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【リゼロ2次創作】リクエスト作品チョイ読み

現在、リクエストを受けて書いているリゼロ2次創作の中身をちょっとだけ公開します。


以前にリクエストを受けた「奴隷として売られた銀髪ハーフエルフの淫紋洗脳調教」の続編となります。


性奴隷として貴族に買われたエミリアが完堕ちしてドスケベセックス漬けの日々を送っているところ、新たな奴隷としてレムが売られてきて……というお話。


序盤のHシーンを抜粋しています。


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さわやかな朝日が屋敷の窓から降り注ぐように差し込んでいる。


 ここは王都ルグニカの中でも上流貴族だけが住み着いている一等高級地区。そこに自らの豪邸を建てたゴッデスは、カチャカチャと食器の音を鳴らしながら、豪華な朝食に舌鼓を打っていた。


「うむ。悪くない味だな。さすが王都でも高名な料理人の仕事だ」


「あむ……んぢゅ……んぢゅう……ぢゅっ……」


 一見、上品にフォークを使いながら机の上の食材を口に運んでいるゴッデスが座っている椅子の舌では、メイド服のエミリアが汚い音を立てながらゴッデスの肉棒へ奉仕をしていた。


「がはは。お前も美味そうだな、エミリア」


「ふぁ、ふぁい……あむ……んっ……昨日の夜、あんなに出したのに……ちゅば……ちゅっ……ご主人様の朝勃ちチンポ汁、新鮮でとっても美味しい♡」


 舌を伸ばして亀頭を舐めながら、エミリアは目を細めてうっとりと幸せそうに先走りを味わう。そんな煽情的なエミリアの表情に、ゴッデスの肉棒はさらにムクムクと大きく、硬くなっていく。


「エミリア、酒だ。そこのワインを注げ」


「ふぁい、ご主人様♪」


 エミリアは伸ばした舌で最後にペロンと亀頭を舐めると名残惜しそうに、机の下から立ち上がる。


 メイド服――とはいっても、上も下も丈が短すぎて下着が丸見えな、あまり服としては用をなしていないような服を着たエミリアは、机の上に置いてあるワイン瓶を取り、ラッパ飲みして口に含む。


「んむ……ん~~~~っ……んぢゅ……ちゅるっ……」


 頬を膨らませる程に含んだワインを、エミリアはそのままゴッデスに顔を近づけていき、口移しする。


「んぐ……んぐ……いいぞ、エミリア。もっとだ」


「はい、ご主人様。たくさんたくさん飲んで下さいねぇ」


 当初ゴッデスの元に連れて来られた時の様子からは考えられず、エミリアは目を細めて幸せそうに微笑みながら、何度もワインを口に含んでは、ゴッデスに赤い液体を口移しするのを続けていく。


「んぢゅ……ぢゅっば……ちゅ……ちゅうう……ご主人しゃまぁ……ちゅば」


 口移しの度に舌を伸ばし、ねっとりと舌を絡ませ合うエミリアとゴッデス。エミリアはそうして酒とゴッデスの舌を味わいながら、片手はゴッデスの股間へ伸ばして肉棒を扱いていた。


「おおっ……いいぞぉ。すっかりワシの言いところを覚えよって、このドスケベメイドが」


「はむっ……ちゅっ……ちゅっ……ご主人様のチンポがビクビクって嬉しそうに手の中で震えてます♪ んちゅ……れろ……はぁ……すごーく、嬉しい」


 エミリア自身もワインが回ったのか、顔を赤らめながら、美味しそうにぺろりと舌なめずりをする。


「失礼します、ご主人様」


 言いながら、エミリアは椅子に座るゴッデスの膝を跨ぐようにして、その上に座る。そしてゴッデスの肉棒を握ると、下着越しに自らの秘裂に擦り始める。


「っああん! 下着越しに擦れるこの感触……好きぃ♪」


 エミリアのショーツは、既に熱気と水気でぐしょぐちょになっていた。ゴッデスは、その雌の発情に塗れた秘部の感触を肉棒で感じると、満足そうにため息を吐く。


「全く。こんなドスケベメイドを飼っていると、朝食もまともにとれんな」


「も、申し訳ありません、ご主人さまっ……ああん! で、でも……エミリアはセックスが好き♪ チンポが、すごーく好きなドスケベハーフエルフメイドなんですっ……あっ、いい♡」


 エミリアがグチュグチュと音を響かせるほどに、肉棒を擦りつける。硬くて汁まみれの先端部を、下着越しにググっと押し込むようにしながら、雄の味を楽しむ。


「ああんっ♪ 朝っぱらからチンポが欲しくなっちゃう♡ ここに……ドスケベマンコに、逞しい反り返りチンポを入れて欲しくなっちゃうっ♡ でも我慢しないとっ……ご主人様は朝食中だから、素股で我慢しますっ……ああああっ~~っ♡ あっ、あっ♡」


