アイ「じゃあ次はミーナ先輩ね〜♡」 アイがハルのペニスに付着した精液を濡れタオルで拭き取りながら言う。 ゴシゴシとした手つきでペニスが徐々に清潔にされていく。 少年はまだ先ほどのアイの暴力的なパイズリの余韻を残し、力なく横たわっている。 日焼けした小麦色の乳肌を揺らすミーナは、少年の足の間に正座している。 2番手のパイズリの準備を行いながら楽しそうに他の2人と話していた。 ミーナはローションを乳房の上の方に追加で垂らす。あえて乳房全体に塗り広げることはせず、重力によって下乳にまでローションが垂れてくるのを待つ。これはミーナが好んでよくやる手法だ。 1度目のローションは乳房全体に薄くコーティングするように広げ、2度目のローションは乳肉上部からぼたぼたと塊のまま垂らす。 ローションを違う方法で2度塗りすることにより、乳肉の質感が更に射精向きのものとなる。 ミーナ「アイが瞬殺系のパイズリだったからな~♡アタシは焦らし系にしよ~♪♪ランコ~、バッグからスポブラ取って~♡」 ランコ「はいはい♡そう言うと思って、もう出しておいたわよ♡」 ランコがミーナに手渡したのはグレーのスポーツブラであった。 一枚の布で乳房全体を包み込むタイプだが、少年はまずミーナほどの爆乳に対応したスポーツブラがあることに驚いた。 ミーナがそれを着けると、ブラの上部、下部から収まりきらない乳肉がはみ出る。 じわっとローションのシミがブラジャーの布に浮き出てなんとも官能的な光景だ。 スポーツブラの下部はあまりの爆乳に浮き上がり、2つの山のような乳肉が覗いている。 ミーナ「これ最近キツくてさ~♡」 アイ「あれ?ミーナ先輩またおっぱい大きくなりました?この前よりおっぱいハミ出てません笑♪」 ミーナ「あ~♪わかる~?最近セフレにパイズリしまくってたら、また大きくなっちゃってさ~♡」 ランコ「セフレの子もこれ以上ミーナのおっぱいが大きくなってしまったら大変ね♡」 ミーナの乳房はアイのJカップのバストよりもさらに一回り大きく見える。 程よく日焼けした肌はビキニのヒモ跡をクッキリと残している。 ミーナは正座をしたまま、足の上に仰向けの少年の腰を乗っける。 ローションが滴るスポーツブラの真下にハルのペニスが来る。 スタンダードパイズリの格好だ。 グレーのスポーツブラの下部からは既に乳内への挿入口が見えており、あとはそこからペニスを挿入するだけ。 パイズリ搾精がスタートしてしまうことは火を見るより明らかだ。 アイ「ミーナ先輩の着衣パイズリ始まっちゃうね~♡しかも焦らしタイプ♪」 ランコ「これされてダメになっちゃう子最近多いのよね〜♡」 ミーナ「でもまだチンコがふにゃってんだよね~♡、2人とも手伝ってくんない?」 射精直後でまだ萎んだままのペニスを指先で弄びながらミーナが言う。 アイ「私が少し強くパイズリしすぎちゃったかも♪お詫びにおちんちん勃たせてあげるね♡」 ランコ「おちんちんが元気になってもパイズリでまたふにゃふにゃにされちゃうんですけど笑♡」 アイとランコが少年の左右にそれぞれ寝そべる。 2人はリラックスしたままベッドに頬杖をつき、余った手で少年の身体を愛撫し始めた。 さわさわとしたフェザータッチで、少年の内腿、腹部、胸部と手を移動させていく。 