「おい千冬、デート終ったらこれ着てラブホ前に来いよ」 高木くんとのデート中、先輩との性処理後渡された紙袋を渡された 「なにこれ...うぅ...またこんなイヤらしい衣装...」 自分が着たのを想像して恥かしくてたまらなくなる 先輩...ほんと最低な人... 「月見さんどうしたの?顔赤いよ?」 高木くんが心配して私の顔を覗いてる 「っ⁉ううん!大丈夫!何でもないよ高木くん!」 それに比べて高木くんは本当に優しい...大好き♡ キスして別れたデート後... 私は先輩に言われるがままいつもの街のラブホテル前で待っていた 「恥ずかしい…///」 ホテル前を通る少数の通行人にジロジロ見られたりスマホのカメラで撮られそうになったりしてドキドキが止まらない... 先輩早く来てよぉ 「へぇ?ちゃんと着てきたんな千冬、つぅか...エッロ」 ニヤニヤしながら遅れてやって来る先輩 「は...はやく入りましょう!先輩」 「お?今日の千冬はヤル気満々だな」 わかってる...この人はいつもこうッ! 「ッ!最ッ低です!」 エッチな雰囲気が漂う一室... 「ほんと何着てもエッロいなお前...」 まじまじと先輩に見らる 「このボディコン今日からお前私服な千冬...今度は別のプレゼントすっから、それも着て来いよ」 「……はい」 先輩に言われて恥ずかしながら頷く そのまま舌を出す先輩 「…あ」 いつもの合図...先輩との長いディープキス 「ヤるぞ...千冬」 「はい」 高木くんごめんなさい... 「あ♡」 私…今日も先輩に使われます…
はいだらだら
2022-11-11 12:17:37 +0000 UTCPAO
2022-11-11 07:53:49 +0000 UTC