今回はフェチズムに寄せすぎない形で放屁表現をしようと考えたため、このようなギャグ的な形式で至極やりすぎないテイストに仕上げてみた。
遠回しな表現になっているため、笑いどころとして見れる…と自分では考えている。のだがどうだろうか。
意図せぬ放出に驚き恥じらう様子を表情に込めてみた。多少笑いどころを狙った顔つきといえなくもない。そのバランスは難しいところである。
しまった感は可愛さに+100Pである。
自らの作品ではこのような差分がいくらか存在するということを確かめるという点で、受け取ってもらい、研究費提供の判断材料になると幸いである。
常に実験である。