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(支援者限定)【♡♥ライブ配信22:00~ うちあげ♡♥】前編

ちゅぽっ…♡ちゅぽン…♡ カリカリッ…♥さわさわ…♥ 極上の美女2人が、ベッドの上で少年の股の間に意識を向けている。 水音があがる度、震える幼い体は官能のもたらす深呼吸を繰り返した。 ンれろっ…♡ちゅぷ…♡ カリ…カリ…♥さわさわ…♥ 少年の股間に集まった手と口の端から、卑猥な音が矢継ぎ早に上がっている。 ラブホテルの室内に満ちる紫色の光。肉体の輪郭を仄かに浮かび上がらせる夜の光が、ベッド上の3人を妖艶に包んだ。 ベッドの上で仰向けになっている少年──ヨウの身体に、ヒナとアオイの極上の2人が裸で密着していた。 天井を見詰め切なそうに目を閉じるヨウに相対して、2人の肢体は一回りも二回りも大きい。 少年ごとき組み伏せて、ベッドの上に閉じ込めることなど造作もない。 んレロぉ…♡じゅちゅう…♡ さわさわ…♥かりかり。 ヒナはシックスナインの体勢で、ヨウの身体の上に反対向きで覆い被さっている。 金髪のミドルヘアを片側に束ねた毛流れ。 大きく美しい二重は、丸く母性を感じさせるクッキリかつ柔和な雰囲気を与える。──その優し気な外見に騙された被害者の数はとても多い。 先程まで口元を覆っていた黒のマスクは、ペニスを舐る際の邪魔にならぬように取り去られていた。 女性らしい丸みを帯びた身体のパーツ。 妖艶な雰囲気が充満した170cm台のスラリとした身体が少年の上に乗っていた。 Kカップの濃厚なバストがヨウの下腹部辺りでひしゃげて潰れている。先ほどヨウから容赦なく劣情の原液を搾り取った乳肉だ。 豊満なカラダを密着させて使い、ベッドと自らの肉体の間でヨウの身体を挟んで押し付けている。 膝を折った土下座の様な体勢のまま、ヨウの胸板を巨大な腰の雌肉で圧して、押し潰しているかのようだ。 んれろ…んじゅじゅ…♡ じゅぷ♡じゅぷん。じゅぅ~♡ 吸い付くバキューム音、それから唾液と先走りを口内で混ぜ合わせて啜る音。 ヒナは鼻先で屹立する少年のペニスに嬉しそうにしゃぶりついている。 んあぁ…♡ンンゥ…♡ ヨウの声帯が震え切ないトロけ声をあげる。 じゅぷる♡れろちゅぅ♡ 「きもひぃ~? よかった~♪ …じゅぷ♡じゅぅる♡」 「ヒナお姉ちゃんに先っちょ舐められて、気持ち良くないワケないもんな~♥」 先端のサクランボの様な亀頭を口に含んで頬の粘膜を絡める。 温かい口内に閉じ込めたペニス、舌の先端が亀頭の隅々までを確かめながら舐っていく。 鈴口をツンツンとノックするベロの先。カリ首を一周グルリと探検する舌の腹。 性感帯に舌を押し込んだ時の反応や、快楽の閾値の高さを再確認するかのようなフェラチオだ。 ぅ…んぁぁ…♡っはああう♡ ピクン。ピクン。 舌の奉仕に反応して悦ぶヨウの下半身。 乳肉の下敷きとなり押さえつけられている腰の代わりに、自由な脚を伸び縮みさせて悶えている。 「♪けっこ~気持ち良~くなって来たんちゃうかな~…♥タマもキュって持ち上がって来とる~♪」 だがヨウが気持ち良く官能を発露させているのは、ヒナの口のみが原因ではない。 ──アオイの指先でもヨウは声を我慢できない。 「んふふ~♪こうしてタマタマ擽られるのたまらんやろ~?」 カリッ♥さわさわ…♥ アオイの10本の細長い指が、玉袋を触れるか触れないかという距離で愛撫している。 関西弁で話すアオイ。Gカップの胸囲と女性らしいクビレを両立させている。 やはり170cmを超えて身長が高いので、男を容易に落とす十分な厚みを有していながらも、最初の印象としてはスリムにさえ映る。 明るいロングヘアの茶髪は後頭部でお団子状に丸めた髪から視線を下げていくと、黒いアイラインをバッチリ引いた大きい猫目にハートの形のピアスが目に入る。 綺麗に塗り揃えられたネイルを丸くとがらせ、性経験も耐性も比較にならない少年の睾丸を弄んでいた。 少年は弄び唆すような官能に吐息を温めていく。 