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(支援者限定)【♡♥ライブ配信22:00~ うちあげ♡♥】後編

暗闇の中、体の違和感でヨウは目を覚ました。 くすぐったい様な、フワフワと浮足立つような刺激がヨウの全身を覆っている。 目を開けるとすぐに状況を思い出した。 ベッドの上で仰向けで横たわる自分の身体にそれを撫で擦る2人の女性の姿が飛び込んで来る。 「お、起きた?おはよ~、ヨウ君ヒナちゃんとエッチして失神してたんやで…♥」 「気持ち良すぎて頭が痺れちゃったんだよね~♡ 嬉しいな♪」 アオイとヒナが目を覚ました少年に話しかけた。 2人の手はヨウの肢体に伸び、柔らかな愛撫を繰り出している。 脚の間に陣取り、玉袋を引っ張って揉みほぐすアオイの手付き。 カリカリ。さわさわとネイルの先で引っ掻くような感覚に呆けた意識が覚醒していく。 先程ヒナとのエッチの前にもしていたマッサージだ。精液を作らせ、そして放出させるための造精効果もある。 一方ヒナは、ベッド縁に腰掛けて指先でヨウの小さな乳首を摘まんでいた。 キュッと栓をひねる様に。手先で摘ままれた乳首から背筋が疼くような不思議な感覚が伝わって来る。 もちろん未開発の性感帯だ。 初めはくすぐったさに類似した刺激に身捩りしたが、それも次第に温かさに変わっていった。 「男の子も乳首って感じちゃうんだよ♡ ヨウ君もピ~ンて張ってきたね♡」 「ヒナちゃんにたっぷり搾られちゃったからな…♥タマもしっかり揉んで回復しないとやな♥」 アオイはゾリゾリと爪の先で左右の睾丸を掴んで引っ張り伸ばす。 ねじれた精管や委縮した陰嚢を解きほぐす刺激に、ペニスは早速硬くなっていた。 「よし♪ もう入れられるわ♥」 アオイが嬉々として言うが早いか、ヨウの太腿に跨って来る。 ズシリ。とした重みが少年の下半身を巻き込みベッドフレームが軋む音を立てる。 「うふ♡アオイちゃんも我慢できなかったのね♡ ずっとヨウ君とエッチしたがってたもんね~♡」 「あ~♥やっぱ、顔めっちゃ好みなんよな~♥ やっとハメれるわ~♥」 「んじゃゴム付けんで…♥」 ピリピリとコンドームの包装を破いていく。 その間にもアオイはベッド上で仰向けのヨウを真っ直ぐ見詰める。 上気し薄っすら赤く染まった絶世の美貌はいま少年一人だけに向けられていた。 「じゃあ、ハメるな♥」 先程のヒナとも違う危険な色相に染まった瞳に少年は釘付けになる。 いつの間にかペニスに綺麗に巻き付いたピンクのゴム。アオイの瞳にヨウが吸い込まれている間に手早く装着を終えたようだ。 ドサリ──。 仰向けの少年の体幹に覆い被さる女性の膨らみ。 同時に少年の肩や背中に腕が回され抱き締められる。 ヒナともまた異なる抱かれ心地。柔らかくしなやかな胸やクビレの曲線が少年の上半身と重なる。 ペニスはアオイの太腿の間、ガラスの様に硬く怒張している。 秘部に竿が触れる──。 粘膜の糸が引き落ちる艶めかしい感触が伝わってくる。 アオイもすっかり準備万端のようだ。 「ベロ。出して♥」 アオイが至近距離で命令する。 少年の眼前5㎝の空間がクラクラする程の美しい表情で埋め尽くされていた。 鼻筋に掛かる甘い吐息は意識が持っていかれそうになるほどに妖しい。心臓はドキドキと早打つ。当然アオイにもその鼓動がバレている。 「ほら…♥舌むーっ。って伸ばして♥」 囁かれるがままにヨウは唇を開き、そのスキマから小さな桜色の舌を見せた。 ──んちゅ、んぷン…! 間髪を入れず女の口はヨウの舌に吸い付いた。 んん…ッ!