陥落くノ一・みたらしアンコ
Added 2023-02-27 15:00:00 +0000 UTC“ばっぢゅ♡ ばっぢゅん♡ ぱんっ♡ ずちゅ♡ どちゅん♡ ずりゅりゅ♡ どちゅ♡ ぶっちゅ♡“ 「お゛っ♡ お゛っほぉ♡ やめ、ろぉ♡ おぎゅっ♡ イぎゅっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ カリ首、やっばい♡ ヒダが♡ めぐれでるぅ♡ お゛ぎゅ♡ お゛お゛ぉぉ♡ 」 とある国の、とある宿の、とある部屋。狭く薄暗いそこには、雌の野太い喘ぎ声が響き、発情しきった雌の臭いが立ち込めていた。 黒い髪を短くまとめた美女だ。木ノ葉隠れの額当てで目隠しをされ、鎖帷子の破かれた箇所から硬く勃起した乳首と、ほんのりと赤く染った乳房が露出している。 「大蛇丸、暁、はぁ~、面白いことになってるなぁ、木の葉ってところはっ!」 “どちゅっ♡ ぐりっ♡ ごちゅっ♡ ぐちゅ♡ どちゅっ♡ ごちゅっ♡ パンパン♡ ぐりゅりゅ♡ ずっちゅ♡ パンパンパン♡“ 「お゛っぎゅぅぅ♡ イ゛っだ♡ 深いの、なんかいも♡ お゛っ♡ これ、やばすぎる♡ 子宮まで、押し上げられて♡ やめろ♡ バカになる♡ これいがい、んぉ゛♡ かんがえ、られなくなるぅぅ♡」 忍び装束を剥ぎ取られ鎖帷子を破かれた下半身から、肉がぶつかり合う乾いた音と膣穴を抉られて愛液が泡立つ水音の二つが響いた。下腹部が膣内から押し上げられ、肉感的な太腿を押さえつけられながら犯される感覚は、屈辱的なはずなのに快楽を覚えてしまう。 「おいおい、コレ、じゃないだろアンコちゃん。呼び方は、教えたろ!」 “ぐりゅりゅ♡ ばちゅん♡ どちゅ♡ どちゅ♡ パン♡ ぎちゅ♡ ぐりゅりゅりゅ♡“ 「お゛ひっ♡ お゛♡ おちんぽ、おちんぽぉ♡ んぎっ♡ あ、ひぃ♡ イぐ♡ おマンコぐちゃぐちゃにされて♡ イくの止まんなくなって♡ やめ、ろ♡ これ以上は、いぎゅぅぅぅ♡」 拘束と目隠しをされながら気が狂いそうになる快楽に苛まれるくノ一、みたらしアンコの耳に自分を犯している男の声が聞こえてくる。生娘と言うわけではなく、房中術の訓練も受けてきた彼女だが、この男は別格だ。脳天まで突かれるようなピストンに、アンコはもう意識を保つことができなくなっていた。 「それじゃ、素直なアンコちゃんにご褒美と行こうかな」 男が何かを言うが、快楽に飲み込まれた彼女では言葉の意味を理解することは出来なかった。されるがまま子宮を突き立てられ、無様にみっともなく、喘ぎ声を上げる事しか許されていない。アンコは気がついていないが、より深く快感を得るために腰をくねらせて肉棒を貪っている。 “びゅるっ♡ びゅるるるっ♡ どくっ びゅくんっ♡ どくどくっ♡ どぷっ♡ ぴゅっ♡“ 「あ゛はぁ♡ っはぁん゛♡ あ、あ゛あ゛♡ お゛、んぅ……♡ あつい……♡ おくまで……おちんぽ汁、すごすぎぃ……♡」 ガクガクと痙攣しながら潮を噴き、仰け反りながら深い絶頂と共に深い闇へと意識が消えていく。腰を引っこ抜かれたような感覚に震えながら、アンコは愉悦と憎悪が混ざり合った混沌とした感情を抱いた。 気絶する数舜前、アンコの下腹部を撫でた主が麻薬のような声で語りかける。 「それじゃ、アンコちゃん。どこかで会ったら、また遊ぼうぜ」 二度と会うものか。会ってたまるものか。そう叫びたいというのに、彼女の身体は再び犯されることを期待している。膣穴から愛液と濃厚な精液が混ざり合った淫水が垂れ、アンコの正常な判断力を排出してしまった。 ********** 「んぅ……♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ くそ、まただ……また、あいつの夢を……っ♡」 淫らな吐息に、ジットリと甘い汗をかきながら目を覚ましたアンコは、忌まわしい記憶に苛まれていた。