XaiJu
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(支援者限定)サキュバスの手コキドレインで死ぬ寸前まで搾り取られるはなし

はい、ま~け…♡


サディスティックな表情を浮かべながら、サキュバスが呟く。上品な声色はそのまま、笑顔には残酷さが張り付いている。


何とか振り絞った勇気さえ簡単に砕かれる気分はどうですか? 圧倒的な力の差を目の当たりにした絶望は? 言葉で教えてくれると、私も興奮します…♡


敗者を煽る言葉と共に、ゆっくりと近寄って来るサキュバス。

力が抜け、地面にへたり込んでいる僕の衣服を剥ぎ取る。


びり。ビリビリ。

サキュバスは紙でも裂くように簡単に服を破り去った。


んっ…、あぁ…

僕は情けない吐息を漏らすしかない

あっという間に全裸に剥かれ、僕は地面に放り投げられる。


どさり──

背中から地面へ、まるで物扱いに棄てられた体。鈍い痛みが背筋や腰へ伝い、呼吸も一瞬止まる。


では弱~いボクを…♡このまま弄んで吸い尽くしますね…♡


サキュバスとの勝負に負けた者が迎える「結末」を、今日はボクにお勉強させてあげましょう…♡ふふ…♡


サキュバスは仰向けに寝転がるの僕の横に座り、その美しくしなやかな手のひらを僕のペニスに寄せる。


ピタ…

冷たい掌のナマの感触が僕の股間に降りた。


っ…

ひんやりと流麗な5本の指がペニスを包んだ瞬間、僕は思わず声を漏らした。


ペニスを360度から取り囲む指の肉檻。

ニギニギと中で狼狽えるペニスの感覚を楽しんでいる。


くちゅくちゅ。クニクニ。

グニグニ。くにゅくにゅ。


サキュバスは指の先や掌で舐る様にペニスを弄ぶ。ペニスの包皮の中や、ウラ側の性感帯に至るまで、検める様に、いたぶる様に手指を這わせた。


んぅ…んあっ…!


細長い指先が裏スジを揉みほぐし始めると、強い刺激に僕は思わず喘ぎ声をあげてしまう。


フフ…♡おちんちんの裏側が好きなんですね…♡ では、ココを重点的に、丁重におもてなししないとね…♡


はぁ…はっ…やめろぉ…


「やめろ」ですか…?

こんなに亀頭をトロトロに感じさせて、よく言えたものですね。

うふふ…♡ すみません無様で笑ってしまいました♡


ペニスの先端からは透明な官能のつゆが漏れ出していた。先走りの蜜をサキュバスが指で掬うと、細い水糸の橋が架かる。


んんっ…


すっかり硬くなったペニスは天に向かって伸び、一刻も早くシゴいて欲しそうに空しく怒張していた。


では…ボクの生気を吸ってしまいますね…♡ エナジードレインを使った、強制的な搾精。せいぜい良い声で…泣き喚いてくださいね…♡


サキュバスの全身から紫色の魔力が立ち上った。陽炎のように流動しながら大気と混ざった魔力は、一拍置いてサキュバスの右手に集中していく。


うあぁ…!ううぅ!


僕は仰け反り悶える。

何が起きたのか全く理解できなかった。


良い反応をありがとうございます…♡ 全身に立ち込める魔力を、私の手に集中させて…♡ ほら♡おちんちんを嫐る、悪~いお手々の完成ですよ♡


──う゛うくぅ!あふっ!ア゛っ!


サキュバスの手指の先から伝って来る魔力。湯を掛けられたかの様な熱に、そわそわするような焦燥感。快楽神経を直接サワサワと撫でさする様な疼きが押し寄せる。


なにこれェ…ッア!あぁ


睾丸が熱く滾る、ペニスが怒張する。僕の身体は早くも射精の準備をしていた。


ダ…メェ…、やめてぇ


僕は身体を動かして、サキュバスから逃げようとする。だが、許されない。


あぁ、うご…け、ない!

