ランコ「最後は私ですね♡ザーメンも薄くなってきたようですし、最後は私のおっぱい♡で徹底的に絞り取ってあげます♡」 ランコが自らのバストをちょんちょんと指さす。 塗りたくられたローションがテラテラと乳肌を輝かせる。 ランコの肌は3人の中で一際白く、まるで雪のように透き通っている。 薄いピンク色の乳首と相俟って、その対比は絵画のようだ。 そして、上品な肌の色に似つかわしくない程の特大ボリュームの爆乳を誇っていた。 乳肉のボリュームも然ることながら、前に突き出たロケットのような乳肉を自慢げに撫でつけ、少年を挑発する。 ランコのバストはフワフワ系の乳感で、手で撫でた箇所が「ふにゅん」と凹むほどに柔らかい。 不思議なことに、それほど柔らかい肉感をしていながら、乳肉は垂れさがることなく重力に逆らって形を保っている。 意識の朦朧とする少年が一目見ても極上の乳肉だとわかる。 乳肉を撫でさすりしながら、少年を見下ろすその目は、明確にハンターの色に染まっている。 マンガ的な表現でいえば、目にピンクのハートが浮かんでいるといった所だろうか。ランコも興奮しているのか、整った顔を上気させている。 ランコ「ふふ…♡まだまだお楽しみはこれからですのよ♡」 この乳肉で今までどれほどの少年が餌食になってきたのだろうか―。 ランコの視線の先には、特大のベッドに仰向けで横たわった少年―ハルの姿がある。 少年はこれまでに、3人掛かりのフェラチオで1回、アイ、ミーナのパイズリで1回ずつの計3回の濃厚射精をしている。 続け様に精子を搾り取られ結果、少年は息も絶え絶えという様相だ。 ランコは力の入らない少年を無理やり起こすと、手を引きながら少年をベッドの端っこに導く。 ランコ「それでは…♡ここに四つん這いになってください♡」 もはや正常な思考が出来ない少年は、言われるがままベッドの端に膝を着いて四つん這いの犬のような格好となる。 ランコ「いい格好ですよ♪ハルくんお尻の穴までクッキリ…♡♡」 嘲弄と冷酷さが入り混じった目をハルに向けながら、ランコはベッドから降りる。 先程からはアイとミーナが横で笑いをこらえている。2人は今から何が起こるのかを知っているようだ。 ランコはベッドの淵で四つん這いとなっている少年の真後ろに立つ。 指先でハルの腰から尻までをツーとなぞると、くすぐったさに吐息が漏れる。 「うふふ」と笑った後、ランコは少年の後ろの床に膝立ちの姿勢になる。 少年のアナルがランコの顔の位置に来る。 ランコはニヤニヤと邪悪な笑みを隠しもせず、少年のアナルを『ベロン♡』と舐め上げる。 『!、んぅう、、』 突然のアナル舐め。未だ少年が経験したことのないタイプの刺激に、驚きと快感の入り混じった嬌声が漏れる。 アイ「い~な~♡ハル君のアナル処女♡ランコ先輩に取られちゃった♡」 ミーナ「最初のアナル舐めがランコってのも不幸だけどな笑」 『ぺちゃぺちゃ』と犬が水を掬い飲むようにランコは下品な仕草で、少年の未経験のアナルを丹念に濡らしていく。 舌の広い部分で玉袋からアナルまでの広い範囲を舐め上げたかと思えば、舌先でツンツンとアナルをつつく。 その度に押し殺したような少年の嬌声が漏れる。 様々な舌遣いで、ランコは少年の反応を一頻り楽しむ。 やがてその舌遣いは『ぺちゃぺちゃ♡』『べちゃべちゃ♡』と、優しくアナルの周りをほぐしていくようなものに変わった。 