かりかり…かりかり♥ ん…♡ん…♡ かりかり♥かりかり♥ んはぁ…♡カリカリだめぇ…♡ 「え~♥なんでよ~? ほらタマタマこんなに大喜びさせてるんやで自分♪」 かりかり♥カリッ…♥ んくぅ…あっ♡ カリカリ。さわさわ。とした刺激。 玉袋のシワに沿って、アオイの伸びたネイルの先端が道をなぞる様に通過していく。 くすぐったさと、弛緩するような心地良さ。 時には上擦った玉袋を揉み込み、下方や左右へと引っ張り伸ばしていく。 「んふふ~、アオイひゃんのたまテクすごいかんね じゅぶぶ…♡」 「金玉持ち上がってきたな…♥あんだけオナホで搾られて。潮吹きビュクビュクさせられてんのに♥ まだイキ足りひんみたいやな♪」 「あぶな~い、イカせない様にしないとぉ…じゅぶ♡じゅぷぷ♡」 「ヒナちゃんお口きつくしたらアカンで笑 サキュバスみたいな凶悪な口技持っとんやから♥」 じゅぷじゅぷん♡ンレロ…♡むぐ…じゅるる♡ かりかりッ♥ガリガリ…♥ んあっ!ん、だめぇ!♡ 少年は身捩りして種類の異なる2つの快楽に切ない嬌声をあげる。 少年の視界は、胸板に座るヒナの臀部で遮られペニスの様子を窺い知ることはできない。 ──その代わりに、ヒナの臀部の割れ目に覗く女性器の影が少年の視界に嫌でも入る。 無毛に整えられた桃色の妖艶な谷は、すでにトロリと重湯の様な蜜で湿っている。 早く挿入したくてたまらないと言っているかのようだ。 硬くなったペニスを舐め上げる度に、奥から愛液がトロリと染み出て来る。 発情しているようだ。 「ちゅぽ…♡ んふふ~♪結構いい感じに硬さ戻ってきはぁ♡」 「ホンマ若いってええな~、時間空けたら何度でもおちんちん勃たせられるんやから♥」 甘く自分を撫でる唇と手先。 ベッドの上でヨウは言葉少なに官能を味わっている。 アオイの臀部に隠れてその表情は見えない。だが小さく震える手足の先や、甘い吐息が漏れる音がその恍惚を示していた。 ───。 ──。 ─。 【♡♥ライブ配信22:00~ うちあげ♡♥】 と銘打たれたインターネットの配信が始まる。 プレミアム会員限定でのライブ配信だからか、先程よりもゆったりとした雰囲気で配信はスタートした。 お馴染みの黒マスクを新品のものに交換したヒナとアオイの2人が画面に映る。 マスク以外には一糸纏わぬ、生まれたままの姿でベッドの淵から手を振っている。 にこやかに微笑む一双のオトナの肉体の間に、不釣り合いに未発達な少年が挟まれている。 今日の主賓のヨウである。腰にトランクスを履いた状態で緊張し、表情をこわばらせている。 考えてみると、少年がベッドから起き上がっている様子が映るのはこれが最初だった。 ──先程までは、ベッドの上で寝ているか悶えているかの映像しかなかった。 身体を起こし、ヒナとアオイの2人に挟まれるとそのサイズの対比がより鮮明となる。 「みんな『打ち上げ』へようこそ~♡」 「最後オマケや思って気楽に見てくれると助かるわ♥」 配信がスタートしたことを確認すると、アオイとヒナはカメラに向かって挨拶をする。 今回はノルマのが無い放送とあってか、幾分リラックスした様子で進行する。 「いっぱい頑張ってくれたヨウ君とハメハメしちゃうよ~♡」 「ご褒美やから、さっきみたいなツラめのやつは少なくして、幸せいっぱいでイケるヤツな~♥」 「ほらヨウ君、お姉ちゃん達と本番エッチしたいよね~♡」 「おマンコ使っていっぱいビュクビュクさせられたいよな~?」 配信が始まって以降、小さく身を竦めていたヨウが恥ずかしそうにコクリと頷く。 緊張した様子で視線を落とし、頬を赤くしているのがわかる。ヨウの口元のマスクはやはり新品の物に交換されていた。 さっきまで付けていたマスクは、汗や涙などの体液でぐっしょりになっていたからだろう。 「や~ん♡可愛い~♡ お姉ちゃん達とエッチしたいって言ってくれてる~♡」 「あ~カワイイ~♥ すぐ押し倒しちゃってハメちゃいたいわ♥」 ヨウの仕草に、ヒナとアオイは逐一胸をときめかせている。 