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ハルカ
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ゼストの淫らな交換条件

“ばっぢゅ♡ ばっぢゅん♡ ぱんっ♡ ずちゅ♡ どちゅん♡“ 「お゛♡ やっばい♡ これ、んぉ゛♡ おちんぽ♡ んぎっ♡ ふぅ♡ お゛ぎゅ♡ おく、潰されて♡ あっついの♡ 奥まできてっ♡ お゛ぉ゛♡ イ、ってしまいそう、ですぅ♡」 独特な灯りで照らされた、派手で甘い臭いのする一室。そこは、弥彦が連れ込まれたラブホテルの中でも一番高い部屋だった。 ベッドのスプリングが軋むたびに喘ぎ声が響き、膣肉に飲み込まれた肉棒が脈動しながら雌の秘部を攻め立てている。 腰を打ち付けるたびにタップリと肉が乗った褐色の尻たぶがダップン♡と波打ち、指の跡が残るほど捏ねまわせば、喘ぎ声がより大きく、深いものへと変わる。 “どちゅっ♡ ぐりっ♡ ごちゅっ♡ ぐちゅ♡ どちゅっ♡ ごちゅっ♡ パンパン♡“ 「は、ぁぎっ♡ ん♡ ちがう、お゛ぉ゛♡ 刃更、さまと♡ 全然、違う♡ 本物の、雄様の、つよつよおちんぽ♡ 種付けする気マンマンのおちんぽ♡ これ以上、されたら♡ んぉ♡ お゛っひぃ♡ 逃げられなく、なるますぅ♡」 普段は凛とした美貌を、快楽で濡らし、自分から腰をくねらせて肉棒を締め付けているのは、弥彦が通う高校の教師、ゼスト・B・スチュアートだった。 褐色の艶やかな肌に、銀色の髪を短く切り揃えた彼女は、そのイヤらしく肉を纏わせた淫靡な肢体をさらけ出して弥彦に跨っていた。 腰をくねらせ、みっちり♡とした太腿が開脚し、自分から肉棒を咥えこんだスパイダー騎乗位の体勢だ。 「ぜ、ゼスト先生、おれっ」 “ぱんっ♡ ぱんっ♡ どちゅっ♡ ずっちゅ♡ ばちゅッ♡ ごりゅっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡“ 「だめ♡ 射精すの、ダメですぅ♡ まだ、おちんぽないと♡ お゛ぉ゛♡ ふっ、んぉ゛♡ ダメなんですぅ♡ お゛ッ♡ んっほぉ♡ 私のおマンコ♡ 弥彦くんの、極太のおちんぽないと♡ 発情して、馬鹿になってますからぁ♡ 抜かないで♡ もっと、ふかいとこ♡ 抉ってぇ♡」 巨尻を激しくピストンさせ、尻肉をダップン♡と波打たせたゼストが嬌声を上げる。腰がくねり、膣肉で肉棒を締め上げれば、生まれかけていた射精欲求が塞き止められて腰が浮く。 背中越しでも分かるほどの爆乳を、ドタプンッ♡と弾ませながらゼストが振り返る。汗が滴り、光沢を帯びた褐色の肢体は、千里や柚希に負けず劣らずのイヤらしい魅力を纏っており、パンパンッ♡と腰が打ち付けられるたびに雌の香りを立ち込めさせた。 “ずるるるるぅ♡ ずちゅん♡ ばちゅっ♡ パンパン♡ どちゅ♡ ぐっちゅん♡“ 「おちんぽ♡ おちんぽぉ♡ 弥彦、くんの、お゛ぉ゛♡ この、おちんぽ様ぁ♡ んぉ♡ ふ、ぅん♡ ♡ おマンコパンパンしてもらうために♡ ザーメン射精、してもらうために♡ い゛ぎッ♡ ぜんぶ、頑張り、ますからぁ♡ もっと、いっぱい♡ んぉ゛♡ ふっ、おちんぽハメて、くださいぃ♡」 孕ませてほしいと願い、膣肉をうねらせるゼストが淫らに舌を伸ばしてくる。その姿は発情期の雌と言っても過言ではない。それどころかピッタリと呼べる表現だった。