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SOS団(改)に尊厳破壊される【完璧生徒会長:黒神めだか】!!「しょくん!!マンコを濡らしているか!!♥マンコは平凡か?♥マンコは退屈か?♥ 安心しろ それでもカス夫チンポに媚びることは劇的だ!♥」

ご依頼いただいた黒神めだか作品です。


www.pixiv.net
https://www.pixiv.net/novels/unlisted/FeTS30UUpEAtKLldMSrP

「ほぎょおぉおおおおおおおお!!」


「ちょっと!「ほぎょぉおおおお!」じゃなくて、「あへぇえええ♥」だってなんど教えればわかるのよ!!

いい加減、マンコに改造スタンガンで、電気流された程度で、変な悲鳴上げるのやめてくれない!!」


「こんなんじゃ、カスオに献上できないじゃない!!」

「なにが「完璧」な生徒会長よ!!

たかがマンコスタンガンすらできないくせに、「完璧超人」だなんて笑いものね!!」


涼宮ハルヒはSOS団(改)(S・涼宮ハルヒがカス夫のザーメンを恵んでもらうために!O・おマンコをかき集めてS・死んだほうがましな無様をカス夫に献上する団)の活動の

一環でもある、自分の存在理由たる、高尚な女は低俗な男につくして消費されるためにあるという信念のもと

学校の有名人「完璧生徒会長・黒神めだか」を拷問調教でカス夫に献上するための活動に生を出していた


「は~、マンコ灰皿や、便所ブラシは覚えさせたのに、マンコスタンガンだけは本当に覚えが悪いわね!」

「みくるちゃんと、物覚えの悪さではどっこいね!」


そう言うと、SOS団(改)のメンバーで初期メンバー一の物覚えの悪さと、トロさで

ハルヒに、体中ぶっ壊された、最底辺マンコの烙印を押されたみくるに、ハルヒは話をふる


「そ、そ、そうですね!わ、私みたいに、ぼーっとしてる奴には、お、おチンポ様奉仕の極意を覚えのは難しいですよぉ♥」

みくるも、ハルヒの話に同意するように、顔を真っ青にして答える そんなみくるを見て、ハルヒはみくるのお腹を思いっきり蹴り飛ばす。


その勢いで、みくるの胃液とゲロが吹き出しす

「ちょっと、ミクルちゃん!!何度いったらわかるの!!「おチンポ様」を言いよどむなんて言語道断!!

それに、なんであんた、まだザーメンゲロ吐いてんのよ!!この屑!!何度も言ってるでしょ!

あたしたちがカス夫にザーメン恵んでもらうためだけに生きてるってこと自覚しろっていってんでしょ!!」


「それなのに、せっかく出してもらったザーメンを吐くだなんて、マンコとしての自覚ないんじゃないのこの、メス豚!!」

ハルヒがみくるの髪の毛を掴みながら怒鳴りつける そして、そのまま床に叩きつけ、みくるを踏みつぶすように踏みつけまくる


「本当に、物覚えがわるい、まんこね、みくるちゃんわ!!」


「カス夫のザーメンをこんなに散らばらして、そうだわ!、ほら生徒会長!このみくるちゃんの吐いたザーゲロ

ぜんぶ、飲んできれいにしてくれるかしら♥」

「ひ、ひい!」


「マンコスタンガン、十時間耐久拷問か、今すぐザーゲロ飲食チャレンジか選ばせてあげるわ!」

ハルヒの言葉を聞いて、めだかの顔も真っ青になる

散々、今まで改造スタンガンでマンコをいじめられ続けた状況で突きつけられる


究極の二択、方や今の地獄が続く拷問耐久

方や、汚物を食べるだけの一瞬で終わる地獄


マンコをいじめられすぎて、すでに限界を超えている、めだかにとっては

選ぶ余地などなかった

「た、食べさせてくれ!!....ザーメンゲロを私に食べさせてくれ!!!