──体が言う事を聞かないのだ


全身の筋肉が融けて骨抜きにされてしまったかのようだ。抜け落ちた力はサキュバスの掌に集合し、吸引される。


下手を打つと、意識までもが根こそぎ持っていかれそうだ。

視界のチラつき、脱力、痙攣──

身体の異変を上げればキリがない。


暴れても無駄ですよ♡ 同時に体の力も吸い取りますので…。──『サキュバスは獲物を逃がしませんわ…♡』


ボクの精子が根こそぎ抜き取られてしまうまで終わりません♡ ほら早速、最初のザーメンが上って来ましたよ…♡

では最初の敗北精液…たっぷりドレインさせて下さいね…♡


サキュバスのサディスティックな視線が僕のペニスへ注がれる。睾丸はキュウキュウ窮屈にせり上がりペニスの根元に寄り添う。


では…♡ イ・ケ♡


んクゥ…んあっ…あぁぁ…!!


((射精))


ペニスから白濁が迸った

ビュクビュクと漏れ出す精液、美術品の様な稠密な手指を青臭いオスの匂いで汚していく。


手を添えられただけにも関わらず、一瞬で高まった射精感。

僅かな時間稼ぎさえも許されなかった。

ペニスはサキュバスの白い指筒の中で膨らみ、縮みを繰り返す。


魔力を掌に集中させただけで、ペニスは容易に白旗をあげた。


んくっ…んあック…♡


ふふ…イっちゃいましたね…♡ 情けない喘ぎ声をあげて…まだ手を動かしてもいないのに。負けザーメンをびゅくびゅくさせて…♡情けないわねェ…


サキュバスはペニスに手を貼り付けたまま、魔力を色濃くした。

目の覚めるような紫の帯が彼女の全身を包んでいる。


うぁぁア゛!…吸われる…!すわれ、てルぅ゛!!


えぇ…♡吸っていますよ…♡ まるで掃除機のように執拗に…♡ 尿道から精液を強烈に吸い上げ『ドレイン』してしまうのです


射精を終えたばかりの睾丸は、休みなく次の精液を作っている。

──もちろんそれは、サキュバスの掌に捧げるための精液だ。


がんばってザーメン作ってくれてますね…♡ えらいえらい♡

もうそろそろ、次のザーメンが金玉に溜まって来たようです。


手指とペニスの接地点から、疼く刺激が体内に侵入して来る。

睾丸がなすすべなく持ち上がり、中の液体は煮えたぎっている。


こうなると後は脚に力を込めて耐えるしかない。


では…またドレインのお時間ですよ…♡

今作ったザーメン… だ~せ♡


ングッ…んうぅ…ああッ!!またでる!


((射精))


休みなく、2度目の射精。

汚したばかりのサキュバスの手指を新たな白濁で染めてしまう。


…っぐゥ…ハァハァ…ぐぅ


は~い2回目…

どぴゅどぴゅと…面白いくらいに出てますね…♪


ボクの生命のエネルギーがドクドク脈打って──私に「食べて欲しいです~」って叫んでるのがわかりますよ…♡


…♡はっ、はっ、はぁ…♡


じゃあ、お手々をゆっくり動かしていきますね♡ イキたてのおちんちんをキュッと締め上げて…♡ 上、下…♡ また上、下…♡


サキュバスの指筒は柔らかい絹の様にペニスに纏わりつく。小指から人差し指まで順番に折り畳んだその中央に、ペニスを握り込み、そして犯していく。


うえ♡ した♡ うえ♡ した♡

聞こえますか?くちゅくちゅとエッチな音がしていますよ…♡


ンああ…!い゛っちゃ、う──、ぁうん!


くちゅくちゅ、しこしこ、鳴り続ける水音

ペニスの直径よりもやや小さく作られた入口。締まった指肉はピストンの最中、亀頭を甘く潰して可愛がる。


亀さんを指の間できゅって捻るとタマらないでしょう…♡ ドレインの出力も同時に上げると…♡


──う、んぐっ!!


ほら、オチンチンがもう射精の準備してますよ♡


サキュバスの掌を起点に魔力の奔流が僕の中に流れ込む。カリ首を細い指の溝が捲り下ろすと、電流めいた官能が走る。裏スジを掴んだ指の腹が下がると、足先までその衝撃が伝う。


睾丸がふつふつ。ぐつぐつ。と沸騰する様な熱が、ペニスの根元から先端の鈴口へ一直線に駆け上がった──


──ん、で゛るゅう!!!