 肉棒を動かして擦りつける動きから、今度は肉棒を固定するようにしてエミリアが秘部を擦りつけるように腰を動かす。


 ガチャガチャとエミリアの身体の振動を受けて、机の上の食器が音を立てて揺れる。


「あ~~~~っ♡ 気持ちイイッ♡ この擦れる感触、大好きぃ♡ イク、イクっ♡ 朝一素股でイキますっ♡ スケベメイドのエミリア、イクうううううううっ♡」


 ゴッデスの肉棒は心地よい雌の熱気と秘穴が擦れる感触に包まれながら、エミリアは全身を大きくのけ反らして絶頂に達する。


「あ、う……くああ……すごーく……気持ちいいのぉ……あむ……ちゅば……」


 絶頂の余韻に浸りながら、エミリアはゴッデスに抱き着くように首に腕を回し、唇を重ね合わせるのだった。


□■□■


 湯気が立ち込める豪奢なバスルームの中、屈強な身体をしているゴッデスの背後からエミリアが身体を密着させている。


「今日は大事な貴族会議があるというのに、お前のスケベ汁で汚しおって。しっかり綺麗にしろよ」


「はい、ご主人様。お任せ下さい♪」


 叱られながらも、嬉しそうにエミリアは微笑む。


 勿論2人とも衣服など一切纏わない生まれた姿のままだった。泡まみれになった身体を、エミリアはゴッデスの背中に密着させて、身体を擦る様にしてゴッデスの身体を洗っていく。


「んっ……んっ……ご主人様は何もしなくていいですからね♪ ああ、乳首気持ちいい……♡」


 泡まみれの身体を擦りつけ、エミリアは尖った乳首をゴッデスの背中にこすり付けてうっとりとする。そして後ろから手を回すと、左手で乳首を、右手肉棒を弄っていく。


「あんっ……ご主人様ってば、チンポだけじゃなくてこっちもコリコリ……♡ 私と同じですね。嬉しいです」


 言葉だけではなく、表情を嬉しそうに微笑ませながらエミリアは乳房の柔らかさをゴッデスに伝えるように、グチュグチュと音を立てながら身体を擦り続けていく。


「あああぁっ……ご主人様とヌルヌル……すごーく幸せぇ。はぁ、はぁ……ご主人様の乳首コリコリってすると、私の乳首もビンビンになっちゃう♡ ああ……我慢出来ない……」


 そう言ってエミリアはゴッデスの身体に付いている泡をシャワーで洗い流す。そして横から回り込むようにして、ゴッデスの乳首へ顔を寄せると、啄むようにして吸う。


「ちゅば……ちゅっ……あむぅ……はぁぁ……すっごいコリコリ♡ れろ……乳首、おいしいれす……れろれろ……はぁぁ……♡」


「おい、手が止まってるぞ。しっかり洗え」


「ふぁ、ふぁい……ちゅばっ……ちゅっ……」


 きつく言われればエミリアは全身をビクンと反応させながら、唇で乳首を挟むようにして強く吸引しながら、右手でグチュグチュと音を立てて肉棒を擦っていく。


「ふーっ……だいぶ上手くなったな。さすが普段から変態貴族共を相手にしているだけあるな」


 すっかりゴッデスの好みを知り尽くしたエミリアに満足そうな息を漏らすゴッデス。それを聞くと、エミリアの奉仕にもますます熱が入っていく。


「っあああ? ご、ご主人様ぁ……?」


 熱心に奉仕を続けるエミリアへゴッデスが振り向く。お互いが向かい合うような格好になると、ゴッデスはその太い腕をエミリアの股間へ伸ばし、秘裂を指で弄り始める。


「ひゃあああっ! あああっ……それ、だめ! 気持ちいい……!」


「お前がドスケベなせいで、辛抱たまらんわ。やはり接待前に、1日の最初は俺様が種付けてやる。さっさとスケベ汁を出して、準備しろ」


「あんっ♡ あんっ♡ う、嬉しいっ♪ そんなこと言われたら、スケベ汁溢れるっ♡ オマンコが受精準備始めちゃうっ♡ あうっ♡ そこ、そこっ♪ もっとグチュグチュして下さいっ♡」


 ゴッデスに責められ始めれば、エミリアからの奉仕の手が止まる。エミリアがいうとおり、グチュグチュという淫音を浴室に響かせながら、ゴッデスはエミリアの秘裂を激しくかき混ぜていく。


 エミリアが性奴隷としてゴッデスと夜の生活を共にしてから数か月――調教師やゴッデス、そして他の貴族連中の手によって開発されたエミリアの身体は、すぐに太ももを伝う程に愛液が流れ落ちていく。


