桃喰リリカのご主人様
Added 2023-01-23 15:00:00 +0000 UTC桃喰リリカには、性的欲求など存在しない。少なくとも彼女自身はそう思っていた。生徒会長の影であり、そうやって生きていくことが正しいことだと思っていた。だが、そんな思いはいとも容易く否定されている。いまこうして、リリカは下腹部から全身を包む甘い熱に犯されているのだ。 「ふぅ……♡ ふぅ……♡ ん、すんすん♡ はぁ……♡ なんだ、これぇ♡ なんで、ん♡ 私、こんなに♡ どうして、こんな♡ お前の、陰茎なんかにぃ……♡ すぅ、んほぉ♡」 リリカは空き教室で、逃げ道を夢子に潰されながら幹人の肉棒へと顔を寄せていた。そそり立つ幹の熱気を感じ、亀頭から漂う雄の臭いに下腹部を疼かせる。舌を伸ばして舐めしゃぶらないのは、僅かに理性が残っているからだろう。 「ダメですよ、リリカさん♡ そんなお行儀の良い呼び方なんてしちゃ♡ 幹人さんに失礼です♡」 そうやって葛藤しているリリカへと、胸元をはだけさせた夢子が擦り寄る。腰を抱き、肉棒に顔を近づけさせ、厚手のタイツに包まれた太ももに手を置いた。白と黒の美少女が、年齢に不釣り合いな淫靡で豊満な身体を寄せ合い、甘い吐息を漏らしている。それだけでも興奮してしまう光景だというのに、自分の肉棒にかしずき、ウットリとした表情を浮かべている。この事実に、幹人は生唾を吞むしかなかった。 「幹人さんのコレは♡ 私たちみたいな、淫乱でイヤらしいことばっかり考えてる雌を♡ いつでも、どこでも躾けてくれるんですよ♡ だから、おちんぽ様って呼ばなきゃダメです♡ ほら、リリカさん♡ おちんぽですよ♡ お・ち・ん・ぽ♡」 脳内を犯していくような夢子の淫語に、リリカは増々顔を赤らめていく。そんな下品で淫らな言葉など口にしたことなどない。そういった類のモノからは、姉である綺羅莉と同様に遠ざけられていた。陰茎と言う呼び方しか知らず、実物を見たこともない。無かったはずなのに、今こうして突き出されている。 「ほらぁ♡ おちんぽ♡ おちんぽですよ~♡ さっきまで私のおマンコに入ってた、雌の本能煽りまくりの、極悪おちんぽです♡ リリカさんだって、この臭いにあてられちゃったんでしょう♡」 夢子が幹人の肉棒をリリカへと向ける。少し動くだけで、ムワリ♡とした生臭さが彼女の鼻を突いた。か細く、しかしながら甘い発情の色を纏った吐息を漏らしたリリカの視線が、肉棒から離れなくなる。劣情に悶えた身体を抱きしめると、熱に浮かされたように瞳を蕩けさせた。 「……ちんぽ♡ お、おちんぽぉ♡ 私は、ん♡ 桃喰リリカはぁ……♡ 幹人の、おちんぽが♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ 欲しいです……っんうぅぅ♡」 言い切ったリリカが、ビクビクと震えて太腿をこすり合わせた。白い肌が紅潮し、汗が滴り色っぽく惚ける。漂う雌の臭いは濃くなり、息を荒らげながら肉棒へと熱い視線を送った。そんな彼女を隣で見ていた夢子が笑みをこぼす。 「あは♡ もしかしてリリカさん♡ おちんぽって呼んだだけでイっちゃいました? 