ある朝、僕はお母さんに言われてスイカを隣の家に持っていくことになった。
僕「こんにちはー」
隣のおばさん「あらー、こんにちは!どうしたの!?」
僕「お母さんにスイカ持っていってって言われて持ってきました」
隣のおばさん「あらあらあら!なんとまぁありがとうね!」
そう言っておばさんはとても嬉しそうにしていた。
隣のおばさん「そうだ!せっかくだし!今ケンジも帰ってきてるから遊んでいって!」
僕「えっ、ケンジ兄ちゃん帰ってきてるの?」
ケンジ兄ちゃんは僕が幼稚園の頃からよく一緒に遊んでくれていた面白い兄ちゃんだ。
そんなケンジ兄ちゃんは今東京の大学に通うため去年から一人暮らしをしていた。
だから、しばらく会えていなかったのもあって、久しぶりにケンジ兄ちゃんに会えると思った僕はとても嬉しい気持ちになった。
隣のおばさん「昨日帰ってきて、友達とお酒飲んだみたいでまだ上で寝てると思うから起こして貰ってもいい?」
僕「うん!分かった!」
僕は急いで2階へと階段をのぼっていく。
2階に上がったところで、僕はケンジ兄ちゃんを驚かせてやろうという気持ちになり、足音を静かにしてケンジ兄ちゃんの部屋に近づくと、障子をゆっくり開けた。
僕「―――ケンジ兄ちゃん、おはよぅ…」
部屋の中ではケンジ兄ちゃんが仰向けに寝転がっているのが見えた。
僕「――あ、寝てる寝てる……!?」
「!?!!?!?」
ケンジ兄ちゃんはパンツからちんちんをはみ出して寝ていた。
そのちんちんは僕のとは全然違って大きな大人のちんちんだった。
ちんちんをはみ出しているのに全然気づいていない様子でケンジ兄ちゃんはいびきをかいている。
その光景に僕はなんだか変な気持ちになってきた。
僕(うわぁ…ケンジ兄ちゃんのちんちん…でっかいなぁ…僕のと全然違う…)
そんなケンジ兄ちゃんの姿を黙って見ていると、ケンジ兄ちゃんのちんちんがピクッと動いた気がした。
僕(あれ?今なんか…?)
そう思って見ていると、またケンジ兄ちゃんのちんちんがピクッと動いた。
僕(ケンジ兄ちゃんのちんちんが動いてる…)
僕はその光景を黙って見続けていると、ケンジ兄ちゃんのちんちんは何度もピクッピクッと動きながらだんだんと横から上向きに動いてきた。
そしてあっという間にグイッとパンツを押し上げるようにケンジ兄ちゃんのちんちんが全部はみ出した。
僕(…!?えっ、これが兄ちゃんのちんちん…?)
ケンジ兄ちゃんのちんちんは今まで僕が見たことがない形になっていた。
先っちょは皮がめくれて膨らんでいて、ちんちん全体が棒みたいに伸びておおきくなっている。
僕は不思議な気持ちを抑えられずに、ケンジ兄ちゃんのちんちんを近くで眺める。
気のせいか少し酸っぱい匂いがした。
ケンジ「…うぅ……」
その声にケンジ兄ちゃんが目を覚ましたのかと思った次の瞬間、ケンジ兄ちゃんは目を閉じたまま腰を動かし始めた。
ケンジ兄ちゃんはまるで何かの夢を見ているかのようで
目を閉じたまま腰だけをカクカクと動かしている。
僕(えっ…?兄ちゃんどうしちゃったんだろう…?)
僕は突然のことに驚きながら兄ちゃんの動きを見守った。
ケンジ兄ちゃんの腰の動きは5分ぐらい続いた。
そして
僕(⁉!!⁉ ええっ!?ケンジ兄ちゃんおねしょしてる⁉)
ケンジ兄ちゃんのちんちんから白いおしっこが出てきた
僕(……えっ、でも何か違う…?白っぽい…なんだろうこれ…)
僕(…まぁいいや…兄ちゃんが起きたら聞いてみよう…)
そう思ってるとケンジ兄ちゃんが目を覚ました。
起きて僕の姿を見て、次に自分のちんちんを見て凄くびっくりして隠してた。
――そしてこのことは僕とケンジ兄ちゃん2人の秘密にすることになった。
その代わり僕もケンジ兄ちゃんにちんちんのことを教えてもらう約束をした。
次に遊ぶ時が楽しみだなぁ!
完
フナ
2020-08-18 11:17:40 +0000 UTC美味しい朝ごはん
2020-08-17 16:40:47 +0000 UTCフナ
2020-08-16 01:57:40 +0000 UTCajsl
2020-08-15 22:37:22 +0000 UTC