これ以上マンコをいじめられたら、私はほんとうに壊れてしまう!!」

めだかは半泣きになりながら、ハルヒに哀願した


そんの光景を見ながらSOS団(改)のメンバー達は笑い転げるのだった

(ハルヒは爆笑・みくるは引きつった強制笑顔・長門はハルヒの望むような営業スマイル)


「いいじゃない!♥ちょっとは消耗品マンコの自覚出てきたみたいね!!♥ついでだから

私達のションベンも飲ませてあげるわ♥」


じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ


SOS団(改)のメンバーは床に吐かれたザーゲロに自分たちのションベンを

ぶっかける


「い、いただきます!!じゅるぅうううううううううう!!!ごくっごくっ♥」

めだかは、震えながらミクルが出したカス夫のザーメンが原料のゲロとしょんべんの混ざった汚物を飲み始めた


あまりの、おぞましさに、体を震わせながら

涙と鼻水でぐしょぐしょになった顔を汚物溜まりに、押し付けて

早く終わらせようと、一生懸命飲んでいく


「レロレロレロ、じゅるるるるるる.....ごっくごく♥.....ぷっっは!!はぁーはぁー」

体力も精神力も、限界を超えてしまっていたが、おマンコ拷問から逃れるために、普段のクールぶった

態度とプライドをかなぐり捨てて、無様に這いつくばる


「アハハハ、みてみて、ふたりとも完璧生徒会長さまが、震えながらザーゲロションベンミックスを

美味しそうに食べてるわよ♥、見てるだけでおマンコ濡れちゃうわね♥」

ハルヒは、そんな無様なめだかを笑いながらマンズリをする♥


「いいかしら、カス夫を楽しませるためだけに、今後の人生を使い潰す

これが、高スペックマンコの存在理由だってことを、魂にきざみなさい♥」


「あたしたちの、人生のすべては、クズ以下の存在のカス夫の、 オナティッシュ以下のように消費されるんだから」

「精液とションベンを飲むためだけじゃないわよ♥、カス夫が望むならウンコだって喜んで食べる

カス夫がトイレにいったら、ウォシュレットのかわりに、ケツアナ舐めてきれいにするのよ♥」


じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ

めだかは、ハルヒの発言を、聞きながらあまりの、絶望感で

しょんべんを漏らしてしまう


「ちょ!、人がせっかう褒めてあげたのに、いきなり失禁するってどういうことよ!!」


ハルヒが、めだかに蹴りを入れる

「ご、ごめんさいぃいい!」

「いまだしたおしっこも飲んできれいにしますから、ゆるしてください!!!」


めだかは、普段の姿からは想像もできないほど引きつった顔で

土下座で謝る


「そんなの当たり前でしょ!!自分出したものは自分で飲んできれいにするだなんて!!

みくるちゃんでもできることよ!!....そうね、ここまで物覚えが悪いとは思っていたかったから今まで手加減にしてあげてたけど....

そういえば、会長ってすっごい回復があるんだったわね!」


そう言うと、ハルヒは道具箱からあるものを取り出す

それを見た、みくると長門は、引きつった笑顔のまま失禁してしまう

「「!!」」


「ちょっと、あなた達もなの!!、ここは公衆便所じゃないのよ!」

「はぁ~底辺マンコ躾ってこんなに大変だなんてね~、まあいいは先に会長ね!」


「名誉挽回のチャンスを上げるわ、今からカス夫が喜ぶような最低で無様芸を披露して頂戴♥

私が審査してあげて、カス夫に見せられるような無様芸だったら許してあげる♥」


ギュウィイイイイイイイイイ!!

