アップデート準備中!
今回はその極秘メモ回。
~
現状仮実装されている
倒した女ザコの肉体処理♥
このパワーアップデートの準備中。
イロエロできるようになるor焼却処分や他の処分方法について拡張パワーアップデート中。
焼却処分した時に手に入る
骨アイテムが、これから種類増える予定。
また、新しい女ザコ死体を追加予定。
新しい女ザコはいくつか屠った後にお持ち帰りできるようになる想定。
早ければ今月中に一体追加(詳細は後日)
魔族娘や敵のダークエルフ等、純粋な人間ではない女ザコ。
(追加女ザコについては、後日詳細記載)
これらの女ザコを屠った際に一部お持ち帰り可能。
こんな感じで、魔族系の女ザコの死体も増える予定。
それに伴い、焼却した時のアイテムパターンもイロエロ増えていく。
禁忌儀式。
女ザコの死体を分解して溶解して、素材にする儀式。
こちらもアップデート準備中!
……ではあるのですが、新しい女ザコ追加、死体追加の準備を優先してるので、こっちのアップデートは来月以降になりそう。
(新しい女ザコはどんどん準備してるので後ろにずれこむかも)
本当はこの禁忌儀式(仮名)を中心にかこうと思ってたのですが、上記の理由から、没テキストをおまけとして記載します。
以下没イメージシナリオ
~やられた女ザコ~
薄暗い部屋には、重く沈黙が降り立っていた。
そこには――幾十もの肉体。すでに命を落とした、美しくも強かった女戦闘員たちが倒れていた。
血の香りと、汗と、香のような甘い匂いが入り混じる。
それは、まるで一夜の宴の果てに横たわる花々のようだった。
彼女たちの肉体は、いずれもグラマラスだった。
裂けたスーツ、破れた戦闘装束の隙間からは、弾けるような胸や滑らかな腰が覗いている。
だが、すでにその肉体に命の灯火はなく、彼女たちはただ静かに、艶めかしく横たわっていた。
うつ伏せに倒れ、丸みを帯びた臀部が浮かぶ者。
仰向けに横たわり、豊満な胸元が露わになった者。
足を大きく開いたまま、虚ろな目で天井を見つめる者……
どの女も戦いの中で果て、その身を捧げるようにして、床の上に横たわっている。
戦場の余韻だけが、部屋を支配していた。
敵でありながら、どこか哀しげで、美しかった彼女たち。
死してなお、なおも色香を残す彼女たちは、戦いの厳しさと、女たちの儚さを物語っていた。
――まさに、死屍累々。
だがその屍すらも、美の中に沈む光景であった。
屍となった彼女たち――
グラマラスな肢体。爆乳、桃尻、絹のような肌。
魅了し、翻弄したその肉体は、今――巨大なガラスの培養槽に、ゆっくりと沈められていく。
透明な液体に沈むたび、その豊満な乳房はふわりと浮き、
形のよい尻が、冷たい液に包まれて艶やかに光る。
「もったいない……」
思わず声を漏らすのも無理はない。
その肉体は、それほどまでに淫靡で、美しく、理想的だった。
やがて、培養液が反応を始める。
肌がゆっくりと融け、むちっとした太ももが、乳白色の溶液に混ざり、
乳首の形が消えてゆき、桃のような尻が――
形を保ったまま、ぷるんと崩れ、液体へと変わってゆく。
官能の精を秘めた肉体が、快楽因子を液化し、
媚薬、魔香、防具への強化素材として濾過・蒸留されていく。
《終末工程》:消滅
最後に残るのは――ガラスの中で、わずかに漂う艶やかな唇のかけら、
乳の形の名残り、指先ほどの細片。
それすらも、溶けて、消える。
「素材分解、完了……艶魂よ、浄化せよ」
祈ると同時に、液体は光り、そして完全なる“無”へ。
――それは供養か、それとも資源としての終焉か。
だが確かなのは、
彼女たちの官能の記憶が、この世界の法具や装備、薬品として今後も誰かの“肉体”を震わせ続けるということ。
【取得可能アイテム(一部)】
【艶魂エキス】:使用者のフェロモンを増幅させ、敵の注意を強制的に惹きつける
【戦乙女の媚香】:使用時、周囲の男性型NPCの防御力と判断力を一時的に低下させる
【エロティックスーツの素材】:元の肌を素材とした防具。装備者の魅了効果+50%