特殊メイク-トカゲ飼育員AV4
Added 2023-02-20 02:30:00 +0000 UTCトカゲの特殊メイクの子とセックス出来ると聞いて、今回の仕事はハードだけどかなり待ち遠しかった。 私は爬虫類系が好きなので、人間サイズの子とエッチ出来ると考えたら心躍るモノがある。 そういう訳でスタジオに行くと、これからメイクが始まる所だという。 もう少し後でもよかったのにと言われたけど、どうせなら、どんな子がトカゲになるのかは拝んでおきたい。 そういう訳で登場した女優さんは本当に小柄な人で、普通に可愛い子だった。 私はトカゲが可愛いと思っている人間だからそんなことは思わなかったけど、一般人からしたら「顔を隠して勿体ない」と言うレベルである。 私が「可愛いね」とテンション上げて言うと、「貴方も可愛いですよ! 絡めて楽しみ」と喜んでいた。 そういう訳で、メイクが出来ていく間、ずっと話し相手になっていた。 本当に全身がメイクされていく。 当然全裸でメイクを受けていくので、その工程自体が結構エッチだ。 トカゲが完成すると、私は一目散い抱きついた。 「可愛い! 可愛い!」 彼女は、今の体に慣れる為に色々動いてみる必要がある。 それなら当然私と絡むと言う事になる。 と、言う訳で、彼女のオナニーを見守ったり、手コキやフェラ、セックスと次々にやっていく。 精液が何度も補充できるのでセックスし放題だ。 彼女の可愛い動き、声、身体。全てが愛おしい。 「目一杯精液補充して、全部中出ししてくれる?」 そんなお願いも聞き受けられて、彼女の膀胱に目一杯の精液ローションが注がれる。 流石にキツそうな顔をしている――そういう表情が見えるというのは、なかなかの特殊メイクの技術だ。 お互い可愛い声を出しながら、百合動画みたいに絡んで行く。 勿論、おちんちんの元には膀胱いっぱいの精液である。 セックスが徐々に激しくなり、「お願い出して!」と言うと、思いっきりぶちまけられた。 男みたいに脈動できなかったのが、訓練のお陰かどくどくと注がれる。 私の膣が精液ローションに満たされていく。 溢れかえり、垂れていくのが分かる。 「まだ出るの!?」 私が恐怖を感じると「まだもうちょっと!」とイキ顔をしている。 おまんこの中が精液で洗われた感じになった。 それから本番だ。 演技指導が結構本格的で、何度もリテイクさせられていた。 最終的に怪獣の声真似のような、かなり女を棄てた演技をしたところでGOが出た。 私的にも人間感が薄れて楽しい気持ちになった。 そういう訳で、演技だ。 最初は戸惑い、嫌がっていたが、好きになっていくと言う感じである。 私はもう好きでセックスしているので、嫌がっている顔は完全なる演技である。 それでもOKシーンを見ていると、割としっかり嫌な顔ができるものだなと、自分自身に驚いた。 後半はメス役の子も出てくる。 かなりの美人さん。それがトカゲになると思うと興奮する。 出てきたメスのトカゲもとても可愛くて、私は有無を言わさず抱きついた。 二匹のトカゲを見てオナニーするシーンは、完全に素が出ている。 人間大のトカゲ二匹が絡んでいる姿を見るだけでかなり興奮してしまう。 3pなんかは殆ど夢の領域だ。 メスのトカゲにも抱擁やクンニ、キスを施して愛する。 メスのトカゲに抱きかかえられた上で、オスのトカゲに挿入されるなんて本当に嬉しい。 「あぁ、私もトカゲになりたいな!」 そんなことを言うと、「続編が出たらお願いするかもね」と言うので「絶対ですよ!」と念を押した。 私がトカゲになると言うのもきっと楽しいだろう。 自分の姿を見る度に興奮しそうだ。 あぁ、絶対に続いてくれ!