寝取られ性奴隷・成瀬澪
Added 2023-04-17 15:00:00 +0000 UTC「くっ……ふぅ♥ ふぅ……んっ♥ この、離しなさいよ!」 薄暗い部屋。椅子に括りつけられた紅い髪の美少女が声を荒げ、顔よりも大きなGカップの爆乳をドダプンッ♥と弾ませた。釣りがちな大きな瞳には怒りと苛立ち、そして情欲の色が混じっていた。 潤み、頬を紅潮させた美貌は同世代や芸能人と比べても抜きんでており、身体つきまで雌として成熟した凹凸を描いている。 「ふっ♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ んっ、なんで、こんなに……♥ っあ゛♥ ふ、んほぉ゛ぉ゛♥」 そんな彼女は、先ほどから甘ったるい吐息を漏らしながらみっちり♥と肉の詰まった太腿を擦り合わせ、ビクンッ♥と身体を震わせていた。甘ったるい雌の香りが首筋から香りたち、瞳を合わせれば雄を誘惑していると言われてもおかしくない淫靡さを漂わせていた。 「あ、やっと効いてきたかぁ。良かったよぉ、もしかしたらって思ってたからさぁ、澪お姉ちゃん」 全身に纏わりつく情欲の熱に苦しんでいる彼女の前に、一人の少年が顔を出した。金色の髪に、同じく金色の瞳を持った美少年で、端正な顔立ちとは裏腹に、悪辣な笑みを口元に浮かべている。 白のパーカーに七分丈のズボンと、未だ十二、三歳の少年といった風貌の彼は、舐めるような視線で縛られた女性、成瀬澪を眺めていた。 「っ、ん♥ ふぅ……♥ この、クソガキ……っ♥ さっさと、この縄を解きなさいよっ♥ は、んぅ……♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ んっ、ふぉ゛ぉ゛……♥ 変な薬のせいで……っ♥ 熱い、のよぉ……ッ♥」 脅しをかける様に澪が少年を睨みつけるが、すぐにビクンッ♥と身体を震わせながら甘い声を響かせた。顔よりも大きな爆乳がドダプンッ♥と弾むと、シャツの生地が悲鳴を上げてボタンを弾けさせた。 はだけた胸元から深い谷間が覗き、ムワリ♥と甘く熱っぽい香りが漂ってくる。 それに少年は笑みを深くし、ユサユサ♥と揺れる澪の爆乳を鷲掴みにし、ぎゅっむぅ♥と握りつぶそうとしてきた。 「そりゃそうだよ。僕の能力で主従契約を上書きしたんだから」 “ぎにゅ♥ むに♥ にぎゅ♥ たぷん♥ カリカリ♥ もにゅ♥“ 「な……っん♥ あ、アンタ……っう゛♥ 何言ってんのよっ♥ んぉ゛♥ ふっ、んぎ♥ ふっ、お゛ぉ゛♥ やめっ、っお゛♥ そこっ、乳首♥ つねるっ、なぁ♥ んほっ♥ ほっ♥ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛♥」 勃起し、制服に浮き出た澪の乳首を少年が摘み、抓り上げてくる。最愛の義兄である刃更のソレとは違う、無遠慮で乱雑な手つき。だというのに、的確に雌の性感帯を攻めたて、電流にも似た快感で澪の思考を支配してくる。 間抜けな喘ぎ声を漏らす彼女に気を良くしたのか、少年は実った乳房へと指を這わせ、一気に揉み上げてきた。 “ぎゅむ♥ カリカリ♥ すり♥ むにゅ♥ くにゅ♥ カリカリ♥ にぎゅ♥“ 「ひぎっ♥ っ、お゛お゛♥ やめっ、なさいよっ♥ ん、ふぅ……♥ ふぅ……あぎっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んぎゅ♥ 乳首、抓るのやばいっ♥ やめっ、やめろぉ゛♥ おっぱい、捏ねるのやめて♥ 気持ちいいの、やばい♥ ヤバすぎるぅ♥」 野太く、情けない喘ぎ声をあげる澪がジタバタと身体を跳ねさせていく。 