雌の臭いムンムンにして♡ おマンコに、幹人さんのぶっといおちんぽ入れて欲しくて♡ 想像しただけでイったんですね♡ 可愛いです♡」 「ん、ふぅ……♡ う、うるさい♡ 私だって、こんな♡ ううぅ……♡」 羞恥と発情でリリカが頬を赤らめ、夢子の容赦ない煽りで身体を震わせる。可哀そうに思えてくることは否定しないが、それと同時に、幹人はリリカの可愛らしさに興奮していることもまた事実だった。ビキビキと肉棒が脈動し、そそり立ちながら二人の美少女へと押し付けられる。 その幹を夢子が握り、手慣れた動作で扱き始めた。 “カリカリ♡ さわ♡ しゅこ♡ しゅく♡ カリカリカリ♡“ 「ふふ♡ すごいですよリリカさん♡ おちんぽビクビクしてます♡ さっきまで私のおマンコ虐めてたのに♡ もう目の前の雌を犯したくって硬くなってます♡」 「はぁ……♡ はぁ……♡ す、ごい♡ こんな、臭い♡ すんすん♡ すぅ……♡ んはぁ♡ カリ高で、太くて♡ ん♡ ちゅ♡ ちゅぱ♡ にがいの、すきぃ♡」 もう我慢できないとでも言うかのように、リリカが肉棒へとキスを落とした。フェラチオと言う概念は知っているが、どうやってやるのかは知らない。そのはずなのに、彼女の啄むような奉仕は雄の興奮を煽ってくる淫らな雌のモノだった。亀頭に吸い付き、味を愉しみ、舌を伸ばして口に含んだ。 “ちゅ♡ ちゅる♡ ちゅ♡ ちゅ♡ れろぉ♡ ちゅる♡ ちゅぱぁ♡“ 「んぷ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ おっきい♡ ん♡ ちゅぱ♡ 口の中、おちんぽの味で♡ ちゅる 犯されてる♡ なんなんだ♡ こんなの♡ んじゅ♡ もう、頭おかしくなる♡」 夢子の支えを失くしたリリカだったが、もはやそんなものを必要としていなかった。幹を扱き、亀頭に吸い付いてキスではなくフェラチオへと移行する。口の中いっぱいにむしゃぶりつき、涎を垂らしながら見っともなく吸い付いてくる。 “ぐぽっ♡ じゅず♡ ずろろ♡ じゅぞ♡ ずじゅる♡ じゅば♡ じゅるる♡“ 「ふ、ぅん♡ おちんぽ、すきぃ♡ カリ高で、ぶっといのやばい♡ 私の、おマンコ疼いちゃって♡ 幹人の雄に屈服してるんだ♡ 私の中の、ドスケベで、変態な、雌ぅ♡ 幹人のモノに、なりたがってるんだぁ♡」 観念したかのように屈服した自分をさらけ出す。舌を伸ばし、涎に塗れた肉棒に口内を犯されていくと、リリカは間抜けな音を漏らしながら顔を前後に動かした。蕩けた瞳で口を窄める彼女を見ていると、夢子が幹人へと擦り寄って耳元で囁いてきた。 「わぁ♡ すっごいイヤらしいですね♡ 今までからは考えられないくらい下品で♡ ちゅ♡ んれぁ♡ 私も、また滾ってしまいます♡」 “じゅぽ♡ じゅる♡ ちゅぞぞ♡ ぢゅぱ♡ じゅる♡ ちゅぽん♡“ 「んはぁ♡ だめぇ♡ 私を見ろ♡ 口すぼめて、おちんぽ啜る淫乱な雑魚雌をみてくれぇ♡ おねがい♡ おねがいだから♡ 蛇喰夢子じゃなくって♡ 私にザーメン吐き出してぇ♡」 擦り寄ってきた夢子に首筋を舐められ、肉棒が跳ねる。ネクタイを締めず、上のボタンを開けたノーブラの乳肉が押し付けられた幹人は、つい先ほどまで彼女と交わっていたことを思い出した。