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性欲処理

pixivリクエスト第四弾! https://www.pixiv.net/artworks/57241726 こちらのシリーズのトンベリが、ダンジョンの強いモンスターにえっちなことをされてしまうもの。雌雄両方ver.で! キャプションも下の方にあるのでお楽しみください。 uncensored! https://www.dropbox.com/sh/j0l1we2pbgpet1g/AACS_cmu110WbuR9Z4ihyyZua?dl=0 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ダンジョンには絶対の掟がある。 それは「弱者は強者に絶対敵わない」というものである。 強者に出くわした弱者の運命は限られており、一つは容赦ない捕食。もう一つは…… 強靭な体力を頼みにのそりとにじり寄り、急所に深々と刃物を突き立てる。またその力は、モンスターを多く屠った者に対してさらに強く発揮される。モンスター退治を生業とする冒険者にとってはこの上なく厄介な特性であるが、ダンジョンのモンスターに対して発揮されることはまずない。 若く小柄なベヒーモスであっても、いざ戦いとなればトンベリはただの弱者であった。いや、戦いにすらならない。今日は相手の虫の居所が悪かったのだろうか?自慢の刃物もお気に入りのランタンもやすやすと破壊され、何度も経験した体勢を取らされる。 そう、もう一つの運命は性のはけ口となることである。 体格差はそのまま実力の差となり、ダンジョンでも小柄なトンベリは毎日のように敗北し、相手を受け止めている。その折に性器を使われるのはまれである。小柄な相手でも、トンベリはその何分の一も小柄なので「満足させられない」のだ。よってもっとも使われるのは肛門、次いで口腔である。これは快楽を得ることにおいて、獲物の性別に左右されないというメリットもある。 肛門は毎日のように巨大なモノを受け入れるせいでめくりあがり、本来の用途とは異なり、トンベリ自身にも快楽をもたらす器官になってしまった。 薄暗く、静かで冷たいダンジョンで、熱を帯びた肉棒と淫猥な排泄腔が耳障りな水音を立てる。 行為のみが目的のベヒーモスは獲物を一顧だにしない。 トンベリは無表情をわずかに上気させ、いつ終わるとも知れない行為を眺め続けていた。

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Comments

トンベリになりたいね!

cottontail

えっちなベヒーモスに孕まされたい♡

緑翼


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