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ハルカ
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ショタ喰い趣味のマリアさん

「はぁ……♡ ん、ふぅ……♡ ふぅ……♡ ダメね……ここ最近、忙しくって……んぁ♡ 溜まって、るぅ……♡」 とあるライブステージ直後の控室。 そこには、小さく熱っぽい声を漏らしながら、みっちり♡とした太腿を擦り合わせる美女、マリア・カデンツァヴナ・イヴの姿があった。 肉厚ながらもシッカリと引き締まり、雌の淫靡な魅力とアーティストとしての芸術性を纏った肢体には、ライブ後の熱と汗で光沢が帯びて色気を増している。 露出度の高いライブ衣装から見える白い肌はホンノリと紅潮しており、それは疲労や発汗のせいだけでなく、雌としての本能がそうさせているようだった。 「んっ、ふぅ……♡ ふ、んぅ……っあ♡ ダメ……、これ、だめぇ♡ 奥の、ところ……んぁ♡ 熱く、なってる……♡ ふぁ……♡ ん、ふっ♡ お゛ぉ゛……♡」 メートル近くの爆乳を揉み上げ、殆どショーツに近いホットパンツに包まれた股間部へと指を這わせたマリアは、情けない声を漏らしながらエナメル生地越しに膣口を擦っていた。 熱を帯びた雌の肢体はブルリ♡と震えて肉厚な色気を剥き出しにし、控室内に据えた臭いを充満させていく。 「……っお゛♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ ん、ダメ……なのにぃ♡ お、おマンコ……♡ ふぉ゛ぉ゛♡ ん、ぅぎっ♡ 熱くなって……お゛ぉ゛♡ もう、なんでよぉ……っお゛♡」 野太い声が漏れ、ダプンッ♡と爆乳が大きく弾んで衣装からまろび出る。桃色の卑猥にも大きな乳輪の中心ではピンッ♡と硬くなった乳首が上を向いて震えている。空気に触れただけで電流のような快感に身を捩らせたマリアが、背を反らせて愛液を滴らせた。 ライブ後だけでなく、シンフォギアとして戦った後はいつもそうだ。 淫靡に成熟した肢体は発情を抑えきれず、愛液を滴らせながら子宮にズクン♡という思い疼きを与えてくる。最初はしなやかな指先を湿らせ、膣壁を擦って浅い絶頂に至れば耐えることが出来ていた。 それが次第にローターを使い、振動を押し付ける様にして子宮口を刺激しなければイけなくなり、今ではニ十センチのディルドでも足りないほどだ。 「もう、ダメ……♡ おちんぽ……っ♡ おちんぽ、ほしいぃ……♡ ふっ、お゛ぉ゛……♡ 熱くて……ぶっとい、雄おちんぽ♡ 欲しくて、たまらないぃ……♡」 乳首を抓れば、腰がくねりイヤらしく跳ね上がった。痙攣しそうなほどの快感と欲求に蝕まれていく。あと一歩足りない快楽にいら立ちが募れば、息が荒くなり乳肉と膣口を嬲る手がより激しく、イヤらしくなっていった。 「んぉ゛♡ お゛ぉ゛っ♡ ふっ、んぉ゛ぉ゛……♡」 ビクン♡と身体が跳ねると、浅く小さな絶頂に僅かな間だけ発情が収まるのを感じ取った。だがこんなものは一時的なものだ。家に帰るまで、電車にでも乗ってしまえば再び子宮が疼き始め、異国の血が混ざっている安産型の巨尻を震わせてしまうだろう。 その状態で脂ぎった痴漢などに逢えば「おちんぽ、ぶちこんでぇ♡」と甘ったるい声で股を開いても不思議ではない。 「ふぅ……♡ ふぅ……♡ ん、仕方、ない……わね……♡」 それを避けるために、マリアは誰にも教えたことのない秘密のストレス解消法を持っていた。