2人の手がやがて少年の乳首に伸びる。 綺麗に伸ばし、マニキュアが塗られた女性の爪が少年の劣情を掻き立てる。 『カリッ♡カリカリ♡』『クニュ♡クニュクニュ♡』 「ん、、ん、、」 爪の先でカリカリと乳首を引っ掻く刺激、指の先で乳首を摘まんで潰すような刺激。 射精後引いていた少年の性欲が、少しずつ取り戻されていくような愛撫だ。 慣れない間は、乳首への刺激にはくすぐったさが伴うようで、少年は頻りに声を漏らす。 アイ「ハル君は乳首もイジられるのが好きみたいですよね~♡」 ランコ「フフ…♡バレていないと思っていたのですか?さっきから射精直前になる度ピンッて硬く勃起させていたのバレてますよ…♡」 ミーナ「あはっ♡開発して乳首でも気持ち良くなれるようにしてやっからな〜♡」 『カリッ♡カリカリ♡』 『クニュ♡クニュクニュ♡』 アイ「乳首いじってあげたら、少しずつおちんちん膨らんできたね♡」 ランコ「性欲の滾る年頃ですもの♡少しでも刺激があればすぐに勃起しちゃうわ♪もう少しでフル勃起してしまいそう♡」 「では、、」と言いながらアイとミーナの唇は乳首に近づき、、 ―そして、少年の乳首に吸い付くようなキスをする。 『べちゃべちゃ』『れるれる』 左右から伸びる舌が乳首をついばむ。 「ん、、あっ、、やぁ、、」 ミーナ「いいな~ハル♡風俗でもこんな贅沢中々できないぞ♪2人からの乳首舐め♡うらやましいな~♡♡」 舌の先端でチロチロと乳首を転がしたかと思えば、抉るようにゴリゴリと舌を押し当てる。 先程フェラチオで散々にペニスを弄んだ舌が今は乳首を責め立てている。 ハルに取って見れば、擽ったいような、気持ち良いような、妙な感覚だった乳首は、徐々に明らかな快楽信号を脳に送り始める。 『ちゅぱ♡ちゅぱ♡』 『ぢゅぱ♡ぢゅぱ♡』 じんわりと体の芯が痺れるような深い快感。 2人の女性らしい肉厚な唇に吸いつかれた乳首は、唇で挟まれる快感に、コリコリと硬度を上げていく。 「ふあ、、んん!」 ハルの喘ぎ声が大きくなると、2人は追撃とばかりに乳首を甘噛みする。 乳首が唇で、歯で、優しく噛まれる度に、「あっ」「ん、」と短い嬌声をあげる少年。 それに合わせてペニスもピクピクと反応してしまう。 アイとランコの2人は、それが楽しいのだろう、何度も何度も甘噛みを繰り返しその反応を楽しむ。 『ちゅぱ♡ちゅぱ♡』 『れる♡ちゅぱ♡』 『ぢゅぱ♡ぢゅぱ♡』 『れろ♡れろ♡』 そして―。 左右からの乳首舐めを繰り返された結果、ハルのペニスは固く勃起してしまった。 ミーナ「お♡♡勃起したな笑♡」 アイ「フフ、乳首だけで勃起しちゃいましたね♡」 ミーナ「じゃあ、遠慮なく~♡着衣パイズリ~…スタート♡」 ミーナが硬くなったペニスの根元を掴み、乳肉の下部にセッティングする。 そして、そのままズブリと乳内に導いた。 『ずぷっ…♡』 ペニスがローションにまみれた乳肉に突き刺さり、淫靡な音が響く。 『じゅぷっ…♡』 「む、、あん、、♡」 ハルの亀頭が乳肉に徐々に深く呑み込まれていく。 しかし、ミーナはアイのパイズリのように、一息でペニスに乳肉を振り下ろす事はしない。 あくまでゆっくりと、ペニスを生殺しにするように、ゆーっくりと乳肉が下ろされていく。 『じゅぷる...