(支援者限定)サキュバスの手コキドレインで死ぬ寸前まで搾り取られるはなし
Added 2022-08-31 10:11:18 +0000 UTCはい、ま~け…♡
サディスティックな表情を浮かべながら、サキュバスが呟く。上品な声色はそのまま、笑顔には残酷さが張り付いている。
何とか振り絞った勇気さえ簡単に砕かれる気分はどうですか? 圧倒的な力の差を目の当たりにした絶望は? 言葉で教えてくれると、私も興奮します…♡
敗者を煽る言葉と共に、ゆっくりと近寄って来るサキュバス。
力が抜け、地面にへたり込んでいる僕の衣服を剥ぎ取る。
びり。ビリビリ。
サキュバスは紙でも裂くように簡単に服を破り去った。
んっ…、あぁ…
僕は情けない吐息を漏らすしかない
あっという間に全裸に剥かれ、僕は地面に放り投げられる。
どさり──
背中から地面へ、まるで物扱いに棄てられた体。鈍い痛みが背筋や腰へ伝い、呼吸も一瞬止まる。
では弱~いボクを…♡このまま弄んで吸い尽くしますね…♡
サキュバスとの勝負に負けた者が迎える「結末」を、今日はボクにお勉強させてあげましょう…♡ふふ…♡
サキュバスは仰向けに寝転がるの僕の横に座り、その美しくしなやかな手のひらを僕のペニスに寄せる。
ピタ…
冷たい掌のナマの感触が僕の股間に降りた。
っ…
ひんやりと流麗な5本の指がペニスを包んだ瞬間、僕は思わず声を漏らした。
ペニスを360度から取り囲む指の肉檻。
ニギニギと中で狼狽えるペニスの感覚を楽しんでいる。
くちゅくちゅ。クニクニ。
グニグニ。くにゅくにゅ。
サキュバスは指の先や掌で舐る様にペニスを弄ぶ。ペニスの包皮の中や、ウラ側の性感帯に至るまで、検める様に、いたぶる様に手指を這わせた。
んぅ…んあっ…!
細長い指先が裏スジを揉みほぐし始めると、強い刺激に僕は思わず喘ぎ声をあげてしまう。
フフ…♡おちんちんの裏側が好きなんですね…♡ では、ココを重点的に、丁重におもてなししないとね…♡
はぁ…はっ…やめろぉ…
「やめろ」ですか…?
こんなに亀頭をトロトロに感じさせて、よく言えたものですね。
うふふ…♡ すみません無様で笑ってしまいました♡
ペニスの先端からは透明な官能のつゆが漏れ出していた。先走りの蜜をサキュバスが指で掬うと、細い水糸の橋が架かる。
んんっ…
すっかり硬くなったペニスは天に向かって伸び、一刻も早くシゴいて欲しそうに空しく怒張していた。
では…ボクの生気を吸ってしまいますね…♡ エナジードレインを使った、強制的な搾精。せいぜい良い声で…泣き喚いてくださいね…♡
サキュバスの全身から紫色の魔力が立ち上った。陽炎のように流動しながら大気と混ざった魔力は、一拍置いてサキュバスの右手に集中していく。
うあぁ…!ううぅ!
僕は仰け反り悶える。
何が起きたのか全く理解できなかった。
良い反応をありがとうございます…♡ 全身に立ち込める魔力を、私の手に集中させて…♡ ほら♡おちんちんを嫐る、悪~いお手々の完成ですよ♡
──う゛うくぅ!あふっ!ア゛っ!
サキュバスの手指の先から伝って来る魔力。湯を掛けられたかの様な熱に、そわそわするような焦燥感。快楽神経を直接サワサワと撫でさする様な疼きが押し寄せる。
なにこれェ…ッア!あぁ
睾丸が熱く滾る、ペニスが怒張する。僕の身体は早くも射精の準備をしていた。
ダ…メェ…、やめてぇ
僕は身体を動かして、サキュバスから逃げようとする。だが、許されない。
あぁ、うご…け、ない!
