(進捗)隣の鍵っ子を犯した話
Added 2023-08-04 20:22:57 +0000 UTC金曜日、午後の6時半。 大学が終わり、俺は住んでいるボロアパートへの帰路についていた。家に帰ったら話題になっているショタアニメを見よう、なんて考えながら自分の部屋の前まで行った時。 (………?) 隣の家、『山城』と書かれたドアの前に、黒いランドセルを背負った子供が座り込んでいた。体育座りで膝の上に頭を乗せており、顔は見えない。 (もしかして体調が悪いのか?) 何故こんな時間に小学生が1人外で座り込んでいるんだ?もしかして虐待?それとも体調不良か何かか?面倒事は避けたい俺だが、嫌な妄想が膨らみ慌てて駆け寄り揺さぶった。 「おい、大丈夫か?」 「───………ん…、?」 どうやら眠っていたらしく、声をかけると少年はゆっくりと顔を上げた。そしてぱちり、と俺と目が合う。 (…………可愛い。) 第一印象はそれだった。 健康的に焼けた肌、大きな目。そして日に焼けてるのか地毛なのか、はたまた染めたのか、茶色がかった髪は後ろ髪がやや長めで跳ね気味。どこか女の子らしさを思わせる可愛らしい顔だが、少しやんちゃそうな雰囲気。先程は焦ってそれどころでは無かったが、前が開いたパーカーの下には体操服を着ていて、男の子らしくすり傷のある細い脚がズボンから生えていた。 「………お兄ちゃん、誰…?」 「誰って……、俺は隣の家に住んでる上林椿だよ。お前は?なんでこんな時間にこんなところにいんの?」 「…おれ……。ここの家に住んでるんだけど、鍵忘れちゃったの。だから家に入れなくて」 「鍵?もう夜じゃん。親は?」 そう尋ねると、お父さんお仕事だから来週までいない、と溢す少年。母親は?と聞いたが離婚しているとのこと。は?小学生1人置いて数日帰らないってどういうことだよ。 「いや、大家に言えば良かったじゃん。鍵貸してくれるだろ」 「……大家さん、怖いから…」 (…あー………。) 確かに、ここの大家は怖い。つうかダルい。ババア1人でやってるみたいだけど、何かと口煩い。小学生からしてみれば怖いしあまり関わりたくないだろう。と言っても来週──3日後まで家に入れないくらいならそんな大家にでも頼んで鍵空けてもらえばいいだろ。呆れたが少年の体操服には「4-3」という数字。つまり小学4年生。高学年の割に頭が足りていない気もするが、なんて考えていた矢先、いいことを思い付いた。 「…なあ、お前どうすんの?父親帰ってくるまでここで待つつもり?」 「え………、う、うん…。だって、入れないから…」 「マジかよ。じゃあ俺んち来る?父親帰ってくるまでさ」 「え?」 少年が目を見開く。 「で、でも…良いの?」 「いーよ。俺一人暮らしだもん。どうする?」 問いかけると暫く悩む素振りを見せたあと、こくりと小さく首肯した。よし、決まり。俺は自宅の鍵を開けると、少年を玄関に入れる。俺も入り、少年が靴を脱ぎ上がったところで、がちゃり。鍵とチェーンをしっかりかけた。 ─────────── 「…お兄ちゃん、大人なのに『まじかる☆きっず』好きなの?」 少年は俺の部屋に入るなり、ポスターを見てそう言った。壁に貼ってあるポスターには、俺の好きなアニメ、『まじかる☆きっず』の主人公の少年がでかでかと描かれている。 「悪い?」 「う、ううん、悪くない」 機嫌を損ねさせたとでも思ったのか、少年は慌てて首を横に振った。まあ対象年齢は小学生の子供向けアニメだ。それ以外にも、机の上にある少年のイラストが描かれたキャラクターグッズを彼は不思議そうに眺めていた。 「ランドセル置けよ。…あー、そこら辺にでも。そうそう」 「………あ、ありがとう…」 少年はそそくさと重そうなランドセルを部屋の端に降ろす。ランドセルの横にかかってた白い袋が目に入る。恐らく中身は給食着。こいつ給食当番だったのか?洗濯とかどうするつもりだったんだよ。半分呆れながらも、忘れては困るだろうしそれ貸せ、と給食袋を預かり中身を出して洗濯カゴへ投げ込む。 「そう言えば名前聞いて無かったわ。名字は山城だろ。名前は?」 「…えと、有栖」 「アリス?珍しい名前だな」 女の子ならともかく、男の子にアリスか。まあ今の子供は変わった名前が多いからな。珍しい名前、と普段からも言われているのか、少年は気まずそうに小さく頷いた。 