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藤柵かおる
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ふたなりちんぽ茶道部顧問のみゆきちゃんが見学にきたデカパイ子で射精する話

 放課後の部室棟を一人の少女が歩いていました。

 袖口が硬そうな紺色のブレザーに、キッチリと折り目がついたプリーツスカート。

まだ真新しい制服の胸元には、中等部第一学年を示す赤い校章が縫い取られています。


 長い黒髪の下には幼さを残した純朴そうな顔つき。その割に体つきはりっぱで、身長は170センチはあります。胸元にはブレザーの上からでも分かる、中学生とは思えないサイズのおっぱいが突き出ていました。


「あった……茶道部……」


 茶道部、と書かれた表札の前で立ち止まった少女は、頼りなさげな手つきで、コンコン、と扉をノックします。


「はーい、どうぞ~」

「失礼します……」


 部屋の中には、小さいながらも、畳や掛け軸のかかった床の間、四角く切り取られた炉など茶室の装いが整っていました。そこにやわらかな桜色の色無地を着た女性が正座しています。女性は、入ってきた少女に向かってにっこりと上品な笑みを浮かべました。


「えっと……見学させていただいても……?」

「もちろん大歓迎です、さ、中へどうぞ」


 少女は頷き、上靴を脱いでおずおずと畳の上に正座します。


「わたしは戸坂みゆきと言います。茶道部の顧問を務めています」

「あっ……私は、中川さわこと言いますっ」

「さわこさんですね……さわこさんは茶道ははじめてですか?」

「そうです……その、実は茶道がどういうのかとかも、全然、知らなくって……」

「ふふ、大丈夫ですよ、ほかの部員もみんな同じような子ばかりですからね」

「はい……えっと……ほかの部員の人たちは……?」

「……今ちょっと、部員を勧誘であちこち回ってるんです、入れ違いになっちゃったみたいですね……それじゃあ、戻ってくるまでの間、少し体験してみましょうか?」

「は、はい……っ、よろしくお願いします!」

「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ。リラックスして、まずは雰囲気を味わうところからね……」


 みゆきは床の間の脇の棚から、円錐形の蓋が乗った磁器製の器を取り出しました。

 さわこが見つめる前で、みゆきはそこに細かい粉をさらさらと注いでいきます。


「……? それってなんですか?」

「これはお香ですよ、火を点けると良い香りがでるんです」

「茶道ってそういうのも使うんですか?」

「ええ、うちの部活ではこれを使うことになってるんですよ」

「へぇ……」


 関心して見ている前で、器の横に開いた穴から火を点けたマッチが入ります。

 入れた粉に火が付き、蓋に開いた小さな穴から、薄く煙がたちのぼります。


「あ……甘い匂い……」

「いい香りでしょう?」

「はい……そうですね……」


 さわこは煙が立ち上っていく様子をしばらくじっと見つめていました。

 そのうち、なんだか頭がぼんやりとするような気分になってきます。


(これがリラックスしてる、ってことなのかな……)


 そう思いつつ、さわこは息を吸って吐いてを繰り返します。

 時間が経つにつれてその感覚はどんどん強くなってきます。

 それだけではなく、なんだか暑くなってきたようにも思います。


「さわこさん? 大丈夫ですか?」

「え……? はい、大丈夫です……」

「だけど、なんだか汗をかいてきていますよ?」


 そこでようやく、さわこは額に汗がにじんできていることに気づきました。


「たしかに……少し暑いかも……」

「ブレザーを脱いだ方がいいかもしれませんね」


 言われるがまま、さわこはブレザーを留めているボタンを外していきます。

 予想以上に汗ばんでいて、白いシャツに汗がにじんで肌に張り付いていました。特に服の奥で素肌と密着している部分――突き出た二つの膨らみの周りは汗びっしょりで、透けた白布の向こうにある、薄ピンクの下着が透けて見えていました。


「うおっ……でっっっか……💓」


 それを見たみゆきがくぐもった声でつぶやきました。

 ぼんやりとしたさわこは、それを聞き逃します。


「はぁ……」


 透けたシャツ姿となったさわこは、とろん、とした目を虚空へと向けます。

一枚脱いだにも関わらず、全然涼しくないばかりか、余計に暑さが増したようでした。


「まだ暑いんじゃありませんか……? ここには先生しかいないから、遠慮なんてしなくていいですからね……💓」

「え、あの……ちょっと……」

「もし熱中症とかになっちゃったら大変ですからねッ💓 ほらっ、生徒を守るのは先生の責任ですからっ💓 もっと脱いで涼しくしましょうっ💕」


 矢継ぎ早に説明するみゆきの手が、シャツのボタンを外しにかかります。

 どうみても行き過ぎとしか言えない状況ですが、熱で正常に働かなくなりつつあるさわこの頭ははされるがまま。シャツのボタンはすべて外され、胸元がばさっ、と開け放たれます。


