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ジャネ
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ノスタルジーについて①

こんばんわ~。

youtubeで流れる広告のなかに

デブが痩せて人生成功みたいな流れの

ダイエット系の広告死ぬほどあるけど

ガチでイライラしませんか?

太ってる人が不幸せで、痩せれば

人生が上手くいく!みたいな描写は

決めつけも良い所だと思うんですよ~。

コナンの千葉刑事だって一回痩せて

なんの魅力もないモブに落ちたけど

すぐリバウンドして可愛く戻ったし

そういう事なんですよ~。

◆少年という"時"

じゃねがこのように少年の絵を

見て描いて鼻息荒げているのは

持って生まれた心のせいだけでなく

多分どこかで道を踏み外した瞬間が

あったからだと思うんですよねぇ。

きっかけに考えられる古い記憶は

ギルティギアのブリジットの漫画を

ネットで見つけた時と思うけども

なんでそこに至ったのかが全然

思い出せないんですよねぇ…。


そこからショタっていうジャンルの

イラストサイトとか渡り歩いてねぇ

本屋やアマゾンでショタ本買ったりした

その時のじゃねはまだ10代前半で

もうホントにそこからずっとですから

つまり、自分の少年としての時間を

少年に対する劣情に目覚めることで

腐り通して終わらせたって事ですよ。

悲観してません。本当です。

【熱き日本男児】

えち極まった服装に見えるけど

これ結構普通に日本で見られる

恰好なんですよねぇ~。

股の付け根の所に注いだ情熱を

受け取ってください。

◆成長との向き合い方

若く若いころ散々読みふけった

ショタ商業誌の中でもやっぱり特に

かわだ章吾先生の漫画が強くつよ~く

記憶に残ってますよねぇ~。

皆さんはご覧になったことありますか!?

あの方の作品は絵自体上手いけど

薄暗い夕焼けのような影あるタッチと

少年という存在の儚さを常に意識した

話が多かったですよ~。

男の子が男の子でいられる

たった一瞬の情景を切り取って

閉じ込めてしまう感じ~。


フィクションの世界の中でも

やっぱりキャラの成長は

避けられないことだったりして

悲しくなるんですよねぇ。

でもその悲しさと表裏一体の

心のドアをたたいてくるものが

ノスタルジーとでも言うのかなぁ。

悲しいけど好き。好きだけど嫌。

嫌だけど追い求めちゃう。

そんな複雑なイメージですねぇ。

【立野 広(地獄先生ぬ~べ~)】

時を超えて続編が誕生し

キャラが大人に成長してしまう

その時は見て見ぬふりをするしか

我々にできることはありません…。

でもそんな中、大人になった後に

良き写しのような子を産むことで

贖罪を行った少年キャラもいます。

【うずまきナルト&ボルト(NARUTO他)】

彼らは二代でオスガキ散らしてくれる

最高の親子と言えるかもしれません。

孫悟空とか、切札勝太くんもそうで

以外とこのパターンありがちですよねぇ。

勿論、成長したという悲しみは

完全に拭い去る事は出来ないから

少年だったころの姿を今でも求めるし

愛していたりするんですねぇ。


次回はある事情によって"成長しない"

というような状況についてなど…

ちょっと久々に圧強めで語るかもっ


本日はこれにて。

読んでいただいてありがとうございます!

フォロー&いいね♡宜しくお願いします!

じゃ~ね~。


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