インモラルで、淫靡なその方法は、彼女の中にある雌の本能を更に熱く疼かせる。 チロリ♡と舌なめずりをしながら、指先に乗った愛液をじゅるり♡と咥えたマリアは、口内で指先を舐めしゃぶりながら期待と劣情に満ちた瞳で、スマホのSNSを開いた。 そのアカウント名は、普段のマリアからは想像もできないもので、発信されている内容も想像できない下品で淫らなものだった。 ・ヤリモクショタ好きお姉さん♡  今夜、おマンコにハメハメしてくれるイケショタおちんぽ探してます♡  おちんぽに自信がある十五歳以下の男の子と、ただマン生嵌めセックス♡  興味あるカッコイイショタおちんぽは連絡くださ~い♡ **********   マリアが年下男子を性的な意味で食い荒らすようになったのは、とても些細なキッカケだった。 普段通りアーティストとして活動し、SNSで情報を発信していると、ダイレクトメッセージでいつものように男性の象徴を写した画像が送られてきた。 何時もはそのアカウントをブロックして終わるのだが、その日は苛立ちが募り、欲情した本能を我慢できずに画像を確認してしまった。 そこに映っていたのが、十代前半と思しき少年の未成熟な肉棒だった。可愛らしく、しかし雄としての欲求を剥き出しにしたソレに、マリアは我慢することが出来なくなっていた。 “ぐぽっ♡ じゅず♡ ずろろ♡ じゅぞ♡ ずじゅる♡ じゅば♡ じゅるる♡“ 「ふ、ぅん♡ おちんぽ、最高よぉ♡ カリ高で、ぶっとい♡ イケショタおちんぽぉ♡ 私の、おマンコ疼いちゃって♡ んじゅるぅ♡ あぁん♡ 今日のおちんぽ、大当たりすぎるぅ♡ 私の中の、ドスケベで、変態な、雌ぅ♡ バカみたいに発情してるのぉ♡」 そして今、連絡を取ってきた少年たちの中で一番安全そうで、送ってきた肉棒の写真が好みな相手を選んだ。未だ十三歳の中学一年生で、性に興味はあるがマリアを見た瞬間に射精しかけるような童貞丸出しの少年だ。 そんな彼の可愛らしさと、ズボンを押し上げる勃起した肉棒を見たマリアは、チロリ♡と舌なめずりをしてすぐさまラブホテルへと連れ込んでいた。 “ぐぽッ♡ じゅぽ♡ れろれろ♡ じゅぞ♡ れる♡ じゅる♡ じゅぞぞぞ♡ じゅぷ♡ ずろろろろぉ♡“ 「んれぁ♡ あごハズレちゃいそうだわ♡ カリ首にチンカス溜まって、じゅる♡ 酷い臭い♡ 女を堕として、無責任な中出ししようとしてる♡ こんなカッコいい勃起おちんぽなのにぃ♡ 一回もおマンコハメハメしたことないなんて♡ すごぉく勿体ないわ♡」 下品に、わざとらしく音を立てながら肉棒を啜るマリアは、みっちり♡とした肉感的な脚をM字に開き、淫らな肉が纏わりついた巨尻を落とした、蹲踞の姿勢を取っていた。 普段の彼女ならば絶対にしないような、発情した雌に相応しい下品なポーズ。腰をくねらせ、ヘコへコ♡と尻たぶを揺らした彼女は、やはり普段の彼女とは繋がらないような、ヘソと谷間を剥き出しにしたアメスクという、娼婦にも似た恰好をしていた。 短すぎるスカートはTバックに包まれた巨尻を隠す気は無く、少し揺れるたびに彼女の爆乳もダプン♡と弾む。 “くちゅ♡ シコシコ♡ しゅくしゅく♡ れろれろ♡ じゅば♡ じゅる♡ じゅぞぞ♡“ 「じゅるるぅ……んはぁ♡ 我慢汁、とっても濃くて……んじゅ♡ れろぉ……ふふ♡ 童貞おちんぽ、最高においしいわぁ♡ んじゅ♡ じゅぞぉ……♡ ん、それじゃあ、次は……こ・れ♡ 私のデカ乳で♡ おちんぽ、ヌキヌキしてあげるわね♡」 妖艶、というよりも淫靡な笑みを浮かべたマリアが、自らの顔よりも大きな爆乳を持ち上げ、それを包んでいるアメスクとビキニをずり降ろす。