((射精))


ドレインの出力も上げちゃいますね♡

は~い♡連続お射精、びゅびゅ~~♡♡


((射精))



びゅる。びゅるぅ…


ふふふ…♡ ボクってば、指をさげ下ろす度に絶頂してます…♡ お手々締めて、コキ下ろすと… ほらまた精子出てきた…♡


((射精))


感度良好で、私も気に入りました…フフ♡

──このまま、枯れるまで搾ってしまいますね♡


ああ゛! あ゛いっグぅ゛゛!


((射精))


掌を押し返すような精液が尿道から弾ける

精液は薄まるどころか、却って濃厚かつ多量になっている。


サキュバスのドレインの速度も緩むどころか加速を続けた。散々に嫐られ続けるペニスや赤く充血した亀頭から毎分・毎秒精液が飛び出し、溢れて、漏れ出す。


いつ終わるとも知れないドレインが確実に僕の心を折りにかかる。

心底楽しそうに僕をいたぶる彼女は、やはりサキュバスなのだ。


──亀頭をギュッて握ると、指の隙間から精子溢れちゃいます…♡

亀頭ぷりぷり膨らませて…、ボクも大喜びしているのですね…♡


ほら、イケ♡

((射精))


──今度はお手々ピストンの速度を速くしましたよ…♡ 足先ピンって伸ばしながら、ノドからは悲鳴が漏れてます♪

…ほんと♡ 雑魚くてカワイイですね♡


──じゃあ、イッてください

((射精))


んあ゛ぁあぐ゛…し、じぬっ!!

う、しんじゃう…あ゛!


いつまでもザーメンが枯れないのが不思議ですか? 生命力を精液に変換しているので、枯れることはありません。

──死なない限りにおいては、ですが♡


敗者をいたぶる眼差しが、容赦なく僕に降り注ぐ。妖艶な肢体から放たれる魔力の帯がサキュバスの掌に集中し、精嚢で作られたばかりの白濁液を強奪しようとする。


あぐ゛…あ゛ぁい…く


ほら、休む暇があるならイキなさい…♡

私がお手々をストンと落とした瞬間にね…♡


──最後は、火花が飛ぶようなドレイン出力にします。意識は持たないと思いますが、敗者なのでね…♡ 負け、というものを良く味わって下さい。


言うが早いか、サキュバスの全身を黒紫の魔力が包んだ。風切り音が唸りを上げている。直感で僕は、恐怖を感じ取る。


命乞いのため広げた僕の口が、パクパクと宙を噛む。


サキュバスは手筒の入口を亀頭の先端にあてがい──ぷちゅん。とさげ下ろした。


その瞬間、僕の下半身は痺れる。

体の奥深くから沸き起こる欲の塊に、腰が勝手に浮く。まるで、橋脚の様にのけ反った背筋のブリッジ


人間は、この時ブリッジしちゃうんですよね…♡ おちんちんを情けなく突き上げて、掌に吸われ尽くす そんな人間を今まで何度も見て来ましたわ…♡


僕は目をひん剥いて、絶頂の衝撃に耐えようとする。だが、掌の中にありったけの精液が向かうような吐精。

──なすすべなく白濁を垂れ流すほかない


((射精))


また射精。

指の間から白いゼリーが壊れて漏れ出すように弾ける。ペニスを小刻みにストロークする掌の肉。


何度目かしら…?

まぁどうでもいいわね…♡


は~い♡お手々落としますよ~♡

次の射精の準備していてくださいね──、はいイケ…♡


──にゅとん

キツめに握られた指の筒が亀頭を潰して僕の骨盤に落ちる。


──ァ゛ック゛!


((射精))


腰骨の髄液が痺れるようにして白濁を放つ

仰け反り、裏返る様な背筋のブリッジが何度でも出現する。


綺麗にブリッジできましたね…♡

おちんちん持ち上げて、ピュッピュのおねだり上手です♡


もう一回お手々落として、犯します…♡

ほら、イケ♡


((射精))


きつく握ったお手々マンコ…♡ストンストンって。は~い、ピクピク止まらないですね~♡


((射精))


辛くなって来ましたか…♡ 目に涙をいっぱい浮かべて、どうされたんですか? ほら♡お手々のレイプ、こんなに気持ちいいのに──


──ね♡


((射精))


──ァ…っ! ァグ!


