XaiJu
佐隈
佐隈

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エプロン着たオメガに欲情してキッチンでえっちする話

「わぁ、海也くん。どうしたのそのエプロン」 「これですか?…家庭科の授業で作りました」 くるり、とその場で回って見せる海也くん。彼らしくシンプルだけど、水色の生地がとてもよく似合っている。そして何より頭に過る『新妻』『幼妻』という言葉。何と言うか、物凄くクるものがある。エプロンを俺に見せてくれた後、キッチンの前に立った海也くんに後ろから抱きつくと、ひ、と小さく悲鳴が上がった。 「………唱さ、…勃って、ます…、?」 「あはは、…ごめん、なんか、エプロン姿の海也くん見てたら」 興奮しちゃったみたいだ。そう耳元で囁けば、海也くんはぶわりと顔を赤く染めた。 「へ、へ、変態っ………!これからも着るつもりなんですよこれ、毎回こんなんになるつもりですかっ……、」 「いや…その………。あー……。でもほら、今日だけだよ、多分。ね?」 「そういう問題じゃっ……、ん、」  するっ………、♡ エプロンと服越しに胸を撫でると、海也くんが小さく声を上げた。そのまま手を動かして、突起を探すように指を動かす。すぐに見つけたそれをきゅっと摘むと、びくりと海也くんの身体が跳ね上がった。くにくにとそこを押し潰したり引っ掻いたりしているうちに、海也くんは甘い吐息を漏らし始める。 「はっ、……♡ ン………、♡ だめ…、ダメです、ご飯作るのに……っ、♡」 「ご飯より先に海也くん食べたい」 「なっ………、!? ぁ、や……っ、♡ も、馬鹿なこと、言わないでください……っ、…♡」 ぎゅむっ♡ ぎゅむっ♡ ぎゅむっ♡ ぎゅむっ♡ ぎゅむっ♡ 胸の突起を引っ張ったり押し込んだりする度に、ぴくぴくと震える海也くんの反応を楽しむ。腕を掴んで阻止しようとしてくるけど、全然力が入ってなくてただ添えているだけの状態になっている。そんな抵抗を無視して弄っていると、やがて海也くんの腕からは段々と力が抜けていって、しまいには俺の手を掴むことすら出来なくなってしまった。胸だけでこんなに蕩けてしまうなんて、本当に可愛い。胸を解放し、パンツの中に手を滑り込ませる。既に先走り液で濡れていたそこはぐちゅり♡と厭らしい音を立てた。 「ッ………、♡」 「あれ、もうこんなにしてたんだ?…これで足りるかなあ」 「ぇ、なに、っ…、」 先走りを指に絡め、奥の窄まりへと塗り込む。まだ閉じているそこの入口を撫でたりつついたりすると、次第にひくひくと収縮し始めた。 「ま、まって、ここっ、キッチン……、ッ、♡」 「そうだねえ」 「ゃっ、……ふ、ふざけないでくださ……っ、!♡ んぃッ、…!?♡」  つぷんっ…、♡ 中指を入れると、熱くて柔らかい肉壁がきゅうぅ…っ♡と締め付けてきた。そのままゆっくり入口付近をくに♡くに♡と解していく。人差し指を増やして二本入れると、小さく呻き声が聞こえた。奥までは入れず、2本の指で入口を広げるようにして動かす。  くにっ♡ くにっ♡ くちっ♡ くちっ♡ くちっ♡ 「ぁ、あっ、…、♡ やだ、広げ、ないで……っ、…♡」 「広げないと痛いよ?」 「ちがっ……、♡ ぉれ、シていいなんて、言ってない………っ、からぁ……、♡」 「うん。だから勝手にやってる」 「ひ、っ……、♡ も、ばか……っ、♡ ひ、…ーーーッ、!♡」  ぐちゅん……っ♡ 3本目の指を追加して、同様に入口を広げていく。今度は指を中へとゆっくり押し進めていきながら。ナカを傷付けないよう、慎重に。 「痛くない?」 