「てなわけで~♡配信成功を記念して、今からヨウ君とセックスしちゃいま~す♡」 ヒナが手に持った箱をカタカタと鳴らす。 「今日はこれ使うよ~、うっすいゴム♡ さっきそこの薬局で買ってきたんだ~♪」 「極薄な分ちょっと高いんやけどな~♥ これ使うとナマでヤってる感覚と近いから、男の子が喜ぶんよな♥」 高級な薄型のスキン。 12枚入りのその箱が画面に映ると、待ちきれないリスナーから早くもスパチャが送られる。 「このゴム3人でレジ持ってったから、店員さんにめっちゃジロジロ見られちゃった…♡」 「見とったな~♥ 若いバイトの子やったけど、怪訝な顔してキョドってたな笑 ね~、ヨウ君♥」 恥ずかしそうに下を向く少年。 紅潮した顔に、ヒナとアオイは顔を寄せて意地悪に囁く。 「ふふ…♡ 覚えてるよね~…だってヨウ君が自分でお金払ったんだもん♡ 私達が払わせたんだけど♪」 「これ下さいって言ってな♥ 『この後沢山エッチするんだ』って、あの店員さんにはバレちゃったな…♥」 一言ずつ、少年の記憶を──ひょっとしたら一生モノの思い出の跡を付け直す様に言葉を紡いでいく。 トランクスはいつの間にかテントの様に張った布幕に変容し、天に向かって突き出していた。 「もう。カチカチ…♡」 「はやくエッチしたいんやってさ♥」 「まずは…いつものやっとかないとね♡」 そう言うとヒナはヨウの側へ向き直り、体を密着させていく。 左側から吐息を耳に吹きかける様に、熱い呼吸は掛かった部分を濡らしてしまう程色っぽい。 戸惑うヨウ。 一瞬で色っぽく豹変したヒナの接近に追いやられる形で、反対側のアオイが座る方向へと体を反らしてしまう。 「打ち上げには準備がいるんやで、ヨウ君…♥」 だが、体を逃がした方向からもアオイの濡れた吐息が耳に掛かる。 ご馳走を目の前にした肉食獣の如き赤い目をさせたまま、2人の配信者はヨウの身体を押し倒した──。 ───。 ──。 ─。 そして。あっという間にヨウの身体はベッドの上で仰向けに貼り付けられてしまった。 それからは先程の通り、ヒナの口唇とアオイの指先で、少年はゆっくりと欲望を炙られ続けていた。 んぅ…んんぅ…♡そればっかぁ…♡ ふあぅ…♡ もう…ん、おかしく、ぅなっちゃいます ペニスの先端からは透明な雫が絶えず漏れ出す様になり、竿を伝り落ちる途中、ヒナの広い舌で舐め取られる。 亀頭から竿の中腹に掛けて、カウパーを拭い取る様に入念に唾液に交換されていく。 ちゅぷっ…♡ちゅぷ…♡ 亀頭を中心に、ヒナは口内粘膜の窪みの中で少年の芯を濡らしていく。 射精を誘うような動きではなく、焦らすような興奮させるようなゆったりとしたストローク。 さわ…♥さわ…♥ 一方のアオイも睾丸を長く伸ばしたネイルの先でほぐしている。 カリカリと玉袋に刻まれた皺に引っ掛けたかと思えば、皮の部分を摘まんで下方に伸ばす。 両手10本の指をペニスの根元と玉袋の部分に這わせ、マッサージをしている。 玉袋はヒナの唾液をまとってテラテラと輝いている。 陰毛も生えていない無垢な睾丸にアオイの指先で練り込まれる大人の唾液。 あ♡…、い、いっちゃいそ…です。 「ん~、いっひゃう? え~、らめだよ~♡ ちゅぴ♡」 「お姉ちゃんとエッチするんやから、もう少し頑張らんと♪」 じゅぷ…♡じゅぷ…♡ さわさわ…さわさわ♥ ヨウが射精感を訴え始めるや否や、フェラチオのストロークは加速し玉袋をほぐす力も強くなる。 ふああ♡ん!…いっちゃ…でひゃう… 「…ちゅぽ♡ しょうがないな~♪ じゃあ、ずっかり精子溜まって来たことだし…♡」 「お待ちかねの本番エッチ、やっちゃうか~♥」 「最初は、っていうかしばらくは私だよ~♡ さっきアオイちゃんに色々譲ってあげたからね~♡」 「ちぇ~、しゃあないか、オナホとストッキングでノっちゃったもんな~」 ヒナがベッドの上で身を起こす。 身体の下敷きにしていた少年も同時に解放される。 途端にラクになる呼吸。ヨウは「はーはー」とそれまで押しつぶされていた肺呼吸を取り戻した。 酸素でクリアになっていく頭、ヒナの臀部で遮られていた視界も開ける。 