ビクン♥と震え、乳肉をめちゃくちゃに捏ねたくられながら肉感的な肢体からより濃く雌の臭いを強くしていった。 その度に首元の契約紋が妖しく光を宿し、澪の意識を快楽が侵食し、蝕まれる。 「すっごい感じやすいんだねぇ、澪お姉さん。こんなデカ乳なのに母乳でないなんて……」 もったいないなぁ……と、少年が低めに呟き、獰猛に笑みを浮かべながら舌なめずりをした。 「ふっ♥ ふっ♥ んぉ゛♥ あ、んたっ♥ 何言って……っぎ♥ んほぉ゛ぉ゛♥」 その声に呼応し、澪の爆乳を少年がより強く掴み上げると、彼女の身体を電流のような快楽が駆け抜けていった。いや、掴み潰そうとして来たが正しいだろう。 ギリリと指が埋まり、その快楽が椅子の上で澪の身体を撥ねさせた。野太い喘ぎ声に比例し、段々と乳肉が膨れ、九十センチのGカップが、メートルを軽く超えたKカップへと変わっていった。 “ぎゅむ♥ くりゅ♥ ぎゅむ♥ しゅくしゅく♥ くり♥ にぎゅ♥ ぎりゅりゅ♥ カリカリ♥ ぎゅっむぅ♥“ 「な、にこれ♥ んぉ゛♥ お゛ぉ゛♥ なんで、私のっ♥ っお゛♥ お、おっぱいぃ♥ こんな、大きくなって♥ いぎゅ♥ おっぱい、イってりゅッ♥ おっぱいミルク出しながら、イくのっ止まらない♥ おっぱい、大きくなって♥ ほぉ゛♥ お゛っ、ほぉ゛ぉ゛♥ きもちいいのっ♥ 止まらなく、なってるのぉっ♥」 膨れた爆乳は形を歪ませながら、滅茶苦茶に捏ねまわされて澪を犯していく。浮き上がった乳首は大きく、シャツに擦れる度ジンジンと敏感に疼いて澪を逃がさない。抓り、弾けば、次第に浮き上がった乳首から白濁とした液体が滴り始めていた。 「すごいでしょ、僕の能力。おっぱいの大きいお姉さんが、母乳出せるようにしてあげたんだよ?」 「っ、ふぅ……♥ ふぅ……♥ こ、のぉ♥ クソガキ……ッ♥」 悪辣な笑みを少年が浮かべ、ピュッピュ♥と母乳を迸らせる乳肉を絞り上げ、搾乳するように乳房を捩じっていく。自分の一番の性感帯である乳房を好き勝手に弄られた事実に、澪は怒り、憤り、激烈なる感情と共に少年を焼き殺そうと魔力を練った。 しかし…… 「っお゛お゛♥ ふっ、お゛ぉ゛♥ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛♥」 澪が間抜けな声を響かせ、ドダプンッ♥と爆乳を弾ませながら背中を反らした。主への反逆として契約紋が作用し、その理性を焼き切るほどの絶頂が駆け抜けていく。 本当に主従契約が書き換わってしまったのだと。自分の主が最愛なる義兄から、目の前にいる憎たらしい小僧に変わってしまったのだと、澪の中にある雌が知らせていた。 「ふっ♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ んっ、お゛ぉ゛♥ ダメ……っ♥ んぉ゛♥ やっばぁ……♥ あたま、おかしくなる……っ♥ 気持ちいいの……なんでぇ♥」 「あっはぁ……いいねぇ。それじゃあ……」 悶え、身をよじり、甘い声を漏らす澪を眺めながら、少年がズボンに手をかける。ベルトを外してジッパーを下ろせば、ブルンッッと跳ねながら澪の眼前に少年の隠していた雄の象徴が見せつけられた。いきりたち、熱気を纏うソレに、澪は絶句する。 