──体が言う事を聞かないのだ
全身の筋肉が融けて骨抜きにされてしまったかのようだ。抜け落ちた力はサキュバスの掌に集合し、吸引される。
下手を打つと、意識までもが根こそぎ持っていかれそうだ。
視界のチラつき、脱力、痙攣──
身体の異変を上げればキリがない。
暴れても無駄ですよ♡ 同時に体の力も吸い取りますので…。──『サキュバスは獲物を逃がしませんわ…♡』
ボクの精子が根こそぎ抜き取られてしまうまで終わりません♡ ほら早速、最初のザーメンが上って来ましたよ…♡
では最初の敗北精液…たっぷりドレインさせて下さいね…♡
サキュバスのサディスティックな視線が僕のペニスへ注がれる。睾丸はキュウキュウ窮屈にせり上がりペニスの根元に寄り添う。
では…♡ イ・ケ♡
んクゥ…んあっ…あぁぁ…!!
((射精))
ペニスから白濁が迸った
ビュクビュクと漏れ出す精液、美術品の様な稠密な手指を青臭いオスの匂いで汚していく。
手を添えられただけにも関わらず、一瞬で高まった射精感。
僅かな時間稼ぎさえも許されなかった。
ペニスはサキュバスの白い指筒の中で膨らみ、縮みを繰り返す。
魔力を掌に集中させただけで、ペニスは容易に白旗をあげた。
んくっ…んあック…♡
ふふ…イっちゃいましたね…♡ 情けない喘ぎ声をあげて…まだ手を動かしてもいないのに。負けザーメンをびゅくびゅくさせて…♡情けないわねェ…
サキュバスはペニスに手を貼り付けたまま、魔力を色濃くした。
目の覚めるような紫の帯が彼女の全身を包んでいる。
うぁぁア゛!…吸われる…!すわれ、てルぅ゛!!
えぇ…♡吸っていますよ…♡ まるで掃除機のように執拗に…♡ 尿道から精液を強烈に吸い上げ『ドレイン』してしまうのです
射精を終えたばかりの睾丸は、休みなく次の精液を作っている。
──もちろんそれは、サキュバスの掌に捧げるための精液だ。
がんばってザーメン作ってくれてますね…♡ えらいえらい♡
もうそろそろ、次のザーメンが金玉に溜まって来たようです。
手指とペニスの接地点から、疼く刺激が体内に侵入して来る。
睾丸がなすすべなく持ち上がり、中の液体は煮えたぎっている。
こうなると後は脚に力を込めて耐えるしかない。
では…またドレインのお時間ですよ…♡
今作ったザーメン… だ~せ♡
ングッ…んうぅ…ああッ!!またでる!
((射精))
休みなく、2度目の射精。
汚したばかりのサキュバスの手指を新たな白濁で染めてしまう。
…っぐゥ…ハァハァ…ぐぅ
は~い2回目…
どぴゅどぴゅと…面白いくらいに出てますね…♪
ボクの生命のエネルギーがドクドク脈打って──私に「食べて欲しいです~」って叫んでるのがわかりますよ…♡
…♡はっ、はっ、はぁ…♡
じゃあ、お手々をゆっくり動かしていきますね♡ イキたてのおちんちんをキュッと締め上げて…♡ 上、下…♡ また上、下…♡
サキュバスの指筒は柔らかい絹の様にペニスに纏わりつく。小指から人差し指まで順番に折り畳んだその中央に、ペニスを握り込み、そして犯していく。
うえ♡ した♡ うえ♡ した♡
聞こえますか?くちゅくちゅとエッチな音がしていますよ…♡
ンああ…!い゛っちゃ、う──、ぁうん!
くちゅくちゅ、しこしこ、鳴り続ける水音
ペニスの直径よりもやや小さく作られた入口。締まった指肉はピストンの最中、亀頭を甘く潰して可愛がる。
亀さんを指の間できゅって捻るとタマらないでしょう…♡ ドレインの出力も同時に上げると…♡
──う、んぐっ!!
ほら、オチンチンがもう射精の準備してますよ♡
サキュバスの掌を起点に魔力の奔流が僕の中に流れ込む。カリ首を細い指の溝が捲り下ろすと、電流めいた官能が走る。裏スジを掴んだ指の腹が下がると、足先までその衝撃が伝う。
睾丸がふつふつ。ぐつぐつ。と沸騰する様な熱が、ペニスの根元から先端の鈴口へ一直線に駆け上がった──
──ん、で゛るゅう!!!