「んっ、……♡ 痛くは、な……っ、い……です……、♡ っけど、……、♡ も、いい加減に、……ッ、♡」 「そんなこと言われてもなあ。海也くんもおまんこトロトロになって来てるし…。俺もそろそろ限界だし……」 「んぁ……、♡ はーっ、…♡ ぁ…、♡」  ちゅぽん………っ♡ 指を全て引き抜くと、海也くんのズボンと下着を下にずらす。ズボンの前を寛げて、ガチガチに勃起した性器を海也くんのヒクつく後孔に当てると、海也くんの身体がびくりと震えた。 「ぇ、うそ、待って、唱さんっ………、!」 「なあに?」 「せ、せめて、寝室っ……」 「んー……、?あぁ、ゴムしないと嫌?」 「そ、じゃなくて、っ……!あ、ぁ、ッ………、」  ちゅぽっ……、♡ にゅぷっ♡ にゅぷっ…、♡ 「~~~~~…ッ、!?♡ ンっ、ふ、ぅ………っ、♡」 「入っちゃった。ごめんね?」 「ぁっ、やぁ……っ、♡ まっ、て、そ、んな、おくまでぇ……ッ、♡」  ごちゅん……っ、♡ 行き止まりまで到達すると、一旦動きを止める。海也くんは力が入らないようで、シンクに両手をついてふぅふぅと息を整えている。その後ろ姿にすら興奮を覚えてしまい、下腹部に血が集まっていく感覚を覚える。思わず舌舐めずりをして、海也くんの腰を掴んだ。 「んぁ、っ…!?♡ ゃ、まだ動かない、で……っ、ください…、♡」 「……ごめんね、ちょっと無理かも」 「へ……、?♡ あ、ぉ゛っ……、♡ ンッ、……~…ッ、♡ い、きなり、そんな、ッ……、♡ ふっ、……♡ お゛っ、♡ ぁ゛…、ッ♡」  ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ 動く度に結合部から愛液が溢れ出て、厭らしい水音が響く。海也くんはシンクにしがみつくのに精一杯で、もう声を抑える余裕もないみたいだ。 「んぉ゛っ、♡ ぉ゛っ、♡ ふ、……~ッ、♡ んぎっ、……♡ ひっ、ぃ゛ッ、……、!♡」 「はー……、…エロッ………」 新妻みたいなエプロン姿の海也くんに、俺が今から種付けをするんだと思うと、それだけでも軽くイってしまいそうになる。恐らく海也くんのおまんこの中は既に俺の我慢汁でびしょびしょになってるんだろう。海也くんをシンクから引き剥がし、立ちバックの体勢にさせるとがぶり、と項に歯を立てた。 「ぁ、あ゛っ、……、!?、♡ か、んじゃ、やだ……ッ、♡ ひ、ん、……~っ、♡」 「あー、すっごい締まる………っ、」 「んひぃっ……、!?♡ ま、まって……っ、♡ これっ、ふか……ッ、い ィ……ッ……♡ ぉ゛っ、♡ お゛ごっ♡」  ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ 身長差のせいでつま先立ちになるも、ずっぽりと奥まで入ってしまうのが苦しいらしい。濁った声を上げながらプルプル震える海也くんに構わずピストンを続ける。 「ひ、ぎっ、……♡ お゛ッ、♡ ぉぐっ♡ あたって、……ッ、♡ あたってる………、ッ♡ ぅ゛っ、♡」 「当ててるんだよ」  ごっ♡ ごっ♡ ごっ♡ ごっ♡ ごっ♡ ごっ♡  行き止まりの壁をこじ開けるように亀頭で何度もノックすると、海也くんは苦しそうに身を捩った。その様子が可愛くて、何度もそこを虐める。海也くんが逃げようとする度に引き戻して、更に強く押し付けた。次第に抵抗も弱まり、尚しつこくピストンをしていると結腸口が緩んできた。 「ん、開いてきた……。海也くん、力抜いててね?」 「ひ、ぉ゛ッ、♡ ゃっ♡ あ゛ッ、!?♡ 入っ、……ーーーーーッ、!♡」  ぐぽっ……♡ ずぱんッ、!♡ 「オ゛ッ、…───────……、ッ、♡」 結腸弁をぶち抜いた瞬間、海也くんから声にならない悲鳴が上がった。