俺は角部屋、隣人はこいつの家だし今は空。2階建てのアパートの、下の階は空き部屋。 「アリスさ、警戒心無さすぎるよ」 「え? ─────…え、」 どさり。 ソファに座るアリスを押し倒すと、アリスはきょとん、とした表情を浮かべた。 何が起こったか、これから何をされるのか全く分かってない顔。ただ嫌な予感は感じ取ったようで、ぱくぱくと口を開閉させた。 「えっ…、あ、お、お兄ちゃん……?」 「知らない人に着いていったらダメとか、名前教えちゃダメって教わらなかった?男の子だって危ないんだぞ」 「…ま、待って、どういうこと?だって……、」 だって、何?アリスはようやく状況が飲み込めたようで、離して!と大声をあげ暴れ出した。暴力なんて平和的じゃないことはしたくないので、近くにあったクッションを力任せに床に叩き付けると、アリスはきゃあっと女の子みたいな悲鳴をあげカタカタと震え出した。 「静かにしろよ、通報されんだろ。俺だって暴力はしたくないんだからさ」 そう放つとアリスはこくこくと首を縦に振る。涙が大きな目いっぱいに溜まって、瞬きをした瞬間ぽろり、と雫がソファに落ち染みを作った。 「………ご、ごめんなさい、ごめんなさい。…で、でもやだ…、ころさ、ないで…、」 「いや、殺したりなんかしないし」 「え……?」 ぱちぱち、とアリスが瞬く。もしかして何されるか分かってなかったのか。 「俺さあ、結構金無いんだよね。そんな中アリスに食費とかそういうのかける訳。分かる?」 「…う、うん………、」 「だからアリスには家にいる間働いて貰いたいの。…つか、お手伝いね」 「…おてつ、だい……。うん、おれ、お皿洗いとか、洗濯物とか、いっぱいできる────」 「いや、そうじゃなくてさ」 そう言うと俺はベルトを外し、ズボンの前を寛げた。途端、アリスの顔が青ざめる。 ぼろんっ、飛び出したそれは既にダラダラと先走りを垂らしていて。天を仰ぎ怒ってるみたいにビキビキと血管を浮かせていた。 「4年生くらいなら分かるよな?」 「………え…、なに、どういうこ───う゛ぇ゛っ、」 顔に近付けると、まだ風呂に入っておらず1日の汚れを蓄積したそれの臭いにアリスはえずき顔を背けた。それを気にせず、ぐいっと口元に押し付けると、逃げようと顔を左右に振り抵抗する。 「アーリース」 「やだっ、やだっ!……っう゛、おぇっ、けほっ、けほ……っ!」 チンカスの溜まった亀頭を唇に擦り付ければ、嘔吐きながらも懸命に首をぶんぶんと振って抵抗するアリス。勿論俺は本気を出してない。力の弱い子供が、己の身を守ろうと必死になって抗う様は酷く加虐心を煽った。 「アリスがちゃんとお手伝い出来るように、色々教えてやるよ。いきなりセックスは難しいだろうし…まずはフェラからだな」 「ふぇ、……? なに、分かんな…っ、」 「口開けろって言ってんの」 がっ、とアリスの頬を鷲掴むと、そのまま未洗浄チンポを突っ込んだ。 「ンぶ────ッッ、!? ッグ、ゥ、ン゛ーーーッ!」 「歯ァ立てんなよ。殴っちゃうかもしれないからな」 「─────ッ…、!」 にっこり笑みを浮かべて言えば、アリスはぼろぼろ目から涙を溢れさせた。ああ、夢にまで見た男子小学生の咥内。高校時代付き合ってた彼女のそれよりもぽかぽかの体温のせいか暖かい咥内に、ほどよい締め付けをしてくれる喉。 「ングーーーーッ、! んぶっ、おごっ、ォ゛……ッ、ぎゅ、ぅ、」 「あー……っ、はは、最高…ッ、」 頭をソファに押さえつけ、オナホに突っ込むみたいに腰を押し付ければ喉奥がきゅう、と締まった。バタバタとソファを蹴り無駄な抵抗をする足すら興奮材料。初めてだしあまり乱暴にしないよう、ゆっくりぬこぬこと動かしているとがぼっ、とアリスが嘔吐した。勢い余って鼻からも溢れた吐瀉物。 「ガボッ────、! ァ゛、あ゛っ、んぶっ、はひ、ぃ……っ、」 「うわ、きたね」 2人の服どころか、布製のソファにまで吐瀉物がついてしまった。臭いもついてしまうし、これではフェラどころではない。げほげほと咳き込みながらえずくアリスをフローリングに引きずり降ろすと、案の定またびちゃびちゃとそこに嘔吐。俺は近くにあったティッシュをばっばっと数枚取り出すと、まずソファを拭いた。幸いにもそこまでソファには付着していなかったので安心。アリスの髪を掴むと、きゃああっと先程より悲壮な悲鳴が部屋に響いた。 