♡じゅぷ』 ペニスはテカテカと黒光りする谷間に隠され、次第にその姿が見えなくなっていく。 『じゅっ…びゅ♡』 「あっ、あっ、おっぱい、、深、、」 ゆっくりとした谷間への導きにハルが呻き声を発する。 ミーナの長乳に呑み込まれていくペニス。まずは、亀頭が徐々に谷間に沈んでいく。 『じゅぶじゅぶ♡』とローションの鳴らすいやらしい音と共に、亀頭が完全に谷間に呑み込まれた。 「んん、、いやだぁ♡、やぁ、、♡」 じんわり腰が温かくなる優しい快感。 ハルも口では嫌がっているが、360度から優しく包まれる快感は想像以上で、頭がぽーっとぼんやりしてくる。 スポーツブラによる適度な締め付けが亀頭に乳肌の快楽を与え続ける。 絶えず一定の乳圧を保ったまま、カリ首、裏筋、竿に蕩けるような快感が加わり落ちていくフワフワの乳肉。 ミーナが沈み込みのスピードを調節しているのだ。 ランコ「亀頭が見えなくなってしまいました♡ミーナの乳房に閉じ込められて、おっぱいお肉で、亀さんが沢山可愛がられている所なのですね♡♡」 亀頭が見えなくなってもミーナの乳肉はスローモーな動きのままだ。 キツキツの谷間をペニスがかき分けていくような感覚でペニスが完全包囲されていく。 「ああ、、♡やめてぇ、、♡♡」 ミーナはハルが腰をくねらせ、谷間の快感を堪能している様子を、ニッコリ嬉しそうに見下ろす。 そして、獲物のハルにもよく見えるように、スポブラに覆われた乳肉がペニスを呑み込むところを、適切な角度に整える。 ハルは少しずつズリ下がってくる乳肉の圧迫に耐え切れず腰を浮かせてしまう。 アイ「ミーナ先輩のゆ~~っくり♡おっぱいが降りてくるパイズリ♡焦れったくて腰が動いちゃう?笑」 ランコ「たっぷり詰まったスポブラ乳肉が、ハル君のおちんちんを徐々に降りてくる感覚♡♡いっぱい堪能して下さいね♡」 アイとランコはその間もハルの乳首をぐりぐりと舐め続ける。 ミーナ「亀頭が乳肉にまとわりつかれちゃってんね~♡今から、ブラの中の一番おっぱいがみっちり詰まった部分がカリ首を通るかんね~♡」 『じゅぶ♡じゅぶじゅぶ♡、、ずりゅん♡♡』 「〜♡、~~~♡、、ん~~♡」 ビクンっ! 宣言通りに乳肉がカリ首を通過すると、ハルの腰もその瞬間に飛び跳ねる。 なおも乳肉の降下はしばらく続いた。 やがてペニス全体が谷間に呑み込まれると、ピタッ♡と乳肉の動きも止まった。 乳肉が自由落下を終えた。 少年の細腰にミーナの爆乳が接地している。 乳肉の上部からは、亀頭の先端のみが顔を覗かせ、ミーナはそのまま顔を出したペニスにぷちゅ♡っと軽いキスをした。 ランコ「着衣パイズリ1回目はよく耐えられましたね♡この前の子みたいに1回のストロークで果ててしまうことがなくてよかったわ♡」 アイ「そうそう笑、たった1回でミーナ先輩のおっぱいに負けてぴゅっぴゅ♪しちゃう子もいるんだよ~♡」 ミーナ「じゃ、早速2回目のストローク♡いくね~♪」 ミーナが乳肉を持ち上げて、その下乳肉をハルの亀頭に当てる。 「あ、あ♡、また〝くる〝♡♡」 ミーナ「♪♪はい、ずぷずぷ♡ずぷずぷ♡」 2回目の乳肉の投下が始まる。 先ほど同様、極めてゆっくりとした甘々パイズリが少年の忍耐力を削ぎ取っていく。 『じゅぶじゅぶ♡~、』 「ア〝~!!、ゆ〝っくりおっぱい〝ヤ〝ばい〝~~〝~!!」 