先日、見慣れぬ水着を穿いていたら、それが擬態した怪人という予想外の襲撃にあったうおとら。
ヤられっぱなしではいけないと、その怪人の親玉の下へと日を改めて赴くことに。
人知れぬ入り江の奥に案内され、そこに居たのは水着に擬態していたソレよりはるかに巨大な体躯だった。
挨拶も程々に、親玉はすぐさま黒アルトの身体を触手で撫で、絡み、纏わりついて四肢を縛る。
既に臨戦体勢である股間を前にしながらも、触手は思ってもない箇所から攻めに入ってきた…!
Zazpihuts
2023-08-06 05:39:25 +0000 UTCクロ
2023-08-06 04:26:12 +0000 UTC