ドタプンッ♡と弾んだ乳肉が残像を描き、その深い谷間から濃い雌の香りを立ち込めさせる。 これを弄び、精を放った男は数多く存在するのだろう。だがしかし、今この瞬間だけは少年しかマリアが持つ雌の貌を知らない。 「ま、マリアさん……ッ!」 “むぎゅ♡ すりすり♡ もにゅ♡ にゅぎゅ♡ くに♡ すりすり♡“ 「ん♡ は、ぁん♡ もう、ダメよ焦ったら♡ ちゃんと貴方のイケショタおちんぽ♡ 私のおっぱいで扱いてあげるから♡ 私の96センチの、ドスケベでイヤらしい、淫乱デカ乳おマンコでぇ♡ ヌキヌキどっぴゅん♡ しましょうね♡」 アメスクの薄い生地に包まれた爆乳を持ち上げたマリアが、涎を垂らして滑りを良くする。瞳の奥には、ハートでも浮かびそうなほど蕩けた光が宿っており、ムワリ♡とした雌の香りを立ち込めさせて亀頭へと軽くキスをした。 そして乳肉を擦り合わせると、その深い谷間で少年の肉棒を挟み込んだ。 「ッ、うッ、ああっ!」 “ずぷっ♡ にゅぷ♡ じゅる♡ じゅぱ♡ パンパン♡ ぬぽ♡ れろぉ♡“ 「ふ、ぁん♡ 亀頭、飛び出しちゃってるわね♡ 可愛い声上げちゃって……♡ ふふ……じゅず♡ じゅぽ♡ んむぅ、先っちょどびでて……♡ 美味しくっておかしくなっちゃいそう♡ あん♡ おっぱい感じちゃってる♡ おちんぽ熱くって♡ じゅず♡ んはぁ♡ パイズリフェラ、してるだけでイっちゃいそう♡」 マリアの顔よりも大きく、片方数キロある乳肉が左右から肉棒を挟み込む。ぎゅっむぅぅ♡と淫らな雌肉が歪めば、少年の未成熟な肉棒を包み込んでジュクジュク♡と扱き上げる。無理やり顔を出した亀頭へとキスを落し、滴った我慢汁を擦り上げれば、情けない声と共に少年が腰を震わせる。 “ぎゅむ♡ むにゅ♡ ちゅぶ♡ パンパン♡ にゅぷ♡ れる♡ ぎゅにゅ♡“ 「あぁん♡ カリ高ショタおちんぽビクビクしてきた♡ いいのよ♡ 私のおっぱいに射精して♡ ザーメン欲しがって乳首勃起させた、淫乱デカ乳おマンコに♡ 貴方の、童貞ザーメン♡ いっぱい顔に射精してぇ♡」  「あっ、ま、マリア、さんッ!」 少年が思わず、と言った様子で乳肉を掴み上げると、腰を情けなく前後させてマリアの豊かすぎる爆乳へとピストンをしていく。乾いた音が響き、マリアの口内を亀頭が犯していく。 いまこの瞬間だけは、歌姫やシンフォギアの自分など忘れ、青い精を貪る淫らで浅ましい雌でしかなかった。 “どびゅっ♡ ぼびゅっ♡ びゅるる♡ びゅくっ♡ どくっ♡ どくんっ♡“ 「んぁん♡ じゅる♡ じゅぱぁ♡ すっごい濃い♡ あん♡ だめ、だめぇ♡ 零れちゃう♡ こんな濃くて、あっついザーメン♡ 零すのなんて、もったいない♡ れろぉ♡ じゅる♡ じゅるる♡ ん、はぁ♡ じゅぞぞぞ♡」 口内に吐き出された精液を絡め、谷間へと滴った粘液を両の乳房で擦り合わせた。くちゅくちゅ♡とした湿った音が響き、汗と精液の混ざり合った音で少年の肉棒が復活した。 憧れの世界的歌手が、裏の出会い目的アカウントを扱っているだけでなく、自分のような普通の子供にAVでしか見ないような、いや、それ以上の奉仕をしてくれている。 そんな事実に肉棒が震え、精液がビクンッと跳ねた。 「あ、あの、マリアさん……ッ」 「ええ、もちろん良いわよ♡ 私の雑魚雌おマンコに、おちんぽたくさんハメて♡ マリアのハメ穴にザーメン吐き出す、種付け本気セックス♡ たっくさんしましょう、ね♡」 ********** “ぐりゅっ♡ ぐちゅ♡ パンパンパン♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どっちゅん♡“ 「お゛っ♡ お゛お゛っ♡ イい、おちんぽすごい♡ カリ首、引っかかってる♡ Gスポット抉られて、んぎ♡ あ゛ひっ♡ むり、むりぃ♡ 我慢とかできない♡ 貴方の、ショタおちんぽ♡ ヤバすぎるぅ♡」 マリアが横になった少年に跨り、その愛液で湿った膣口で肉棒を咥えこんでいた。 