「ヒーローを一度でいいから犯してやりたい。けれど自分に実力も地位もなく、いつも打ちのめされてばっかり」闇夜でばったりと出会した怪人は、黒アルトにそんな事を嘆いていた。ならばと性技のヒーローは胸を叩き、私に任せろと怪人に向けて尻を突き出す。「怪人の劣情を受け止めるヒーローだって居るんだぞ」そう言って構える黒アルト。怪人は鳩が豆鉄砲を食らった顔になるも、己の欲情が理性を押しつぶし、ヒーローの黒光りする肢体にしがみ付いた。そして、唯一の自慢であるとも言った逸物を穴に向けて一気に挿れていく……!せら
闇夜でばったりと出会した怪人は、黒アルトにそんな事を嘆いていた。
ならばと性技のヒーローは胸を叩き、私に任せろと怪人に向けて尻を突き出す。
「怪人の劣情を受け止めるヒーローだって居るんだぞ」
そう言って構える黒アルト。怪人は鳩が豆鉄砲を食らった顔になるも、己の欲情が理性を押しつぶし、ヒーローの黒光りする肢体にしがみ付いた。
そして、唯一の自慢であるとも言った逸物を穴に向けて一気に挿れていく……!
台詞なしver
効果線なしver