任務を終えた夜、甘味処に彼女以外の客は一人もいない。それは幸運だったのだろうが、少しでも油断すれば、あの屈辱と快楽の日を思い出してしまう。 一年ほど前のことだ。 アンコがとある抜け忍を追っている時、一人旅をしている賞金稼ぎと鉢合わせた。障害になってしまったのか、言い合いになったのかはそこまで覚えていない。出くわした矢先にアンコは気を失ったからだ。そして目を覚ました時には夢に見てしまうほどの快楽を教え込まれ、どんな男娼や巨根自慢でも満足できない身体にされてしまった。 「ああ、くっそ! イライラする!」 会計を済ませたアンコが夜の里を徘徊する。これでも、顔も知らない賞金稼ぎに犯し尽くされた直後に比べればマシになっているのだ。当時は鎖帷子や下着が秘部に擦れるだけで絶頂し、任務どころの騒ぎでは無かった。 そして何より、これは未だにそうなのだが、任務で他の里に行くときも、道中でも、里の中にいるときでも、自分を犯しぬいた謎の賞金稼ぎを探すようになっていた。 そうしていた時、視線が里の道を歩いている男へと移った。金髪のスタイルが良い女性と、銀髪のピッタリとした服を着た女性の二人を引き連れた侍だ。その後ろ姿と歩き方、そして微かに聞こえてくる声に、アンコはズクン♡と下腹部を熱くした。 「お、おいお前! 待て!」 見つけたと思った時にはもう体は動いていた。詰め寄って何を言おうというのかアンコ自身も分かっていないが、息を荒げた雌の部分を収めるには彼ともう一度向かい合うしかない。上忍としての身体能力を活かして駆け抜ければ、直ぐに回り込んで男の正面へと行く。 「お前、私のことを」 「あれ、アンコちゃん。会いたかったぜ。まさかそっちから来てくれるなんてなぁ?」 「……へ?」 男がアンコと顔を合わせた瞬間に誰かを言い当てたわけだけではなく、会いたかったという歯が浮くような台詞を吐いてきた。普段の彼女ならば問答無用で拘束して取り押さえていただろが、今はどうにもおさまりが違う。ズクン♡と子宮が疼き、下着を愛液が濡らした。 「お前、やっぱりあの時の……っあ♡」 「そうそう。覚えててくれて嬉しいぜ。ちょっと待っててな」 両隣の美女に軽く耳打ちすると、侍はアンコの腰へと手を回して抱き寄せてくる。そのせいで漂ってくる雄の臭いがより強くなり、回された手の力強さに、アンコは甘ったるい声を漏らしてしまった。侍の腕の中で思い出されるのは、あの屈辱の夜のこと。 「この……っ♡ 離せ、変態……ん♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡」 だがしかし、アンコの身体はズクン♡と疼き、下腹部から全身へと甘く激しい痺れにも似た快感を走らせていた。あの夜の屈辱を思い出すということは、気が狂いそうになるほどの快楽を思い出すということだ。膣口から愛液が滲み、網のシャツの下でイヤらしく身体が波打った。 「まぁまぁ、これからあの子たちと歓楽街の宿に行くんだが……アンコちゃんはどうする? 声をかけてきたってことは、俺に用があるんだろ?」 「それは……っ♡ おい、手を……あ゛♡ ん♡ やめっ、んぉ♡ お゛♡ っふぅ……♡」 否定しようと声を出すよりも先に、侍がアンコの腰から手を下に移して巨尻を揉みしだく。不快なはずなのに、身体は尻たぶを弄ばれる快感に酔いしれて腰をくねらせる。持ち上げ、落し、円を描くように捏ねたくられれば、愛液が肉感的な太腿を伝って、雌の臭いを漂わせた。 