「ヨウ君~♡みて♪」 ヒナがヨウの視線を下半身に呼ぶ。 「ほら…ど~て~卒業の時間だよ…♡」 自分の腰元を見やると、ヒナがペニスの上に腰を浮かせている。 爪先を力点にベッドの上にしゃがんだ中央下側。ガニ股のまま起こした腰のセンターラインに、クパと開かれた女性器の朱色が見えている。 今、器から零れた愛液が太ももに伝い、滑らかな生肌の表面を降りた。 その上流に、濡れ融けた陰唇や陰核が静かに浮かんでいるのだ。 少年は喉を鳴らして、唾を呑み込む。 性的──というのはよくわかる。特別な場所であるという事も。 ただそれ以上に「いけない物」を見てしまったという焦りの方が強かった。 ──塗りムラのある桃色から朱色のグラデーション。 ──奥へつながる複雑で入り組んだ構造。 ──水を湛え舌なめずりをしている柔らかそうな粘膜。 そのどれもが蠱惑的で、過分に現実的で、厭らしい。 気が付けば呼吸さえ忘れてしまっていた。 ──そして見下ろされるように。 女性器の真下には、硬くエラを張ったペニスがある。 「ゴム付けるよ…」 言うが早いか、ヒナは箱から取り出したコンドームの一袋を開ける。 小さな円盤の様に巻かれたゴムを亀頭にあてがい、流れるような手つきでまくり下ろす。 すっかり血の行き届いたペニスに、一瞬でコンドームを装着した。 ペニスを覆う、極薄ベールの感触。 ピッチリとラッピングされたペニスは、固さそのものが内側に保存されたかのように血流を増す。 「は~い、挿入準備完了~♪」 「亀頭のカタチがぷっくり浮き出ててエロいわ~…♥」 『ぴた♡』とペニスの先っぽに濡れた感触が伝わって来る。 それが、ヒナの太腿の間の秘部の感触であることは言うまでもない。 「ほら♡ぎゅう~~…」 ヒナの肢体がヨウの上半身に覆い被さってきた、首の後ろにも両腕を回される。 「んふふ…♡ もう逃げらんないね♡ 童貞卒業確定モード入っちゃったからね…♡」 小さく、ヨウにだけ聞こえるトーンで呟いた。 腰はまだ浮かせている。後はこれを下げれば──。 想像を巡らせた心臓が高鳴る。 ぎゅっと抱きしめられたままヒナと至近で目が合う。ツヤツヤの唇。口元の小さなホクロがなんとも艶めかしい。 至近で見つめ合ったヒナの瞳は、まさしくハートマークが浮かんだ様だ。 恍惚の面持ちで正面から両腕と胸から成る上半身でヨウを抱き締める。 『ピト』と触れあうヨウとヒナの胸。 ヨウの頼りない程に薄い胸板と、アオイの山の様なKカップのバストがひしゃげている。スベスベの乳肌の表面は、意外にもヒンヤリと心地よい。 「ふふ、心臓めっちゃバクバクだね…♡ 童貞卒業嬉しい?」 「もちろん嬉しいよな…♥入る前からこんなにおちんちんヒクヒクさせてんのやから…♥」 「あ~♡ またアオイちゃんに童貞ちんちん食べるとこ撮影されちゃってる、も~エッチなんだから♪」 アオイはいつしかカメラを手に持ち、ヒナとヨウの結合部にレンズを構えていた。 「卒業シーンはリスナーのみんなも絶対見たいんやて笑 あとでヨウ君にもあげるから一生見返しや…笑」 大写しになった童貞喪失の現場、ふるふると痙攣したようなペニスが、臀部の落下を待ち侘びている。 『ぴちゅ…♡』 濡れた音にトロけた感触がぺニスの先端に降り立った。 潤沢に水を湛えたスポンジの様に、ペニスから押し返されるたびに『じゅぷじゅぷ』と水音を鳴らしている。 亀頭の先端が濃ピンクの陰唇に咥えられ、ヒナの体重がかかる。 「わ、かった~い…。エヘヘ♡このまま食べちゃうけどいい?」 ヒナに見詰められたまま、少年の頭がコクコクと振られる。 「はい合意おっけー…♡ じゃあ、おマンコ落として『おちんちん♡』食べちゃうけど、すぐイッたらダメだかんね♡」 「散々お口とタマで焦らしとるから、入れた瞬間イっちゃう子多いんやけどな…♥」 「んじゃ、いただきま~す…♡」 ズプズプ。と下方向に降りていく腰。 ちゅぷ♡…ちゅっぷ♡ ペニスを受け止める膣肉は、待ち侘びた様に求愛のキスを繰り返す。 