アイ「ほらミーナ先輩の顔みて♡ハル君の反応楽しむようにニヤニヤしてるよ♡」 ランコ「ショタチンポ乳肉で屈服させようと、これ以上なくねっとりしたパイズリ♡」 これ以上なくゆっくり、ゆっくりとした速度でスポブラは亀頭を飲み込んでいく。 乳肉を単独で掻き分けていく。 いや「掻き分けさせられていく」と言った方が正しい。 『じゅぷっ〜♡じゅぷる〜♡』 「あ〜、♡ちんことけるぅ、♡♡」 ハルはもはや完全に乳肉のスローピストンの快楽に溺れている。 快感を隠しもせず、その言葉尻もどんどんとろけていく。 『じゅぷる〜♡』 ミーナ「ほらぁ♡またカリ首に甘~く乳圧かかっちゃうかんね〜♡♡」 『じゅぷんっ』とした水音と共に乳圧がカリ首を乗り越える。少年の腰はまたしてもピクンっと大きく跳ねる。 「♡♡あぇ♡きもちいのこれぇ♡♡」 アイ「あら〜♡ハルくん落ちちゃったかな〜♡私とランコ先輩がハード目だから、こう見えて実は優しいミーナ先輩は、男の子から人気なんですよね〜♡♡」 ランコ「あら♡私のプレイが実は1番思いやりがあるのですよ♪男の子の一生の思い出になる様な経験を味合わせて上げているのです。」 アイ「あはは♡やだランコ先輩笑面白〜い♪『一生のトラウマを刻んでる』の間違いでしょ笑♡♡」 ミーナ「お前達がエグくやり過ぎなんだっつーの笑。な、ハル♡ミーナお姉ちゃんが良いよな?」 「、、♡♡おねぇちゃんすきぃ♡おっぱいしゅきぃ♡」 ミーナ「♡♡やったね♡♡ハルゲット〜♡後で連絡先交換しような〜♡♡」 アイ「ちょっと、まだ早いですよ〜。まだパイズリまでしかやってないんだから。」 ランコ「そうそう。私がこれから死ぬ程ヌイてあげたら、考えも変わるでしょうに笑」 3人が話している間にもミーナの乳肉は一定速度で下がり続け、ハルの骨盤に乳肉がピトリと着地した。 ミーナ「はい♡にかーいめ♡♡」 「ひぃ、、はぁ♡♡おっぱい、、やわらかぃ♡♡」 アイ「すごいすごーい♡♡2回目のピストンも射精しなかったね♡」 ランコ「でももう亀さんビクビク♡♡もうそろそろかしらね♡ミーナの焦らしパイズリをそう何度も耐えきれる子はいないから。」 ミーナ「じゃあ3回目♡これでイっちゃうかな~笑。次はもっ~とゆっくりやったげよ♡♡」 ビンビンに硬くなったペニス乳肉下部に導く。 先ほどと異なり、ミーナは亀頭を入口に当てがったその状態で、手をパッと離す。 『ジュぶ~~♡じゅぶ~~♡』 「あはぁ…♡、、はあぅう♡」 手の支えを失った乳肉は、その自重のみでエレベーターのようにゆっくりと降下していく。 スポブラ内にみっちり詰まった乳肉の圧力が適度に強いため、手を離しても一度にストンと堕ちることはない。 ただ重力によって乳肉が下がり、ゆっくりと油圧ジャッキのような速度で、ペニスを舐めるように降りる。 『じゅぶ~~♡じゅぶぅ♡』 アイ「みてみて~♡まるでおっぱいが意思を持っているみたいでしょ?笑」 ランコ「ミーナの乳肉そのものがハル君のおちんちんを焦らしているみたいに♡ゆっくり降りているのですよ♡」 「んぅ…♡んはぁ……♡」 『じゅぶ~~♡ぐちゅ~~♡』 先ほどより更にゆっくりとした動きで聞こえてくる粘音も先ほどより長い。 『じゅぶ〜♡じゅぷ~じゅぷ♡』 乳肉はやがて少年の亀頭に差し掛かった。 