海也くんのお尻に俺の下腹部がぴったりと密着する程の深い挿入。おまんこがびくびく痙攣していることで、海也くんがイッたことなんてすぐに分かった。 「よい、しょっと………、」 「お゛…っ、♡ ……ぁっ……?♡ な、なに……ッ!?♡ ゃ、え、降ろし……っ、!?♡」 海也くんの身体を持ち上げ、所謂背面駅弁の状態にする。自重で深くまで刺さってしまったのか、海也くんは背中を大きく仰け反らせて感じ入っているようだ。 「イ゛…………ッ、♡ ヒ、ぃ゛…っ、……、♡ んぉ゛……、♡ こ、んなっ…、深いの……っ♡ だめぇ……っ、♡」 「落とさないから大丈夫だよ。でもあまり暴れると危ないから気を付けてね」 「ぅ゛あ゛っ、……♡ はぁっ、……♡ はー……ッ、♡ はーっ……、♡」 こく、と小さく頷き、大人しくなる海也くん。「良い子」と囁けばきゅん♡とナカが締まった。 「動くよ」 「ぁ、あ………っ、!?♡」  ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ 海也くんを抱えたまま、下から突き上げるように腰を動かす。身動きの取れない海也くんはされるがままに俺のモノを受け入れていた。 「ぉ゛お゛ッ、……!♡ ひぎっ、……!♡ ン゛ッ…、お゛っ、♡ お゛ごっ、♡ あ゛~っ……、!♡」 「ふー…っ、…ふふ、可愛い……。おまんこトロトロだねぇ……」  どちゅっ、♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ ぐぷんっ、♡ 「ひ、ぎぃっ……!?♡ お゛っ、♡ んぉ゛っ……、♡ ぉぐっ♡ おぐぅ……ッ、♡ ふーっ、♡ ふうぅ……ッ、…♡」 結腸口に亀頭をハメたまま小刻みに揺らすと、海也くんのお腹の奥の方から厭らしい音が聞こえてくるような気がした。結合部からはぶしゃ♡ぶしゃ♡とオメガ特有の愛液が吹き出し、床に大きな水溜りを作っている。  ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ 「ひぎゅっ、……!♡ イぐっ、……♡ またイグぅ……ッ……!♡ お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ……~~~~~~……ッ、!♡」 「っ、はぁ……」  じわ……っ、しょろろろろ……っ♡ どぷっ♡ どぷどぷ……っ、♡ 海也くんが絶頂を迎えた瞬間、項を噛んで子宮に直接精液を流し込む。海也くんはと言うとお漏らしイキをしてしまったようで、ぁ、あっと短く喘いで震えている。折角のエプロンはいつの間に出したのか精液やら潮やら尿やらでびしょびしょになってしまっていた。 「は、……っ、♡ フー……ッ、♡ フー…っ……、♡」 「おまんこヒクヒクしてる……。やらし……」  ちゅぽん………っ、♡ とろとろのおまんこからちんぽを引き抜きゆっくりと降ろすも、足腰が立たないようだった。倒れてしまわないよう後ろから抱き抱えて支えると、まだ萎えていない男根が海也くんの柔らかいお尻に触れる。 「はひ………っ、♡ ぁ、なんで、まだ勃って……、♡」 「海也くんが可愛すぎるせいかな」 エプロン姿でこんな乱れた海也くんを見て、当然1回で治まる訳がない。力が入らずほぼ俺に後ろから支えられている海也くんのお尻に、何度もぬるぬると擦り付ける。海也くんはというと、もう抵抗する力もないみたいでされるがままになっている。まだガチガチのソレの先端をおまんこの入口に押し当て、ずぶずぶ……♡とゆっくり挿入していく。すると、さっきまで入っていたのもあってか簡単に奥まで入ってしまった。 