!!痛ッたぁあああ!!」
「なんだ初めてか?まぁ細かいことは後回しだ。今は脱出の事だけ考えろや。」
「もっ…もうなんなのよォ!!変な事しないでよ!」
彼女は性の知識はおそらく皆無に等しいのだろう。
乙女の純血が雑に散らされたこと、その重大性に気づいていない。
「マンコに力入れろ。俺が今入ってる場所だ。」
「ま、まんこ?」
疑問に思いながらも股間に意識を集中する。
「こっ…こうかしら?んっ!!んっ!!!」
キュンキュンと膣内が収縮する。
「おっ、し…締まる!いいぞ!その調子だ。」
引っ張るどころか、腰を振ってピストンを繰り返す男。
「いっ……いたッ!くっ……はぁ!んっ!!」
姫戦士の背筋が強張り、腰が浮き上がる。
「いいぞ!その調子だ!もっと!もっと力を入れろ!」
姫戦士は言われるがまま下腹部に力を込める。
「コツが…こう、おしっこを我慢するみたいにすれば…」
キュウウウウウンッ!膣内が更に収縮する。
「おっ、おぉぅ!…そうだ、もっとだ!チンポに掴まれ!」
「んっ!くぅぅぅっ……!!」
姫戦士の底力は全力で膣内のペニスを締め上げる。
「おっ!くっヌケそうだ!ヌケる!イク!イクぞ!」
ビュクッ!ビュルッ! ビュルルルルッ!
「なっ!?あっ熱ッ!!」
膣内に注がれる精液に、思わず目を見開く。
「ふぅ…簡単にヌかされちまったな。」
「なによ!腕は全然抜けてないわよ!」
依然として触手に捕らえたままの姫戦士が怒鳴る。
その勢いで膣口から精液が溢れる。
「それに、なんなのよこの白いの!これじゃ滑って当たり前でしょ!」
「あぁ、少し休んだらもう一度だな。」
触手が自分から獲物を開放するまで、その行為は続いたのだった。
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SKRQ
2025-06-12 12:02:14 +0000 UTC