(チラシの裏)巨乳痴女風俗で3Pを初体験した話
Added 2020-11-08 07:40:19 +0000 UTCチラ裏です。
平素より私の妄想にお付き合い頂き、それどころか支援まで頂きましてありがとうございます!
皆様に普段ご支援して頂いてるお金でもってですね、この度3Pをね、初体験してきたんですよ。エヘヘ。
いや、もうすごくて。
これは絶対に還元すべきだなと、そういう体験となりましたので、推敲してない散らかった文でもいいから、ここに残しておきたという趣旨になります。
以下体験談です。
2020年秋
新宿、某有名巨乳風俗の受付に私はおりました。
コンビニで栄養ドリンクを3本(1本は自分、2本はお姉さんの分です)とミンティアを買ってからの出陣です。
この日は事前に予約をしてあり、3Pコースの内容(時間、キャスト)も決まっていたため、受付では非常にスムーズ進みました。
事前の料金の支払いと、ホテルへのマップなんかを貰ってそそくさと現場に向かいます。
さて、近くのホテルに着き(3Pの時はレンタルルームではなくホテルがいいです)、部屋に入り、お店に連絡します。
風呂にお湯を張り、お姉さん達が到着するまでベッドの縁に座って待つのですが、この時が一番緊張します。
3Pなんて当然経験がありません。
ただの風俗でさえ緊張しまくりなのに、お姉さんが2人です。
胃が飛び出そうです。
とりあえず緊張をほぐすため、水を飲んだり自分の3P小説を読み返したりして時間を消費させます。
ピンポーンと部屋のベルがなりました。
「来た!」
心臓はバクバクです。
深呼吸してからドアを開けると、綺麗でおっぱいの大きなお姉さんが2人立っていました。
(AさんとBさんとします。人気のペアで予約が大変でした。)
事件です。
巨乳美女が2人して「こんにちは〜」と部屋に入って来るのです。
おっぱいが突然部屋に4つ増えるわけです。
これはスゴいです。
私と言えば、極度の緊張状態にありながら「あ、こんちは〜」などと余裕ぶります。
緊張でこの辺のやり取りはよく覚えていないのですが、上着を脱いだり、コンビニで買った栄養ドリンクを渡してお礼を言われたりします。
軽く天気の話や、お店の利用は初めてか、3Pは初めてか、などお喋りもします。
じゃあ早速シャワーに、という事になって、服を脱ぐ流れになりました。
まずはAさんとBさんが、1枚1枚服を脱いでいきます。
トップスが外れ、ブラジャーと覆われた乳肉が見えるようになりました。
赤と黒の下着でした。
「3P初めてなんですよ〜(赤ブラと黒ブラだ)」
「風俗はたまにですかね〜(おっぱいでっか、、)」
など会話そっちのけでおっぱいをガン見しているボクです。
ブラジャーも外れ、顕になった2セットの双丘とご対面です。
〇カップの超爆乳が揺れています。
(伏せますが、日常ではまず出会わないサイズです。)
事前に、当方Mのため責めまくって欲しいという要望は伝えており、AさんもBさんもその気マンマンでした。
なので、2人の裸を見て「この2人にこれから犯されるんだな」という実感が湧き、愚息に血が巡り始めます。
本当は2人のバストにすぐ近寄りたいのに、カッコつけモードの私は、やや遠巻きに距離を置いて「おお〜う」と、変な声を出していました。
裸体になった2人は、おっぱいをプルプル揺らしたり、パイズリの素振りのような動きをしたり、お土産に渡した栄養ドリンクのビンを「えいっ♡」と胸で挟んだりするではありませんか。
うわエロすぎる、、!
そう思うのも当たり前
なのにその時の私は、
「おー、すごいですね〜。」
などと余裕のある大人モード継続中です(なんなんだ)
次に私が脱ぐ番です。
お姉さんに乳首を触られたりなんだりしながら、服を剥かれていきました。
そしてお風呂に入ります。
湯船に浸かるとそこは極楽です。
目の前におっぱい、そして後ろの背中側にもおっぱいがある。。
4つの主張しまくるおっぱいが私を取り囲み、私の体に押し付けられます。
ふにゅんと形を変えて、私の体の曲線に吸い付く乳肌が、背中、お腹、肩、太もも、腰、そしてペニスを順番に滑っていきます。
お姉さんを横に並べて、4つのおっぱいを揉みしだいたりもします。
(ああ、柔らかい、、!!)
