啓蒙シリーズ撮影雑記‗敗者ドミネーション女子ボクシング VOL.02
Added 2020-09-27 09:41:16 +0000 UTC2020年9/26日(土)にBWPボクシング02興行が終了し、色々な感情が入り混じりながらも大事なものがひと段落したことでホッとしているC.Ronaldです。
この興行についてのことは、色々思うことがあるのでどこかのタイミングで発表できればなぁ・・・と思っております。
さて、そんなボクシング興行にあわせてリリースされた作品をご紹介。
敗者ドミネーション女子ボクシング VOL.02(品番:BHDB-02)
例によって、ここにアップされている映像は本編映像ではなく、ボク自身がその場でスマホで撮っている映像となります。その場のリアルなヤツです。
普段はイラスト専の方が多いと思いますが、少しでも魅力を知ってもらえたらなぁという気持ちでここに出します。
と、前置きはさておき
この作品は構成がちょっと変わっていて
マウスピース作製→試合→負けた方は人間サンドバッグ状態で虐められる
といった感じなのですが
試合部分とサンドバッグ状態のシーンが2種類用意されています。
要は、A子vsB子だとして
①A子が負ける試合→A子人間サンドバッグ
②B子が負ける試合→B子人間サンドバッグ
の①②が両方収録されている。というわけです。
割と自分が好きな(推しの)選手には負けて欲しいというマニアの皆様なら
あ~、わかるかも。っていう心理がありまして
通常なら勝ち負けが片方になりがちですが、この作品では両方見ることができます。
実用性むきの作品だなぁと思っています。
ちなみに、このシリーズの第一作に件のBWPボクシング02に登場し
強烈な存在を示した永野つかささんが出演しています。
この時に彼女の才能を感じてイベントに出て頂きましたが本当に良かったです。
話がそれました(汗)
この敗者ドミネーション女子ボクシング VOL.02では裏話がありまして
実はこの鈴屋さんと岬さんはプロレスの方の対決でかなり激しく闘っており
実際イベントでもバチバチにやりあっています。
その流れがあり、このボクシング戦では
か な り(いろんな意味で)
シリアスな空気感で試合が行われました。
アップした映像ではセクシーな路線ですが
試合シーンや鈴屋さんが岬さんを虐めるシーンの現場では張り詰めた空気感が充満していたこと(軽い気持ちや笑ってしまうようなチャラい雰囲気はゼロ)をお伝えしておこうかなぁと。
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ボクシングに限らず、この勝ち負け両方のリバーシブルなやり方は
今後別の作品にも導入していこうか、今検討中です。