現在のステータス
・バックルの動作不良! スーツが強制的に解除された!
前回はこちら

現在のステータス ・エネルギー枯渇を防ぐため、スレイブモードに変身した! ・股間がnullbulgeになった ・直腸の異物はなくなった 前回はこちら エネルギーの残量が少なくなっているのを感じ、射精しないようスレイブモードに変身して耐える黒アルト。 扇情的なコスチュームは、ダンジョンの原生生物を欲情させる危険も...
モンスター達に襲われてエネルギーが回復出来たのも束の間、バックルが原因不明のエラーを起こしてしまった。
流体スーツが溶け出し、不覚にも全身素肌を晒してしまう黒アルト。
この状態で罠に嵌められたり、モンスターに襲われては不味いと滝壺へと身を隠す。
しかしその判断も失敗に終わり、水底から無数の環形動物が飛び出した!
彼らは黒アルトの四肢をずぶりと呑み込んで自由を奪い、器用に動いてヘルメットを剥がす。
身を捩って脱することも先ず不可能な姿勢にされ、なすがままペニスにしゃぶりつかれ、胸板もねぶられ、更には口にまで触手を捩じ込まれてしまう。
絶え間ない刺激にイかされてしまい、ただ悶えることしか出来ない裸体の黒アルト。
快感に油断していると、不意に直腸を突き刺すようにして挿入される触手…!
下腹部を貫くオーガズムに精神的にも追い詰められていくものの、触手側も気持ちよくなっているのか精を口や直腸の中に吐き出していく。
ひたすら犯された果てに、全身を粘液でドロドロにされて解放される黒アルト。
射精したぶんのエネルギーは、不覚にも触手からの大量の中出しで補給出来ていたのだった…