スレイブモードの状態で、ヴィランの集まるパーティにてポールダンスを強いられる性技のヒーロー黒アルト。
もはや慣れたものであり、彼らの気を引く為なら既に覚悟の上。
錠紋を刻まれた膨らみを、腰を振って激しく揺らせば湧き上がる観客席。
痴態でありながらも性技のヒーローとしての矜持は捨てず、艶めかしくも勇ましくをモットーに踊る。
しかし突如として錠紋が解錠され、中に隠されていたペニスが弾けるようにして露出してしまう…!
予想だにしないアクシデントは立て続けに起こり、見えない何かが黒アルトの身体を刺激してゆく。
乳首は勃っているかのようにつねり、肛門へは何かが侵入しているかのごとくこじ開けられ、竿は乱暴に扱かれている感覚。
それでいて踊りを止めることは出来ず、操り人形宜しく自我を超えて四肢は暴れ。
果てには客席へと盛大に射精してしまい、望まぬ痴態と共に歓声も身体も絶頂に達してゆく……