だというのに、肉棒は別の美女にしゃぶられている。そんな優越感に耐えられる男などそうはいない。 「副会長っ」 “ちゅ♡ ぢゅぷ♡ ん♡ れる♡ じゅる♡ じゅぞぞ♡ れろぉ♡ ちゅぱ♡ じゅるる♡“ 「あ、んぅ♡ いいぞ、射精してくれ♡ 私に、リリカの口おマンコに♡ お前のザーメン飲ましてくれ♡ 全部飲むから、くっさいザーメンで♡ 私のこと汚してくれぇ♡」 口調は何処か尊大だが、青く美しい瞳を蕩けさせ、可愛らしい表情で口を開ける。舌が伸ばされて乱れたリリカは、隠す気も無いのだろう。スカートの中に指を入れ、タイツ越しに膣穴を慰めている。ぐちゅぐちゅ♡という湿った音が聞こえてくる。だが浅い絶頂へと辿り着くその瞬間、幹人の肉棒が脈動した。 “どびゅっ♡ ぼびゅっ♡ びゅるる♡ びゅくっ♡ どくっ♡ どくんっ♡“ 「ん♡ お゛ぶぅ……っ♡ んぢゅ♡ れるれる♡ ぢゅる♡ ぢゅぱぁ♡ はぁ……♡ はぁ……♡ おい、しい♡ 幹人の、ザーメン♡ 孕ませ汁♡ もっと、もっとぉ♡」 濃厚で、噛み切れない精液を嚥下したリリカが、生臭い吐息を漏らす。浅い絶頂に苛まれながらも、彼女は幹人の肉棒に吸い付き、幹を扱いた。尿道に残ったものまで全てを啜ろうとしているのだ。淫靡で可愛らしく、気に入られようと必死な彼女に手を伸ばそうとした時、幹人の隣から咳払いが聞こえた。 「だぁめ♡ ダメですよ、幹人さん♡ やっと堕ちてくれたんです♡ 可愛がるのも大事ですけど♡ しっかり躾けて、いつでもおマンコ差し出す性処理便器にしなきゃ♡」 「お、俺は、その、そこまでするつもりは……んむ」 いまさら何を言っているんだ、とでも咎める様に幹人の口を夢子が塞ぐ。舌を絡ませ、身体をまさぐりながら柔らかな肢体をくねらせると、肉棒が更に硬さを増し、夢子の纏っている雌の臭いが汗と共に立ち込める。ムワリ♡とした饐えた臭いは、淫靡でありながら香水のような魅力があった。 「んぢゅ♡ ぢゅる♡ ぢゅぞぞ♡ ん、ふぅ……♡ そんなこと言って♡ おちんぽ硬くしてたら♡ れろぉ♡ 説得力ないですよ♡ 幹人さんはぁ♡ これから、学園の雌を、都合のいいおマンコ穴にしていくんですから♡ 怖気づいちゃダメです♡」 「お、俺は、そんなつもり……」 舌が引き抜かれ、唾液の橋がかけられる。夢子の熱が口内に残り、彼女の言葉を否定できない。この状況になって、少しも嬉しくなかったかと言えば嘘になる。夢子と比べても見劣りしないほどの凹凸がハッキリとした肢体に、仮面の下で気弱に揺れる妖艶な瞳。リリカを自分のモノに出来たら。そんな欲望で、ビキビキと肉棒が脈動した。 「さぁ♡ リリカさんが幹人さんの性処理便器になるか♡ 私たちが諦めるか♡ さぁ、さぁ♡」 賭け狂いましょう♡ ********** 部屋は、普段から使っている、所謂ヤリ部屋へと移っていた。そこにいるのは、リリカと幹人だけで夢子の姿は無い。最初だったからその気にさせるために手伝ってくれたが、ここから先は次の仕込みがあるからと席を外している。 「ふぅ……♡ ふぅ……♡ ん、はぁ♡ ちゅ♡ ちゅず♡ んちゅ♡ 舌、だしてくれ♡ れろぉ♡ ぢゅる♡ ふ、ぅん♡ はぁむ♡ キス、どうだ♡ 夢子とどっちが上手だ♡ れるれる♡ んぢゅ♡」 甘く、媚びるような声を出しながら、リリカは幹人の唇を貪っていた。