ふあ、ぁ…! ヨウの舌がわずかに這い出たその瞬間を狙い、アオイは舌先を咥え込み吸引した。 唇の稚貝の隙間に侵入してくる太い肉舌、口蓋をなぞる様に隅々まで入り込む。 「あ~あ、アオイちゃんキスハメモードになってる笑 すっごい興奮しちゃってる~♡」 ぬぷっ──。 ふわりと浮いたアオイの腰。 少年の亀頭を呑み込んだまま一息に根元まで下がりきる。 ──ぐっちゅん…♥ 一瞬にしてアオイの女性器の割れ目にペニスが捩じ込まれた。 んん…っ、んあ…。 少年の全身が一息で総毛立つ。 収縮した毛穴は粟立ち、全身を覆った官能を披露する。 グミの様に弾力のある内部。 蜜壺の名の通りに潤沢な愛液で満ちた粘膜。 卑猥な女性器がキュンキュンと小刻みな収縮を繰り返してはペニスを型取りする。 んム…♡あ、ふぅぅ…♡ 思わず目を閉じて呼吸に専念したくなるような夢心地だった。 何時間でも浸っていたい様な至福の悦楽。 少年の快楽は女にも伝わる──。 ぐじゅん──。ぐじゅん──。 雰囲気を壊さぬ様にゆったり焦らないピストンのストロークが始まった。アオイは可愛く横たわっている少年に、腰を振り落としていく。 ヨウの脚はガニ股の状態で開かれ、まるで女子の様な格好でベッドに磔になっていた。 ぐじゅん──。ぐっぷん♥ 本格的な抽送運動がスタートすると、ヨウの背に回されたアオイの腕に込められた力が強くなる。 2人の間に1ミリの隙間も許さない様に抱き締め、ぎゅっと上半身が貼り合わされる。ヨウの肺が押しつぶされ、ディープキスとも相俟って酸素がうまく吸えない。 んっ、んぅ…!うぅうう…。 ぐっぽ…ぐっぷん♥ぐっじゅん♥ ──それでもアオイの逆正常位のピストンはペニスから精を絞ろうと的確な位置とタイミングで降りて来る。 アオイのヒダが亀頭をさげ下ろし、ヌルヌルと竿の凹凸を包み込んで刺激する。 次は、それをゆっくり。 目一杯に持ち上がり抜けそうな位置まで浮いた腰が、油圧ジャッキの様に落ちる。 ──ぷっちゅん♥ んあ…おぁ…♡♡ M字開脚のヨウの太腿と骨盤が、降りて来るアオイの腰を受け止めた。 「アオイちゃんの超絶名器凄いよね~♡、入れただけで出しちゃう子もいるんだよ~」 ──ぐっとん…♥ぐぷっ、ぐぷ、ぐぽ♥ ん♡んむ♡…んあっ♡んあ ──ぐぷ…♥ぐっぷ♥ぐっぽ。 んあっ!んぅ! 女腰が上下の抽送を繰り返すと、少年の声にはどんどん余裕が消えていく。 下敷きにされた腰をヒクヒクと動かし、女性器が良い所に落ちて来るのを期待している。 射精感が高まり、射精をねだる動きであることは誰の目にも明らかだった。 「あはは、ヨウ君もうだめそうだね~♡」 ヒナの言うとおり、少年の腰は早くも奥からじんわり痺れ始めていた。射精前のもどかしくも幸福な官能の時間。湧き上がる様な衝動が一線を超える時を待ちかねている。 じゅうるる…♥ じゅる…♥ アオイの唇がヨウの舌を啜る。 あぁ…♡ ああ、っうぇ…♡ トロけ声の喘ぎを上塗りする様にじゅぶじゅぶと鳴るキスの水音。 舌の根までを喉奥で吸い上げる激しいディープキス。 下の口と上の口のふたつを巧みに用いて少年との性交を主導する。 ぐっぷ♥ じゅるっ♥ ぐっぽ…♥ じゅぶぷ…♥ アオイが腰の落下とディープキスのタイミングを合わせ始める。 その頃になるとヨウの理性は溶け落ち、気持ち良くなることしか考えられなくなった。 ん♡んぁ♡ いっひゃ、いっひゃう…♡ 「あ~、やっぱりもうダメなんだ~♡ イカせて欲しい?」 い、っかせてくだひゃぁ…!ぁ♡ ヨウが射精を懇願する言葉を発し終えたかどうか、というタイミングで『きゅん』と女性器の内部が締まった。 