甘ったるい声で汗を巻き散らし、浅ましく腰を振る彼女に、躊躇いを覚えていた弥彦は理性を手放した。ほうけていた手で乳肉を揉みしだきながら、腰を突き上げる。 瞬間、ゼストが「んぉ゛♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」と間抜けな声を上げたが、知ったことではないとばかりに、最後のスパートをかけていく。 「ゼスト、先生! もう、射精ます!」 “ずりゅ♡ ばちゅん♡ どちゅ じゅぶ♡ パン♡ ずるる♡ ごちゅ♡ パンパン♡ ぎゅむぅ♡ ずりゅっりゅりゅぅ♡“ 「いぎっ♡ これ、すごすぎるっ♡ 本気の、種付けピストン♡ お゛っ、ふっ、お゛ぉ゛♡ んぎっ♡ ふ、お゛お゛ぉぉ♡ イく♡ バカになって、おかしくなるくらい♡ イっぎゅぅぅ♡」 “どぼびゅっっ♡ びゅる♡ びゅるるる♡ どく、どく♡ びゅく♡ どびゅびゅるるるるる♡“ 「お゛お゛っ♡ イっっ……くぅ♡ 射精、つよすぎて♡ ……っんぅ♡」 “どびゅっ♡ びゅるるる♡ どく、どく♡ どびゅびゅるるる♡ ぐりゅっ♡ ぐりぐり♡ じゅぶ♡ ごっちゅ♡ どちゅ♡” 「なっがい……♡ んぉ♡ ふぅ……♡ ザーメン射精♡ しきゅう、たたいて……♡ これ、すきぃ……♡」 肉棒が脈動し、ゼストの子宮内を満たしていく。熱く滾る精液が染み込んでいけば、絶頂した淫らな肢体が大きく反れる。もうハッキリと意識を保っているかも怪しい所だ。しかしながら膣肉は肉棒に絡みつき、亀頭に吸い付いて離れない。 「もっと……♡ おちんぽ♡ おちんぽほしい……♡」 九十センチを軽く超える爆乳を押し付けながら、腰を少しずつ動かして精を求めるゼスト。味わったことのない快楽に酔いしれながら、鼻息を荒くして弥彦へとキスを強請る。 今の彼女には、当初の目的も何もどうでも良かった。 どうしてこうなったのか。 始まりは一時間ほど前にさかのぼる。 ********** 弥彦は様々な悩みを抱えていた。 一つ目の悩みは、想い人であった野中柚希とセックスフレンドの関係になってしまったことだ。彼としては嬉しいのだが、柚希は東城刃更と交際している。そんな中で関係を結んでしまうなど、赦されてはいけない。 二つ目は、そんな状況でありながらもう一人、美しすぎる養護教諭として有名な、長谷川千里とも身体の関係を結んだことだ。誘われた側とはいえ、彼女にも恋人がいるのに淫らな行為に及ぶなど、不義以外の何物でもない。 三つ目は、件の二人が東城刃更の恋人であることと、互いに弥彦のセックスフレンドであることを認めてしまったことだ。自分たちは刃更と恋人ではあるが、弥彦とのセックスを忘れられない。ならばセックスフレンドになってしまおう、という話だ。 そして四つ目。これが最も大きな問題だった。 「つまり、貴方が千里さんや柚希さんと、その……性的関係を持っているのは脅迫や無理強いをしたからではなく、彼女たちの意志だと。そう言いたいのですね……」 「は、はい、そうです……スチュアート先生……」 それは、ゼスト・B・スチュアートという美貌の女教師に三人の関係が知られてしまったことだ。 偶然、本当に偶然ながら、弥彦が柚希と学校内でアナルセックスをシながら「んぉ゛♡ け、ケツ穴♡ ケツ穴、やばすぎるぅ♡ お゛っ、ほぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」と喘がせているところを発見されてしまったせいだ。 しかもその後に、千里に保険室へと連れ込まれた所も目撃されていた。