洗体になります。
バスタブで私が立ち上がったまま、膝立ちのAさんのおっぱいの谷間にペニスが挟まれ、もみくちゃにされ始めます。
この時点で、それまでまだ本調子で無かった愚息もフルマックスの戦闘状態になっています。
下乳に手を添え、左右交互に乳肉を動かしていくパイズリのストローク。
上から見下ろすような形で、愚息がもみくちゃにされるのを見届けます。
途中からはボディソープが谷間に塗りたくられ、泡立てながらペニスを清めていきます。
その間、私の後ろにはBさんが張り付いて、背中におっぱいを接着させながら、乳首を指先で弄んだり、皮をペニスの根元で固定して亀頭の中までしっかり洗えるようにサポートしていました。
既に感動していました。
これは大富豪の遊びではないのか、手軽に受けられていいサービスなのか。
不思議なことが多い世の中です。
すっかりカチカチになった愚息と共にお風呂場を出ます。
体を拭かれ、ベッドに仰向けにさせられます。
そこに2人のお姉さんが、左右分け合うような形で乗っかってきます。
大の字に広げた私の二の腕の上に、それぞれお姉さんの頭が乗り、ダブル腕枕の状態になります。
そして、両サイドからエッチな言葉を囁き始めるのです…。
「今日はどうされたいですか〜?」
「いじめて欲しいって聞いて張り切って来たんですけど〜笑」
これからのプレイ内容を相談しながら、指先が内ももや乳首をくすぐっていきます。
2人のエッチなお姉さんが、耳元で「パイズリ♡で〜」とか「フェラ♡も〜」とかプレイ内容を囁いてくるのです。
うう、止めてくれ、その術は俺に効く、、
私は、折角なので3Pでしか出来ないプレイを沢山して欲しい!そう伝えました。
「わかりました〜♡」と2人が体勢を変えていきます。
最初は全身リップです。
体の右サイドをAさんが、左サイドをBさんが、それぞれ舐め上げていきます。
結論から言うと、3Pでは全身リップを絶対やってもらった方がいいです。
(言わなくてもしてくれると思います)
この為だけに3P通ってもいい、そう思わせるくらいの気持ちよさでした。
王のプレイです。
足先から次第に登ってくる唇。
ふくらはぎ、太もも、そして鼠径部に舌が這っていきます。
2人して鼠径部のキワドイ部分を舐められるのはホントに最高で、ゾクゾクと鳥肌が止まりませんでした。
玉袋や竿にも時々舌がゾリと当たり、声が漏れるのですが、ここではまだペニスへの本格的な刺激はお預けです。
やがて腰、脇腹、そして乳首にまで舌が這って来ました。
左右同時の乳首舐め。
コイツはとんでもないです。
グリグリと乳首にねじ込まれる舌先、チロチロと甘やかす舌使いに、ビクっと大きく体が震えてしまいます。
(あぁ!僕、今犯されてる!)
それを実感したのはこの頃からでした。
こちらの反応を伺いながら「ピクピクしてますよ〜♡」とか、小説さながらの淫語をかけられメロメロになっていきます。
乳首舐めでたっぷり甘やかされ、ペニスからは早くも先走り汁が漏れ出しています。
この頃から、ペニスにお姉さんの手が伸びていきます。
2本の手、合計10本の細指にペニスをツンツンとつつかれたり、軽く握って上下に動かされたりしているだけなのに、乳首舐めとの同時攻撃に、いとも簡単に私の耐久力が削られていきます。
なおも続くダブル乳首舐め手コキに、「もうだめかもです。。」と伝えると、「え~♡」と言われて、手を止められてしまいます。
その後二人は下半身に移動すると、今度はペニスに舌を這わせ、本格的なフェラチオがスタートしました。エッロいベロを広く使って、玉袋から亀頭までゆっくりと舐め上げられていきます。
1ストロークごとの交代で、Aさん、Bさんと交互にペニスが舐め上げられたかと思えば、ペニスの両側面を左右同時に舐め上げるフェラチオ、亀頭を舌先でチロチロと試すようなフェラチオ、交代で口に含まれてじゅぽじゅぽ吸い上げられるフェラチオ、実に多彩なテクを満喫しました。
フェラチオ大好き人間である私は、2人がイカせる強さ・速さのフェラに切り替えると、すぐに果てそうになります。
もう限界である旨伝えると、「最後はおっぱいで♡」とパイズリにで果てさせてくれると言います。ローションを取り出し、ハリのあるおっぱいに塗りたくります。
短い時間ではありますが、AさんBさんともに、出来るだけ3Pならではのプレイを色々とやってくれようとしていることを感じました。
脚をガニ股に開くように言われ、その間に2人が入り込みます。
足の間に美女がふたり、、。
2人は四つん這いになり、その4つの爆乳を私のペニスに投下していきます。
ちょうどAさんとBさん、2人のおっぱいの隙間ににゅるりとカチカチの愚息が挿入されます。
ペニスをコントロールされ、4つの乳肉の間をにゅるにゅると行ったり来たり泳がされます。