締め上げられた膣肉が激しく上下動を繰り返す。 ぐっぷ♥ぐじゅぶっ♥ に゛ゅっとん♥♥に゛ゅぷぶぶ♥♥ 射精に追い込むために、狭く引き締まった女性器は凶器そのものだった。 亀頭をコリコリとふやかし、カリ首の傘を平らにしてしまう程の膣圧にペニスがドクドク脈打つ。 腰同士をぶつけ合わせ少年を負かそうとする分厚い骨盤が、何度もペニスに落とされる。ギロチンの様に一切の言い訳を許さない。 にゅるり。アオイの膣圧の試練を受け続けた亀頭が、やがて終わる。 「きゃ♡ 射精モードに入っちゃったよ~♡ イクまで杭打ちピストンで面倒見てくれるってさ~♡」 ぐっぽぉ♥ぐっぽ♥ぐっぽん♥ ぐっぷぐっぷ…♥ ぶっちゅん♥ ──!ん゛ぅ…んクゥ…♡あ゛いっク。だめ…っ! ぶちゅん!♥ 最後アオイが勢いよく振り落としたストロークで、ヨウはオーガズムの不帰点を超えた。 ──これで後はタイミングだけの話となる。 射精の確定してしまったペニスは、最後の一押しを選んでいる。 腰骨の髄液が痺れ、脚先が自然と遠くまで伸びる。 少年の脳内では真っ白な快楽のモヤが漂い、花になろうか電流になろうか迷っている。 そんな降伏間際、うっとりと目を細めて不敵に微笑むアオイと目が合った。 口の先をすぼめ、ヨウのベロ肉に吸い付いている。 崩れてなお美人なアオイが一心不乱に自分の舌を引き摺りだそうとしている様子。 ひょっとこの様なバキュームの表情は、それだけで、ヨウの射精感を高めていく。 ディープキス。 ストローでも吸うかのように窄まり、少年の口を捕えて離さないアオイの唇が『イケ♥』と射精を誘う形に動いた。 ぶちゅんっ──♥♥ ──同時に力いっぱい叩き付けられた臀部。 オトナの腰が少年の細腰に遠慮など一切なく衝突する。その衝撃は波打つように全身へ広がりそのまま射精の引き金へと変わった。 そして、少年は絶頂を迎える。 びゅっぐ。びゅるる。ビュ。 ビュっ──ゅ~♡ビュグむっ…♡ コンドームの密閉の中で生き物の様に跳ねまわり白濁をまき散らすペニス。 少年の脳裏で渦巻いていた快楽のモヤは、ツンと直上へ突き抜けるような刺激に変わった。 っかは…♡んグゥ!あぁ…あ゛ ──ビュグ…♡びゅぐむ♡ 「あは~♪イってるイってる~♪」 アオイは結合部を小刻みに揺すり続ける。下腹部に力を込めたまま陰部を捏ね回し、残っている精液を外に吐き出す様に命令する。 あっ──!、うウんっ──♡ アオイはグリグリと腰を深く結合させ、膣の奥でペニスを絞っていた。 情けない声をあげながら悶える少年を尻目に、腰の裏をがっちり掴みペニスを奥に呑み込む。 「アオイちゃんこうやって奥グリグリ〜ってやって、残ったせーし吐き出させるの大好きなんだよ~♡」 ぐり。ぐり。 ぐり。ぐり。 入念に。念入りに。腰をスライドさせる。 あ゛!あぁっ…! 射精の余韻に麻痺したペニスを女の骨盤は逃がさない。 グリン♥。グリン♥っ。 アオイはペニスを膣壁で何度もコスりたて、白濁液が完全に排出されたことを確認していく。 少年の至福の嬌声は、いつの間にか悶絶の呻きに変わっていた。 やがて骨盤同士の濃密な接触が終わると同時に、ヨウの舌を奪っていた女唇も離れた。 「ふぅ~♥ いっぱい出よったな…♥」 ぬぷっ…ちゅ♥ ぬかるんだ音を立て、ペニスが膣から引き抜かれる。 はぁ…♡はぁッ…♡ 少年の肺に染み入る久方ぶりの自由な呼吸。 射精の光陰がまた多分に残っている体は、深い肺呼吸をするだけで全身がわなわなと疼いてしまう。 目はとろけて半開きに濡れ、強い快楽に潤んだ涙が悦んでいる。 