 ――むっ、わぁあぁぁ……💕 💕 💕


 ピンクのデカブラに包まれたデカパイが、こもった汗の熱気とともにまろび出ました。


「かぁ~ッ💕 なんですかこのデカパイわッ💕 💕 💕」


 もはや隠す気ゼロのセクハラ発言と共に、みゆきはおっぱいをガン見します。


「あー、なんか暑くなってきちゃいましたっ💓 私も脱ぎますねッ💕」


 手馴れた手つきでしゅるしゅると帯を解き、前合わせを開くと控えめなサイズの胸が現れました。みゆきも部室の中を満たしている香気に当てられていたようで、肌色の曲線はしっとりとした湿気を纏っていて、淫靡な質感を見せています。


「えっえっ……? な、なんで……はだか……?」

「さわこさん知らないんですか💕 着物を着るときは下着を履かないんですよ💕」

「そ、そう、でしたっけ……?」


 みゆきの前合わせが開くにつれて、肌色の面積がさらに広がっていきます。

 肋骨の終わりがあらわになり、おへそが顔を見せ、腰骨が見えそうになったところで、


 ――ぼろんッ💕


「へっっっ??! や、やぁああっ!!??!」


 着物の前合わせを跳ね上げながら、長さ二十センチ強の勃起ちんぽが現れました。

 いきなり目の前にちんぽを突き付けられたさわこが悲鳴をあげます。


「なっ、なんですかこれッ……!?」

「何っておちんぽですよ、お・ち・ん・ぽ💓 先生ってふたなりなんですよ~💓」


 みゆきは取り出したちんぽをさわこの顔面へと近づけます。


「ほーら、先生のちんぽよく見てくださいっ💓」


 そびえ立った肉の竿は色素が沈着した赤黒い包皮で包まれ、先端には毒々しさすら感じるような赤黒い亀頭がテカっています。表面にはビキビキと浮き上がった血管が這いまわり、まるで股間から別の生き物が生えているかのようです。


「あ……あ……」


 人生で初めて見るハメになった生勃起ちんぽ。

 驚きと恐怖、混乱が目をそらそうとしているのに、なぜか目を離すことができません。そうしている間に、みゆきはさわこの背中に手を回していきます。


「さわこさん、おっぱい見せて💓」

「あ……いやっ……」


 するとさわこはようやくはっきりとした拒否感を示しました。


「……さわこさん、どうかしましたか?」

「その……わたし、おっぱいが大きいのが、コンプレックスなんですっ……私だけほかの子よりもおっきくて……そのせいでずっとヘンな目で見られて……みんなにジロジロみられて……おっぱいなんてなければこんな目にあわなかったのに、って……」

「さわこさん!」


 さわこの両肩に手を置いたみゆきが、まっすぐと顔を見つめます。


「大丈夫ですよッ! さわこさんのおっぱいは恥ずかしくなんかありませんからッ!」

「……本当ですか?」

「はいッ! だから先生を信じてください……ッ!」


 さわこがかすかに笑みを浮かべてコクリ、と頷くと同時に、背中に回した手がブラのホックを外しました。支えを失ったブラが、はらり、と落ち、生のデカパイががばるんっ、と飛び出します。


◆◆◆


 ――ばちゅんっ💓 ぱじゅんっ💓 ぬぢゅんっ💕 💕 💕


「うぉ゛あア゛~~~~ッ💕 すっげッ乳肉すっげェぇッ💕 クぅううう゛ッ💓 💓 縦に挿入れてんのに底まで届かないとかどんだけ深いんですか゛ッ💓 んぉ゛オ゛オ゛おお゛~~~~ッ💕 💓 💕」


 ガニ股で中腰になったみゆきが、正座したさわこのおっぱいに向かってヘコヘコと腰を振ります。クソデカおっぱいの乳肉の間にできた汗でしっとりとした谷間に、勃起ちんぽが出入りするたびに、ぬちょんぬちょんと肉がたわみます。