ん…♡んふぅ…♡ 「声漏れちゃうな~♥ 待ち遠しかったな~♥」 ぬぷぷ…♡ ぬぷぷ♡ ゆっくりと慎重に骨盤同士が距離を縮める。 水音を鳴らしながら女性器内部に沈んでいく幼いペニス。 んぅ…♡あ、はいってるゥ…♡ 「えへへ~そうだよ~♡温かいでしょ? 少しずつ童貞おちんちんが呑み込まれてんの…♡」 「うわ…♥ 映像すっごい卑猥やな♥ おちんちんがちょっとずつヒナの中に隠れて…♥ 犯されちゃうんやな♥」 「は~い奥まで入りました~♡ 童貞もらっちゃた~♡」 「目つぶって可愛らしいな~♥ 念願叶ってとろとろになっちゃったな~♥」 ペニスをキュウキュウと締め付ける膣肉。 粘度の高い濃厚な組織がペニスに張り付き、吸い付いてくる。 女性器の中は思ったよりも様々な感触がある。 濡れたゼリーの様な部分や、弾力のあるグミの部分。さらには寒天の様にフチだった構造まで。 …ぁ…きもちい…かも…♡ 率直な感想を漏らしたヨウの様子を確認しながら、ヒナはゆったりとピストンをし始める。 くっぷん…♡ くぽ…♡ 中でプツプツとペニスの表面を圧しながら、大きく腰を上下させていく。 少年に内部表面を堪能させる様に。たっぷりと時間を使ったストロークで童貞卒業は始まった。 「ここがヒダヒダ♪ おちんちんに巻き付いて亀頭をズリ下げちゃうヤバい部分♡」 「私のヒダは凄い細かくて、プリプリの弾力があるから男の子が喜ぶんだ~♡」 「んで、一番奥に赤ちゃんの部屋の入口が待ってるんだ~♡ おちんちんの先に当たるクニクニの感じわかるかな?」 「生でヤると、ここでせーし吸って赤ちゃんにしちゃうの…♡ ねぇ、パパになってみる?」 さらりとヒナは怖いことを言う。柔和な笑顔に浮かぶその目は笑っていない。 「あはは、冗談だよ♡」とすかさず茶化すが、ヨウは笑えなかった。 「じゃあ犯すね…♡頑張ってできるだけ我慢してみよっか…♡」 ぐいと再度持ち上がった臀部──。 ペニスに吸い付きながら膣が戻る。 だが、次の瞬間『ぐぷんっ…♡』と落ちる。 ぐちゅん…♡ ぐっちゅん…♡ ぐぷん…♡ リズミカルな上下動。 ペニスを引き抜かんばかりに締め上がった膣内に、ヨウは絶対に勝てないことを思い知る。 んあ…♡んく…♡んん…♡ 「ほら、上にあげて…♡落とす。ん、もうイキそうだぁ…♡」 「はい、上げて『ぐっぷン…♡』」 ──。「ほら、落とす『ぶっちゅん…♡』」 亀頭が膣外にこぼれそうな程に大きく深いピストン。 ぐっぷん…♡ ぐっぷ…♡ぐっぽん…♡ ぶ、ちゅっぷ…♡ぶちゅっん♡ ゾリゾリと甘噛みされる様な膣のヒダ感が少年のペニスを咀嚼する。恋人がキスをするようにカリ首に絡みつき精子をねだって来る。 「トロトロのおマンコがヨウ君すきすき~♡っておねだりしてる♡」 経験豊富な女性器はペニスのどこをどうすれば、どんな反応があるのかを熟知している。 傘の部分にヒダを集中させたままねっとり下までコキ下ろす。同時に背筋が震えるような官能がヨウを痺れさせる。 あっ…!だっめ…♡!きもち、いっ…♡ 「ダメだよ~ガマン♡ じゃないと早漏認定しちゃうぞ~♡」 「ヒナの深くてなっがいストロークは男の子瞬殺しちゃうからな…♥ 無理やと思うけどな~♥」 「おマンコが『射精(だ)して』♡って言ってるよ はいまたキュンって締まった~♪ 亀さんモグモグされちゃいま~す♡」 ぶちゅっん♡ぶっちゅん♡ぶちゅん♡ どちゅ♡どっちゅ♡どちゅ♡ ピストン動が加速していく。 腰を持ちあげ、真下に叩き下ろすような動き。 ヒナの蜜壺は簡単に勝てるペニスにも入念に勝っておこうと決めたようだ。 どちゅ♡どちゅ♡どちゅん♡ ぷっちゅ♡ぷちゅ♡ 「あ~♥もうダメそうやな~、またシーツぎゅって握ってもうたな♥」 「え~、はっや笑 物足りないからイッてもまだやっちゃうけどね~♡」 っもう…♡あ、んでぅゅ…だめ、ぁい…! 苦しそうに嬌声をあげる最中、ヨウが眉間に皺を寄せているのは今にも溢れ出しそうな液体を何とか抑えるためだろう。 「ん~?…ふふ♡ イクんだぁ…♡」 ぱちゅん…ぱっちゅ…♡ 「お姉さんのおマンコの奥めがけて…濃ゆい精液出しちゃうんだ…♡」 ぬっぷ。 