アオイは少年のペニスからコンドームを引き剥がす。 事前の睾丸マッサージの効果だろうか白く濁った特濃の精液がピンクの薄袋の中で揺れている。 「ほら、ゴムの中にこんな濃ゆいザーメン溜まってんで♪」 「うわスゴ♡何回目だっけ? まだこんなに出るんだね~♪ 男の子ってエッチ…♡」 「失神中にローションでタマ捏ね回したからな…♥しっかり射精して貰わんと♥」 アオイは指先で弄んだゴムの口を縛ると、ベッドサイドの机の上に置いた。 「さて♪ まだまだヤっちゃおうな…♥ ラブラブセックスで足腰立たんようにせんと…♥」 アオイが立ち上がり元の場所──ヨウの下腹部へと移動する。 太腿の間の色濃い部分そのままに、ヨウの腰の上に座ろうとする。 ちょっと…まって、ください。 きゅうけい…、きゅうけいさして… 有無を言わさずアオイの肉体が近寄って来るのを、ヨウが手と言葉で押しとどめようとする。 少年はあがった息もまだ整っておらず、張ったままの乳首やヒクついたペニスからは快楽の事後処理も間に合っていない様に見える。 「え~?イヤやけど…♥」 だが、アオイは全く接近を止めない。 滾らせたサディスティックな表情のままヨウの身体を奪いに近づいてくる。 アオイは血色の良い唇に舌をぺろりと回す。困惑あるいは恐怖に染まったヨウの表情が甚くお気に入りの様子だ。 『犯す』という字が直接貼り付いている様な瞳。上気したままでヨウを見下ろしている。 「あ~♥その目最高やわ…♥ 犯された男の子がする小動物みたいな潤んだ目元♥ そんな、目ぇされたら──」 アオイの肢体が逃げる間もなく少年の上にガバと覆いかぶさった。 「──もっと、見たくなってまうんやけど♥」 マイクにも乗らない程の小さな囁き声が朱色に染まったヨウの耳に吹きかかる。長い両の腕が少年の背面に忍び込み、少年の肢体はぎゅっと抱きしめられた。細腕のどこにそんな力があるのかと驚くような拘束だった。 あっ、ちょっと…!ヤメ、て…! 気を付けの体勢のまま束ねられてしまった両腕が有無を言わせず少年の抵抗を封殺する。 アオイはあっという間に、再度逆レイプのお膳立てを整えた。 「ほら、またぎゅ~ってされちゃった♡…じゃ犯されちゃうねまた…♡」 「口では嫌がってても、固くなったんが脚に当たってんで…♥ ヨウ君の身体は早よエッチしたい~、って言ってるわ…♥」 アオイが騎乗位のまま腰骨を下げていく。 トロトロと流れてしまうような女性器がペニスにぷちゅり。とくっつく。 、、えっ……? ──少年の喉が鳴り、息を呑む。 「…気付いた?──ゴム付けてないんやで♥」 その意味するところは知識の乏しいヨウにも一瞬でわかった。 艶っぽさを通り越して邪悪に歪んだアオイの目の形が視界に焼き付く。 「このまま、挿れてまうと赤ちゃん出来ちゃうんやけど…♥」 「別にええよな──?♥」 にゅぷ…にゅぷぷぷ♥ アオイが邪悪に微笑んだまま腰をさげ下ろしていく。 ゆっくりと、理解させるように。 あ!ちょっとまって!まって! ナマの亀頭で感じる女性器は冗談みたいに柔らかく、熱い。 温んだ湯の如き挿入口は、ぬぷ。ヌププ──。とヨウのペニスを少しずつ内側にしまっていく。 ゛ぃ──!──っ! ヨウは無我夢中で叫んだ。何を口走ったかも覚えてはいない。 「イヤ? でもこんなに硬くしたまま言われてもなァ… おちんちん早く鎮めんと、全~部丸呑みにされちゃうんよ…♥」 「え~大変♡♡ ヨウ君パパになっちゃうよ~♡」 ──あぁ゛!ヤメテ!ダメぇ゛ダメ゛っ! アオイの膣が亀頭辺りまでを呑み込むと、ヨウの全身が暴れ始める。 手足を震わせて拘束を引き剥がそうとしている。 