フェラチオの時とは異なり、ゆったりとした動きで転がすように少年を追い詰めていく。 少年も慣れないアナル舐めの刺激に徐々に慣れてきたようで、次第に快感を得ていく。 じんわりと腰が温かくなるような幸福感にも似た快楽、少年は戸惑いながらもその身を委ねていく。 ランコ「うふふ♡ハル君も段々と気持ちよくなってきたみたいです♪お尻の穴がヒクヒクしてますよ♡」 唾液をたっぷり湛えた舌先が、アナルの皺を一本また一本となぞる。 本数を数えるかのように、舌先が皺を伸ばしていく。 丁寧に進められるアナル舐め。 ハルの腰は快感に反応してどんどん高く持ち上がっていく。 ミーナ「あはっ♡チンコも少しずつ大きくなってんね笑、もう勃たないんじゃなかったっけ?」 アイ「男の子をどれだけ射精させた後でも、ランコ先輩がアナル舐めるとあっという間に勃起しちゃうのホント凄いですよね♪」 『べちゃべちゃ♡、べちゃべちゃ♡』 静かに続けられるアナルへの口撃に、どんどん硬さを取り戻していくペニス。 ランコ「ふぅ、あらあら♡おちんちん硬くして♡あれほど射精したのに…♡また絞って欲しいのですね♡」 「ち、ちが、、」 アイ「でもハル君のおちんちんはまだ射精したいみたいだよ~笑♡」 ミーナ「先っちょからガマン汁の糸引かせてて、言い逃れは無理っしょ笑」 ランコ「ふふ♡素直じゃないハル君にはオシオキですよ〜♡」 ランコはアナル舐めの体勢のままで、四つん這いのハルの太腿を後ろからガシッと掴む。 直後、その弾けんばかりの乳房を躊躇なく少年の太ももの間に後ろからねじ込んだ。 『ぬりゅんっ♡!』 ローションに塗れた乳肉が少年のペニスを捕らえる。 「ひゃあ!」 勢いのついた乳肉による予期せぬペニスへの刺激に悲鳴が上がる。 ランコの乳房はただ巨大なだけではなく、縦に長い。四つん這いの状態でも、少年の腹部辺りにまで難なく届く。 四つん這いのペニスは、突如真下に出現した巨大な乳肉に上から挿入させられる形となる。 『ぬりゅん♡にゅりゅりゅ~♡』 乳房の質感を味合わせる様な左右交互のストロークを繰り出す。ランコの柔乳とローションがよく馴染む。 双乳を互い違いに動かすピストンの中で、少年のペニスはとろけるような快感に酔う。 『ちゅば♡ぶちゅ♡』 『つー…♡れろぉ…♡』 パイズリの際、ランコはアナルへの刺激も忘れない。 敏感なアナルの入口をくすぐる様に、劣情を掻き立てていく。 アイ「ランコ先輩の爆乳こねこねパイズリ♡再開しちゃった笑」 ミーナ「しかもアナルもちゅぱちゅぱ吸いつかれてその度にハルの腰ガクガク止まんねぇな笑」 ランコ「ん〜…♡お尻を舐められながらのパイズリ♡♡トロける心地でしょう♡」 「ああっ!だめ、やめて!また出ちゃう出ちゃう!」 「四つん這いパイズリ」とでもいうのだろうか。 男を四つん這いにさせたまま、手コキを行うテクニックはそれほど珍しくないが、ランコはそれを乳房でやってのける。 ランコの柔乳とローションがよく馴染む。 ランコは乳房を互い違いにコネコネと動かしていく。 『ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡』 「あっ!やばいこれ!やばい!」 左右交互のストローク、双乳を互い違いに動かすピストンの中で、少年のペニスはとろけるような快感に酔う。 