『じゅぷる〜〜♡♡、ピタ。』 重力のみを頼りに順調に沈みこんでいた乳房。だが亀頭に差し掛かった途端、乳肉はカリ首の部分に引っ掛かり、一時停止してしまう。 ミーナ「アハ笑カリ首でおっぱい止まっちゃった♪」 「うぅ…♡んん、ぁ...♡」 アイ「カリ首を乳肉が通り抜ける1番イイ瞬間がずっと続いてる♡♡ハル君もクネクネしちゃって ♡」 ランコ「あらあら♡乳首もピンって苦しそう...♡♡舌でいい子いい子してあげますね♪」 『じゅるじゅる』と一層高い水音をあげて乳首に吸い付くアイとランコ。 ミーナ「うーん、、もっとローションで谷間トロトロにしとくんだったなぁ、、じゃ今回は、、、♡♡」 ミーナ「ほらイケ...♡♡」 『ぶちゅんっ♡♡!!』 ミーナがスポブラの布地を指で摘み、そのまま下方向に勢いよく乳袋を落とす。 乳肉は停止していた亀頭部分を勢いよくニュルリとズリ下り、その勢いのまま『ビタンっ』とハルの腰に叩きつけられた。 じれったいスローパイズリから一変、乳肉の叩きつけに伴う激しい性感に少年は悲鳴をあげる。 「あぁっ、!!なんでぇ!」 突如与えられた強烈な刺激が少年の脳天を駆け上がる。 射精前特有のジーンとした体の疼きを、少年は反射で必死に抑え込んだ。 「フぅーッ♡ふぅーッ♡」 「…♡ハァハァ…ゼェゼェ、、」 荒い呼吸を繰り返し、射精の衝動に耐える少年。 ミーナ「あれ?精子出てねーな。完全にイカせるつもりだったんだけど〜」 アイ「射精ギリ寸前で抑え込んだって感じですね♡少しハル君がビックリしちゃったのが原因かもですね。」 ランコ「既に2回射精してるとはいえ、ミーナのこれに3回耐えた子、初めて見たわ笑」 ミーナの十八番、着衣焦らしパイズリ。通常、これに何度も耐える少年はいない。 獲物の少年たちは、今の要領で2回もしくは3回ほど乳肉を投下すると、情けない顔のまま、あっけなく射精するのが通例だ。 ミーナ「ちぇ〜、これはハルにご褒美あげねーとだな♡♡」 ハルは図らずも極上の寸止めを味わったため、圧倒的な射精感を自力で押さえこむので必死だ。 未だ終わらない射精寸前の感覚。 腰の奥が痺れるような射精の衝動を、小さな体で必死に乗りこなす。 そんなことお構いなしに「よいしょ」とミーナはハルのペニスを谷間から引き抜くと、脇にあったローションボトルを開けた。 ボトルの先端を乳肉上部の谷間に向け、そのままローションを乳内に注ぎ込む。 大量のローションがどぷどぷと注がれていった。 見れば、先程まで新品だったローションボトルはほとんど空になっている。 ローションを注ぎ終わると、ミーナは巨大な乳房を自らコネコネとグラインドさせ、ローションを谷間に馴染ませる。 『グチュグチュ♡グチャグチャ♡』と追加された粘液の分だけ大きくなった水音がいやらしく部屋に響き渡る。 あれだけ大量のローションを追加したにも関わらず、不思議と乳内からローションが零れ落ちる気配はない。 アイ「わ〜♡ハルくん羨ましい〜、ローション超たっぷりの先輩の着衣パイズリ♡♡」 ランコ「さっきと同じ♡おっぱいの重さだけ使った贅沢なパイズリ♡♡」 ミーナ「さっきは途中で止まっちゃったけど、今度はローションで超ヌルヌルにしたから、確実にズリ落とせるから安心してな♪」 ミーナの乳肉がハルのペニスを捕らえるため徐々に近づいて来る。 