「そうそう…♥ ほらもっと必死に暴れんと…♥ おマンコ落ちたら負けちゃうで笑」 「必死にバタついてるw アオイちゃんの生おマンコに瞬殺される未来が見えちゃったのかな~♡」 じゅ~ぷっ…♥ ンプっ♥ヌプ…♥ ヨウの抵抗も空しく、アオイの腰はどんどん少年の下腹部めがけて沈んだ。 生々しい貝のようなコリコリのヒダが亀頭を摘まみ下ろし、少年の深部にじんわりと響く。 ぅう…あうぅ♡ 官能をたっぷり含んだヨウの吐息が肺から漏れる。 手に込められた抵抗の力も一瞬で弱まってしまった。 「ここのヒダで可愛がってあげると男の子は大人しくなるんよなぁ…♥」 アオイも自分の武器については熟知している。 自らの名器を使って、これまで幾度となく少年達を黙らせてきた。 あぁ…♡…!アッぅぅ…♡ 耐え難い稠密なイボ状の突起でツプツプ♥と亀頭表面から快楽系を弱火に掛ける様に熱していく。 「可愛くて切ない声が漏れてんで…──♥ ほ〜ら、じゅぷじゅぷ〜…♥」 んあぁぁ…♡だ、めです…♡あぁ゛! 「はい残念でした…♥奥までくっぽり呑み込んじゃうな…♥」 くぷっ…♥ 最後の水音が静かに鳴り、ヨウのペニスは完全にアオイの女性器に呑み込まれた。 逆正常位の体勢で再び重なり合った腰と腰。ただ、先程と違うのは薄い避妊具の介在がないという点だ。 「は~い、オ・シ・マ・イ♥ はいっちゃた♥」 ん…あっ!やだ!やめて…! 口先だけの抵抗は続いていた。だが、明らかに語気は無い。 ペニスを覆う温かな肉の感触に、じんわり体と理性が痺れていく。 「アオイお姉さんの生おマンコどう?プルプルのゼリーみたいでしょ♡」 「ほな動くわ…♥必死に我慢するんよ…♥」 まるで死刑宣告でもするかのようにアオイは腰を揺すり始める。 ぐっ…ぱん♥ ぐぱん…♥ ぐっぷん…♥ アオイの腰が正確なピストンを打ち付けていく。 上半身を全くブレさせず、下半身だけをグイと持ち上げて──振り落とす。 ぐぐ…♥っぷん♥ ぐちゅ…♥ん ぱっちゅ…♥ん 生の女性器は、亀頭に吸い付くようなトロけた禁忌の質感を有していた。 亀頭に備わる性感帯を粘液が滑りの良くなったナマの膣圧で潰していく。 ふ──ンンっ!。んはあっ── 「うふふ♡声が漏れちゃうね♡アオイちゃんの穴でおちんちんモグモグされる度にハァハァして、犬みたい♡」 「中で出したら妊娠してまうから、精一杯我慢してな…♥」 ぐちゅん…♥ ぱんっ♥ぱん♥ あっ、ダメっ゛! ん゛ぁ゛っ! 「あ~♥もうイっちゃうんかな? ウチの子宮もすっごい降りてきてる♪」 亀頭に吸い付く弾力のある構造。 鈴口にチュウチュウと陰圧をかけて張り付いている。 「赤ちゃんの部屋が、亀さん頭に吸い付いて精液ねだってるんやで♥」 「ほら我慢、我慢だよ~♡ 腰振りに負けちゃダメ♡ パパになっちゃうからね♡」 「ナマ中終わったら、お父さんとお母さんにも挨拶行かんとな…♥」 イヤ゛…!や゛だ゛! 見ると既にヨウは顔をくしゃくしゃにさせて必死の形相を浮かべていた。 体幹をねじったり、暴れさせたりしながら必死にアオイの逆正常位を振り解こうとするが、大人の腕力に叶うはずもない。 悲痛な叫びはヨウの射精感がハッキリと現れていくに連れて大きくなっていく。 とまっで゛ やめてェ!くださいィ! 「やめんよ…♥一番気持ち良くイかせてあげるからな…♥」 ぐちゅぷん!♥ぐぷん!グプン!♥♥ 段々と力が奪われて行った。 生の膣肉のキメ細かい凹凸の構造の一片一片がペニスを捕らえて、敗北させようとしている。 アオイがやることは変わらない。 天を衝くように屹立したペニスに向かって、腰を持ち上げ──落とすだけ。 