ぬっぷ♡ ぬっぽ♡ 「もうヨウ君イくわ、タマが持ち上がってきた…♥」 「は~い。 んっしょ…♡」 キュっと少年の首に回されたヒナの二の腕に力が入る。 ヨウの頭部を抱き締めるように引き寄せ、内耳へとヒナの湿った吐息が吹き掛かる。 ぐちゅん…♡ぐちゅん♡ 女性器の官能を擦りこむように、腰を一定のリズムで上下させる。 もう限界だ、亀頭への血流は輪をかけて増していく。 クスクス…♡ ヒナの笑い声が聞こえるがヨウはそれどころではない。 ヒナの髪から薫って来るシャンプーの匂い。胸板の上で潰れている巨大な膨らみ。 そして、ペニスを包み込む濡れた蜜壺の甘やかし。 少年はヒナの身体をギュッと抱きしめ返す。──否、しがみ付いた。 ──耳元でヒナが次に発する言葉、それがわかったからだ。 「か~わいい♡ じゃあイけ♡」 『ちゅぷ。』 最後の一振り。ヒナはキュッと狭くなった膣を落とした。 少年の骨盤の上に大人の全体重が伸し掛かり、少年はその瞬間にヒナがそれまで体重を加減してくれていたことを知る。 あ!あ゛!いっく! 「はい、ぴゅっぴゅ~…♡」 癒合しそうな程ペニスに寄り添った玉袋から、陰茎へと白濁がせり上がり──。 ビュグンッ…!ビュッぅグ…! びゅううう!びゅぐむ!どっぷ…どぷ…ぅ! 先を圧したホースの様に、ヒナの器へと劣情を解放した。 竿を360度を締め付ける肉の壺の行き止まり。 コツンと突き当たる子宮の奥に、少年の作り立ての精子がドクドクと脈打ちながら放出されていく。 ──無論その手前で受け止めるのはゴムであるが。 びゅるぐ…ぶびゅる…♡ 「ほら…全部出しちゃえ…♡」 んっく…♡んふ…♡ 「まだ、まだ、出して…♡」 射精を後押しするのはヒナの囁くような甘いコトバだ。 臀部の重みでヨウの細腰を押しつぶしたまま、耳元で射精を煽り続ける。 「ほーら、脚伸ばして…♡ そう、お尻締めるの…♪」 「フルフルしながらお姉ちゃんに、ぎゅ~ってしがみついてるね…♡」 「お腹の中でヨウ君のおちんちんヒクヒクしてるのわかるよ…♡」 ぴゅる。ぴゅる。 ──細く糸の様な吐精が続いた。 「まだ出るよね? 腰グリグリしてあげる…♡アハっ♡ほら出た」 「だせっ♡ 出して♡ だせって♡ 出し切るまで終わんないからね♡」 耳たぶを甘噛みし、鳥肌を立たせる。 同時に練り込む腰が、ペニスを許してくれなかった。 ──。 ─。 「は~い、お疲れ様~。気持ち良かったでしょ~♡」 ァハァ…はぁ…ッ! ヒナが少年の上から退いたのは、ヨウの身体から力が抜けてからの事だった。 『ちゅっぷ』 卑猥な音に合わせて引き抜かれた男女の結節点。 ただし能動的に動いたのは鞘の方だ。 体重を預けていた女腰が退くと、その下から隠れていた刀身の姿が見える。 射精。もとい搾精されたペニスは芯の硬さを失い、柔らかく倒れていた。 薄ピンクの避妊具は先端部に白濁のDNAを保存し、膨らんだ実を付けている。 ぱちん。 ヒナはヨウの股間に貼り付いたコンドームを引き抜いた。 手慣れた手つきで入り口部分を縛ると改めて此度の射精量がハッキリする。 「お祭りの水風船みたい~♡ 中ですっごいおちんちんドクドクしてたけど、こんな沢山イッてたんだね~♡」 「めっちゃタポタポしとる笑 よっぽど搾られちゃったんやな~♥」 カメラを携え、性交の始まりから終わりまでを記録していたアオイ。 当然事後の様子までしっかりと画角に収める。 「童貞くん食べちゃいました~ イェ~イ♪」 ピースサインを作り、レンズの向こうへとヒナは勝利宣言を行う。 余裕綽々と言った振る舞いのヒナの向こうでは、息荒く肺を震わせているヨウの姿が対照的な背景となっている。 全身の戦慄きが止まらない様子だ。 「ヒナちゃん流石やったね~、さすが童貞くんキラーのお姉さんやわ♡」 「久しぶりにやさーしく童貞卒業させちゃった♡ 後はもういいよね~?」 「ええよ~♥ もうチェリーボーイやなくなったんやから……」 ──「あとはまぁ…自由に犯すことにしよ…♥」 アオイの冷たい響きが室内の空気を震わせた時。