僕は既に言葉を失っていた。仰け反り、口をパクパクと開閉させるよりほかになかった。もはや射精の快感を伝えることも出来なければ、悪魔の手の落下を止めるよう懇願することも叶わない。


視界はモノクロに明滅を繰り返し、世界がぐにゃりと歪む。

口からひゅーひゅー漏れる吐息には性感以外の感情は宿らない。


すっごいイキ顔…♡

もっとじっくり観察させてくださいな…♡


ふぅん、死ぬのが怖いですか?


手を止めずにサキュバスが尋ねる。

恐怖に引き攣る僕を、侮蔑とも憐憫ともつかない瞳で見下ろす。


僕は顔を真っ青に染め、歯を打ち鳴らしていた。幾度果てようとも終わらない搾精ドレインは、恐怖そのものだ。全身を襲う虚脱感。魂まで吸い取られてしまいそうに感じる。


あらあら、その程度の覚悟で私と戦っていたのですか…? ふふふ…♡可愛いですよぉ♪ ──と~っても雑魚くて♡


ハッハッ…しぬっ、しんじゃう…


喘ぐように、僕は咄嗟に肺から無理に空気を押し出して訴える。

全身の力と水分を精液へと還元しているかのような連続絶頂。疾うに僕の腰回りには精液で満たされた水溜りができている。


運が悪ければ、本当に死んでしまうかもしれません…♡ でも、それが私に何の関係があるんですか?


サキュバスは手の上下動を全く緩めない

小刻みに寄せ返すような短いピストンに持ち替えて、カリ傘を潰す様に何回も指を巻き付け、下げ落とす。


連続で搾りますよ、もし死んでしまったら──ゴメンナサイね…♡


サキュバスの手指が高速でピストンしていく。上がって、下がって、上がって──


亀頭を潰して──

カリ首を嫐って──

裏スジを、竿を、睾丸を犯して──


かは──モう゛む゛り!あ゛っ!またイクぅ!


ほら終わりです。イってください♡


((射精))


──ングっ…!んはぁっ゛゛


まだまだ…♡

ドレインでタマの中までザー汁吸い上げますからね…♡


((射精))


や゛゛いやっ…だァ゛、じにだくない゛゛っ!


頭トンじゃいそうですね~

ほら、ラスト…♡

怖いですか?苦しいですか? …フフ♡


──では、さようなら。

…♡は~い。ビュッビュ~♡♡


((射精))


脳がスパークしそうな量の快楽が、間髪入れずに流し込まれる


──ッ゛゛!──ゥ゛ァ!!

断末魔の様な金切り声をあげて、体は緊張と弛緩を繰り返した。腰から下が電流を受けたかのようにこわばり、伸び切る。


直後、フッと照明を落とす様に僕の視界から色が失われた。


───。

──。


は~い、3連続ドレインお疲れさまでした…♡

まだ──息はあるかな? 

へぇ。生きていますね… 運がいいのね♡


良かったですね、白目を剥いて気絶するくらいで済んで…♡ 手足をまるで死にかけの虫ケラみたいに震わせて…情けない。 もうこの言葉も聞こえていないのかしらね…フフ♡


僕の視界は真っ白に染まっていた よく物が見えない。失神間際に見る僕の視界の先には、美しいサキュバスが佇む。

自らの右手を労わる様に、愛おしそうに撫でている。


カチカチ。と震える様に僕の歯が鳴っている。その音も遠ざかるほど、意識が薄れて沈んでいく。


おぼろげな視界の中、サキュバスが立ち上がるのが見える。

そのまま歪んだ笑みで僕を見下ろした。


結構楽しめましたよ…♡ ええ、君の生命エネルギーもたっぷり取り込めて、また体の調子が良くなってしまいますね♡


もう、何も見えない。

サキュバスの声も、エコーが掛かったように聞き取り辛い。


では…おやすみなさい♡ ご馳走様でした…♡


最後、辛うじて残った聴覚にサキュバスの囁きが残り、僕はその時点で意識を手放した。


(シーンおわり)




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