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(支援者限定)援〇少年がシ×タ狩りサークルのお姉さんのおっぱいに負ける話①

都内、とあるマンションの一室。 巨大なベッド以外は何も無い部屋、キャピキャピとし女性の喋り声が聞こえる部屋、中央のベッドの上には4人の人影がある。 3人の女性と1人の小柄な少年、巨大ベッドの中央に4人が密集し、行為が行われている。 少年は名をハルといい、ベッドの中央に大の字で横たわっている。 その周囲を3人の女性が取り囲み、そのうちの一人がベッドの中心で正座をしている。 アイ「はい♡お~いで♡お姉ちゃんのおっぱいで搾り取ってあげる♡♡」 正座をしたまま両手を広げ、その豊満な肉体に少年を招いているのはアイという女性だ。 茶髪のミドルヘアーをきちんと整え、にっこりと少年に微笑みかけ、いかにも優しいお姉さんという感じだ。 シャワーを浴び、露わになった胸のボリュームはすさまじく、時折Jカップの爆弾バストを手のひらでさすって少年を誘っている。 その目は優し気な笑みを浮かべているものの、その奥には弱者をいたぶってやろうという嗜虐の色を浮かべているのが見えた。 「う、、もう、虐めないでください...…」 アイ「え~、そんなこと言われちゃうと、逆にイジめたくなっちゃうけどな~♡だって、勝負に負けたキミが悪いんだよね~?♡」 ハルは先ほどフェラチオを我慢し、射精を懇願しないというゲームに敗北した。結果はハルの惨敗、3人の掌の上、いや、舌の上でコントロールされた後あっけなく射精を懇願してしまったのだ。 その罰ゲームの第一弾として、まずは3人連続でのパイズリ搾精地獄が選択された。 ミーナ「ハルってば、オモシレーこと言うな♪まだウチらから逃げられると思ってんだ笑」 ランコ「ウフフ♡希望を持つのは自由ですわ♡でも逃げようとするのは感心しませんね。」 多少の抵抗を見せる少年だったが、ミーナとランコに強引に両肩・両足を掴まれ、ヒョイと簡単に持ち上がる。 バタバタと無駄な抵抗を見せる少年だったが、遥かに大きな2人の体躯には敵わない。 2人に持ち上げられ、少年の体は移動させられていく。 そしてパイズリのために正座しているアイの太ももの上に少年の腰がゆっくり下ろされた。 ミーナ「準備おっけー♪アイのおっぱいでパンパン絞られちゃうの確定しちゃったな笑」 ランコ「ケツ穴締めて我慢しないとすぐにぴゅっぴゅ♪させられちゃいますわよ♡」 アイ「えへへ~、これから3人連続でパ・イ・ズ・リ♡してあげるからね♪せーし出るとこ♡お姉ちゃんたちにたくさん見せてね♡」 アイはカバンからローションボトルを取り出すと、少年に見せつけるように乳房にボトッ♡と粘液塊を落とす。続けてミーナとランコの乳房にもローションを垂らした。それを3人は楽しそうに乳房全体に塗り広げていく。 ぐちゅぐちゅとした粘音を響かせ、嫌がっていた少年もその蠱惑的な景色に目が釘付けになった。 3人の乳房は、今まで彼が見てきたどんなおっぱいよりも大きい。 その合計6つの爆乳がいま、自分のペニスから精液を搾り取ろうとしているのだ。 ローションでテカテカに光るキメ細かい乳肉は、シミ一つなく完璧な球体を維持している。少しでも体を動かせば重力に従ってふにゅんと形を変える。 ハリのある純白の柔肌、スライムのような極上乳肉、日焼けしたビキニ後の残る黒ギャル乳、三者三様の乳房がローションで妖しく光る。 (ああ、あの谷間にシゴかれたら、いったいどうなってしまうのだろう。) 思考力が鈍って朦朧とした少年の脳裏には、いつしかそんな思いが滾っていた。 