「私は……あぅ♡ ん♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ やめ、ろ♡ こんな、されて♡ あん♡ そこ、ちがっ、あ゛ぎっ♡ ほっ、お゛ぉぉ♡」 タイトミニのスカートがコートの下でたくし上げられ、動きやすいように履かれた布面積の低い下着がずらされる。そのまま指が尻穴を撫で、ユックリと抉られればアンコがビクン♡と腰を撥ねさせて間抜けな声を上げた。人通りが少ないとはいえここは往来。そんな場所で辱められることに快感を覚えている自分が理解できず、侍へと縋りつくように身体を倒す。そうすれば鎖帷子越しに彼女の巨乳が潰れ、勃起した乳首が浮き出て侍の胸板に擦り付けられる。 「もう、いいじゃないですか♡ 早く宿に行きましょう、ハガネ様ぁ♡ 木の葉にきてから、玩具でずっとおマンコ虐められて♡ シたくてたまらないんですよ♡ ハガネ様との生嵌め交尾♡」 そう割って入ってきたのは、褐色の肌を持つ銀髪の美女だ。艶めかしい肢体のラインがハッキリと分かるピッタリとした衣装に、巨尻を半分も隠せていない短すぎるタイトスカート。更に剥き出しにされた太腿には何かが巻きつけられ、電線に繋がって膣内に何かが挿入されているのが分かった。 「そうよ、ハガネ♡ 私も昼間にお預けされて♡ 子宮がずっと疼きっぱなしなんだからぁ♡ はやく貴方のおちんぽハメてほしいのよ♡ 子宮が潰れるくらいの♡ 激しすぎな種付けセックス♡」 もう一人が侍、ハガネへと擦り寄って甘ったるい声を漏らしている。白い肌と短く切り揃えた金髪の美女で、胸元や腹部が見えるような丈の短い忍び装束に、こちらも短すぎるスカートを巨尻で押し上げている。しかし何よりも目が行くのはその爆乳だ。僅かに乳輪が見え、左右からハガネの逞しい腕を挟んで扱き上げている。 「まぁ待てよ二人とも。お仲間が増えるかもしれないんだから。で、どうするアンコちゃん」 「んぁ♡ 私は……っ♡ おい、これ……♡ あ♡ はぁ……♡ は、ぁん……♡ なによ、お前……こんな……♡ もう、こんなに、硬くして……♡」 二人を見ながらギラリとした笑みを浮かべたハガネがアンコの尻肉を揉みしだいて抱き寄せてくる。すると彼女の下腹部に、熱くて硬い雄の象徴が押し付けられた。ぐりぃ♡と服越しでも分かるほどの熱を伝えてくるそれに、アンコの身体があの日の屈辱を思い出していく。 「お、お前の思い通りになんかっ♡ なるわけが無いじゃない♡」 口で言っていることと、頬を紅潮させながら淫靡な笑みを浮かべた表情が噛み合わない。発情した獣の如く、アンコは二人の美女と同じように、ハガネの後をついて行った。 ********** そこは歓楽街にある安宿では無く、アンコの自宅だった。アパートの一室で、ここ最近あまり帰っていなかったせいか散らかっている。だがしかし寝食するための必要最低限の場所は確保できており、ベッドの上も綺麗に片づけてあった。 “じゅぷ♡ じゅぽ♡ れるる♡ じゅる♡ じゅば♡ じゅるる♡ れろぉ♡ じゅずぅっ♡“ 「んれぁ♡ これ、おちんぽあっつい♡ お゛ぶっ♡ んじゅるる♡ ずっと、ずっと欲しかった極悪おちんぽ♡ 我慢汁こすぎな、じゅぞぞ♡ やばい♡ おマンコに響く雄臭やっばぁい♡ れるれる♡ じゅるるぅ~♡」 そしてそのベッドに座ったハガネの開かれた股間に、部屋の主であるアンコは顔を埋めながらそそり立ち肉棒へと口での奉仕をしていた。忍びの誇りである額当てを適当な所に放り、ジャケットも脱ぎ捨てて鎖帷子だけで淫靡な肢体を隠していた。しかしながら乳首の辺りと膣口を隠す布は剥ぎ取られ、イヤらしく勃起した乳首や愛液を滴らせて蠢く膣口を晒している。 「随分と熱心になったねぇアンコちゃん。