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C.Ronald
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ネプチューンvs如月18

純粋な殴り合いでネプチューンに勝利している如月。 グロッキー状態のネプチューンを髪の毛を掴んで立たせ 決着を告げるキス・・・!!! 容赦なく股間を膝で蹴りあげる!!!!

ネプチューンvs如月18 ネプチューンvs如月18

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朦朧とした意識の中力が入らないネプチューンの髪を鷲掴みにして立たせる如月。 力が入らない相手、しかも男子の選手を片手で起き上がらせる。 一体この女子選手はどれだけのパワーとスタミナを誇るのか。 そのままグロッキー状態のネプチューンを、自分に屈服した男を観客席に見せつける。 「無敵のチャンピオンもこの私にかかればただ屈するしかないのよ!いい?あんた達のチャンピオンに今トドメをさしてあげる!」 観客席に言い放つと左手でネプチューンの髪を掴んだま右手を彼の頬にあてる。 そのまま彼の唇に自らの唇を寄せ 「如月がネプチューンにキスをした!」 実況も観客もどよめく。 ネプチューンは一瞬なにが起きたのか理解が出来なかった。 自分の唇に触れる柔らかい物が何なのか理解が出来なかった。 はじめは触れるだけだった唇が次第に激しいキスになる。 無理やりネプチューンの唇をこじ開けると如月の舌が押し込まれた。舌はネプチューンの口の中で縦横無尽に動き周り男の舌に何度も絡みついた。 逃げようにも体に力が入らない。 如月が手を離せばそのままマットに倒れ込みそうだった。 まるで生き物のように動く如月の舌にネプチューンの口は蹂躙された。 クチュックチュッとわざと嫌らしく大きな音をたてネプチューンに屈辱を味合わせる。 散々ネプチューンの口を犯した如月の唇が離れると二人の間に透明な糸が引く。 「気持ち良かったかしら?」 ネプチューンの瞳を覗き込むようにして言う。 「じゃあもっと気持ち良くしてあげる。」 如月の瞳が一際冷酷に輝くと、 ドスッ! 無情にも如月の膝がネプチューンの股間に突き刺さる。 「ぐわあぁぁ」 今の今まで死人のようだったネプチューンが本試合最大の雄叫びをあげる。 「これは死の宣告だぁ!」 実況の言葉通りネプチューンの選手生命は絶たれようとしていた。

ちゃべつ


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