アイの太腿の上に仰向けの状態の少年は、否が応でもその乳房を下から見つめることとなり、目が離せない。 乳房を揺らす3人の痴女は、少年の視線に気づき、ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべ、わざと焦らすようにゆっくり、じっくりとローションを指で塗り広げていく。 おっぱいの隅々にまで粘液を行き渡らせると、いよいよパイズリ搾精がはじまるのだ。 「じゃあいよいよ罰ゲーム♡いくね〜♡」 アイがテカテカとなった乳肉の谷間を広げ、ハルに見せつける。キメ細やかな乳肌は粘液に濡れて輝き、両乳房の間にはローションが細い糸を引いている。 そのまま乳肉とペニスが近づいていき『ヌヂャァ♡』と粘っこい音を立て、おっぱいとペニスが『ぴと♡』と接地する。 「ん、、♡」 ハルの小ぶりなペニスがその深い谷間に飲み込まれていく。 『じゅぶ♪じゅぶ~~っ♡』 「あ、、ん、、」 少年のペニスを谷間に捉えたアイは、流れるような動作で早速その豊満な乳房に圧力を強めていく。 「はい、ぎゅーーーっ♡」 『ぐちゅ~~~♡♡』 ランコ「あらあら♡アイちゃんってば、、もうあんなに乳圧あげて、、笑♡そんなに強くしたらすぐイっちゃうよ~♡」 ミーナ「気持ちいいだろアレ♡おっぱいで強くギュ~って挟まれると男子はみんなとろけた顔になるんだよな♡」 「ああっ、、」 半ば悲壮な溜息のようにも聞こえる吐息が少年の口から漏れる。 アイは、その反応を確認しながら、乳房に力を込めて上下ストロークを開始していく。 『ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゃ♡ずちゃ』 乳房が一定のリズムを刻んでいく。その圧力は少年のペニスを挟み潰すほど強く、ストロークは亀頭の先端を重点的に襲う。 アイ「ハル君のカメさん♪私のおっぱいで食べられちゃった♡先端からおつゆが出てきてる♡おちんちん泣いちゃってる♡」 次第に少年がベッドのシーツを指で強くつかみ、足の指先がピンと伸びていく。 強い刺激は快楽と苦痛が入り混じる。目を閉じ、顔を左右に振り乱す。 『ずちゅ♡ずちゃ♡ずちゃ♡ずちゃ』 『ずちゅずちゅ♡ずちゃ♡ずちゃ♡ずちゃ♡』 ミーナ「うわ笑亀頭押しつぶされて形変わってやんの♡♡ハル暴れだしてるし♡」 アイ「えへへ、亀頭に逃げられないくらいの圧かけて、そのまま上からストン♡ストン♡よわ~いハル君の亀頭に乳肉のお仕置きプレス♡だよ~♡♡」 『ずちゅずちゅ♡ずちゃ♡ずちゃ♡ずちゃ♡』 「あ゛!亀頭やばい゛゛、つ゛らい゛゛!」 『じゅぢ♡じゅぢ♡じゅぢ♡じゅち』 ランコ「言ったでしょ♡これはお仕置き♡お仕置きが気持ちいいだけだったら意味ナイ♡でしょう♡」 アイは始終ニッコリとした微笑みで、一方乳肉にかける圧力はストロークの度に強めていく。 『じゅぢ♡じゅぢ♡じゅぢ♡』 「潰れちゃう!つぶれちゃうからあ!!」 アイ「上から下にズチュン♡下から上にずりゅン♡ほらァ♡ずっと亀頭から圧力逃げなくてツラいねぇ♡苦しいねぇ♡カリ首も裏スジもい~っぱい乳肉で可愛がられちゃって♪ホントにつらいよね~笑」 捕食者のニタリとした笑みを浮かべながら、柔らかな乳肉を左右から限界まで両手で圧迫し、乳房はもはや中央がくびれ、瓢箪のような形に変形している。 その乳にピッチリと密着されているペニスは、一体どれほどの責め苦を味わっているのか想像もできない。 ただ、高く大音量で響く水音と、少年の助けを求める絶叫だけがそれを推測させる。 