体験版のGALLERYの「NEXT PHASE」ですが、
これはストーリーの後半部分に当たる内容のGALLERYです。
ストーリーの後半部分の解説をします。
後半はスカトロ要素が強くなります。
※製作の過程で変更がある可能性があります。
支配者である蟲達は繁殖を人間のメスによる肛門出産に任せるという
社会システムで行います。
蟲達は性交する必要がありませんので、性欲もシステムに取り込まれています。
蟲達の性欲は特殊蟲内に集結されます。
その特殊蟲の幼虫がPHASE6で排泄する幼虫です。
これは特殊蟲が成長した姿です。蟲たちの性欲の具現化した蟲です。(臭い体臭)
主人公はこれの性欲発散のための性交に従事する仕事にステップアップするか、
食料加工されるか再び選択を迫られます。
股間から生えている二本の棒は調整用臭腺です。
その下から伸びている肉棒器官は肛門です。
性交に従事することになると、この特殊蟲により調整が行われます。
股間部分から生えた臭腺の臭気(めっちゃ臭い)を嗅がせます。
さらに臭気を取り込むため、鼻姦マスクを装着。
臭腺を鼻に突っ込み、より直接的に臭気を取り込ませます。
この臭気が脳へと染み込み、脊髄へ染みわたり、直腸、肛門に達し、アナルが改造され、脳も臭気により変異し性交に積極的になります。
臭腺や特殊蟲の放つにおいが臭いにもかかわらず、愛おしくなります。
肛門は巨大な唇のようになり、複雑な動き(吸引、咀嚼など)ができるようになり、特殊蟲を悦ばせる器官に変異します。
調整が終わると、あとはひたすら性交になります。
特殊蟲は性交の際、棒状の肛門を使用します。
蟲達の性癖は人間のメスのアナルと糞便に偏っており、その性欲が特殊蟲には
詰まっています。
そのため、性交は汚いアナルセックスになります。
人間のメスにウンコを溜めさせた状態で肛門を人間のメスの肛門に突っ込みます。
この性交が主になります。
時には特殊蟲の糞を浣腸したりもします。
人間のメスはこの時ウンコを腸内でグチャグチャに掻き回されたり、掻き出される事に
つよい排泄快楽を覚えます。そして、もはや性感=排泄感に認識が完全に変換されます。
糞を交えた濃密なアナルセックスでめちゃくちゃのグチャグチャになり、主人公は自分がこの醜悪な仕事にもはや自己嫌悪感は一切無くなっており、完全に蟲達の社会システムに取り込まれたことを自覚し物語は終わります。
Raptur
2025-05-24 08:25:35 +0000 UTCthe goose
2025-05-22 18:49:49 +0000 UTC