トロトロの乳肉の感触は、わらび餅?水まんじゅう?のような弾力があり、おっぱいが竿を滑る度に精子が濾し出されていくような極上のダブルパイズリでした。
やがて、2人が向かいあって、4つのおっぱいの中央部にペニスが挟み込まれます。直感的にああ、これでイクんだなとわかりました。
予想通り「好きな時にイッてね♡」と甘い言葉をかけてくれます。
向かい合ってピッタリ合わさったおっぱいの間で、ズリズリとペニスにパイズリのストロークが浴びせられていきます。
おっぱいの左右から圧を掛けたパイズリ、左右交互パイズリ。。精子がどんどん上って来るのが分かりました。
まあもう限界でした。
「ああ、イきそう」と伝えると「あ~、イっちゃうんだ~笑」とちょっと意地悪気味に笑われます。
でもそれ以上の焦らしはなく、やがて精液を放出しました。
3日くらいオナ禁をして臨んだため、濃い~のが出ました。
素晴らしかったのは、射精中、射精後もおっぱいを動かし続けてくれることでした。
おかげさまで金玉の中身を全てぶちまけるような大満足の射精となりました。
射精が一頻り収まると、2人は精液が付着した乳肌を見せつけてくれました。
4つのおっぱいにドロリと橋が架かったザーメンブリッジの映像は、もう一生忘れないでしょう。走馬灯にも予約しました。
この時の時間は確か60分くらいだったと思います。
75分コースだったので、残りは15分くらいでしょうか。
残り時間はゆったりして終わりかな~、と思っていたのですが、2人のお姉さんは「ほらもう一回やるよ♡」と手を引いてシャワー室に導いてくれます。
ああ、神様…ありがとうございます。。
シャワーで体液を流すと、急いで2回戦に突入しました。
もともとそんなに連射できるタイプではないので、少し心配でした。
しかし、愚息に目をやると「自分イケます!」と頼もしく勃起しているではありませんか。
お前と生きて2〇年。。お前がパートナーでよかったよ。
まあでも連射に不安があることはお姉さんにあらかじめ伝えておきます。
そんな不安も2人は真剣に受け止めてくれました。
「どうしたらイきやすいとかありますか?」「風俗で2連射以上したことはあります?その時はどんなプレイでしたか?」などと丁寧にカウンセリングしてくれます。
「たぶん手コキが一番イきやすいと思います。」と伝えると、
「ああ~、じゃあ…♡」と、私みたいな人もイきやすい手コキがあるそうで、四つん這いの体勢にされました。
そして上半身をべったりベッドにつけ、腰をもっと高くするように指示されます。
「へ」の字ような体勢です。
アナルの細部までお姉さんに観察され、恥ずかしい限りです。
Bさんがアナルに顔を寄せ、フーっと菊門に息を吹きかけます。
ゾクッと全身を駆ける鳥肌。「あっ」と声も漏れます。
何度か息を吹きかけ「ベロン♡」とそのまま、Bさんがアナルを舐め上げ始めます。
「ぺちゃぺちゃ」とわざと水音を立たせ、アナルに唾液たっぷりの舌が貼り付いてきます。
Aさんはその様子をしばし楽しそうに観察していましたが、手にローションを取って私の腰の横当たりに腰かけるとぶら下がったペニスに手コキを始めます。
ややキツめにシゴキだす様に、ペニスをゴシゴシとしごき、残った精子を探していきます。
後ろからはBさんのアナル舐めがエスカレートしています。
アナルの奥に舌をねじ込むようにして、舐めるというよりもしゃぶるような動きです。
腰がドンドンと高く持ち上がります。
それと合わせるようにしてAさんの手コキも次第に早くなっていき、もう片方の手も使って玉袋をサワサワカリカリと擽ります。
もうね。こんなことされたらオシマイですよ。
グチャグチャと高鳴る手コキ音とアナル舐め音の中、連射の不安なんか全くなかったかのように、絶頂に導かれました。
イってる途中のアナル舐めがマジで深くて激しくて、恥ずかしげもなく「オ゛」と濁音系で喘ぎ続けていました。
ベッドシーツの上に2発目の白濁が広がります。
結局5分と持たなかったんじゃないでしょうか。
時間の関係で今回はありませんでしたが、ここから潮吹き出来そうであれば、シゴキ続けて潮吹きにも移行するそうです。
そのあと、さすがに時間になったので、再度シャワーで体を流し、「2回イけたね~」「サイコ~でした」などと感想を言い合って部屋を出ました。
そして今度は三回だね~、という話をしながら、ホテルの前で解散しました。
素晴らしい体験でした。私のようによくハーレム女性上位ものを書いている身としては一回でいいから体験したかった3P、ただあまりに良すぎたので、財布と相談しながらですが、ハマッてしまうかもしれません。
家に帰って思い出してシコりました。
これを書いている今も思い出してシコった事後です。
結論:3Pは最高。皆さんも機会があれば是非。
お目汚し失礼しました。
jiro