「ぉ゛……ッ、♡ ほぉ………、っ♡」 「あー……、すご……」  結腸口の手前まで挿れてから、再び結腸弁を突き上げれば、ぐぽんっ♡っと音がして根元まで全部入った。下生えが海也くんのお尻にぴったりとくっつく程深く繋がった状態で何度か軽くピストンをする。その度にきゅん♡きゅん♡と締め付けてくる海也くんのおまんこ。はぁっと息を吐くと、耳にかかったようでひぅ、と小さく声が上がった。 「唱、さ………っ、♡ ほんと、キッチン、汚れちゃう…っ、からぁ………、♡」 「うん?大丈夫だよ。掃除なら俺がちゃんとするから」 「……え、と…っ、♡ そ、そう、俺、ベッドでしたいなって、……思ってるんですけど……っ、♡ ……ね、唱さん…?♡」 「んー?」 「…だ、だからっ……、♡ ベッドでシたいなぁ、なんて…、あ、あと……、服、脱ぎたいです……♡ べちょべちょだし……♡ あの、聞いてます……?♡」 恐る恐る振り向き自分の体液で濡れたエプロンを摘みながら訴える海也くんだが、当然そんなの誘っているようにしか見えない。 「んーん。ここでシよう?キッチンで種付け交尾してお漏らしイキしまくる海也くん見たいなぁ……。それに、海也くんだってこのままの方が興奮するでしょう?」 「ひ、ぃ……ッ!?♡ ゃ、だめっ……!♡ 抜い、抜いて…っ、♡ んぉっ、!?♡ おっ♡ おっ♡」  ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡  海也くんの言葉を遮り腰を打ち付けると、結合部からぐぽっ♡ぐぽっ♡とはしたない音が響く。結腸口にハメたまま小刻みに腰を動かせば、海也くんは面白いくらいに身体を跳ねさせて感じ入っていた。 「お゛っ…、♡ んぉ゛っ、♡ ぉ゛っ……♡ お゛ごっ、♡ ぁ゛ぇ゛…っ♡ ふーッ……♡ ふっ…、♡ お゛ほぉ゛……っ、♡」 「ふふ、結腸おちんちんでずぽずぽされるの気持ちいいね?海也くんのおまんこ、俺のおちんちん離したくないってきゅうきゅう吸い付いてきてる。可愛い」 「ひぎゅっ、……!?♡ お゛っ……、♡ んぉ゛っ、♡ ふかっ♡ 深すぎ……っ、♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛お゛っ♡ おしりっ♡ おしりめくれりゅっ♡」 「ふふ、こんなにおちんちんずぽずぽされてたらお尻の穴捲れちゃうねぇ…。どうしよっか?」 「ひ、ぐぅ……っ♡ や、やらぁ……っ、♡ んぉ゛っ♡ も、やめてくらしゃ……、♡ んッ……、♡ こ、んなの、むりっ……♡ からだおかしくなっひゃう…、♡」  ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡  未知の快感にぼろぼろと涙を流す海也くん。そんな海也くんを見て加虐心がくすぐられる。  ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡  結腸口を亀頭で捏ねくり回すように動かすと、海也くんの体は可哀想な程にビクビク震えた。海也くんが絶頂を迎える度に、子宮がきゅーっ♡と収縮してアルファザーメンを搾ろうとしてくる。無意識なのか腕に爪を立てて抵抗しているけれど、それ煽ってるだけなの分かってる?絶頂を迎えた直後であろう体をより引き寄せ、種付けの為の音が途切れない程の勢いでピストンを繰り返す。 「お゛ごぉ゛ぉ゛ぉ゛…っ、♡ ぎっ……、♡ イぐっ、イぐイぐイぐぅぅぅ……♡ イぎまずっ♡ お゛っ♡ ん゛お゛お゛お゛ぉ゛…ッ、!♡」 「ッ………、はっ、出すよ…っ、」  びゅるるるるるるる……っ、!♡ どぷっ♡ どぷ……っ♡ 小さな体を抱き締めて、子宮に直接精液を流し込む。