「へ……っ♥ ふっ、んぅ♥ ふっ、お゛ぉ゛ぉ゛……っ♥ な、なによ、これぇ……♥ こ、んなのぉ……っ♥ し、しらないぃ♥」 「あっはは、すごいでしょ、ボクのこれ♪ ルキアとかも大好きなんだよ、ボクのおちんぽ♪」 それは、愛しい義兄である刃更よりも一回りは大きく、太く脈動している雄の象徴だった。浮き出る血管はミミズのようにグロテスクで、可愛らしい容姿には不釣り合いなほど濃厚な雄臭を漂わせている。 気が付けば、澪は愛液を股から滴らせ、突き出された肉棒へと「すん……♥ すんすん……♥ っ、んほぉ゛ぉ゛……♥」と顔を寄せながら間抜けな声を漏らしていた。 「じゃあ、ぜったいに孕ませるから♪」 覚悟しといてよね、と小さく低い声音で澪を脅してきた。生唾を呑み、淫らに膨らみユサユサ♥ダップン♥と弾む乳肉の内で恐怖を覚えた澪だったが、その瞳は突き出された肉棒から離れない。甘ったるい吐息を漏らし、肉厚な太腿を擦り合わせながら一つ、チロリ♥とイヤらしく舌なめずりをした。 それがどんな意味を持つのか、澪自身も理解していない。 「や、やってみなさいよ……っ♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ これが、外れた瞬間に……♥ 百回、殺してやるんだからぁ♥」 ********** “ばっぢゅ♥ ばっぢゅん♥ ぱんっ♥ ずちゅ♥ どちゅん♥“ 「お゛ぎっ♥ ふっ、んっ♥ お゛ぉ゛♥ おちんぽ、おちんぽ、だめぇっ♥ これ、すご、んぉ゛♥ すご、すぎるのぉっ♥ この、ショタおちんぽ♥ んぎっ、おくっ♥ おマンコバカになる♥ 奥の、かんじるところ♥ お゛ひっ♥ んお゛♥ 全部、突き上げられて♥ お゛♥ お゛ぉ゛っ♥」 ダメだった。 ムッチリ♥とした太腿をM字に開かされ、腕を頭の上で掴まれて押さえつけられた澪は、いとも容易く処女を奪い取られて快楽に乱れていた。 膣口から愛液が噴き出し、泡立って雌の発情した臭いを放っている。突き上げるたびに乳肉がドダプンッ♥と弾めば、母乳が巻き散らされてベッドを濡らしていった。 「ほらほらぁ! さっきの威勢はどこいったのさ!」 “ずりゅ♥ ばちゅん♥ どちゅ じゅぶ♥ パン♥ ずる♥ ごちゅ♥ パンパン♥“ 「んお゛♥ お゛っ、ほぉぉぉぉ♥ し、かた、ないじゃないぃ♥ これ……っお゛♥ おちんぽっ♥ 刃更より、おっきくてっ♥ つよすぎな、カリ高イケメンおちんぽ様ぁ♥ 奥、のおくぅ♥ ふかいとこっ……♥ アタシの、め、すおマンコォ♥ 生ハメパンパンって、種付けピストンされたらっ♥ 何も、かんがえられなくってぇ♥ んっ、おひっ♥ んぢゅず♥ ぢゅるる♥ んむぅぅぅ♥」 子宮口が突き上げられ、澪の腹部が大きく盛り上がりながら爆乳が弾む、母乳を噴き出した。 勃起した乳首が残像を描けば、それを掴み上げてハンドルのように捏ねまわし、乳首へと噛みついて吸い上げてくる。 直後、締め付けはより強くなり「んほぉ゛ぉ゛♥」とより深く、下品な喘ぎ声が上がった。 “ごちゅっ♥ ぐりりり♥ ずっちゅ♥ ずっちゅ♥ ごっちゅん♥ パンパン♥“ 「ひぎゅ♥ Gスポット、突くのイい♥ きもち、イいとこ♥ おっぱい、イい♥ ちくび、つねられて♥ お゛ひっ♥ ん♥ 子宮のところぉ♥ れろぉ♥ ぢゅる♥ んふぅ♥ いっしょに、なんて♥ あん♥ ふっ♥ お゛ぉ♥ クセになる♥ イくの、止まらないのぉ♥」 「あっはは! すっごいエッチだよお姉さん! それじゃあ……」 膣肉を抉られ、乱暴に乳肉を掴み上げられ、舌を貪られる。母乳と唾液が混ざり合った口内では、澪の喘ぎ声が響き、ドタプンッ♥と乳肉が形を歪める度に汗が飛び散っていった。 