とある組織に囚われたヒーローの救出に向かった黒アルト。
話を聞いてみれば、いつぞやのラバーベッドのそれと似たフェチズムを持った者達の仕業だった。
好事家たちの晒し者になるなら、私が代わろうと胸を叩く性技のヒーロー。
組織も寧ろそれが良いだろうと、交渉は成立。
覚悟を持って課せられたのは、身体の硬化という手法だった……
Zazpihuts
2023-03-09 22:41:56 +0000 UTCいぬい
2023-03-09 13:24:39 +0000 UTC