ピッチリとペニスを覆う肉襞が、滑らかなグラインドで亀頭表面を滑る。 ぐちゅん…♥ 濡れた着地音が下腹部よりあがるタイミングで、少年の善がり声が振り絞られる。 ん!あっぅ…♡ 「ん…もう限界やんな?♥ウチを妊娠させる覚悟できたんやね…♥」 ぐちゅん…♥ 「あはっ♥亀頭が膨らんでプルプルしてんのがわかる~♥」 ぐっちゅん♥ ぷちゅ♥ん♥ 「ヨウくんの亀頭の先っぽにウチの子宮が吸い付きまくってるやろ? プリプリの、エッロい肉が亀頭に何回もコンコンぶつかって、早くザーメン飲みたがってるなぁ♥」 ぐぷんっ…♥ 「──早う出せ。っておマンコが言ってるんやで…♥」 ぐっちゅん♥ どっぢゅん♥ ──どちゅん♥ ム、無理…!ムリだって!がまん、できないッ…!お、ねがいッ…!やめで…゛!! 「あ~、ヨウ君イっちゃうねこれは…♡ 脚がわなわな震えちゃってるもんね…♡」 「ん…♥ じゃあベロチュウしといてあげる♥ 上の口でもちゅ~って吸い上げるからたくさん感じてや…♥」 ヨウの振り絞られた哀願をよそに、背中に回された腕の拘束が強くなる。 カプ♥ 続けて少年の口内に侵入してくるアオイの舌肉。舌肉の厚みはすぐにヨウの舌先を見つけ出し絡みつく。 ヨウも舌を逃がそうと動かすのだが、あっという間に舌を吸い出されアオイの口内に囚われた。 ヨウの味覚は、眼前に圧し掛かる美人の味で支配される。 きゅむ…♥ 調子を合わせてアオイの膣が引き締まる。射精の臨界を迎えつつある鈴口をちゅぷちゅぷ♥と子宮の弾力が吸う。 グチュン♥グチュン♥グチュン♥ アオイの腰捌きはそのまま、射精向けのシンプルなピストンへと変貌した。この時点でヨウはどうあっても自らが射精の運命から逃れられないことを知る。 「うわ~でた♡ベロキスハメ♡アオイちゃんの大好きなフルコース♪オキニの男の子絶対にイかせるやつ♡」 ぐちゅんっ♥ ぐっちゅん!♥ ぐっぷん♥! 地面に杭を打ち込むような激しく大きな腰遣い。 ヨウの官能神経には早くもオーガズムの快楽がフライングで流れ込み、横溢する。 射精が確定したリズミカルなピストンの中。少年が最も快感深く達せるようにアオイは腰を調整する。 ゆっくり油圧のような抽送。 早く乱暴な逆レイプ。 前後に小刻みなグラインド──。 様々な腰の抽送を試しながらペニスと少年の反応を見比べる。 そしてトドメに相応しい正解を探すのが彼女のスタイルだ。 ぐっちゅ…♥ぐぅっちゅ♥ ぱんっ♥ぱんっ♥ぱちん♥ やがてアオイは、文字通りに高所から骨盤を落下させる、大きく乱暴なピストンに決めたようだ。 どっちゅん!♥!♥ ぱっちゅん♥♥♥! んぅ…!ンぐぅ…♡んぅぅ…! 悶絶の喘ぎと共に、少年の視覚が白黒する。 チカチカ瞬く視界。唇を突き出した下品な表情でヨウの舌を啜るアオイの顔の輪郭がストロボフラッシュの様に明滅して見える。 んぅ゛!んん゛ぅ゛!! ヨウは足先をピンと真っ直ぐに伸ばし、自分がフルスペックの快楽を勝手に得ようとしている事に気が付く。 全てを見抜いたアオイの目が不気味なまでにニッコリと微笑んだ。その瞬間。 反動をつけたアオイの腰がグリュンと大きく捻じ込まれる。 ──トドメ。 暴れる少年の全身を自らの腕力で雁字搦めに押しつぶす様にアオイはきつく引き寄せる。 んんん゛──!!゛゛ ビュ──゛!!びゅぐ! びゅ──!びゅグぐグ!! 少年の身体が強張り、オーガズムが始まる。 奥へ、奥へと伸びるような渾身の射精。少年は仰け反り、上に覆い被さる雌肉に向かって精液を吐き出す。 