腰がくねり上下にピストンするたびに爆乳がドタプンッ♡と弾めば、雌の汗と愛液が飛び散ってベッドに淫らな染みを作り上げる。彼女が自分と同じような少年と交わったのか分からないが、そんなことを感じられないほどの締め付けで肉棒が脈動する。 “パン♡ パンパン♡ どちゅ♡ ごりゅ♡ パン♡ どちゅ♡ ぎりゅりゅ♡“ 「んぉ♡ おちんぽ♡ おちんぽすごすぎる♡ お゛♡ こんなの、されたら♡ ヨセフのことしか、考えられなくなる♡ おちんぽハメてもらって♡ あぎっ♡ ん♡ あぁん♡ 種付けザーメンもらうことしか♡ 考えられなくなってるぅ♡」 野太い喘ぎ声を上げながら亀頭へと子宮口を好きつかせ、激しい快楽で肉感的な肢体をブルリ♡と震わせた。 膣肉が絡みつき、腰を上げれば中身を全て引きずり出されるような感触でまた腰を下ろす。そうすれば、美貌が蕩けて雌の魅力を放っていく。 少年が腰が解けて消えそうな快感に打ち震えていると、目の前で弾みながら誘惑してくる爆乳を掴み上げた。 “ずりゅ♡ ばちゅん♡ どちゅ じゅぶ♡ パン♡ ずるる♡ ごちゅ♡ パンパン♡“ 「あ゛ひぃん♡ ま、まって♡ おっぱいダメ♡ おマンコと、一緒に♡ いぎゅ♡ 攻められたらぁ♡ んひぃ♡ ちくび、吸うのだめぇ♡ 気持ちいいの♡ きすぎてる♡ イく♡ イく♡ イく♡ イ゛っっっ……くぅ♡」 背中を反らしながら深い絶頂に包まれたマリアが痙攣し、肉棒を締め付ける力が強くなった。舌を垂らし、締まりのない顔をしながら息を荒げているが、彼女は腰をユッタリとくねらせて淫靡な笑みと共に膣肉を締めあげた。 “ずりゅ♡ どちゅっ♡ ぐりっ♡ パンパンッ♡ ごちゅっ♡ ぐちゅ♡ ぎちゅ♡ ばちゅ♡ パンパン♡“ 「お゛っほぉ♡ イい♡ イったばっかりの♡ お゛ぉ゛♡ ん、お゛ぉ゛♡ イきたておマンコ♡ 敏感に、んほぉ♡ 好き♡ 種付けピストンヤバすぎる♡ あぎっ♡ おマンコ開いてる♡ ヨセフのザーメン欲しがって、あかちゃん孕みたがってる♡ ライブとか♡ あん♡ 装者、とかぁ♡ どうでも、良くなってるぅ♡」 Tバックの食い込んだ爆尻が、ピストンの度に大きく波打ち歪んでいく。鍛え上げられながらも雌の柔さといやらしさを失わない、それどころかより淫靡に下品になっていく彼女に、少年の我慢が決壊した。 「マ、リアさんッ!」 “びゅっ♡ びゅるるる♡ どくっ♡ びゅるっ♡ どぷっ♡ びゅる♡ どくんっ♡ ぐりぐり♡“ 「あ゛♡ あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ……♡ ザーメン、すごい♡ おくまで来てる♡ ん♡ あん♡ そんな、だめよ♡ おマンコ、まだまだ♡ んぉ゛♡ 満足できて、ないんだからぁ♡ お゛ぉ゛……おっほぉ♡」 射精したばかりな少年の睾丸を握れば、マリアの膣内で肉棒が硬さを取り戻した。 彼女もまた腰をくねらせ、少年の精通したばかりの肉棒を貪っていく。 この姿がさらされたとしても、マリアはそちら側へと転落する道に、何の後悔も無いのかもしれない。


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