((射精))
ドレインの出力も上げちゃいますね♡
は~い♡連続お射精、びゅびゅ~~♡♡
((射精))
びゅる。びゅるぅ…
ふふふ…♡ ボクってば、指をさげ下ろす度に絶頂してます…♡ お手々締めて、コキ下ろすと… ほらまた精子出てきた…♡
((射精))
感度良好で、私も気に入りました…フフ♡
──このまま、枯れるまで搾ってしまいますね♡
ああ゛! あ゛いっグぅ゛゛!
((射精))
掌を押し返すような精液が尿道から弾ける
精液は薄まるどころか、却って濃厚かつ多量になっている。
サキュバスのドレインの速度も緩むどころか加速を続けた。散々に嫐られ続けるペニスや赤く充血した亀頭から毎分・毎秒精液が飛び出し、溢れて、漏れ出す。
いつ終わるとも知れないドレインが確実に僕の心を折りにかかる。
心底楽しそうに僕をいたぶる彼女は、やはりサキュバスなのだ。
──亀頭をギュッて握ると、指の隙間から精子溢れちゃいます…♡
亀頭ぷりぷり膨らませて…、ボクも大喜びしているのですね…♡
ほら、イケ♡
((射精))
──今度はお手々ピストンの速度を速くしましたよ…♡ 足先ピンって伸ばしながら、ノドからは悲鳴が漏れてます♪
…ほんと♡ 雑魚くてカワイイですね♡
──じゃあ、イッてください
((射精))
んあ゛ぁあぐ゛…し、じぬっ!!
う、しんじゃう…あ゛!
いつまでもザーメンが枯れないのが不思議ですか? 生命力を精液に変換しているので、枯れることはありません。
──死なない限りにおいては、ですが♡
敗者をいたぶる眼差しが、容赦なく僕に降り注ぐ。妖艶な肢体から放たれる魔力の帯がサキュバスの掌に集中し、精嚢で作られたばかりの白濁液を強奪しようとする。
あぐ゛…あ゛ぁい…く
ほら、休む暇があるならイキなさい…♡
私がお手々をストンと落とした瞬間にね…♡
──最後は、火花が飛ぶようなドレイン出力にします。意識は持たないと思いますが、敗者なのでね…♡ 負け、というものを良く味わって下さい。
言うが早いか、サキュバスの全身を黒紫の魔力が包んだ。風切り音が唸りを上げている。直感で僕は、恐怖を感じ取る。
命乞いのため広げた僕の口が、パクパクと宙を噛む。
サキュバスは手筒の入口を亀頭の先端にあてがい──ぷちゅん。とさげ下ろした。
その瞬間、僕の下半身は痺れる。
体の奥深くから沸き起こる欲の塊に、腰が勝手に浮く。まるで、橋脚の様にのけ反った背筋のブリッジ
人間は、この時ブリッジしちゃうんですよね…♡ おちんちんを情けなく突き上げて、掌に吸われ尽くす そんな人間を今まで何度も見て来ましたわ…♡
僕は目をひん剥いて、絶頂の衝撃に耐えようとする。だが、掌の中にありったけの精液が向かうような吐精。
──なすすべなく白濁を垂れ流すほかない
((射精))
また射精。
指の間から白いゼリーが壊れて漏れ出すように弾ける。ペニスを小刻みにストロークする掌の肉。
何度目かしら…?
まぁどうでもいいわね…♡
は~い♡お手々落としますよ~♡
次の射精の準備していてくださいね──、はいイケ…♡
──にゅとん
キツめに握られた指の筒が亀頭を潰して僕の骨盤に落ちる。
──ァ゛ック゛!
((射精))
腰骨の髄液が痺れるようにして白濁を放つ
仰け反り、裏返る様な背筋のブリッジが何度でも出現する。
綺麗にブリッジできましたね…♡
おちんちん持ち上げて、ピュッピュのおねだり上手です♡
もう一回お手々落として、犯します…♡
ほら、イケ♡
((射精))
きつく握ったお手々マンコ…♡ストンストンって。は~い、ピクピク止まらないですね~♡
((射精))
辛くなって来ましたか…♡ 目に涙をいっぱい浮かべて、どうされたんですか? ほら♡お手々のレイプ、こんなに気持ちいいのに──
──ね♡
((射精))
──ァ…っ! ァグ!
