獣魔種は例外なく性豪である。故に大抵の獣魔は性欲の発散に使う為だけの雄を所有している。
彼も何年も飼い主の横に付き従い、人外の巨根に毎日のように精液を注がれるだけの人生を送っていた。
それは一流の冒険者をセックスの事しか考えられないオナホールに変えるには十分だった。
P1
「準備できたか? 犯るぞ」
「は、はい……っ」
P2
「最近は忙しかったから溜まってるんだ。覚悟しておけ」
「……ッ」
P3
「他の雄を使わずに我慢したかいはあるな……っ。何年も使ってるから……っ、すっかり俺の形に馴染んでやがる……っ」
「く、あ゛……ッ」
P4
『すっげ……♥ 腹の中精液でぱんぱんになってる……♥ やっべ……』
「宣言どおり、明日の夜まで気絶しようがセックス漬けだ」
「ああ、返事はいらん。どうせすぐに俺のちんぽの事以外考えられなくなるから、な……ッ!」
「あ゛……ッ♥」