しかも、競泳水着の前を大きく開いて「おちんぽ♡ おちんぽ早く♡ ドMな雑魚雌おマンコに嵌めてくれぇ♡」と千里が懇願している場面にだ。 「嘘は……ついていないようですね」 思案しながら、ゼストが弥彦の僅かな機微から口にしたことの真偽を測る。その間も、弥彦は自らの下半身の猛りを我慢しようとするが、運が良いのか悪いのか、ゼストという異国の美女は、男の性的欲求を刺激しすぎた。 腕に乗った爆乳は九十センチを超え、セーターの生地に浮き出た乳肉のラインが嫌らしく、ジーンズに押し込められたみっちり♡とした下半身は肉厚で何人でも子供を産めそうだ。 それに引き換え、腰回りは細く括れており、それを掴んで膣内へとピストンすればどれだけの快楽を貪れるのかと思ってしまう。 「……あ♡ な、るほど♡ 確かに、それは……ん♡ どうしようもなくなっているようですね♡」 「えっと……その、スチュアート先生……?」 椅子から立ち上がったゼストが、チロリ♡と舌なめずりをしながら近寄ってくる。女性特有の甘ったるい香りが漂い、下半身が余計にいきり立つ。それを隠そうと前屈みになり、股間部を抑えようとするがダメだった。 静かなところ、という理由で連れ込まれたラブホテルの一室だ。逃げ場などどこにもない。 「こら♡ ダメですよ、隠しては♡ こんなに逞しくて……ぶっといおちんぽ様を隠しては♡ せっかく二人も雌を堕としたのでしょう♡ もっと見せつけて……勃起させて♡ おちんぽ様の虜にシたいのではないですか♡」 「いや、あの、せ、先生……俺は、その……」 何かを弁明しようとするが、言葉を募るよりも先にゼストが股間へと手を這わせてきた。驚いて腰を浮かせるが、意外にも強い力で捕まり、亀頭部分へと爪を立てられてしまう。 カリカリ♡と引っかかれ、手慣れた手つきでベルトとジッパーを解かれて勃起した肉棒を露出させられる。 「ん……♡ すん♡ すんすん……♡ んぅ゛♡ は、ぁん……♡ こんな恐ろしいおちんぽ様で♡ 柚希さんのケツ穴おマンコを抉って♡ みっともないオホ声出させたんですか♡ こんな、濃厚でくっさい雄臭で♡ 千里さんにハメ乞いダンスさせたんですか♡」 そそり立つ肉棒は、以前よりも一回り以上太く長く、グロテスクな形へと変貌していた。ソレに顔を寄せ、鼻をヒクつかせたゼストがユッタリとした手つきで撫で摩れば、数センチあるカリ首の段差をシコシコ♡と扱き始めた。 頬は紅潮し、挑発的な視線を向ける淫靡な姿は、普段の彼女からは想像できなかった。 “カリカリ♡ すり♡ くに♡ すりすり♡ カリカリカリ♡“ 「いけませんね……♡ これは、本当にいけません♡ こんなぶっとくて……んっ♡ 熱々すぎるおちんぽ様にハメられたら♡ 他のことなんてどうでも良くなって♡ そこらへんの雄ちんぽなんか、全部粗チンに見えてしまいそうです♡」 ふぅ~……♡と耳元に息が吐きかけられ、肉棒が跳ねてゼストの手を汚した。褐色の肌に、白濁とした我慢汁が飛び散ればイヤらしい明暗を演出し「んっ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡」とゼストに甘ったるい吐息を漏らさせた。 そしてセーターの裾へと手をかけると、一気に捲り上げてダップン♡と褐色の爆乳をさらけ出した。 千里に負けず劣らずの乳肉は、汗と熱で僅かな光沢を帯びており、シースルーなセクシーランジェリーに桃色の乳首が透けていた。 