ヒナは既にヨウの待つベッドの上に乗っていた。 2回目を始めるのだ。 「ほらヨウ君起きて♡ 次ヤるよ♡」 息をようやく整えたばかりのヨウの身を起こす。 「次はキミが動くんだよ…大人になったんだから女の子を喜ばせる方法も知っとかないとね~」 惚けたままベッドの上で座るヨウの目の前でヒナが「んしょ」と寝転ぶ。 仰向けに脚をM字に開くと、無毛の秘部がパックリと口を開いているのが目に飛び込んで来る。 まるで花びらの様に妖艶な色素を浮き立たせ、雌の芳香を振り撒くそれは食虫花に見える。 「ほら、こっちお~いで…♡」 直接的なセックスの誘い。両手を広げてヨウを待っているヒナ。 巨大な乳肉は重力のままに流れて尚、鎖骨の下で異様なまでの存在感を放っていた。 と、同時に 「ヒナちゃんが『お~いで』してるんやで…♥ ほらどうするん…?」 背後を取られていた。 アオイはヨウの左肩に顎を乗せ、小さな声で話しかける。 「女の子がああして待ってるんやから…、ほらエッチするやろ?」 ヨウの目の前に差し出されたのは見覚えのある小袋。 中にコンドームが収められている、薄いパッケージを切り裂きアオイはゴムを取り出す。 「ん、やっぱり興奮しとるやん…もうカチカチでイケそうやな」 背後から密着するアオイは、巻かれたゴムをペニスに巻き付けていく。 空気が入らない様に慎重にさげ下ろし、ペニスを挿入可能な状態にする。 「ありがとアオイちゃん…♡ んじゃ入れてみて…♡」 ヨウはヒナの太腿の間に自分の腰を近付ける。 「そう。そこの穴な…♥ 間違えたら嫌われんで…」 「ヒナちゃんもうトロトロだから要らんけど、ローションを使うのもアリやからね」 「先っぽ当てがって真っ直ぐな… もっと腰突き出して」 『ぬぷぬぷ』と泥濘に沈むような水音を鳴らして、ペニスが太腿の谷底に沈む。 自分のペースで踏み入れた肉壺。 先程は感じ取れなかった、細やかな構造や質感がありありと伝わって来る。 入口に居座り、ペニスを上下から挟む肉団子の様な突起。 性感の集中する裏側をしっかりホールドされると、否が応でも背中に鳥肌が立ってしまう。 じゅぷじゅぷ。 亀頭を甘く潰され、尚も懸命に奥へと腰を突き入れると無数のヒダが神経を直接歓迎する。 プルプルの肉のゼリーが亀頭の海綿体に絡まり、少し腰を動かすだけでも精嚢は急ピッチで精子を作り始める。 ──長くは保たないことが本能レベルでわかってしまうのだ。 んっ//。うぅ…ぅ 呻くような喘ぎ声を喉で押し殺す。 既に乳首は固く張り、立ち上がった鳥肌はカメラに映る程だ。 「お~、入った。 温かくて気持ちええよな~♥」 「ヨウ君の硬いのでお姉さん貫かれちゃった…ふふ♡」 「次は前後に動くの…♡ 今来た道を戻って、また奥まで突くの…」 ぐちゅ…♡ ぐちゅ…♡ ゆっくり。だが着実なピストンが始まった。 少年は、ヒナの奥めがけて懸命に腰を前後させる。 その動作は極めて重たく、臀部のスジを震わせながらなんとか腰を密着させている。 引いて。押し込む。 その単調な繰り返しの度にペニスは膣圧で弱点をさらけ出し、脳髄が快楽で浸される。 うあっ、うぅっ、んふぅ… 肺から漏れる少年の吐息、精一杯の腰振りは「雄々しさ」からは程遠い。 「あん♡、あん♡」 「もっともっと…♥ 動物みたいに振ってほら♥」 ぐちゅん…♡ぐっちゅ♡ ぐちゅん♡ぐっちゅ♡ ぐちゅん♡ぐちゅ♡ 「あんっ♡あん♡ 結構、いいとこ、当たるね…フフ♡、あんっ♡」 「良かったな~。ヒナお姉ちゃん気持ちええってよ♥」 ぐちゅ。 ぐちゅ。 ぐっちゅ。 うっ…もうでちゃ、いそうぅ…です。 「とめたら、あんっ♡、だめだよ、ぅん♡」 ヨウが弱音を吐く。 腰の前後動はますます動きが鈍くなり、やがて膣とペニスの結合部から覗く範囲も殆ど代わり映えしなくなった。 そしてついには完全に腰の動きが止まってしまう。 「あー、やっぱ無理なんや…名器過ぎんのよな~笑」 「え~、気持ち良かったのにな~♡ じゃあ── アオイちゃんよろしく…♡」 返事の代わりにアオイが背後からヨウの背中をヒシと包む。 