肉感的で淫靡な肢体に見合い、情欲が日に日に強く、雄を求めていた淫乱な身体が、刃更よりも格上の雄に股を開き、精を強請るのは必然だったのかもしれない。 そんな彼女の下腹部、子宮の当たりへと少年が手を添えると、ズックンッ♥と下半身が疼き、跳ね上がって「ひぎっ♥ っほぉ゛♥」と間抜けな声を上げた。 「今、超排卵日状態にして挙げたから♪ 絶対に命中させてあげるね♪」 「は、はぁつ♥ なにいって……っお゛♥ んぉ゛♥ ほっ、お゛ぉ゛♥ んほぉ゛ぉ゛♥」 無邪気、というには悪辣で、情欲に塗れた色を端正な容姿に浮かべた少年。ピストンが激しくなり、その度に子宮が絶頂へと澪を誘い、排卵していくことが疼きと発情具合で理解できた。これ以上はダメだ、と逃げようと腰をくねらせるがダメだ。返しのついた亀頭が一番感じる場所に当たり、逃げると言う思考が狩り取られてしまう。 「それじゃ、そろそろ種付けしちゃうからね♪」 “どちゅ♥ ずっちゅ♥ ぐりゅりゅりゅ♥ パンパン♥ ぬぷ♥ ぼちゅ♥ パン♥ パンパン♥“ 「んぉ゛♥ イ、や♥ イヤなのにぃッ♥ おちんぽダメ♥ おちんぽダメなのぉ お゛っ♥ こんなデカすぎおちんぽのっ♥ んぉ゛♥ ふぉ♥ ぶっ濃いザーメン♥ 雌を、んぉ゛ッ♥ 孕ませて、囲っちゃう♥ つよくって、濃厚な♥ 種付け精液♥ 私の、淫乱なおマンコで♥ 子宮でぜんぶ、満たされたら♥ おかしくなっちゃう♥ 戻れなく、なっちゃうぅ♥」 言葉とは裏腹に、浅ましく下品な笑みを浮かべ、思考を性欲そのもので埋め尽くした澪。長くみっちり♥と肉を纏った脚を伸ばし、抱き寄せながら少年へと絡みついていった。 いわゆる大好きホールドと呼ばれるその姿は、襲われている、レイプされているなど言える訳が無い。ただひたすらに雌としての欲を満たそうとする、淫欲の塊が雌として成熟してしまった澪の本性だった。 互いの唇を貪り、口から少年の唾液を飲まされながら肉襞で肉棒を締め付けたとき、ビクンッと子宮口を突き上げているソレが脈動した。 “びゅっ♥ びゅるるる♥ どくっ♥ びゅるっ♥ どぷっ♥ びゅる♥ どくんっ♥ ぐりぐり♥“ 「お゛♥ お゛お゛ぉぉ……♥ きた♥ ザーメン、奥まできたぁ♥ んぎゅ♥ グリグリ、らめぇ♥ きてる♥ 孕むの、きてるぅぅ……♥」 ビクンッ♥ビクンッ♥と身体を跳ねさせ、膣内を痙攣させた澪が肉感的な脚をピンッと伸ばして快感にうち震える。 子宮内は吐き出された濃厚すぎる精液でズッシリとした重さを感じており、未だ絶頂の余韻が消えないままだった。視界は弾け、だらしなく母乳をビュー♥ビュー♥と巻き散らしている。 もう戻れないと、澪の中にある雌の本能が、真なる主を見極めてしまった。 「じゃあ、お掃除してよ♪」 言いながら少年が肉棒を突き出してくる。未だ硬さを失わず愛液と精液を纏わりつかせたそれに、澪は蕩けた瞳を、ハートマークを浮かべながら向けて淫靡な笑みを浮かべた。 そのまま命令された通り、舌を伸ばしていく。 “ずろろろぉ♥ ぐぽっ♥ ちゅず♥ ずろろ♥ じゅぞ♥ ずちゅる♥ ちゅば♥ ぢゅるる♥“ 「ん、お゛ぉぉ……♥ すん♥ すんすん♥ じゅずずぅ♥ 臭いすっごい……んぉ゛♥ んちゅ、ぢゅずず♥ んれぁ♥ ぜんぜん、萎えないの、すきぃ♥ おちんぽ♥ もっとぉ……♥」 もはや澪には、自分が何を言っているのかすら理解できていない。 ただ情欲を貪り、主従契約によって快楽の虜となった一匹の雌。 それこそが、新たなる成瀬澪の本質だった。