ランコ「趣向を変えて、今日はこのパイズリで果てさせて差し上げますね♡」 『ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡』 「ひぃ!だめだから!もうでないってぇ!」 『ぬぢゅっ♡ぬぢゅっ♡ぬぢゅっ♡』 少年も口では嫌がっているが、反面ペニスは更に硬度を増し、今や初回の勃起と遜色ないほどだ。 ランコ「アイちゃん、ローション追加してもらえる?」 「はーい♪」と返事をして、アイがローションボトルを持って来る。 そして、ランコの純白の乳肉の上側にローションの大きな塊を『ぼたぼた♡』と垂らした。 そのローション塊をランコは乳房を捏ねる動きだけで全体に行き渡らせる。 『ぐちゅぐちゅ♡』と粘液と乳肉が擦れる音がいやらしく響く。 追加のローションが乳肉に行き渡ると、格段にストローク滑らかさが向上し、互い違いの乳房の動きがリズミカルになっていく。 『にゅちゅ♡にゅちゅ♡にゅちゅ♡にゅちゅ♡』 よりスムーズに動くようになった乳房を存分に用いて、ランコはパイズリの速度を徐々に上げていく。 『にゅちゅ♡にゅちゅ♡にゅちゅ♡にゅちゅ♡』 「あ、あぁ、、だめ…だめ…!」 このままではまた射精に追い込まれてしまう、少年は本能的に尻を突き上げて乳房の愛撫から逃れようとする。 ミーナ「あはっ♡腰高くしてパイズリから逃げようとしてる笑」 アイ「でも、腰上げちゃうと…」 『ずちゅ!♡』 ランコが勢いよく舌を少年のアナルに深く突き刺した。 「!!あ゛あ!!」 ランコ「うふふ…♡逃げちゃだめですよ♡そんな悪い子はこうして…♡」 『じゅぶぢゅ~♡♡』 『じゅるりゅう~♡♡』 ランコが長舌を何度も少年の中に抜き差しする。 「あ゛!ふ゛かい!ふかいか゛らぁ!」 『じゅぶゅ~♡♡』 『じゅるりう~♡♡』 乳肉に弄ばれ、快楽から逃れようとする腰を咎めるような強いアナル責め。 『じゅぶゅ~♡♡じゅぶぶ~♡』 『じゅりう~♡♡じゅるるる~♡』 前立腺にまで余裕で到達するほど深いアナルへの口撃。 舌の先端はズプズプと無垢な少年の深部に沈んでいく。舌先が未開発の前立腺にまで達すると、女舌は前立腺を舐め潰していく。 「ん゛ああ゛!きたないから!やめてぇ!」 経験の無い少年にとって、前立腺への強すぎる刺激はむしろ苦痛を伴う程の強烈なものであった。 暴れ回る舌から逃れようとたまらず腰を突き出す。 少年が四つん這いの体勢のまま腰を突き出すと、自然とペニスがランコの乳房深くに挿入され直す。 アイ「うふふ♡我慢できずに今度はお尻が前に逃げちゃいましたね♡」 ランコ「じゃあ、パイズリ再開です♡」 ランコは間髪入れず、元の位置に戻った少年のペニスを再度パイズリで弄ぶ。 『ばちゅん♡ばちゅん♡!ばちゅん♡!!』 「!!」 ランコがぶ厚い乳肉を勢いよくハルの腰に叩きつけ始めた。 少年の骨盤に乳肉が撃ち当てられ、打音が高く響く。 普通のパイズリとは真逆、下から上へ、肉棒をガッチリ挟んだホールドの状態で、谷間をズリあげ少年の柔腰に撃ち当てる。 ミーナ「あーあ笑。大人しくさっきの優しいパイズリに耐えとけば良かったのにな~笑。」 アイ「キツキツおっぱいが、ハルくんのおちんちん目掛けて、パンパン♡パンパン♡ってぶち当たってるよ~♡♡」 「ん゛っ!ん゛っ!」 『ばちゅ♡ばちゅ♡!ばちゅ!♡』 今までの甘やかすような乳の動きとは180度異なり、獲物を一瞬で射精させるような動きだ。 