「ど、どうですか、先生……私のおっぱい……ヘンじゃないですか……?」

「ぜんっぜんッ💕 全然ヘンじゃありませんッ💕 💕 💕 つーかむしろ完璧ッ💕 さわこさんのおっぱいは天才ですッ💕 💓 💕 ク、く゛ぅうう゛ッ 💓  カリ首の底まで肉が挿入って゛んぉおお゛ふわふわ乳圧ズリキくぅう゛ッ💕 💓 💕」


 ――にゅぱんっ💓 にゅばんっ💓 ずにゅぷぱんっ💓


 みゆきは、すっかり性欲に堕ちた言葉を叫びながら、腰を振り続けます。

 ただ正座しているだけなのにデカパイを支えるクーパー靭帯は勃起ちんぽを締めつけんばかりの乳圧で露出亀頭に吸いつくようにぴったりと張り付き、みゆきの射精欲をこれでもかと煽り散らす摩擦を与えてきます。


「はぉ゛っ💔 へぉオ゛ッ💔 くらえっくらえぇっ💕 ちんぽパンパン攻撃くらえぇッ💕 💓 💕 あぉおお゛ッ💔 くっそぉお゛ッ💔 ねちねち絡みついてきて゛ッ💔 ホントに去年まで小学生の乳ですかコレぇッ💕 💔 💕」


 焦点の合わない目で虚空を見つめながら、おっぱいにちんぽを出し入れするみゆき。

 さわこは背筋を伸ばして正座した姿勢で、じっとその様子を見上げます。


(私のおっぱいって……こんなコトできたんだぁ……💕)


 なんの役にもたたない、無駄だと思っていたモノで先生が喜んでくれている。

 胸中に沸き上がってきたそこはかとない喜びに背中を押されたさわこは、手ぶらになっていた両手でおっぱい肉を掴むと、ちんぽを押しつぶすように左右から挟みこむようにしました。


「んぉ゛あア゛ッ?!?! し、締まってェぇッ??! で、でっ射精ッ??!!や、やだッやだぁっ💔 まだ射精いやぁあっ、おっぱいお肉まだホジホジしたいィぃ゛ッ💔 💓 💔」


 急に強まった乳肉の圧力を前に、みゆきはなんとか射精を我慢しようとしますが、


「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ💕 💔 💕 無理゛ッむりむりむり我慢無理止めるの無理でるっ💔 でるでるでるでるコレでるもう止まんないッ💔 もう射精が止められないとこまでちんぽキちゃったぁあぁっ💕 💔 💕」


 あと十数秒後には射精しているであろう状況で、みゆきは下を見下ろします。


「あ、あっ……す、すみませんッ……わたし、何かっ……」


 そこにあるのは、自分がやったことの意味も理解せずに、ぽかんとした顔で、パイズリをしているさわこの姿。


「んン゛~~~~ッ💢 💔 ああもう話はあとですあと゛ッ💢 それよりはやく゛ッ💢 もっとはやくッ💢 何っておっぱいでちんぽ挟むんですよッ💢 さっきみたいに両手でむぎゅって――ホ゛ぉオぉう゛ッ💢 💔 💢 そ、そうそうそうッ 💢 💔 それッそれですそれそれそのままそのまま左右交互にうえしたうえって動かして……ッ 💢 💢 💔 💢 」

「こ、こうですか?」


 ――ぬっりゅぅんッ💕 ぬぢょぬぷっぱりゅん、ずりゅうぅん゛ッ💕 💓 💕


「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ💢 💔 それっそれですそれッ――ああ、ちょっと💢 ダメッ💢 緩めないでっ💢 今、いいとこだからッ……ああもう゛ッ💢 💢 💢 うるさいうるさいッ💢 いいから続けてッ💢 おっぱいだけに集中してッ💢 そうそう゛ッそのままそのままあ゛ッ絶対やめちゃダメですからね゛ッ💢 イイって言うまでおっぱい動かし続けるですからねッ💢 いいから゛ッ💢 💢 💢 返事なんかどうでもいいから゛もっともっともっと早くもっと強くそうそうそうそうそれそれそれそれえぇええぇッ💔 💔 💔 💔 💔」