赤いブレザーを脱ぎ去り、ワイシャツを押し上げる淫らな肢体をくねらせるリリカに、幹人は我慢せず手を伸ばした。ボタンを取らず、破くように前を開ければ、黒いレースの着いた扇情的なブラジャーと、それだけでは収まりきらない乳肉が現れる。 “ ぎゅむ♡ カリカリ♡ すり♡ むにゅ♡ くにゅ♡ カリカリ♡ にぎゅ♡“ 「ふっ♡ あん♡ ぢゅる♡ ぢゅぞ♡ ふふ♡ ん、おっぱい、好きなんだな♡ 夢子のも、たくさん揉んでたし、あっ♡ 乳首、カリカリだめ♡ んれぁ♡ ちゅ♡ ぢゅろ♡ んはぁ♡」 下から揉み上げ、乳首を抓りながら指を填める。夢子のものとはまた違った感触が伝わり、小さく喘ぎながら身体を震わせるリリカを抱きしめた。細く、か弱く、しかし女性としての柔らかさを持った彼女の身体をまさぐり、厚手のタイツに包まれた尻たぶを掴む。 “むぎゅ♡ すりすり♡ もにゅ♡ にゅぎゅ♡ くに♡ タプン♡ ぎゅむり♡“ 「お゛っ♡ ん♡ ひぅ♡ お尻、だめぇ♡ んちゅ♡ ちゅぞ♡ ぢゅぱ♡ はぁ、あひっ♡ おっぱいと、同時に、んれぁ♡ キス、だめぇ♡ キュンキュンする♡ 子宮、降りてくるぅ♡」 拒絶の言葉を吐きながらも、リリカは幹人に抱きつき、淫靡な身体をくねられた。つい先程まで性的なことになど興味が無かったのに。そう疑問符を浮かべることすら煩わしかった。戯れに伸ばされた幹人の手が銀色の髪と頭を撫でると、より強くリリカは彼へとすがりついた。 「は、ぁん♡ おちんぽすごい♡ さっきまで、夢子とシてて♡ 射精したばっかりなのに♡ もうこんな、ん♡ 私のおなかグリグリしてきてるぞ♡ 私の、雑魚雌おマンコ欲しいって♡ ぢゅぱ♡ ぢゅるぅ♡」 「っ、副会長、もう……!」 「……やだ」 そう言いかけたとき、リリカの表情が曇った。頬を膨らませ、潤んだ瞳で上目遣いに子目あげてくる。夢子がもつ妖艶で、誘惑するようなものとは違う。可愛らしい少女の、我儘を言おうとしているような視線だ。淫靡な肢体には不釣り合いな雰囲気に背徳的な香りが漂う。 「リリカって呼んでくれなきゃ……やだぁ♡」 「っ、リリカ!」 もう我慢できなくなったのだろう。リリカをベッドへと押し倒した幹人は、上から抑えつける様に彼女の身体を貪った。ブラジャーを剥ぎ取り、白い乳房に桃色に充血した乳首を掴み上げる。タイツに包まれたむっちり♡とした太腿を抱えて開脚させると、膣口の部分を破りさる。ムワリと愛液と汗が籠った臭いが立ち込め、肉棒を刺激する。 気が付けば幹人は、ショーツのクロッチをずらして亀頭をこすり付けていた。 「お前は、なんだ。俺のなんだ!」 「はぁ……♡ はぁ……♡ んちゅ♡ ぢゅ♡ ぢゅる♡ は、いぃ♡ ん♡ 私は、桃喰リリカは♡ 性処理便器です♡ 幹人の、ご主人様のおちんぽケースですぅ♡ キスされて♡ おマンコ濡らした淫乱ハメ穴女に♡ ご主人様の、濃くて、あっつい種付けザーメン♡ 恵んでくださいぃ♡」 愛液と我慢汁で肉棒が滑る。スカートを剥ぎ取れば、九十センチを超える乳肉に押し上げられたワイシャツと、肉感的な尻肉と太腿を包む破かれたタイツというインモラルな格好になった。