『ばちゅん♡!じゅぱん♡!パンっ♡!パンっ♡!』 ランコ「お尻舐めが辛かったのですか?でも逃げ出す様な悪い子は、この恥ずかしい体勢のパイズリで情けなく果てるのがお似合いですよ♡」 「もう出ない!もうでないんです!」 ランコ「あら♡構いませんよ♡このまま何時間でも四つん這いパイズリ♡堪能してください♡」 「ひぃい!たすけて!だれか!」 悲鳴は『パンパン』というパイズリのズリ音に掻き消される。 暴力めいた乳房の打ち上げ式のストロークから逃れるように、腰は再び持ち上がっていく。 ちょうど最初と同じくらいの腰高の四つん這いの姿勢に戻る。 ミーナ「おっぱいのオシオキに耐え切れなくて、またお尻が持ち上がってきた笑♡」 ランコ「あらあら♡お尻、舐めやすい位置に戻って来てくれたんですね♡では…♡」 『じゅぶ…♡じゅぶ…♡じゅぷ♡』 その機を逃さず、ランコが舌先を尖がらせてハルの内側にねじ込み―、再び前後に動かし始める。 弾けるような水音を上げ、ランコの舌先が少年のアナルにねじ込まれ、抜き差しを繰り返す。 『じゅぶぅ…♡じゅぶる…♡じゅぷる♡』 「い゛ぎぃ!深い゛!お尻゛ふかくじ゛ないで〝ぇ゛」 ループする前立腺とパイズリの二重奏。 少年の四つん這いの腰がプルプルと小刻みに震え始める。 アイ「あはっ♡♡ハルくんまたアナル責められて、可哀想、プルプル震えちゃってる笑」 ミーナ「四つん這いの手足もガクガク笑、自分の体も支えられてねーな♡」 『じゅぶ!♡じゅぶ!♡じゅぷる!』 「◇×§~~ッ!!」 少年は言葉にならない悲鳴をあげる。 グリグリとアナルに侵入する舌先は、力を込められしなやかに硬くなり、少年は舌が筋肉である事実を思い知る。 唇が肛門に接触するほどに、ズブズブと深くねじ込まれたベロ肉が少年の内部を犯していく。 舌から逃れようと、たまらず少年の腰が前に突き出される。 すると大人しくしていたランコの乳肉がペニスを射精させようと、再びピストン運動の強度を上げて腰に叩きつけられる。 ランコ「前はパイズリ、後ろはアナル♡、お好きな方を選んでくださいね♡♡」 『ばちゅん♡ぐっちゅん♡ばちゅん♡ぱちゅん♡』 『じゅぶ!♡じゅぶ!♡じゅぷる!』 少年の腰が前後に揺れ動き、その度にパイズリとアナル舐めがこまめに切り変わっていく。 「ア゛!っいグ!!いく!またでるゥ!」 ランコ「あら?もう出てしまうのですか?4度目のお射精私のおっぱいにたっぷりしてくださいね♡」 アイ「会ったばかりのお姉さんに、お尻舐められて…♡恥ずかしい体勢でパイズリまでされて…♡ピュッぴゅ♡させられちゃおうね~♡」 ミーナ「恥ずかしい奴だな~笑。お姉ちゃん達にみっともないハルもたくさん見てもらおうな~笑♡♡」 『じゅぶ!♡じゅぶ!♡じゅぷる♡』 『ばちゅん♡ぐっちゅん♡ばちゅん♡ぱちゅん♡』 「あ!!アぁ゛!イ゛キます!ま゛け゛ぢゃいまずぅ!!」 ランコ「おちんちんに負け癖♡ついちゃいましたね…♡乳内に負けザーメン♡どうぞ♡♡」 『ばちゅん♡ぐっちゅん♡ばちゅん♡ぱちゅん♡』 『ぱちゅ♪ぱちゅ♪ぱちゅ♪ぱぢゅ♪』 射精を促す短く早いストロークで少年の細腰にズリ上がる乳肉、それ補助するようにチロチロとアナルの入口を刺激することも忘れない。 男の快楽神経が集まる部分へ、夢のような奉仕を受け少年はやがて果てる。 『びゅるるっ!どぴゅ!!』 