 射精秒読みとなったみゆきの剣幕に押されるがまま、さわこはおっぱいを左右交互に動かすこねこねパイズリにまい進します。


 ――ぬちゅっ💕 ぢゅにゅじゅっ💕 ぐにゅじゅぐにゅぐうッ💕 💕 💕


「でるっ出るッ💢 💔 デカパイまんこに射精゛ッッッ💔 💕 💔 いくッ💢 💔 イクイクイッく゛💢 💢 💢 いく゛ぅ゛ッッッは゛ぁあ゛ッ♡♡♡♡♡


 ――びゅぐぶッ♡ びゅぢゅぶぶびゅるぶうっ♡ ぼびゅぶう゛ッ♡♡♡


「い、゛ィう゛おあア゛ッ💢 💔 い、イッて゛ッ💔 今、イッてるとこぉおあああ゛゛あ゛あ゛ッ💔 💕 💔 い、イグッイグぅぅう゛ッ??!💢 💔 イッてるのにイグッ💔 いぐいぐいぐいぐのに出る出る出るでえるおああっ出るぅうう゛ッ💕 💕 💕」


 絶頂に揺らぐ声とともにみゆきの下半身から白濁が放たれ、もにゅもにゅ♡ と動き続けるおっぱい肉穴の中に収まっていきます。ドロドロのゼリーがローションの代わりを果たし、射精したばかりの敏感亀頭にさらなる快感を与えます。


 ――どっぐビュる゛ぅう゛ッ💕 びゅぷぱっ💕 ぶびゅぅう゛うう゛ッ💕 💕 💕


「あァ゛――――ッ💕 け、ケぇえへ゛ェ……ッ💕 💓 💕 や、やば……これッ……トぶッ腰っとぶぅうう゛ッ……💕 💓 💕」


 あったかいおっぱいに包まれたちんぽからの快感に、みゆきは頭をのけ反らせる。

 中腰になった両足の先端はピンっ、とつま先立ちで突き立ち気持ちよさを物語っています。


「んっ……はっ……んぅ……」


 人とは思えない絶叫や、精神が不安になりそうなだらしない仰け反りイキを見せるみゆきを前にしても、さわこは言われた通り両手でデカパイを使ってちんぽを挟み揉む動きを継続している。


「あ゛あ゛ッ💕 💕 💕 で、出るっもるっ漏るもれッ……ほ、ほぉォ゛んッ……💔 💕 💔 ああん゛ッ💕 💕 💕 ちょ、ちょっ💕 も、もういいっもういいッもういいからッ💔 ストップすとっぷぅっ💔 💕 💔」


 竿に残った残尿精子すらも搾りださんとするパイ肉でこねる動きがようやく停止します。


「はぁ……はふぅうう……💕 すっごいでたぁ……💓」


 みゆきが腰を引くと、ぬらぁ……♡ と精子まみれになった肉竿がパイ穴から出てきました。

 音からしてもどれだけ出たのか想像もできないほどの精子にも関わらず、大きなおっぱいがすべて受け止めたおかげでパイズリ穴からはほとんど精子はこぼれてきていません。


「すごいねさわこさん……💓 先生が出したのほとんどおっぱいで受け止めちゃったんだ……💓」

「すごい……ですか?」

「すごいすごい💓 ホントにすごいですよ💕 やっぱりさわこちゃんのおっぱいは本物の天才さんでしたね💕」

「そうですか……えへへ……💓」


 胸の間でねっとりとしたキモチワルイような粘度を感じますが、さわこは不思議とそれが嫌な感じではありません。


「よいしょっと……」


 さわこは中の様子を確かめてみようと、おっぱいを左右に開きました。

 谷間を作っていたおっぱい肉が左右にぐわぁっ、と開くと、中でおしこまれてべったりと張り付いたザーメンが肉谷間でぬち゛ゃあ゛ぁ゛~~~~💕 💓 💕 と糸を引きます。


(なんかよく分からないけど……すごいことになってるなぁ……)


 そんな初心な感想と抱いたさわこは再び前を向きます。


「えっ……?」


 するとそこには、ガチガチに勃起した勃起ちんぽが突き付けられていました。


「あ、あの……」

「フーッ💢 💔 フーッ💢 💔」


 そのさらに上には、完全に血走った目で見下ろしてきているみゆきの姿。

 明らかに正気のそれではありません。


「えっと、すみません……わたし、そろそろ……」


 逃げた方がいい、と本能的に思ったさわこははぎとられた制服を着るべく、後ろを振り向きました。


「コラッ逃げるなぁッ💢」


 自分をつけ狙う捕食者を前に背中を見せるという一番やってはいけない行為をしてしまった獲物の背に向かって、みゆきがとびかかります。


「や、やあっ! は、はなしてっ」

「うるさいですねッ💢 そんなエロ過ぎるもん見せられてほっとけるワケないでしょうがッ💢 どーせ入部するつもりで来たんだったら最後までハメさせなさいッ💢 今さらぺちゃくちゃ文句言ってんじゃないですよッ💢」