「──♥、──♥♥」 絶頂を受け止めるアオイの上気した目に恍惚の色が混ざる。 ディープキスの狭間では何度も小さく「イケ♥」と連呼する舌が蠢き続けている。 吐精中の亀頭の先端に子宮肉の器を吸いつけたままグリュングリュン♥と360度回転を続け、その度に高い嬌声が空気を震わせた。 確実に子宮の奥底にまで精液を注ぎ込ませるような絶望の腰捌きだ。 ──っ♡、──ン゛──♡♡ 少年のイキ喘ぐ声はそのままアオイの口腔に吸い込まれていく。 点滅していたモノクロの視界はいつしか真っ白なラフ画の如く曖昧なものに変わっていた。 とぷ──。とぷ。とっぷ──。 ぐりゅん──。ぐちゅん。ぐぷ。 ───。 ──。 ─。 半開きの虚ろな目をした少年。 その上に跨った妖艶な女性が、腰を何度も練り込んでいる。浮きそうになる少年の細腰を重量たっぷりの臀部でプレスしている。 すり減った少年の目尻から流れ出す涙の筋は、こめかみを通過してシーツに染み込んだ。 「ふぅ…──いっぱいご馳走様♥」 どのくらい経ったか、アオイが小さく呟く。 女性のナマ膣へと精液を注ぎ込んでしまった少年は虚ろに宙を見詰めたままだ。 「とんでもない事をしでかしてしまった」という後悔が存分に刻み込まれた表情。 しくしく。と静かに泣いている。 それを見た2人の配信者は「こうすれば簡単に泣かせられたのか」と思わぬ所で納得した。 「ふふ、、あっはは、あははww ひど~い!スゴい泣いちゃってるじゃんアオイちゃん!」 少年の肩口に腰掛けていたヒナが突然大声で笑い出した。 お腹を抑えながら、込み上げる笑いを抑えきれない様子だ。 「見ててちょっと可哀そうになっちゃった♡ごめんね~ヨウ君笑」 涙が出るほど大声をあげて、ヒナがヨウに話し掛ける。 「あははっwすっごい怖かったよね。 安心してヨウ君、別にアオイちゃん妊娠しないからさ笑」 それを聞き、光の消えていた少年の瞳に光沢が戻った気がした。 「いや〜、脅かしてごめんな~♥、ちょっとやりすぎたかも笑 ナカダシしても妊娠はしないから大丈夫やで…ウチらもちろんピル飲んでるし」 アオイが錠剤のシートをカタカタと振って見せる。 「あはは、ホントひっどいよねアオイちゃんw こういう風に男の子イジメるの趣味悪~笑」 「あんまし気持ちよさそうにしとるもんやから、怖がらせよう思ってな笑 大丈夫大丈夫♥冗談やって…♥」 状況が飲み込めていないが、とりあえずヨウが恐れていた事態にはならないようだ。 本気で焦り、涙まで流した少年。 本来であれば怒って然るべき一件だが、それよりも今は無事にコトが収まった安堵で頭がいっぱいだった。 「いや〜でもヨウ君気持ち良さそうにしてたし、まぁ結果良かったわな♪」 アオイが「よいしょ」と腰を持ち上げる。ようやくのこと膣から竿が抜かれ、ペニスの姿が見える。 ぽたぽたと結合部分の女性器から流れ出す白濁の液体は脚部を伝い降りている。 「なあ?気持ち良かったやろ?♥えへへ、嬉しい〜♪」 「アオイちゃんと生でシたら普通の女子じゃ物足りなくなっちゃうね…♡」 「次プライベートで会う時はお姉ちゃんがもっと気持ち良い体位で白目剥くまで抜き取ってあげるからな♥」 「わ~♡良かったねヨウ君♪いつでもアオイちゃんがエッチしてくれるってさ♡」 「じゃあ生エッチの気持ち良さも良く分かった事やし、まだまだ次のエッチしてくからな~♥」 アオイはリスナーにも聞こえる様にそう言うと、ヨウのペニスをタオルで拭き始めた。 精液や女性器の潤滑液を濡れたタオルで清めていく。ローションや体液をタオルの繊維に吸わせて2人がかりで拭き取る。 ──そして、すっかり汚れが拭き取られる頃。 