「でも、もしだめだったら、このマンコ殺し電動ドリルで会長のマンコ回復力の耐久拷問だからね♥」


「マンコ殺し電動ドリル」、これは長門があまりにも仏頂面で能面だったがために

ハルヒが作ったマンコ完全処刑用の道具で

先端に馬ちんぽディルドをつけた、道路工事用の電動ドリルである


長門に使う前に、みくるちゃんで実験したときは子宮とマンコ筋肉完全破壊されてしまい

1週間以上がに股でしか歩行できなくなってしまった、完全トラウマ機械

最初は、ハルヒも面白がっていたが、目障りになってしまったらしく

「みくるちゃん、最初はそのマンコ壊れちゃった歩き面白かったんだけどそろそろ飽きたは

カス夫も、つまんないし目障りだって言ってるし、明日までに根性で治してきて頂戴!!」


と無茶なことを言われたが、ハルヒの言うことは絶対であるし

もしできなかったら、死ぬような拷問プレイ・精神粉砕プレイを強要されるが決死て死ねないし・精神崩壊で逃げることができない

地獄が待っていることは明白だったため


未来の科学力を駆使して、無理やり治療した

その時、未来世界同僚らに笑われたりと精神レイプを味わったがハルヒもカス夫も知る由もないが

確かな、無様すぎる辱めを受けていた


そして、長門用につくられたということ

「ハルヒが長門を泣かせる目的で作っている」という、世界改竄がおき

ほんらい、感情を表に出すように作られていない宇宙人である長門であっても

この機会の前では、みくる以上の苦痛と、感情汚染効果を表すため


『ぎゃぁああああああああああああああああ♥、おぉおおおおおおおおおおお♥♥

死ぬううぅうううううううううう♥♥、いぐうぅうううううううううううううううううう♥♥♥♥♥』

といった、感じの地獄を味わった記憶がある


そのため二人はこの機会を見るだけで

失禁してしまうほどのトラウマがあるのである


「さ!、今すぐやって頂戴!!」


「はぁ?」


「なにをほうけてるのかしら、あ、この機会がよくわからないって感じね!!

いいわ、どれだけの温情で、チャンスをあげているか教えてあげるわ♥♥♥」

「ちょうど、しつけ直さないといけない、マンコが2つできちゃったからちょうどよかったわ♥」


「「ぎゃぁああああああああああ♥♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥ マンコ完全におっ壊されて殺されちゃうう♥♥♥♥♥」」

二人のSOS団(改)のメンバーはめだかが見ている前で、無理やりマンコを「マンコ殺し電動ドリル」で広げられて拷問実演させられてしまった♥


「どうかしら、これで本気で無様芸やるきになったかしら♥」

あまりの光景に、めだかは顔を黒く染め上げて「はい」とへんじした


※体育館:全校集会


「しょくん!!マンコを濡らしているか!!♥マンコは平凡か?♥マンコは退屈か?♥ 安心しろ それでもカス夫チンポに媚びることは劇的だ!♥」


めだかはハルヒの要望道理、無様芸を披露したが

結局難癖をつけられ、「マンコ殺し電動ドリル」を味わうことになった

そして、ゆるしてもらうために全校集会での完全おマンコ降伏宣言とまだ見ぬ、高ランクおマンコをカス夫に献上するための宣言を捺せられることになった


「私は!生徒会長黒神めだかだ!、そしてカス夫様に消費されるために存在するクソマンコでもある!!」

「みよ!!このカス夫専用のマンコを!!」

「百億人から一兆回蔑まれるようなグロマンになってもカス夫様のチンポがほしいとまん汁垂らしているぞ♥」


「これが、高ランクマンコのあるべき姿だと、私はここに宣言する♥」

めだかは、恥も外見もプライドも全てを投げ捨て、全校生徒の前で公開オナニーを披露しながらの無様マンコ宣言を全校生徒の見られながら強制されてしまったのだ


「カス夫様が高ランクマンコを楽しむのではなく、高ランクマンコがカス夫様を楽しませる、そういった学園を私は作っていきたいと思っている♥

カス夫様が自ら動かずとも、高ランクマンコたちなら、持って生まれたスキルや能力。人生で培ってきたステータスで完全奉仕がでいるはずだ♥♥」

「高ランクの女が、幸せをつかめるのは、最底辺のチンポに消費される瞬間だけなんだ♥!!」


「さぁ!みなでたった一人のおチンポ様に消費される人生をたのしもうでわないか♥」


そういうと、めだかは自らマンコを広げてそのまま無様ションベンを漏らす

そんなめだかの姿を見て高ランクマンコたちが自分のマンコを疼かせてしまっていた

そして、黒神めだかの全校生徒にむけた、カス夫のおチンポ様への完全降伏宣言は終わるのだった そして、その後すぐに

「あ!♥ああん♥♥あああ!!いい!!♥いい!♥♥いぐうぅううううううう!!」


カス夫のちんぽをマンコに恵んでもらっていた!!

もちろん他のメンバーもいる


みくるはいつも道理セルフ拷問をして悲鳴を上げて

長門はウンカスの付いたケツアナをウォシュレットし、ハルヒは

「みくるちゃん!悲鳴が汚い!!...おぉおいぐうう♥♥」

ほかのマンコの教育に励みながら、「マンコ殺し電動ドリル(ハルヒが使うときだけ無理のない快楽)」を使っって

視覚的に無様を演出したカス夫を楽しませた。




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