背後から押し付けられたアオイの腰が少年の一回り小振りなサイズの骨盤を包む。 「ここからはヨウ君と一緒に私もピストンするからよろしくな…♥ほら♥ちゃんと振れや♥」 止まりかけていた腰を揺さぶり、ピストンが強制的に再開される。 ぐちゅ…♡ ぐっちゅゆ♡ ぐにゅう♡ 「!!」 ヨウの網膜がちりちりとした電気刺激の光で侵されていく。 あ゛、あ゛、いっちゃう゛…っ! 「だめ。もっと腰振って」 身を捩ろうともアオイの身体がヨウを逃がさない。 アオイが腰を前後させる度、合一したかのようにヨウの腰も連動して動く。 引いて、押し込んで、引いて、押し込む。 「あん♡あんっ♡アオイちゃんやっぱ上手ぅ、あんっ♡」 「ほら、もうイくんやろ?気持ち良くイけるように奥までちゃんと押し込ませるからな…♥」 ぐっとん♥ぐっぷん♡ ぐぷん♥ぐっぽ…♥ ぶちゅ…♡ぱんっ♡ 「はい、奥~♥子宮のコリコリわかるやろ…、そこにだ・せ♥」 アオイが見事な腰のコントロールでペニスをヒナの最奥部──子宮口の入口にめり込ませる。 「…♡ンン…♡んあ、いい♡」 「後ろから腰グリグリ押し付けてるから逃げられへんよ…笑」 イ──い!いっいく!いっちゃう! 同時にヒナの長い脚がヨウの腰にがっしりと巻き付く。 「ほら『だいしゅきホールド』って言うんだよコレ♡ 射精直前のおちんちんを逃がさない女の子の必殺技…♡」 「ナマでヤってる時は、捕まった時点で中出し確定しちゃう怖い技やから将来気を付けてな♪」 「そうそう、ヨウ君なんて顔が可愛いんだから♪ 悪い女の子に狙われない様に気を付けてね♡」 ん、も、がまん、あ、でぇきない!はぁっ…! ほどけるような声色で、ヨウの肩口から足先までがカタカタと震える。とうとう限界が来たようだ。 「ん…♡亀頭膨らんできた、内股に倒して中締めるね『きゅっ♡』てなったでしょ♡」 「はい、射精秒読み~♥ グリグリ腰揺すってあげるわ~♥ イケ…」 「ん…♡ いけ♡ イケ…♡」 射精の瞬間の仰け反りたい全身に、アオイの身体が覆い被さる。 バランスを失った体幹は当然前方へよろける。 ヨウの視界に急接近してくるKカップの乳房、回避の術無く『むにゅ』とした感触を残して軟着陸する。 間髪入れずに背後から突っ伏してくるアオイの女体の感覚を背に受けながら、ヨウは大人の女性に前後をサンドイッチされてしまった。 ──ヨウはその瞬間に果てた。 びゅぐ…びゅぐむ…。 びゅうびゅぶう。 「…ぴゅっぴゅ~♡ 尿道からゼリーみたいなのが出てる…♡あはっ♪い~け♡」 「いけ…♥だ~せ…♥ 後ろから揺すっててラスト一滴まで出やすいようにしてあげるからな♥」 あぇ…♡あぐぁ…♡ い、ってぅ…♡いってるか、ぁら♡ 呂律の回らない善がり声と反対に、左右両方の耳たぶへは、射精を煽る言葉が絶えず吹き掛かる。 結合部を後ろから、前から、グリグリと練る様に動かされると、ヨウは何度でも精液を放った。 ペニスが精を放つたびにクタクタに歪んでいく視界。 ヒナとアオイから立ち上る女香が理性に干渉する。 目の前の乳房の香りと背中に貼り付く汗ばんだ香りは特にヨウの大脳を直接ふやかす。 ──ヨウはもう意識を保っていられなかった。 黒目をチラつかせて、いつしか無意識へと落ちていくヨウ。 この上なく恍惚の表情を浮かべ、視界が暗転した。 『──なんや──♡2回でギブ──』 『──全部でた──?お~い──きこえて──?』 間延びしたエコーめいて聞こえる言葉、だがそれを処理するキャパシティも今のヨウには無い。 飴玉が袋の中で溶けて引っ付いてしまう様に──。 大人の女肉の隙間、ヨウの思考は段階で溶融していた。 ヨウはいつしか、ペニスとそれをキュウキュウと締め付ける女性器の境目さえ分からなくなっていた。 ぴゅるり。と残りの精液が遅れて弾けた。 (後編へ続く)

(支援者限定)【♡♥ライブ配信22:00~ うちあげ♡♥】前編

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