ヨウのペニスは再び挿入に耐えられるだけの硬さを再現していた。 それを見て配信者はクスリと笑い。その上に座ろうと動いた──。 ───。 ──。 ─。 ぐったりと憔悴したヨウの目に光はない。アオイのピストン腰が上下するままにその体を揺すられている。 震えるような呼吸をしたかと思えば、フッと息を短く吐き出す。 瞼を強く瞑ったかと思えば、次の瞬間には目尻が裂けん程に見開かれた。 忙しなく点滅する少年の肢体。 その上にはもちろんアオイが覆い被さり、少年の身体を堪能していた。 腰を叩き付け、涙を舐め取り、舌を喉奥に差し込んでいる。 時刻は疾うに日付を跨いでいた。 だが。だからと言ってこの逆レイプがもう少しで終わるとは思えない。 腰を練り込むアオイの目には、特大のハートマークが浮かんでいる。 髪を振り乱し、獣の様に腰を落とす。 ──それに合わせてヨウの口から嗚咽めいた小さな嬌声が漏れるのを彼女はうっとりとした表情で聞いた。 ギシ。ギシ。ギシ。 ベッドのスプリングが軋む金属音がマイクに集音される。 少年の下半身がソワソワと落ち着かなくなる。 腰をブリッジの様に持ち上げたり、膝を真っ直ぐに伸ばして関節の形を浮き上がらせている。 今度のアオイはゆっくり腰を持ち上げ、同じスピードで下ろしていった。 アオイはその間も少年の耳奥に熱い吐息を吹きかけ、ポソポソと何事かを呟いている。 少年はアオイの微小な囁きに応じて、首を何度もフルフルと横に振った。 ──ぷっちゅん♥ ペニスを呑み込んだ結合部が卑猥な水音を立てて幼い腰に落ちる。 2対の腰骨が今1つにまとまった。 その瞬間に伸び切る全身。うぅうぅと呻くような声が聞こえてくる。 ──。 一拍置いた後で、少年の身体の緊張が糸を切ったようにほどけた。 もはや数えるのもバカらしい、何度目かの射精。 その様子はリスナーにリアルタイムで伝えられる。 ヒナとアオイの配信時にはいつもこうした結末を迎える事になる。 そのことは古参のリスナーであるほどよくわかっている。 周りの見えなくなった2人による暴走じみた逆レイプ。今回はその役がアオイだった、というわけだ。 ヒナはベッドの脇で愛し合う2人の様子を楽しそうに眺めている。時折ヨウの髪を撫で付ける程度でプレイには干渉してこない。 先程から延々と同じ映像が配信されていた。 ──そして、これからもずっと同じ映像が流れ続ける。 アオイが腰を密着させたままグリグリ結合部を擦り合わせると、ガニ股に開かれたヨウの脚先はプルプルと痙攣した。 少年の中にまだ微かに官能に対する機序が残っている事がわかる。 ペニスから精液が染み出す最中、アオイはヨウの口を深いキスで塞ぎ、固くなった乳首を指先で摘まんで潰す。 丹念にゆっくりと。射精の快楽を最大化させ、余韻の幸福を深くする。 苦痛にも似た強制的に与えられる快楽と射精の深い切なさの中で、少年はその内ペニスを硬くしていく。 射精直後──或いは射精中にさえペニスを何度も滾らせる少年。 アオイと芯まで繋がったままの状態で、徐々に肉棒を硬くしてしまう。 塞がれた唇では懇願さえままならず、再び絶頂の準備を始めたペニスにアオイは嬉しそうに子宮口を吸いつかせる。 そしてペニスが杭打ちのピストンに耐えられるほどに膨らんだ頃、アオイが腰を上下させ始めるのだ。 明け方頃、配信者が満足するまで、一方的な交尾は続いた。 (エピローグ終わり)

(支援者限定)【♡♥ライブ配信22:00~ うちあげ♡♥】後編

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