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私の彼女…真乃は小さくて可愛くて、実に女の子らしい女の子である。

だというのに、童顔に不釣り合いなほどに大きなおっぱいを持っている。

ただ其処彼処を歩くだけでぷりんぷりんと乳房が揺れる様は、まさに『歩くドスケベ』であり、彼女の姿を視界に入れるだけで発情してしまうほどに、その姿は魅力的だ。


加えて真乃のおちんぽは、凶悪なほどに大きい。

悩ましい猛々しさで屹立するそれは、垂涎ものの逸物であり、実際私は彼女のおちんぽのことを想像するだけで自身のおちんぽを硬く強張らせ、鈴口からえっちな涎をとろとろと垂らしてしまう。

おちんぽが大きければ、キンタマもまた大きいのは必然であり、真乃のキンタマは、もちもちふわふわで、柔らかく温かく、まるで小振りなおっぱいのようだ。


そんなキンタマであれば、『パイズリをするように、おちんぽを挟めるのではないか?』…そう考えるのは当然の理。


つまるとこと今回は、私がただ、真乃にタマコキをされるというだけの物語である。


…多分。





真乃 「どう?凛流々(りるる)ちゃん?私のキンタマ、気持ちいい?」


凛流々 「うん、やばい…♡ふにふになキンタマの感触と、真乃のおまんこ汁の天然ぬるぬるローション具合が相まって…これまじで気持ちいい♡」


真乃 「凛流々ちゃんってば、言い方がいやらしいんだぁ♡でも、凛流々ちゃんのおちんぽさんビクビク跳ねて、本当に気持ち良さそう♡凛流々ちゃんの先走りと私のお汁がにゅるにゅる混ざり合って、すご~くえっちに泡立ってるね♡」


凛流々 「はぁ…はぁ…♡タマコキやばぁっ♡こんなの無理♡我慢できない♡すぐ精液出るっ♡射精来るっ♡無理無理無理ぃ♡」





凛流々 「おっ♡射精来たぁ♡肉厚キンタマでこりゅこりゅコかれて♡気持ちいぴゅっぴゅ来てるっ♡」


真乃 「すご~い♡お精子たくさん出てるねぇ♡ぴゅっぴゅーって白いおしっこ噴き出すの、キンタマに直接伝わって来るよ♡」


凛流々 「真乃のキンタマ…タマ裏♡気持ちいいよぉ♡大好きな真乃のキンタマでお精子抜かれるの…最高っ♡」





凛流々 「はぁ…♡すごかった♡真乃…いつも私のワガママに付き合ってくれてありがとう♡真乃は最高の彼女だよ♡」


真乃 「凛流々ちゃん♡いいんだよ♡私だってえっちなこと大好きだもん♡それに…凛流々ちゃんのおちんぽさん…一回射精しただけじゃ…全然足りないよね?」


凛流々 「え?こんなに気持ちいいお射精できたら十分満足…って真乃!?」


真乃 「今度は一緒に気持ちよくなろっ♡」





凛流々 「あぁっ♡射精したばっかの敏感おちんぽ♡真乃のおまんこに食べられちゃってるぅ♡」


真乃 「凛流々ちゃんのおちんぽさん♡気持ちいいぃ♡私の膣内でおちんぽさん、ますます硬く脈打って♡気持ちいいところにこりこり当たるよぉ♡」


凛流々 「タマコキもよかったけどぉ♡やっぱおまんこが落ち着くぅ♡真乃のおまんこ♡実家のような安心感っ♡」


真乃 「凛流々ちゃんってば、何言ってるの♡でも、それだけ私たち相性良いってことだよね♡」





凛流々 「激しいっ♡真乃の腰振りっ…これ、お精子搾り取るためだけの鬼ピストンっ♡」


真乃 「見て見て♡面白いくらいおっぱい跳ねちゃってる♡凛流々ちゃんが大好きなおっぱい、ぷるんぷるんしてるよ♡」


凛流々 「最高っ!おっぱい大好きぃ♡おまんこ大好きっ♡またイっちゃう♡すぐイっちゃうよぉぉぉ♡」





凛流々 「おっ♡おほぉぉぉ♡連続お射精すごいぃぃぃ♡」


真乃 「ああんっ♡凛流々ちゃんってば一人でぴゅっぴゅしちゃったの?一緒にたっぷりお射精したかったのにぃ♡」


凛流々 「ごめ…ごめんっ♡真乃の身体…相性良すぎて…♡私、だらしない早漏おちんぽになっちゃう♡」


真乃 「ふふふ♡それじゃあ仕方ないね♡」


凛流々 「真乃ぉ♡」




真乃 「早漏さんでも、凛流々ちゃんのおちんぽさん、ず~っと硬いまんまだよ♡このまま、私がお射精するまで、ガッチッガチに勃起させててね♡」


凛流々 「んほぉっ♡二回連続で射精した後だからっ♡ばちゅばちゅ腰振りされたらおちんぽ壊れるっ♡おかしくなるっ♡気持ち良すぎて頭バカになりゅぅぅぅ♡」


真乃 「いいよ♡壊れちゃえ♡バカになっちゃえ♡私が一生凛流々ちゃんのお世話してあげるからぁ、気の済むまで…ううん、気が済んでも限界超えておちんぽさん気持ちよくなっちゃえぇ♡」





凛流々 「ほっ♡おっ♡おほぉぉぉぉぉぉ♡」


真乃 「凛流々ちゃんってば、頭仰け反らせるくらい気持ちいいんだ♡嬉しい♡私のおまんこで狂っちゃうくらい気持ちよくなってくれて嬉しいよぉ♡」


凛流々 「あっ♡あああっ♡ちんぽヤバァ♡全身の感覚っ♡ちんぽに集まってぇ♡私っ…真乃のおまんこでっ…私の全部包まれてっ…扱かれてりゅぅ♡また出るっ♡でりゅでりゅでりゅぅぅぅ♡」


真乃 「凛流々ちゃんちんぽ♡ちんぽ凛流々ちゃん♡気持ちいいっ♡気持ちいいよぉ♡私も来るっ♡お射精昇ってくる♡ガチガチ凛流々ちゃんちんぽでおまんこの中こりこり引っかかれて♡射精きちゃうよぉぉぉ♡」





凛流々&真乃 「イックゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡」



…そんなこんなで、タマコキに始まった私たちの交わりは、精液が枯れるまでお互いのおちんぽを搾り取るまで終わることはなかった♡

汗と涎と体液と、お精子がどろどろに混ざり合って、饐えた匂いが部屋中を満たすまで…シーツをどろどろに汚しつくすまで、私たちはどちゃくそえっちなふたなりセックスを続けるのだった♡



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