僕は既に言葉を失っていた。仰け反り、口をパクパクと開閉させるよりほかになかった。もはや射精の快感を伝えることも出来なければ、悪魔の手の落下を止めるよう懇願することも叶わない。
視界はモノクロに明滅を繰り返し、世界がぐにゃりと歪む。
口からひゅーひゅー漏れる吐息には性感以外の感情は宿らない。
すっごいイキ顔…♡
もっとじっくり観察させてくださいな…♡
ふぅん、死ぬのが怖いですか?
手を止めずにサキュバスが尋ねる。
恐怖に引き攣る僕を、侮蔑とも憐憫ともつかない瞳で見下ろす。
僕は顔を真っ青に染め、歯を打ち鳴らしていた。幾度果てようとも終わらない搾精ドレインは、恐怖そのものだ。全身を襲う虚脱感。魂まで吸い取られてしまいそうに感じる。
あらあら、その程度の覚悟で私と戦っていたのですか…? ふふふ…♡可愛いですよぉ♪ ──と~っても雑魚くて♡
ハッハッ…しぬっ、しんじゃう…
喘ぐように、僕は咄嗟に肺から無理に空気を押し出して訴える。
全身の力と水分を精液へと還元しているかのような連続絶頂。疾うに僕の腰回りには精液で満たされた水溜りができている。
運が悪ければ、本当に死んでしまうかもしれません…♡ でも、それが私に何の関係があるんですか?
サキュバスは手の上下動を全く緩めない
小刻みに寄せ返すような短いピストンに持ち替えて、カリ傘を潰す様に何回も指を巻き付け、下げ落とす。
連続で搾りますよ、もし死んでしまったら──ゴメンナサイね…♡
サキュバスの手指が高速でピストンしていく。上がって、下がって、上がって──
亀頭を潰して──
カリ首を嫐って──
裏スジを、竿を、睾丸を犯して──
かは──モう゛む゛り!あ゛っ!またイクぅ!
ほら終わりです。イってください♡
((射精))
──ングっ…!んはぁっ゛゛
まだまだ…♡
ドレインでタマの中までザー汁吸い上げますからね…♡
((射精))
や゛゛いやっ…だァ゛、じにだくない゛゛っ!
頭トンじゃいそうですね~
ほら、ラスト…♡
怖いですか?苦しいですか? …フフ♡
──では、さようなら。
…♡は~い。ビュッビュ~♡♡
((射精))
脳がスパークしそうな量の快楽が、間髪入れずに流し込まれる
──ッ゛゛!──ゥ゛ァ!!
断末魔の様な金切り声をあげて、体は緊張と弛緩を繰り返した。腰から下が電流を受けたかのようにこわばり、伸び切る。
直後、フッと照明を落とす様に僕の視界から色が失われた。
───。
──。
は~い、3連続ドレインお疲れさまでした…♡
まだ──息はあるかな?
へぇ。生きていますね… 運がいいのね♡
良かったですね、白目を剥いて気絶するくらいで済んで…♡ 手足をまるで死にかけの虫ケラみたいに震わせて…情けない。 もうこの言葉も聞こえていないのかしらね…フフ♡
僕の視界は真っ白に染まっていた よく物が見えない。失神間際に見る僕の視界の先には、美しいサキュバスが佇む。
自らの右手を労わる様に、愛おしそうに撫でている。
カチカチ。と震える様に僕の歯が鳴っている。その音も遠ざかるほど、意識が薄れて沈んでいく。
おぼろげな視界の中、サキュバスが立ち上がるのが見える。
そのまま歪んだ笑みで僕を見下ろした。
結構楽しめましたよ…♡ ええ、君の生命エネルギーもたっぷり取り込めて、また体の調子が良くなってしまいますね♡
もう、何も見えない。
サキュバスの声も、エコーが掛かったように聞き取り辛い。
では…おやすみなさい♡ ご馳走様でした…♡
最後、辛うじて残った聴覚にサキュバスの囁きが残り、僕はその時点で意識を手放した。
(シーンおわり)