海也くんはというと、もう何度目かも分からないメスアクメをキメたようで、ちんぽからは何も出さずに「お゛っ♡ぉ゛っ♡」っと短く喘いでいた。床は潮やら尿やら精液やらで水溜まりが出来ていて、海也くんのお漏らしで汚れてしまったエプロンからは湯気が立ち上っている。 「ぁへ……っ、♡ ぉ゛、お゛っ……、♡ ふー……っ……、♡ ふー……っ、♡」 「はー……っ、」 ゆっくりと腰を引くと、ぬぽんっと音を立てながら抜いたソレはまだガチガチのままだ。ぽっかりと空いた縦割れアナルからはこぽりと大量の白濁が流れ出している。海也くんはと言うと完全に力が抜けてしまっているようで、半分気絶したままぴくっ♡ぴくっ♡と痙攣していた。 「ねえ、海也くん。俺まだ全然足りないんだけど……」 「あぇ……っ?♡ ぁ、お、おれ……っ、♡ …く、くち……っ、口でする…っ、から……♡」 「んー?」 くるりと海也くんの向きを変え、こちらを向かせる。蕩けた顔はすっかり発情していて、瞳の奥にはハートマークが見えた気がした。 「ふふ、可愛い…。そんな顔してたらもっと虐めたくなっちゃうよ?」 「え、ぁ……っ、♡ おれ、もうむり…っ、!?♡ ゃ、ちょっと、なに…っ!?♡」 海也くんを軽々と抱き上げ、勃起したちんぽをひくひくと物足りなさそうに疼いているおまんこに押し当てると、吸い付くような動きをしてくる。 「ひぅ……っ、ん……っ♡ 唱さん……♡ …あ、あの、おれ……っ♡ ぇと、そう、口でします……っ、♡ 舐めたり、飲んだりします……っ、から…♡」 「んーん。俺ね、今すっごくムラついてるの。海也くんのお腹の中まで全部俺で満たしたいなって思ってるんだよね」 「ひ、ぁ……っ、♡ ぁ、そ、それは……っ、♡」 「ね、いいでしょう?」 「ぁ、あっ……、だめ……っ♡ だめぇ…っ、♡」  ぬちゅうううぅ~~~…っ、♡ ゆっくりと海也くんの体を下ろしていけば、おまんこにちんぽが飲み込まれていく。海也くんの体重も相まってどんどん奥へと入っていくちんぽに海也くんは舌を突き出し感じ入っているようだった。ずっぽりと根元まで埋め込んでから1度軽く揺すると、ひんっと可愛らしい声を上げてからぎゅっと中を締め付けてきた。 「ぁ……っ、♡ も、シないって、ん…っ♡ 言ったのにぃ……っ、♡ 唱さんの、ばか……っ♡」 「ふふ、ごめんね?エプロン着てる海也くんが可愛いからつい」 「ん、……ッ、♡ ぁ、♡ も…っ、きらい……♡ えっちも、しません…、♡」 「うん、ごめんって。でも俺は好き。大好きだよ」 「ぅ……、ぁ……、♡ …ぅー…っ、ずるいです……、♡」 ちゅ、と耳に軽く口付けをしてそう言えば、海也くんは耳元を真っ赤にして口を尖らせた。こんなことで許してくれるなんてウブと言うか甘すぎると言うか。可愛いなあ。 「…ね、あと1回だけ。これでほんとに終わりにするから。良い?」 「…で、でも……♡」 「…だめ?」 顔を逸らす海也くんの顎をくい、と持ち上げて目を合わせれば、ナカがきゅんっ♡っと締まった。もう一押ししてしまえば首を縦に振ってくれるだろう。何せ海也くんは俺に甘い。困った顔でお願いしてしまえば大抵のことは許してくれる。 「海也くん……。ね、お願い」 「ぅ……っ、ぁ……♡  ほんと、1回だけ…ですよ……♡」 「ふふ、ありがとう」 ちょろすぎて心配になるけど、まあいっか。そう思いながら海也くんの腰を抱え直すと、少し怯えた様子でこちらを見つめてくる。その視線を無視して勢いよく腰を打ち付けると、結腸口に亀頭がめり込んだ。   ぐぽん……っ、♡ 「───────…ッ、!♡ ぉ゛……っ、♡ ほぉ…っ、……、♡」 「まだトんじゃダメだよ?ほら、とん♡とん♡」 「お゛っ、…!?