ワンバディがヒーローとしての責務を果たしている時、また別の岩礁で。
巨大なイソギンチャクが知らぬ間に生息している話を聞き、退治を頼まれたうおとらがいた。
流石に駆除するしかないと、心を鬼にして接近。
すると触腕が花火のようにして飛び出し、荒ぶるイソギンチャクはうおとらの四肢を素早く絡め取った…!
締め上げられる! と思いきや、気づいた時には股を広げさせられて…さながらケモレスラーとして受ける技、はずかし固めのそれを強いられていた。
予想だにしないイソギンチャクの行為、しかし次にされる行為は不思議と予想がついてしまった。
水着を捲られ、乳首とペニス、肛門までもが露出する。
イソギンチャクは触腕でそれらを的確に攻め立て、乳首を捏ねくり、肛門へと侵入し、硬くなった竿を扱く。
うおとらはどうする事も出来ず、なすすべ無く海中での射精を繰り返し……
自分以外の犠牲者を出す訳にはいかないと意を決するものの、イソギンチャクの執拗な責苦は暫し続くのだった。