その方が好みだぜ」 “じゅぽ♡ じゅる♡ じゅぞぞ♡ れろれろ♡ ぐぽっ♡ じゅぱ♡ じゅるる♡ じゅぽん♡“ 「じゅずず♡ う、うるさいわよ♡ 熱心になんて、なってるわけないじゃない♡ こんな、雄の臭い巻き散らして♡ 雑魚雌に、自分の番だって、勘違いさせちゃうような♡ れろぉ♡ 格上おちんぽ様に♡ 陥落したり、しないからぁ♡」 ひょっとこのように口を窄めて亀頭を啜り、ヘコへコ♡と腰を振って発情した雌の臭いを巻き散らす。屈辱的な恰好で股を開き、甘ったるい汗が香る脇を見せつけながら舌を絡めれば、ふとベッドの上で膣口から淫水を零す二匹の雌が見えた。 「あ゛ぁ……♡ あ゛ぁ~……♡」 白目を剥きそうなほど絶頂した銀髪の褐色美女、マブイは巨尻を突き上げて頭をベッドに突っ伏している。明晰な頭脳よりも、雌として格上の雄に犯されることが幸せというような体勢だ。 膣口だけでなく尻穴も肉棒に抉られ突き立てられ、パックリと空きながら腸液と共に黄ばんだ精液を垂らしていた。 「お゛ぉ……♡ お゛ぉぉ……♡」 その隣には、仰向けになりながら顔よりも大きな爆乳の間と白い肌の美貌、そして大きく開かれたムッチリ♡とした両脚の間から精液を垂らした美女、サムイがいる。乳肉による奉仕と、喉奥に亀頭を突き入れた射精を三回、そして子宮が潰れるほどの膣内射精を四回受けた彼女もまた、無防備に自らの急所を晒している。 それを見たアンコは、自らもあのような淫らな姿になることを幻視すると、口淫を激しくしていった。 “じゅぷ♡ じゅぽ♡ れるる♡ じゅる♡ じゅば♡ じゅるる♡ れろぉ♡ じゅずぅっ♡ じゅるるぅ♡“ 「あ゛♡ ビクンってぇ♡ おちんぽビクンってしてるぅ♡ 精液でる♡ ぶっこい種付け精液ぃ♡ 射精せ、射精せぇ♡ 私の口おマンコに♡ 喉奥に流し込んで♡ 口から妊娠させるくらい精液吐き出してえ♡」 「あ゛~、いいね。じゃあ射精すぞっ」 そう言うと、ハガネがアンコの髪を掴んで操縦桿のようにしながら腰を振り、喉奥を突き上げた。間抜けた声が漏れ出ながらも瞳を蕩けさせ、愛液を滴らせながら亀頭を吸い上げる。犯され調教されたのは一年と少し前だというのに、アンコの身体は与えられた屈辱を快楽へと変換し、ハガネの雌へ堕ちることを受け入れていた。 “びゅっ♡ びゅっ♡ びゅるるる♡ びゅくっ♡ どくっ♡ どくんっっ♡“ 「んぷ♡ お゛ぶぅぅ♡ ん゛♡ ぶぶぅ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ じゅる♡ じゅぱ♡ んはぁ♡ 射精、すっごい……♡ オナニーみたいな♡ 鬼畜腰振りイマラチオ……♡ げぇっぷ♡ 精液臭つよい、雑魚雌ゲップ♡ やっばい……♡」 女としての尊厳すらも忘れたかのような浅ましい姿に、ハガネは悪辣な笑みを浮かべる。それが何を意味しているのかアンコには瞬時に理解できた。連続した絶頂に気をやらないよう耐えながら、脇と膣口を見せつけた蹲踞の体勢を取ると、再びヘコへコと腰を振り始めた。 「お射精していただき、ありがとうございました♡ わたし、みたらしアンコは、ハガネ様のおちんぽ奴隷です♡ 一回強姦されてから、ずっとおちんぽしてほしくて♡ んぉ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ 毎晩、自慰行為に励んでいました♡ だ・か・らぁ♡ バカになって、任務も情報もどうでもよくなるくらい♡ ハガネ様の種付け優秀おちんぽでぇ♡ 私の雑魚雌おマンコどっちゅんしてくださぁい♡」 勝気で優秀なくノ一では無く、格上の雄に完全敗北した雌へと堕ちていった。木の葉隠れの忍び、その一人目。そうハガネが脳内でカウントすると、アンコを手招きしてベッドへと誘う。 これが、彼流の木の葉崩しなのだ。