ミーナはハルの目を見つめ、ニタニタと厭らしい笑みを浮かべている。 乳房下部の「口」からは、時折ポタポタと粘液が垂れ落ち、まるで獲物を前にした捕食者がヨダレを垂らしているかのようだ。 「ひぃっ!」 本能的に感じた恐怖から、少年は思わず両膝を内側に倒してしまう。 少しでも乳肉からペニスを遠ざけるため、必死に両足を閉じ、内股になろうとする。 だが、これは罰ゲーム、獲物の敵前逃亡など当然許されない。 「ガシッ」と両側で寝そべっていたアイとランコの脚が少年の太ももを挟み込んだ。 アイ「逃げちゃダメだよ~♡♡怖くてもおっぱいと戦わなきゃ♪」 ランコ「うふふ、負け確の爆乳が近づいて来るから怖くなってしまったのですね♡」 ミーナ「もうイク寸前だよな笑♡腰の奥じーんって痺れが収まんねぇだろ?♡♡」 アイとランコに脚を強制的に開かされ、ハルはミーナの膝上でガニ股の恥ずかしい格好にされてしまう。 少年の両サイドに貼り付く2人はトドメとばかりに、乳首を指先で転がしたまま少年の両耳に口を近づけ、淫語による口撃を始める。 アイ「『負け』の時間だよ~♡ミーナ先輩の黒ギャルおっぱい♡濃厚精子ぶりぶりしようね~♡」 ランコ「今度こそぴゅっぴゅ♡我慢できませんわ…♡ミーナの着衣乳圧をおちんちんでしっかり受け止めてくださいね♡♡」 ミーナがまた乳肉を持ち上げ、4回目のストロークを始めようとする。 挿入口からボタボタ垂れるローションがハルの股間に降り注ぐ。 ミーナ「これで、お終い♡♡」 ギロチンの紐を手から離すように、スポブラ乳袋を持ち上げていたミーナが、手をパッと離す。 『じゅぶる〜〜♡♡』 「あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」 『じゅるぷゅ〜♡♡』 「だメ゛、だめっ゛!!」 再び重力のみによって降下していく乳肉。 大蛇が獲物を呑み込むようにゆっくりとペニスを乳肉が呑み込んでいく。 ミーナの乳肉は予想通り、その狭間に大量のローションを湛えていた。 キメ細かいミーナの褐色の乳肉と大量ローションの相性は抜群で、隙間なく絡みつかれたハルのペニスは、とろけてその輪郭が曖昧になっていく。 『じゅ♡、じゅ♡、ぶりゅ〜♡♡』 「あぁ〝!!もうだめ、、ぎもちよ〝すぎ!〝づ〝らぃ〝!!」 アイ「気持ちイイでしょ?先輩のぬるトロおっぱい♡腰抜けちゃって立てなくなる子も多いんだよ♡♡」 ランコ「もはや抵抗する気にもならないでしょう♪おちんちんがおっぱいの間で情けなく溶かされていく感覚♡たっぷり堪能して下さい♡」 耳元で囁かれる淫語も徐々にヒートアップし、最後の「その瞬間」を待ち侘びる。 下がり続ける乳肉が先程と同じく、カリ首に差し掛かった。 ミーナ「うし♡♡カリ首来たぞ〜♪今度こそ絶対にビュルビュル♡させちゃうかんね〜♪」 先程とは異なり、速度を落としながらもジリジリと留まることなく降りていく乳肉。 先程停止した、カリ首の出っ張りの部分に来ても乳肉は止まらない。 