「うあっ……あああ……も、もっと……もっと太いの欲しいですっ♡ チンポ♪ ご主人様の極太チンポを入れて下さい♡ もう、我慢出来ませんっ♡」


 ガクガクと身体を震わせ、口元からは唾液を垂らしながら懇願するエミリア。すっかり淫蕩に堕ちているエミリアの表情を見て、ゴッデスはニヤリと笑う。


 そしてエミリアの片脚を持ち上げるようにすると、エミリアはゴッデスの背中に腕を回し身体を密着させる。そして開いた股の中心部へ向けて、ゴッデスが腰を突き入れていく。


「うっ……あっ……入ってくる……朝一チンポぉ……」


 ずぶずぶと、もうすでに何度も受け入れて慣れ親しんた感覚の肉棒が入ってくる感触に、エミリアは頬を緩める。


「っふ……うう……相変わらず、いい具合だな。何回ハメても、一向に飽きねぇ」


「あっ、ああああ……そ、そんなこと言われたら、嬉しくてオマンコが勝手にしまっちゃいましゅう」


 まだゴッデスは腰を動かしていないにも関わらず、エミリアはビクビクと身体を震わせて反応してします。


 そしてゴッデスはそのまま、エミリアを気遣う素振りなど全く見せず、己の欲望のままに猛然と腰を突き始める。


「あっ、あっ、あっ♡ すごっ、すごっ♪ あああああ~~っ♡」


 ばちゅんばちゅんと腰がぶつかる音とエミリアの嬌声が浴室内に響いていく中、ゴッデスは夢中で腰を打ち続けていく。


「んひあああああっ~~♡ 気持ち、気持ちっ♪ 朝一セックス、気持ち良すぎぃ♡ オマンコが蕩けちゃうっ♡ 最高っ♪」


 激しく腰を打ち続けられれば、エミリアも必死になってゴッデスの身体にしがみつくようにする。少しでも深くゴッデスの肉棒を受け入れようと、自らも股を開いて腰を沈めるようにしていく。


「お゛あ゛っ……あ゛あ゛~……んへえええぇ♡」


 嬉しそうに甲高い嬌声を上げていたエミリアの声が、ゴッデスの腰の動きの激しさに合わせるように、段々と低くなっていく。表情もだんだんと舌が伸びて、だらしなく締まりがないものへとなっていく。


「うっ……ぐ……すげぇ吸い付いてきて……本当にチンポが大好きなドスケベマンコだな。ほら、出すぞ! 受け止めろ」


「あっひいいいい! あへ、あへあへ♪ ご、ご主人しゃま……出してっ♡ 朝一番搾り立て新鮮ザーメンで、受精準備OKになってるオマンコに種付けしてくらしゃいぃ!」


 ばちゅんっ、ばちゅんっと水音と肉がぶつかり合う音が響く。ゴッデスもエミリアも、はあはあと息を荒げながら、クライマックスへ向けて昂っていく。


「うっ、おおおおおお! 孕め、エミリア! おおおおおお!」


「んっひいいいいいいいいい~~♡ いいいいいいいいい~~♡ イクうううううっ♡」


 ゴッデスが腰を深く突き入れて、エミリアは頭まで貫かれているような錯覚を覚えながら絶頂に達する。エミリアの媚肉がうねるようにゴッデスの肉棒に絡みつき、きゅううと締め付けると、一番深いところで大量の白濁を発射する。


「う゛あ゛っ……あ゛っ♡ お腹、幸せ……♪ しゅごっ、しゅごっ……火傷しゅるう」


「おおおおおお……止まらねぇ……おおおっ……おっ、おっ」


 ゴッデスは欲望のままに、エミリアの中で数十秒も濃い白濁を吐き出し続ける。ゴッデスの腕の中で、エミリアは舌を伸ばし切ったまま、だらんと脱力したまま、雄の精を受け続けている。


「はぁ、はぁ。ほんっとうに、最高の奴隷だなお前は。いくら抱いても飽きねぇし、萎えねぇ」


 その言葉通り、エミリアの中に挿入されたままのゴッデスの肉棒は射精をしたはずなのに、その硬さと大きさを保ったままである。


「まだまだヤルぞ、エミリア。おい」


「んへえぇぇ……チンポ、でっかぁ……♪ あへぇ……しゅきぃ♡ チンポ、だいしゅきぃ♡」


 しかしそんなゴッデスの絶倫ぶりにエミリアの体力ではついていくことが出来ず、半眼を開けながら幸せそうな表情で意識が飛んでしまっていた。


 ゴッデスがいくら声を掛けても、しばらくは意識が戻りそうにも無かった。


「さすがに、少し休憩が必要か」


 腕を離せばそのまま後ろへ倒れそうになるエミリアの身体を抱きながら、ゴッデスは舌打ちをするのだった。

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Comments

コメントありがとうございます(*´Д`) 近々公開出来ると思いますので、もう少々お待ち下さいませ。

白金犬

全部公開されるのを楽しみにして待ってます!!

ドラゴン


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