四つん這いの身体を必死にピンと伸ばして、絶頂を迎える少年の小さな体。 射精の瞬間、少年の背筋には最後の力が込められ、天井をのけ反る様に仰ぐ。 射精を終えると、少年の肢体はダラリと力なくベッドに突っ伏した。 本日4回目の射精は、短く量も少ない。 それでも放たれた白濁は重力に従い、乳房の谷間を通り抜け、ランコの脚や床にボタボタと垂れ落ちる。 「はぁはぁ、、ぜぇ、、はぁ、、」 荒く呼吸を漏らしながら、射精後の余韻に浸る少年。 足腰だけが辛うじて四つん這いの姿勢を保っているが、上半身はもはや支持出来ず平仮名の「へ」の字のように上半身が突っ伏している。 ランコ「ふふ…♡あれほど『精子出ません~』って言っていたのに、まだ出るじゃない♡♡」 アイ「おっぱいピストンとアナル舐め♡同時にされたらもう普通の射精じゃ満足できなくなっちゃうのに♡ほんと先輩ヒドイなぁ♡」 ミーナ「踏ん張ってる両足ももうガクガク…♡今にも崩れ落ちそう笑」 ランコ「ではこの恥ずかしい体勢のまま…♡もう一度ぴゅっぴゅしましょうね♡」 「嘘でしょ」と言わんばかりの絶望の表情を浮かべ、ハルの体がビクッと震える。 ミーナ「あ~あ、完全にスイッチ入っちゃったぞランコのヤツ」 アイ「完全に打ち止めまで持ってくパターンのヤツじゃないですか笑、かわいそう~♡」 ランコが身を一層乗り出す。乳房と少年の腰が一層近づく。 ペニスは下から乳房に完全ホールドされ、『にゅるん♪』と気持ちよさそうな粘音を鳴らす。 ランコ「ハル君の腰をおっぱいの上に乗せて…♡太ももと私の鎖骨を密着させるように…♡」 ランコの乳房に圧力が左右から加えられると、少年の下半身は多幸感に包まれる。 先ほどと異なり、もはやその体勢ではパイズリかアナルかといった、二者択一ではあり得ない。 乳肉はペニスに、舌肉はアナルに密着し、逃げ場はどこにもない。ハルの下半身を完全に掌握し最後のフォーメーションが作られる。 サンドイッチで挟まれた少年の腰は、これからの未来を想像し、必死に前後左右へ逃げ回ろうともがく。 アイ「あーあ、これでハル君もう逃げられなくなっちゃった♡」 ランコ「連続射精にはコツがいりますからね…♡」 そう言いながらランコが左右から乳肉を更に押し込み、射精直後のペニスにピストンを開始する。 『どっちゅん♡ぢゅっちゅん♡ドっちゅ♡』 乳肉を左右から掌で寄せ、射精に適した強さに調整したまま、ペニスを真下から真上にズリ上げる。 柔乳をペニスの隙間のあちこちに入り込ませ、亀頭、竿、玉袋にまでズリ上がるピストン。 搾精の為だけの残酷なストロークが始まってしまう。 『ばちゅ♡』と骨盤に撃ち当たる乳肉の音は大きく、速くなっていく。 『ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡』 「もうだ゛め゛!だめ!やめ゛でぇえ゛!」 少年の悲鳴には全く耳を貸さない。 それどころかそのまま、より近くなった少年のアナルに力を込めた舌をグリグリと沈み込ませ、少年の深部を掻き混ぜる。 『ぐりゅん♡グリンっ♡じゅるじゅる…♡じゅるじゅる♡』 「うぎぁぁ!!やめでぇえ!おじりい゛やあ゛あ゛!!」 長い舌は少年のアナルにねじ込まれたまま、ズプズプと出たり入ったりを繰り返している。 前立腺を的確に射貫く舌先、舌でグッと押し込むだけでペニスからガマン汁が染み出す極上の性感帯を手加減なしで舐め潰していく。 