「俺のチンポ、お前のゲロかかったんだけど。服も床も汚してさあ…」 「げほっ、がほっ…、オェ゛ッ……! ご、ごめんなさっ、…ぐすっ、…っう゛、ごめんっ、なさいっ、ごめんなさいっ!」 アリスは恐怖心からか、ひぐひぐとしゃくりあげ始めた。そんな怖がらせるつもり無いんだけど、俺ってそんなに怖いのかな? 「…いーから。続きしろよ」 「ひぐっ……、…ぇ……、?」 「はーやーく」 「いだっ、いだいっ、いだいいいっ! やりますっ、やりますからっ、ぁ、離してっ、おねがっ、お願い───……きゃううっ、!?」 ぱっ、と手を離すと、髪を掴まれ持ち上げられてたアリスの上体は自身の吐瀉物の上にべちゃ、と崩れ落ちた。ひ、ひっと過呼吸になりそうなくらい息を荒くし泣いているアリス。その姿を見ているだけで、若干萎えかけていた俺の息子はムクムクと元気を取り戻した。アリス、と名前を呼ぶと、ぐちゃぐちゃの顔が俺を見上げる。有無を言わせない笑顔を向けると、アリスはびくりと肩を震わせ、膝立ちになると俺の下半身へ顔を近付けた。 「ん………っ、ぶっ、お゛ぇ…っ!」 口を一度開くも、顔を背けえずいてしまった。黙ったまま見ていれば、アリスはすぅっと息を吸い、そして止めたままぱく、と俺のチンポを咥えてくれた。 「お、偉いじゃん♡ そしたら舌使ったり喉奥使ったりしてご奉仕してね」 「んぶ……っ! ッグ、ふぅ……っ、ぐぎゅ、ごっ、ぉ゛……ッ、!」 折角止めてた息を吸ってしまったようで、目を見開き嘔吐感を覚えた様子で身体を震わせた。だが俺はもう離すつもりなんてさらさら無かった。奉仕してね、なんて言ったが俺はアリスの頭を掴みばちゅばちゅと腰を打ち付けた。 「───ッッ、!? がぼっ、オ゛ッ、んぶぅ───……ッ!」 「ホラホラ、手伝ってやるから。頑張らないと終わんないぞ~」 「ンンーーーッ!! んぶっ! ゴボッ、ォ゛……ッ! げほっ、んぶぅっ、フウ゛ウ゛ーーーッ、!」 ごぷっ、ごぷっ、ごぷっ。 空気を含んだ不細工な音を立てて、アリスの狭い喉奥を突き上げる。アリスの大きな黒目は半分上を向き、顔は涙やら鼻水やら吐瀉物やらでぐちゃぐちゃでお世辞にも綺麗とは言えなかった。それでも初対面の時とは違い汚れてしまったアリスの姿に俺は酷く興奮し、射精欲がどんどん高まっていった。 「んぶぅーーーッ! ングッ! グゥッ! ウ゛ッ───、がぼっ、んぶっ、げぼっ、!」 「あーっ、出る出るっ!出すぞっ!喉まんこで全部飲め……ッ、!」 「ーーーッ、! ン゛グゥ゛ーーーーーッ!!」 ドピュッ、ビュルルルルッ! アリスの小さな口に無理矢理チンポを全て押し込み、喉奥に濃厚精子を叩き付ける。アリスはとっくに嘔吐していて、さっきと同じく、むしろさっきより酷い顔で鼻と口から吐瀉物だけでなく精液を垂れ流していた。 「オ゛エ゛エエエェ゛ェ……ッ、! ……んぶっ、っぶはっ! ひぐっ、ゲホッ、ゲホッゲホッ…! ぐすっ、…ッう゛、げェ゛……ッ!」 「はー、スッキリしたぁ……♡ 小学生喉まんこめちゃくちゃ気持ちいいじゃん…」 偉かったねアリス、と髪を乱暴にわしゃわしゃ撫で回す。アリスは俺が振れるなり大袈裟に肩を跳ねさせ、またその場にげぇっと嘔吐した。辺り1面は言わずもがな酷い有り様。アリスにボロ衣を投げ付け、掃除しろと命令したらアリスは泣きながらも大人しく辺りを綺麗に拭いた。これじゃアリスっていうかシンデレラじゃないか?汚れたアリスを抱えると、ひっと息を飲んでぶるぶると震え出す。 「ひぐっ、やだっ、もういや…っ! ごめんなさいっ、ひぐっ、ごめんなさいぃ…っ! ゆるしてっ、おねがいしますっ、なんでもするからっ、ぐすっ、」 「はあ?風呂入れてやろうと思ったんだけど。そんな態度取るなら帰るまでその服着てろよ」 そう言って降ろすとアリスはその場にへたりこむ。どうしたら良いのか分かんないみたいで、もう聞き分けの無い子供みたいに…でも俺を刺激しないように、声を殺してぐすぐす泣いてた。 「あーもう、だから風呂入るぞって。お前は3日間俺の言うこと聞くの。良い?」 「うぇ゛……ッ、 ん、んっ………、」 「よーし」 ぐしゃぐしゃの前髪を引っ張り上げ目を合わさせたら、アリスは大人しく頷いた。それにしても思っていたより聞き分けが良くて助かる。アリスの腕を掴むと、半分引き摺りながら俺は浴室へと向かって行った。