ランコ「アイちゃんのおっぱいが1番弾力あるのに、こんなに強く乳圧掛けられたら、瞬殺♡ですわね♡」 ミーナ「今のうちに感触覚えとけよな笑♡、後で目隠しして誰がパイズリしてんのか当てさせるからな♡」 『じゅぢ♡ぱん♪ぱん♡ぱん♡♡じゅじゃ♡じゅじゃ♡』 アイ「は〜い♡ハルくんまたぴゅっぴゅしまーす♡♡じゃ、ハルくん♡アレ、言ってね♡」 「あ゛あ゛!は゛い゛!ぼく゛の負け゛です射精します゛!!」 ゲームに敗北して以降、少年が射精するときは、敗北宣言をすることが強要された。 これは3人の常套手段で、少年に「罰」という自覚を植え付けさせるため、好んで使っている。 この状態になると少年は通常3人の言うことに全て従順に従い、ただ与えられる快楽に震えるだけの存在となる。 アイ「よく出来ました♡あ〜、ハルくんてばホント惨め♡じゃあお姉ちゃんの最高乳圧パイズリでイけ♪」 トドメの時だ。乳房をペニスの先端近くまで高く持ち上げ、両サイドから狂ったような圧力を掛けたまま、それを、ヒクヒクと苦痛と快楽に震えるペニスに、今、落とす。 『じゅぱぁん♡♡じゅぱぁん♡♡じゅばァん♡』 「あ〝、〝ぁ〝!!あ〝あ〝あ〝あ〝あ〝!!」 『ずぢぁり♡ぢぁるり♡じゅぶぉ♡』 「イ゛、゛ぐ、、゛!!う゛ウ゛あ゛゛あ゛゛あ゛゛!!」 乳房が立てる音とは到底思えない禍々しいパイズリ音と、少年の喉を枯らした絶叫が響く。 『にゅぢゅ♡にゅぢゅ♡にゅぢゅ♡』と亀頭が乳肉に擦れる水音が重々しく響く アイ「…はい♡びゅー♡びゅー♡♡」 アイが限界まで高まった乳圧をカリ首に押しつける。 そして――。 『びゅ、びゅ〜!びゅるるるう♡ビュプ♡びゅぷ♡……』 2回目の射精。 先ほどのフェラチオ射精から、さほど時間は経過していないが、ハルの白濁がアイの乳房に大量に放たれる。 ――。 アイ「はい、お疲れさまでした。楽勝で瞬殺♡って感じかな♪」 射精の最後の脈動が終わったのを確認してから、乳房の圧迫を解き、ようやく『ちゅぽんっ♡』とペニスが乳肉から引き抜かれる。 アイが乳房を開いてその中身を見せつける。 ローションと精液が混ざり合った液体が谷間いっぱいにこびり付き、乳肉をテラテラと輝かせている。 両乳房の間には精液の橋が渡り、だらっと力なく倒れたペニスはまだ時折りピクピクと射精の律動を続けていた。 アイ「いつもなら長時間でじっくりのパイズリがすきなんだけど、今日は後ろもつかえてるから、特に一瞬でイかせられるパイズリにしちゃいました♡♡」 ミーナ「あ~あ、一人目からこんな激しくしたらハルもたね~ぞこれ笑」 ランコ「3人目まで精液残っているかしらね♪まあこの前はザーメンが出なくなってもズリ続けてましたけど♡」 アイが谷間の精液を拭き取り終わると、アイと位置を交代して、今度はミーナがハルの正面に来る。 少年の身体はまだ射精の反動に震え、息は荒かったが、そんなことはお構いなく、次のパイズリの準備に入っていく。 ミーナ「次はウチね~♡どのパイズリにしよっかな~♡寸止め?瞬殺?焦らし?潮吹き?どれで絞ってやっかな~」 「く、、きゅうけい、、きゅうけいをください、、」 ランコ「何を驚いているのかしら?笑。これはお仕置きなのですよ♡死刑囚に休息など与えられるわけないでしょう笑♡」 アイ「大丈夫だよ~、ミーナ先輩こう見えて優しいからさ♡また気持ちよくしてもらえるよ、きっと♡」 まだ3人の宴は始まったばかりだ。 つづく

(支援者限定)援〇少年がシ×タ狩りサークルのお姉さんのおっぱいに負ける話①

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