これがランコのパイズリの完成形だ。 この状態になると、ランコの気が済むまで搾り取られることが確定する。 少年の腰は乳肉とランコの顔の間に挟まれ、まったく前後に身動きが取れない。いわゆる「詰んだ」状態だ。 アイ「うわ~スゴイ♡前立腺にまで届く舌ねぶりと強めの乳圧パイズリピストンのダブル攻撃♡♡」 ミーナ「贅沢~♡笑。こんな快楽死ぬまでにどれだけ味わえるかわかんねぇぞ笑。よかったなハル♡」 アイ「あ、またイっちゃいますよ笑♡間隔みじか~い♡♡」 『ぱんっ!ばちゅん!ばちゅん!』 『じゅる♡じゅるる~♡じゅる♡』 「いぐ!!せいしでる!!いぐ゛!」 ランコ「うん♡イケ…♡どうぞ♡♡」 『びゅぴゅっ、、』 吐き出された精液は親指の先くらいの量しかない。 連続射精に精子の生産が全く追いつかない。 精巣が生産可能な精子の量をはるかにオーバーフローさせる禁忌の快楽。 吐精後も少年はガクガクと震えが止まらない。 寒さで震える様な振幅の大きな痙攣だ。もはやオーガズムの構成は痙攣9:射精1くらいの比率である。 射精中も、ベロ肉による前立腺嫐り、乳圧の行ったり来たりが当たり前のように続き、少年の心を簡単に折る。 ランコ「今日5発目のザーメン頂きました♪かなり水っぽくなってきましたね♡量も少ない♡」 ミーナ「流石にもうでねーかな~笑」 「た、たすけて、、し、しぬ、、」 辛うじて絞り出した言葉。 体はまだ震えが止まらない。顔色は真っ白だ。 アイ「見る感じはハル君打ち止めっぽいですけどね…♡ランコ先輩の場合は、、♡」 ランコ「もう勃起もしませんか…?ウフ…♡それが本当かどうか試させていただきますね♡」 ミーナ「あはは笑、言うと思った~♡」 『じゅるぷ♡じゅるぷ♡』 『じゅるぷ♡じゅるぷ♡じゅぶじゅぶ♡』 再開されるアナル舐め、前立腺をほじくる舌先には一層の力が込められる。 「もうだめ゛!!もうム゛リ゛!!」 『じゅ~ぷ♡じゅ~ぷ♡』 『グリュン♡グリュンっ♡じゅぶ~じゅぶ♡』 絶頂直後の固く締まったアナルを舌で無理やりねじ開けていく。 「う、う、ごめんなざ゛い、う、ぅ、、」 少年は遂に泣き出してしまう。 『じゅるぷ♡じゅるぷ♡じゅるる♡』 何が起ころうが、もはやランコの舌は止まらない。 泣いても、許しを乞うても、当然のように次の搾精に向かって歩を進める。 舌と唇が下品な音を絶えず響かせ、少年の前立腺をほじり続ける。 ミーナ「だめだこりゃ笑。精子絞ることしか考えてないわ。」 アイ「いつも通りの『暴走』ですね…。てことでハル君には悪いけど、このまま終わりまでヨロシク♡」 「終わり」と言うのが何を指すのかは全く分からなかったが、ロクでもないことだけは確かだ。 「もうむり゛、、も゛うむ゛りだから゛」 涙でかすれた声で必死に懇願するも、もはや誰も反応さえしない。 その間も、執拗な前立腺への愛撫が続けられ、ペニスに血液が通い始める。 ランコ「あら…♡もう勃たないというのは勘違いだったのですね…♡ハル君のおちんちんが甘勃起してきました♡」 「も、うや゛めて゛ぇ!や゛めで゛ぇ、!!」 ランコ「では…♡」 無情にも何度目かのアナル舐めパイズリが開始される。 『ばっちゅん!ばちゅ!ばちゅん!』 『ばっちゅ!ばちゅん!ばちゅん!』 ランコ「おちんちんプルプルさせて可愛い…♡♡先程からカリ首が一番引っかかるようなズリ方に変えているんですよ♡気づきましたか?」 