完全に意識を性欲に呑まれたリリカは、もはや自分が誰の影武者なのかも忘れている。 幹人という雄を、自らの主として認めたリリカに、彼もまた応えるように腰を突き出した。 “くちゅ♡ ちゅぷっ♡ ぶちぃっ♡ どっちゅん♡“ 「お゛っおぉ♡ きた、きたぁ♡ 長いの、おくに、んひっ♡ き、たぁ……♡」 押しのけようとする処女膜の感触があったが、リリカはそれを破られても痛みを感じなかった。舌を絡ませた深いキスを長く続けていたせいか、散々焦らされていたせいか。それとも屈服した身体が、痛みよりも快感を強く与えたせいか。膣肉が肉棒へと絡みつき、離さないとでも言うかのようにイヤらしく蠢く。 “ずりゅりゅ♡ どちゅっ♡ ぐりっ♡ ごちゅっ♡ ぐちゅ♡ ぎちゅ♡“ 「お゛ぉっ♡ こ、れぇ♡ あ♡ おふ♡ ふ、かくて♡ はぁっ♡ はふ……♡ ゴリゴリ、きて♡ んぢゅ♡ キスはめやっばぁ♡ 犯されて、イく♡ んひっ♡ デカ乳、いじられるの、すきぃ♡」 乳肉を揉みあげられながらリリカが喘ぐ。今まで自分の願いなど無いと言っていた彼女が、ここまで赤裸々に感情を吐き出している。その相手が自分だということに、やはり幹人は優越感を覚えた。突き上げる度に乳肉が弾み、下から揉み上げて乳首を啜れば、リリカの身体は大きく跳ねた。 “ぐちゅ♡ ぐりゅりゅりゅ♡ ずちゅん♡ ずちゅん♡ パンパン♡ ぐりゅ♡ ぐりゅりゅりゅ♡“ 「ん、はぎゅ♡ すき♡ 子宮、おしあげられるのすきぃ♡ おちんぽきて♡ カリ首、引っかかるのも、すきぃ♡」 抱きつき、長く肉感的な脚を絡めたリリカが自分から腰をグラインドしてより快感を得られる箇所を探す。何度も浅い絶頂に苛まれているのだろう。瞳はハートマークが浮かびそうなほど蕩けている。絡みつく膣肉が、どれだけ幹人を求めているのか分かった。 “どちゅ♡ ぐりゅっ♡ ばちゅ♡ ぎっちゅ♡ パンパン♡ ずちゅ♡ どっちゅ♡“ 「あ゛っぎゅ♡ イく♡ ご主人様のおちんぽに♡ 子宮つぶされて♡ 種付けプレスでイく♡ んぢゅ♡ ぢゅぱ♡ きてくれ♡ 私の、淫乱おマンコにザーメンはきだしてくれ♡ 何回でも孕むから♡ 雑魚雌に、ご主人様専用のハメ穴に♡ 全部吐き出してくださいぃ♡」 「っ、いくぞ、リリカ!」 上から幹人が体重をかける。より深く膣肉を抉り貫き、吸い付いてきた子宮口を押しつぶす。愛液で濡れそぼったリリカの膣肉が絡みつく。中出し以外は許さないとでも言うかのような勢いだ。だが、もう幹人にも躊躇う気は一切ない。夢子の思惑が何かなどどうでも良い。ただ夢子やリリカのような淫らで美しい少女たちを貪ってしまいたい。 “どぼびゅっっ♡ びゅるるる♡ どく、どく♡ どびゅびゅるるる♡ ぐりゅっ♡ ぐりぐり♡” 「あ゛ぁ♡ お゛、ん……♡ しきゅぅ、ぐりぐりってぇ♡ すきぃ♡ あぎゅ♡ やだ♡ ぬいちゃ、やだぁ♡ もっとシて♡ ふ、ぅん♡ 撫でられるの、すきぃ♡」 長い射精を終えた肉棒を抜こうとしたが、リリカが抱き着いてきて離れない。幼い少女のような彼女の頭を撫でれば、甘えるような声が零される。明日が休日で本当に良かった。そう思いながら溜息を吐くと、リリカを抱き締め返して二回戦へと突入した。