『じゅぷ、、じゅぷ、、じゅぷ♡』 「あ、あ、あ♡だめ…♡らめ♡らめぇ♡」 ランコ「全身ワナワナさせて♡あとは切っ掛けがあれば秒でぴゅっぴゅ間違いなしですね♡♡」 アイ「お姉ちゃんにはわかるよ〜♪カリ首が乳圧通り抜けた瞬間♡ハルくんがイっちゃうコト…♡我慢なんて無理ムリ♡♡」 『じゅる…じゅる~♡じゅぷ…♡じゅぷっ♡』 ミーナ「ハル~♡今からお姉ちゃんのヌルヌルおっぱいが、ハルの一番の『弱点』♡ズドンって通り抜けちゃうトコ見ててよ~♡♡…」 アイとランコの2人がハルの頭の下に手を差し入れて角度をつける。 ハルからはパイズリの様子が良く見えるようになる。 乳肉は止まってしまいそうな速度ではあるが、確実に一番のチョークポイントである亀頭をズリ降りていく。 アイ「ほら♪おっぱいの動き見てて♡先輩のおっぱいカリ首の出っ張りを通り抜けてストンって落ちるから。」 ミーナ「その瞬間ハル君のカリ首、裏スジの気持ちいい所全~部、ヌルトロ乳肉にズリ下げられておちんちん無様に、どぴゅどぴゅするのよ♡♡」 「あ、あ、い、いく、イグ!く゛る゛!!」 ミーナ「イケ♡♡ヌルヌル搾精おっぱいにせーしぶちまけろ♡」 「まける〝っ!!また〝まけぢゃい〝ます!!」 乳圧を保持したまま、お仕置き乳肉がカリ首を一気に通過する。 『ずっちゅん♡♡』 ミーナ「はぁい♡ぴゅっぴゅ~~♡」 限界までお預けを食らったペニスは、4度目のストローク、大量ローション乳圧のカリ首投下が決め手となり決壊した。 「あ〝!!くッ〜〜〜♡♡!!」 『ビュル♡ビュク!ビュー♡♡ピュ、、ぴゅ、、』 少年のペニスから勢いよく精液が飛び出す。 散々焦らされた末、腰の奥深くに溜まりに溜まった快感の澱が勢いよく放たれた。 ミーナ「や〜ん♡おっぱいの中あったけ〜♡♡」 『ぴゅ、、ぴゅぴゅ、、』 ミーナ「まだ出てる〜♪3回目なのに笑♡」 3回目にして渾身の射精。 1度目のような飛距離はなかったが、精嚢の中身をすべて放出するような乳内射精だった。 ミーナのピッチリ閉じられた褐色の谷間に白い花が咲いていく。そのコントラストが美しい。 谷間から顔を覗かせた亀頭は白濁に汚れ、全てを出し切った陰茎は小刻みに痙攣している。 ミーナは乳肉で挟んだまま、亀頭を指で「うりうり♪」とつつく。その度にペニスは先端から精液をトロトロと垂らす。 ランコ「とろけたお顔…♡全身弛緩して…♡射精の余韻がずっと滞留しているのですね♡」 ようやくミーナがスポーツブラを取り去り、乳袋からペニスを解放した。 『びちゃ♡』『ボタ...♡』という音と一緒にローションと精液の混合液が少年の骨盤に垂れ落ちる。 おびただしい量の粘液が糸を引いている。 ミーナ「ふぅ…♡パイズリ終わり~♪気持ちよかっただろ?」 アイ「これはハルくん、もう精子残ってないかもね〜♡♡」 ランコ「うふふ♡♡それは困りましたね...私のパイズリがまだ残っていますのに♪」 「はぁはぁ、、もうでない、、もうでないから、、」 ランコがベッドの上で立ち上がりハルを見下ろす。 ランコ「あらあら♡負け犬の分際で、精子が枯れた程度で終われると思っているのですか...♡♡」 そのままミーナと場所を交代するようにゆっくりとした足取りで、少年に近づいて来る。 「やめて、、やめてぇ、、」 ランコ「今度こそ腰が抜けちゃうラストに相応しいパイズリ搾精♡♡一生の思い出にしてあげますね♡♡」 アイ「だから『トラウマ』の間違いだって笑」 終わりは近い。