『じゅぶ♡じゅるる~♡じゅぷる♡』 『ぐちゅん♡じゅちゅるる~♡じゅちゅうる♡』 ランコ「前立腺も舐め潰される度に鳥肌が立って…♡、未開発のヒクつきアナルには、苦痛にも近い鋭敏な快感でしょうね♡」 『ばっちゅん!ばちゅん!ばちゅ!』 『ばっち♡ばっちばっちん!ばっちゅん!』 『じゅぼ♡じゅぶ♡ぐちゅぷる♡』 『じゅぶ~ぶる♡じゅちゅ~るる♡じゅちゅ~♡』 1秒のスキマもなく乳肉からの責め、そして前立腺への責めが同時にねじ込まれる。 やがて、少年の射精が近づく。 ランコ「6発目の精液…♡中身があるといいんだけど♡」 「ゆるじ゛で、、ごめんなざ゛い゛」 ランコ「イけ♡、ザコ♡、精子♡まだ出んだろ♡だせ…♡」 清楚な容姿からは考えられない程、下品な淫語が時折ランコの口から発せられる。 アイ「先輩笑。完全に『本音』出ちゃってますよ♪」 ミーナ「最後の一滴まで絞ることなんて久々だからなぁ、ウチらじゃ止められないわ笑」 ランコは精神が昂ってくると、普段は隠している邪悪な内面が顔を覗かせる。 『ばっちゅん!ばちゅん!ばちゅ!』 『ぐりゅじゅぶ♡ぐちゅるん♡じゅぶぶ♡』 「うぅ…、ごめん、、ごめんなさい、、と゛めて゛ぇ…」 うわごとの様に謝罪と懇願を呟く、今やそれだけの存在と化した少年。 1欠片の容赦もなく叩きつけられる乳肉に敗北の証を吐き出す。 ―はずだった。 「ビクン」とペニスが脈動した後、ペニスからは何も出なかった。 遂に一滴の精液さえも出ることはなかった。 アイ「笑…♡ハル君とうとう『カラウチ』になっちゃった♡」 ランコ「あらあら…♡まだ楽しめると思ったんだけど…♡」 トラウマになるほどの快楽を叩き込まれて、まだ全身を駆け巡る絶頂の余韻は抜けない。 しかし、空撃ちにまで達して、少年は初めて「これでやっと終われる」そう思って安堵していた。 ―そう思ったのも束の間。 『ばっちゅん!ばちゅん!ばちゅん!』『じゅぷぅ♡じゅるるぅ♡』 当たり前のように再開される乳肉のピストン、前立腺への舌肉責め。 「あ゛!!なんで゛な゛んで゛ぇ!」 『ばっち♡ばっちばっちん!ばっちゅん!』 『じゅぼ♡じゅぶ♡じゅぷじゅぷる♡』 『じゅぶ~ぶる♡じゅちゅ~るる♡じゅちゅ~♡』 「ぎぃ、い゛ったばっが!イったばっかだから゛ぁ!」 ミーナ「これで終われると思った?まだやるんだってさ笑」 「もうでない!一滴もでな゛い゛!」 アイ「ごめんね~笑、それを決めるのは先輩でハル君じゃないんだ~♡」 ミーナ「勃起してるってことは、まだイケますって言ってんのと同じだかんね~笑」 『ばっちゅん!ばちゅん!ばちん!』 『ばっちゅ!ばちゅん!ぢゅるん!』 『ぐりゅんぐりゅる♡じゅる~♡じゅぷ~♡』 『グちゅん!♡じゅぢゅる~!♡じゅちじゅちゅ♡』 ランコ「ウフフ…♡♡またおちんちんが痙攣してきました♡イケ♡」 『ビクン!…♡ビクッ』 深いピストン、そして深いアナル舐め、小さな身体が本日何度目かの絶頂を迎える。 しかし、ペニスがびくっと脈動するだけで、やはり精液は一滴も出ない。 アイ「は~い♡またカラウチ♡」 ミーナ「ハルのやつ♡完全に空撃ちで連続射精モードに入っちゃってる笑」 絶頂している最中も、非常なアナル舐めパイズリは止まらない。 『ばちゅん!じゅちゅ!ばちゅ!!』 『グちゅん!♡じゅぢゅる~!