過去の小説のキャラクターたち&ワンシーンを描いてみました!
左…湯浅圭介(けーくん) 身長172cm、体重60kg
右…横山正弘 身長203cm、体重118kg
小さいころ別れて大学で再会した幼馴染です。正弘は別れた後にめちゃくちゃ成長しました。腕も脚も筋肉で太いんですが服装で目立たないイメージ。身長と体格の良さはさすがに隠せない。
圭介は順当に成長して好きに服着てます。
次は小説中のワンシーン。若干小説と台詞とか変えてます。
圭介「んぐっ」
圭介(ぐっ…)
圭介(チンコから口離せねえ…!)
圭介「んぐっんぐんぐ!」(おいっ正弘!)
正弘「けーくん」「けーくん」 はっ はっ
圭介(ダメだ聞いてねえ)
そのうちぶっ放すとこまで描きたいですね。縮小するBADENDルートも。
小説本編ではぶっ放してます!
FANBOXよりちょっと解像度大きめのイラストがあります。
全体公開分のみ

「ほら、早く舐めてよ」 浴室を埋め尽くすほどの大男の声が上から降ってくる。浴室の天井は彼には低すぎるようで、首を曲げても時折天井に後頭部が当たる音が響いている。俺はそんな男の前で膝立ちになり、目の前の、子供の腕ほどもありそうな巨根を見てごくりと唾をのんだ。 ああ、どうしてこんなことになったんだろ...
こちらはイラストなしです