ディタス「すまないな、先日の一件以来射精をしていなくてな…勢い余って飛びすぎて精液を受け止めそこなう気がしてな…」
ディタス「勇者には射精の瞬間、俺の精液を上手く受け止めて貰えると助かる」
主人公「う、うん、分かった、任された…」
主人公「凄い、ディタスのチンポこうして触ってると、まるで自分のチンポが大きくなった気分になる…」
ディタス「俺も、こうして後ろから触られるのは何だか新鮮な感覚だ…」
主人公「よし、それじゃ…」
ディタス「くっ…そうか、勇者は…自分を慰めるときに…こういう力の入れ方を…するのだな…」
主人公「わ、ごめん、痛かった?」
ディタス「いいや、そうじゃないんだ、凄く滑らかというか…俺には刺激的な触り方でな…正直、凄く気持ちがいいぞ…」
主人公「そ、それなら良かった…」
ディタス「あぁ…勇者の手…こうして触れられると、熱さが全身に伝わってくる…もっと、強く握ってくれ…」
主人公「もっと強く…!? こ、こうでいいのかな…?」
ディタス「ああ…いい感じだ。勇者の感情が俺に伝わってくるようだ…」
主人公「そ、そう? なんだか不思議な感じだ…ディタスの体、すごく熱い…」
ディタス「俺の方こそ勇者の手が熱く感じるぞ…」
ディタス「勇者は、いつもこうやって自分自身を慰めるのか…?」
主人公「そ、そうなのかな…もしかしたらそうかも…」
ディタス「そうか…そうなると勇者と感覚を共有できた気になるものだな…」
ディタス「それに、勇者の手のひらの感触が強くなるたびに俺の体がさらに熱く…勇者、何かスキルを使っているのか…?」
主人公「え!? そんなこと…ないと思うけど…でも、なんかディタスが凄く敏感に感じてるところが分かる気がして…」
ディタス「そうか、だからかもしれない…その力加減が、今の俺にはたまらないんだ…もっと、続けてくれ…!」
主人公「分かった、でもディタス…すごく反応してるけど大丈夫?…痛くない?」
ディタス「ああ、痛みじゃない…勇者の手が…その動きが…俺をさらに昂らせてくれる…もう…限界だ…イクぞ…!」
主人公「わ、わかった! 精液、しっかり受け止めるから…!」
ディタス「うおおぉっっ…!!」
主人公「…凄い…こんなに沢山…僕の手の中に…」
skywhile
2025-02-01 15:06:24 +0000 UTCmr-gambler
2024-11-22 18:06:31 +0000 UTCフナ
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