♡じゅちじゅちゅ♡』 ランコ「もう一回イケ♡、イケよ♡、ほら♡、このまま死ぬまで続けてあげましょうか♡」 アイ「エグ~イ♡パイズリと前立腺どれだけ刺激されても、もう出るタマがないのにね笑」 ミーナ「何も出て来ないのに気持ちいいのだけが続いちゃって、、♡」 「ん、ン゛!!、ア゛!!、゛!!」 『びくっ…!』 あっという間の絶頂。 「ひゅ、フッ、、」 大きく息を吐き出した後、少年の肢体は、プツンと糸が切れたように脱力する。 少年の視界は暗く沈んでいく、眠りに落ちる様な感覚だ。 その後指一本動かなくなった。 ランコはそれに気付かないのか、アナル舐めパイズリ責めを決して止めない。 『ぱんっ!ばちゅん!ばちゅん!』 『じゅる♡じゅるる~♡じゅる♡』 流石に心配したミーナとアイが、ハルの顔を持ち上げて覗き、意識を確かめる。 「おーい、ハルまだ意識ある~?」 『ぱんっ!ばちゅん!ばちゅん!』 『じゅるぷ♡じゅるる~♡じゅる♡』 「う~ん、目の焦点があってないね~。明らかに落ちてますね。」 『ぱんっ!ばちゅん!ばちゅん!』 『じゅる♡じゅるる~♡じゅる♡』 「お~い、ランコ~、ハルもう気絶してるってよ~。」 『ぱんっ!ばちゅん!ばちゅん!』 『じゅる♡じゅるる~♡じゅる♡』 「いけ…♡、いけ…、、だせ…♡、ほら…♡」 ランコは髪を振り乱しながらアナルを貪り続ける。 その顔は紅潮し、目も据わっている。 極度の興奮状態で外野の声は聞こえていないようだ。 グリグリとした舌圧、ギュウギュウとした乳圧もいつしか限界まで強くされている。 「おちんひん…♡イかせる…♡しぼる…♡」 「あ、だめだ。先輩も完全にラリってる。」 「やっぱり~、こうなっちゃうと思ったんだよな~。」 「ほしい…ザーメンちょうだい…♡だせ…♡」 『ぱん!ぱんっ!ばちんっ!ぱん!』 『ぐちゃぁ♡ぐちゅん♡』 「先輩の気が済むまでやらせてあげましょうか笑」 「そうだな~♪先シャワー浴びて来るからランコみてて」 「はーい♡」 ミーナが部屋を出ていく。 アイもベッドに座ったまま、スマートフォンを弄り始める。 SNSで援交を行っている少年を物色し始める。 来月の獲物を探さなくてはいけないのだ。 こうなってしまったランコを止める術がない事はサークル員の全員がよく知っていた。 あとは本人が満足して、正気に戻るまで待つしかないのだ。 途端に静かになった部屋の中には、少年を責める水音と、ランコの上擦った呟きだけが充満する。 気絶してもなお続く、地獄のような搾精。 『ぱちゅん♡ばちゅん♡じゅりん♡』 「イけ♡、イけ♡、、ほら♡」 『ぱちゅん!ぱんっ!ぱちゅんっ!ぱん!』 『じゅるる…♡じゅぶるる…♡』 「ざーめん、ザーメン…♡もっと、もっと…♡」 『じゅるる…♡じゅぶるる…♡』 『ばっちゅん!ばっちゅん!ぱん!ぱん♡』 「だせ、らしてぇ、精子♡、精子せいしせいし…♡…♡♡」 ローションと精子、ガマン汁で白く泡立った粘液が、ランコの足元の床にボタボタ水たまりの様に溜まっている。 真っ赤に腫れあがった亀頭、クタクタにふやけたアナル、少年に残されたのはそれだけだった。 やがて日が沈んでも、呪文の様に唱えられる淫語だけがその部屋から止むことはなかった。 「しね…♡しんじゃえ…♡ほら…♡、、イケ♡」 「―、、せいし、、らして♡…―。」 「―♡、、♡…、」 ―――。 ――。 ―。 END