こんばんわ~。
youtubeで流れる広告のなかに
デブが痩せて人生成功みたいな流れの
ダイエット系の広告死ぬほどあるけど
ガチでイライラしませんか?
太ってる人が不幸せで、痩せれば
人生が上手くいく!みたいな描写は
決めつけも良い所だと思うんですよ~。
コナンの千葉刑事だって一回痩せて
なんの魅力もないモブに落ちたけど
すぐリバウンドして可愛く戻ったし
そういう事なんですよ~。
じゃねがこのように少年の絵を
見て描いて鼻息荒げているのは
持って生まれた心のせいだけでなく
多分どこかで道を踏み外した瞬間が
あったからだと思うんですよねぇ。
きっかけに考えられる古い記憶は
ギルティギアのブリジットの漫画を
ネットで見つけた時と思うけども
なんでそこに至ったのかが全然
思い出せないんですよねぇ…。
そこからショタっていうジャンルの
イラストサイトとか渡り歩いてねぇ
本屋やアマゾンでショタ本買ったりした
その時のじゃねはまだ10代前半で
もうホントにそこからずっとですから
つまり、自分の少年としての時間を
少年に対する劣情に目覚めることで
腐り通して終わらせたって事ですよ。
悲観してません。本当です。
【熱き日本男児】
えち極まった服装に見えるけど
これ結構普通に日本で見られる
恰好なんですよねぇ~。
股の付け根の所に注いだ情熱を
受け取ってください。
若く若いころ散々読みふけった
ショタ商業誌の中でもやっぱり特に
かわだ章吾先生の漫画が強くつよ~く
記憶に残ってますよねぇ~。
皆さんはご覧になったことありますか!?
あの方の作品は絵自体上手いけど
薄暗い夕焼けのような影あるタッチと
少年という存在の儚さを常に意識した
話が多かったですよ~。
男の子が男の子でいられる
たった一瞬の情景を切り取って
閉じ込めてしまう感じ~。
フィクションの世界の中でも
やっぱりキャラの成長は
避けられないことだったりして
悲しくなるんですよねぇ。
でもその悲しさと表裏一体の
心のドアをたたいてくるものが
ノスタルジーとでも言うのかなぁ。
悲しいけど好き。好きだけど嫌。
嫌だけど追い求めちゃう。
そんな複雑なイメージですねぇ。
【立野 広(地獄先生ぬ~べ~)】
時を超えて続編が誕生し
キャラが大人に成長してしまう
その時は見て見ぬふりをするしか
我々にできることはありません…。
でもそんな中、大人になった後に
良き写しのような子を産むことで
贖罪を行った少年キャラもいます。
【うずまきナルト&ボルト(NARUTO他)】
彼らは二代でオスガキ散らしてくれる
最高の親子と言えるかもしれません。
孫悟空とか、切札勝太くんもそうで
以外とこのパターンありがちですよねぇ。
勿論、成長したという悲しみは
完全に拭い去る事は出来ないから
少年だったころの姿を今でも求めるし
愛していたりするんですねぇ。
次回はある事情によって"成長しない"
というような状況についてなど…
ちょっと久々に圧強めで語るかもっ
本日はこれにて。
読んでいただいてありがとうございます!
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じゃ~ね~。
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