「ふふっ❤」
「「ユギト様❤」」
「ユギト様の親衛隊❤」
「黒伽守・蜜女組」
「本日もお相手いたします❤」
蜜女達のフェロモンがすごい事になってる、
部屋にはいっただけで勃起して達してしまうのではないかというほどの濃厚な雌の気配がただよっていた。
もう17日目だ。色々あった。エロエロあった。
蜜女達との結びつきも濃厚になっている。
あと2日で快楽に任せたセックスは一区切り。
それからは蜜女組全員を孕ませる子作りセックスだ。
「今のうちに、プレイできるものはプレイしておく、いいな」
「……はいっ❤」
「おおせのままに」
「好きに使ってください、ユギト様❤」
――今日も過激にイかせるとしよう
◆
「おっ❤んぉっ❤んおっ❤おっ❤おっ❤おっ❤」
リズミカルにチンポで突き上げる度に、蜜女の女性ホルモンがパンパンに詰まったような桃尻が勢いよくプルンタユンはねて、生々しい喘ぎ声がリズミカルに鳴らす。
「どうだ、嵌まったか」
「は、はいっ❤ユギト様のオチンチン、ちゃんと嵌まりました❤あっ、すごっ❤あつっ❤」
「では腰をふれ、ペットのようにな」
「はいっ❤」
蜜女が腰をネットリとあげたあと。
「はっはっはっは❤」
犬のように息を吐きながら、腰を動かす。
それはまるで犬が主人に尻尾をふるのににていた。
犬が主人の機嫌を尻尾をふってとるように、蜜女は腰をふって俺のチンポの機嫌をとろうとしてくれる。
――実に良い!!
今日はこれからも……ヤりまくる!!
◆