♡ んぉ゛……、♡ ほっ♡ ぉ゛ごっ……、♡ わざわざ……、っ♡ ぉぐ…、っ♡ たたかないれ……♡」 「だって海也くんの体ちっちゃいからさ。俺のおちんちん奥まで入っちゃうんだよ」 どちゅんっ♡と結腸口を何度も突かれる度に海也くんのちんぽからは潮や尿が漏れ出す。俺の腕にしがみついて必死に耐えているけれど、すぐに限界を迎えてしまうのは目に見えていた。前立腺を押し潰しながら奥を叩くと、海也くんは背中をしならせて喘いだ。 「お゛……っ、♡ お゛っ、…♡ お゛ほ……っ♡ イぎます……っ♡ おまんこアクメくる……っ♡ イぐっ♡ イッひゃう……っ、♡」 「そんなえっちな言葉どこで覚えたの…。ああもう……っ、!」  ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡  ちんイラってこういう時に使うんだろうか。淫乱な言葉を口にした瞬間より一層激しくピストンを繰り返し、海也くんの体を揺すり上げる。海也くんはというと結腸を殴られる度に達しているようで、開きっぱなしの口からは唾液が流れ出していた。 「ん゛お゛………っ、♡ イッでる♡ イッでまず…っ、♡ おまんこばかになりゅ…、ッ♡」 「そうだねぇ…。おまんこ馬鹿になったら困っちゃうね。どうしよっか?」 「お゛……っ、?♡ あへぇ……っ、♡ わか、わかんな……っ、♡ あたま……っ、まっしろ……っ、♡」 「そっかそっか。じゃあ分かんないままもっとバカになろうね」 「え……、っ、?♡ お゛っ!?♡ ぁへ……っ、♡ ぁ゛ー……っ、♡ んひ……っ、♡ ひぎゅ……っ、♡ きゅ、に……っ、はげひ…っ、♡」 どちゅっ♡どちゅっ♡っと腰を下から突き上げる。所謂駅弁という体位では海也くんは逃げられるわけもなく、ただ俺にされるがままになっていた。下から思い切り貫けば結腸口は簡単に口を開き、亀頭を迎え入れてくれる。そのままごちゅごちゅと結腸を虐めてあげれば海也くんは足をピンッと伸ばして快楽を享受しているようだった。 「お゛~~……ッ、!!♡ あ゛ーーー……っ♡ あ゛ーー……ッ、♡」 「っ……、出そう……っ、出すよ……っ、」 「あ゛……っ、♡ まっ♡ んぉ゛っ♡ あちゅいのきてりゅ……っ、♡ イく……っ、イグイグイグイグゥ……ッ♡」  びゅーっ♡ どぷっ♡ どぷっ♡ とろとろの結腸口に亀頭をハメて精液を流し込む。本気汁と混ざった白濁を結腸の奥へと塗りつけるように腰を動かせば海也くんはそれだけで甘イキを繰り返していた。孕ませようとする本能的な動きで腰を押し付けると海也くんは舌を突き出してはっ♡はっ♡っと息を荒げた。 「ぉ゛っ、……♡ はっ……、♡ はーっ…♡ ん、ぉ゛……っ、♡」 「フーッ……、ふ………っ、」 射精を終えた後も余韻に浸るように軽く腰を揺するとと、その度に甘い声を上げる海也くん。その反応を見ながらちんぽを引き抜くと、ちゅぽんっ♡っとやらしい音が響いた。海也くんは未だに絶頂から降りられなくなっているようで、腕の中でびくびくと痙攣を続けている。正直その姿にすらムラっと来てちんぽがまたビクンと跳ねたけど、これ以上したら本気で嫌われてしまうだろうから我慢だ。 「海也くん、大丈夫?」 「はー…っ、♡ んっ、……♡ だい、じょぶじゃ…、ないれす……♡」 「ふふ、ごめんね?お風呂入ろっか。全部俺がやってあげるから」 海也くんを横抱きにして浴室に向かうと、海也くんはぎゅうっと思いきり俺にしがみついてきた。

エプロン着たオメガに欲情してキッチンでえっちする話

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