 後ろから抱き着いたみゆきの手が、うつぶせでもにゅん、と変形していたデカパイの乳首をつまみあげます。途端に、立ち上がろうともがいていたさわこの両足が、ぴんっ♡ と突っ張っりました。


「は゛ッひ゛ィいい゛ッ💓 💕 💓」

「ハァ゛ッ?! なんですかその態度はッ??! まさかイッたんですかッ💔 離してとか言ってるクセにイッたんですかッ?!?! あーもうダメです💢 もう許しませんッ💢 💢 💢」


 みゆきの手が、さわこの下半身へと伸び、そこにあった下着をひっぺがします。

 媚薬と乳首握りですっかり濡れそぼっていたおまんこの入り口は、あっという間にちんぽの先端を押し当てられてしまいました。


「ほ~らさわこさんっ💓 当ってるの分かりますかッ?!💕 これがさわこちゃんがえっちすぎるせいで勃起しちゃったおちんぽですよッ💕 じゃ挿入れますねッ💕 💔 💕」

「ま、まっへッ……せ、せんせぇっ💕 ちょっと待ってぇッ💕 💓 💕」

「わかりましたじゃあ二秒待ってあげるのでその間に準備しといてくださいねいーちにーい、はい💕 それじゃ挿入れまーすッ💕 💓 💕」


 ――ぬちゅずぶにゅるぅ゛んッ💕 💓 💕


「ン゛っゅう゛ぅう゛ッ?!?」

「ぉオ゛~~~~ッ💔 挿入った゛ぁぁ……ッ💕 💔 💕 ぉあああッ💓 さわこさんのおまんこ熱ッつぅうう゛ッ💕 💓 💕 さわこちゃんはおまんこの才能もすごいんですねぇっ💕 💓 💕」


 ――ぱんっ💕 ぱんっ💕 ぱんっ💕 ぱんっ💕


「んきゅうっ💓 へぴゅうっ💕 ァうぅうう゛ぅッ💕 💓 💕」

「おぉおおお゛っ♡ すっごッ抜くときにまんこ吸い付いてくるッ♡♡♡ やばいやばいッゆっくりしないとこんなのすぐでちゃうッ……♡♡♡」


 肉厚のひだが竿に吸い付き、天然のバキューム効果で尿道を吸い上げてきます。

 気を抜くと引っこ抜かれて、中身を持っていかれそうになる感覚の中、みゆきは衝動をどうにか抑え込もうと回した両手をぎゅっと握りしめました。


「ン゛ッぴゅううう゛おお゛ッ💔 💕 💔」

「ちょッ、ばか馬鹿バカッ💔 💕 まんこ締めないで゛ッ!?!? だめだめだめダメ゛ッやだっやだやだまだまんこ味わってたいッ💔 締めるなまんこ締めないでクるクるキちゃう射精止めらんないトコまでちんぽキちゃうちょっと待ってッ 💔 ちんぽに媚びないでッ💔 💕 💔 だめッダメですってばぁあ゛あ゛っ💔 💔 💔」


 ピンピンに勃起したデカ乳首を握りしめられたさわこが、雌の本能で子宮口前から膣口の出口までを一気にきゅううん゛ッ♡ と締めあげます。

 射精するかしないかの瀬戸際ギリギリのところにいたみゆきのちんぽが『精子だせだせ♡ 射精我慢するな♡ あったか~くむにゅむにゅ締め付けてくるちんぽが射精するために作られた穴に精子射精せ゛ッ♡♡♡」という媚び媚びアピールをされては耐えられるワケもなく。


「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛もう゛ッ💢 💢 💢 💔 💔 💔 もういいッ💢 💔 もういいです゛ッ💢💢💢 少しは優しくヤッてあげようと思ってたのにッ💢 そんなナマイキまんこするんだったらもういいですッ💢 えーえー分かりましたッ💢 そんなに射精してほしいんだったら射精してやりますよッ💢 あーほら射精感アガってきちゃったッ💢 こんなに早く射精するなんてさわこさんのせいですからねッ💢💢💢 あとで早漏とか文句言わないでくださいね゛ッ゛💢 💢 💢」