「如何ですか♡ 九十センチ越えの、褐色Fカップ♡ 千里さんよりは小さいですけど♡ みっちり♡ たっぷり肉がつまってますよ♡ これで、ねっとりご奉仕して♡ おちんぽ様にザーメンどっぴゅん♡ シてほしいんですが♡」 「なっ、なんでスチュアート先生が、こんな……っあ!」 問いかけを遮るように、ゼストが腫れ上がった亀頭へた軽くキスをし、じゅるるるぅ♡と鈴口から吸い上げた。淫靡な笑みを口元に浮かべ頬を窄めながら高い段差のカリ首へと舌を巻きつける。 みっちり♡と肉が詰まった太腿が、硬めのジーンズを押し上げて生地がはちきれそうになっていった。 “じゅぷ♡ んじゅ♡ れる♡ じゅる♡ じゅぞぞ♡ れろぉ♡ じゅぱ♡ じゅるる♡“ 「んじゅるぅ♡ れろぉ……♡ ふぅ……♡ ふふ……♡ だって、こんなおちんぽ様♡ 味見しないわけにはいかないでしょう♡ 雄臭、ムンムンで……んぉ゛♡ ふっ、んぅ……♡ 私の雌おマンコに響いて……♡ れるぅ♡ れるれる♡ あ゛~~♡ 腰へコアクメ……んぉ゛♡ お゛ぉ゛♡ キそうですぅ♡」 鼻息荒く亀頭へとしゃぶりつき、涎を肉棒にまぶしながら自らの乳肉を抓ったゼニスは、くぐもった喘ぎ声を肉棒へと響かせながら腰をビクンッ♡と撥ねさせる。 下品なひょっとこフェラで陰嚢から精液を引きずり出そうとするほどの吸引に、弥彦は間抜けな声を漏らしながら歯を喰いしばった。 “ずろろろろぉ♡ ぐぽッ♡ じゅぽ♡ れろれろ♡ じゅぞ♡ れる♡ じゅる♡ じゅぞぞぞ♡ ぢゅぷ♡“ 「じゅぞぉ♡ 亀頭、でっかい♡ 血管ビキビキの幹も、ほんとヤバすぎますぅ♡ 千里さんと柚希さんを、一発で堕とした種付けおちんぽ……♡ 口おマンコ犯されて♡ んじゅ♡ じゅぶ♡ じゅぶぶぅ♡ んれぁ♡ こんなの、我慢なんて出来ません♡」 だ・か・ら♡ と区切ったゼストが、じゅっぽんッ♡と肉棒を口から引き抜くと、大きく跳ねた肉棒に頬を叩かれて恍惚な笑みを浮かべる。腰をくねらせ、煮卵のような光沢を帯びた褐色の巨尻をくねらせながらジーンズを脱げば、ブルンッ♡と肉厚な尻たぶが波打つ。 そして腰をくねらせ、下半身を突き出したような体勢になると、甘ったるい声音で取引を持ち掛けてきた。 「私の、ドスケベご奉仕おマンコに♡ 弥彦くんのおちんぽ様をハメハメしてください♡ お二人とのことは、誰にも言いませんからぁ♡ はやく、ドロッドロの雌おマンコにぃ♡ 刃更様より大きくて、ぶっといイケメンおちんぽ様ぁ♡ 生嵌めパンパン♡ 奥までビュービュー♡ お願いしまぁす♡」 これは取引。従わなければ、柚希と千里の二人に迷惑がかかる。だから、目の前で褐色の巨尻を突き出し、ヘコへコ♡フリフリ♡と揺らして挑発してくる雌を犯しても良い。 細い腰を掴み、肉厚な尻たぶへと腰を突き立ててパンパンッ♡とピストンをし、クールな美貌を持つゼストを「お゛ぉ゛♡ やっべぇ♡ おちんぽ様、おちんぽ様やっべぇ♡ お゛ぉ゛♡ お゛っ、ほぉ゛ぉ゛♡」と喘がせても良い。 そんな条件を出されては、弥彦に逃げると言う選択肢はなく、気が付けば弥彦は肉棒をいきり立たせ、ゼストの膣口へと宛がっていた。 これが、更なる波乱になることなど、彼にはまるで見当もつかなかったのだ。

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できれば、続きを楽しみにしてます。

リオ


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