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【DID】小さい頃に友達のお姉さんを縛った話【2】

ピクシブの小説 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12522172 の続きです 「うむぅっ!ふぅううっ!!」 私と舞花ちゃんによって完全に動きを封じられてしまったお姉さんは物凄い勢いで暴れます。高校生のお姉さんが本気でもがいている姿は初めて見ました。 「お姉ちゃん、解けないんだぁ〜!」 ニヤニヤしながら舞花ちゃんは自分の姉に掛けられた縄を引っ張ります。お胸に巻かれた縄をキュッと締めるように引っ張られたお姉さんは『んっ!』と声を上げてしまいます。 「ぐぅふぅ!うむぅうう!!」 縛られた身体の全身を使ってバタバタしている様子は怒っているように見えました。無理な体勢で暴れ続けた結果、お姉さんは着ていた部屋着がはだけてパンツが見えてしまっています。いつも私たちの面倒を見てくれて頼りになる高校生のお姉さんがこんなエッチな姿で無様にもがいているという状況にゾクゾクしました。また、言葉の自由を奪うサルグツワは他の誰でもない私の手によって噛まされてしまったのです。『ふぅー!うぅー!』と噛まされた布の隙間からわずかに漏れるお姉さんの呻き声は私の身体を火照らせました。 「それでは怪盗よ、そこで反省していなさい」 「んむぅうう!?」 すっかり警察に戻った舞花ちゃんがそんな事を言って私の手を取り、一緒に部屋を出ました。 「ほぉひぃ!ほぉおへぇーー!!」 口をモゴモゴさせながら『解け!』と言ってるんだなと分かりました。 「ねぇ、お姉さん縛ったままほっといていいの?」 私は後で怒られるのが怖くなって(本当はもっとお姉さんのもがく姿を見ていたくて)聞いてみると 「こっそり覗いてよう!」 と理想の答えが帰ってきました。 私たちが扉の隙間からこっそりと見ていることなどつゆ知らずお姉さんは縛られた身体で悶えています。 「んぉうう!ふんぉうう!!」 助けを求めているのでしょうか。転がったまま胸をそらせて必死に声を出そうとしています。 (あぁ、お姉さん、サルグツワのせいであんな恥ずかしい呻き声.......) 私の身体の奥がキュンとします。 「ふー...ふー......うぅぅ...」 お姉さんは縛られた体勢でゆっくりと移動し始めます。地面を這うようにして部屋の隅にある机に向かっているようでした。 「あ、お姉ちゃんハサミ使う気だな」 隣で小さな声で舞花ちゃんが私に囁きます。これで縄抜けされてしまうと思った私は少しの寂しさを覚えましが、 「うむぅううう!?」 お姉さんの様子が変でした。机の下までたどり着いたのにもかかわらず。立ち上がろうとせず、その場でさらに激しく身体を揺すっています。 「実はお姉ちゃんの手首の縄は頭の後ろで縛った後、緩めだけど足首の縄とつなげてあるんだ。だからどうやっても立ち上がれないの」 隣で舞花ちゃんが解説します。 「んふぅっ!ふぅっっ!!」 どう頑張っても転がされた姿勢では机の引き出しまでお姉さんの手は届きそうにありません。これでハサミを使って縄を切ることも叶わなくなりました。それを悟ってか、お姉さんはめちゃくちゃに暴れ出します。しかし高校生の強い力でも、あんな風に縛られると何もできないという事だけが分かりました。 あれからたっぷりと1時間、舞花ちゃんのお姉さんが呻き声を上げてもがく姿を堪能した私たちは既に顔を真っ赤にして息を荒くしているお姉さんをゆっくりと時間をかけて解放したのでした。

Comments

小学生のころ友人のお姉さん(当時高1)を友人と一緒に罰ゲームで縛って色々いたずらしたことがありまして洗濯バサミ挟んだり、くすぐったりして。

敗訴

自分も好きです! 経験がある...Σ(゚д゚lll)

ぷよ

こういう小学生の子がJKの子を縛って遊ぶというシチュエーションは大好きです。自分も経験があるだけに

敗訴


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