 ――ぱんぱんぱんぱんぱんッ💕 💕 💕


「あ゛――💢 💔 でるでるもう射精る゛ッ💢💢💢 くっそ貴重な精子がこんな雑な射精で搾り取られるなんて最低さいてェ゛ッ💢💢💢💢 反省しろッ💢 💔 ちんぽすぐ射精させてごめんなさいってッ💢 💢 💢」

「あ゛ごぉ゛ッ💔 その、そのっすみませッへぇんッ??? あっお゛ッ💔 んぎぃ゛♡ おっぱいっひぐッ💔 ひぎゅう゛んい゛ちくびひぃい゛イ゛――――ッ💔 💔 💔」

「あ゛あ゛あ゛ッまたイッたなあぁッ💢 💔 まんこで理解ったぞッ💢 💔 謝罪しながらイくとかどういうことですかぁッ💢 💔 あ゛――――ッ💢 💔 でるッ💢 💔 精子でる゛ッ💢 💢 💢 被害者ちんぽから精子でる゛ッ💢 💔 射精しますッ💢 💔 💔 射精しますからねッ膣内でッ射精っぃいいいぃっッ💢 💢 💢 💔 💔 💔」


 ――ギュぅううう゛ッ💕 💓 💕


「ンぃき゛ィいい゛いギュぅうう゛ぅうう゛~~~~ッ💕 💕 💕」

「でるッでるッでる゛ッ💢 💢 💢 射精るぅ゛ッ💢 💢 💢 んオ゛ぉおおオ゛ッ💔 💔 💔」


 ――びゅぐっ💕 ぼびゅぶぐびゅぐう゛ッ💕 💕 💕 びちゅびぢゃぶっばぁッ💕 💔 💕


「ア゛ぉおお゛オ゛~~~~ッ💕 💓 💕 膣ッ内ッ射っ精ぇェ……ッ💕 💓 💕 ク、ぅうううキッくぅぅぅううううッ💕 💓 💕 💕」


 ハンドル代わりの両乳首を押しつぶさんばかりに握りしめたみゆきが、己のすべてを吐き出すような射精を子宮口に向かって叩きつけます。

 二度目にも関わらず量も濃度もまったく衰えることのない射精は、半固形の液体がのたうち回る音を膣内で響かせながらぶりゅぶりゅとヒリだされ、尿道をアガってくる快感に身を震わせてきます。


「でるっ、まだでるぅ……💕 射精きんもち゛ひい゛いぃぃ゛い゛……💕 💕 💕」


 抱き着きっぱなしのみゆきが身体をぶるっ、と震わせるたびに、握っている乳首からさわこに快感が伝わり、ちんぽが軽く締め上げられます。そのたびに、残っている精子が肉筒から絞り出され、射精後の余韻の快感を引き上げてきます。


「はひょっ……💔 ほへっ……💔 んぴぅうぃ……っ💔 💕 💔」


 うつぶせになったさわこが、畳に頬を着けたまま鳴き声のような声を漏らします。

 もはや当初の目的など跡形もなくなり、ただ乱暴されるがままとなっていたさわこでしたが――その中にはちんぽで一番奥をどちゅどちゅ突かれて叩き起こされた快楽がたっぷりと詰め込まれ、そこで溺れることを知ったうだるような幸福感があふれていました。


「どうですかさわこさん……💕 茶道って、とってもイイでしょう……💕 💕 💕」


 さわこのの耳元でみゆきが呟きます。

 ここだけ聞いたら意味不明ともいえるような内容に、さわこはコクリと頷きます。


「は……はひぃい……💕」

「これからほかの部員の子達と一緒に、茶道の奥深さをすみからすみまでじぃ~っくり教えてあげますからねぇ……💕」


 引き抜く前の仕上げとばかりに腰をぐりっ💓 と押し込むと、さわこが背筋をぴんっ💔 と反り上げました。


 こうして茶道部――顧問のみゆきが、現役JC・JKを喰うためだけに作った――ふたなりちんぽ茶道にまた一人新しい部員が入部することとなるのでした。


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😄ワーイ☆

藤柵かおる

好き❤

koinj


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