下記リンク先に掲載した、有料プラン限定作品を機械翻訳用に書き起こしたテキストです。
翻訳を行いやすいよう、一部文章を変更しております。
The following is a transcription of a work posted on the link below, which is limited to paid plans, for machine translation.
Some sentences have been changed for easier translation.

いつもご支援、応援誠にありがとうございます。緒嵜です。 宜しければご感想など、お待ちしております。
p.1
①
スバル「それにしてもひどいな。お前ひとりに教室の掃除当番押し付けるなんて」
スバル「お前も引き受ける必要はないぜ、モモ。俺が手伝わなかったら一人で全部教室の掃除をするつもりだったのか」
②
モモ「きっとあの子達にも事情があるんだよ」
スバル「そんなわけあるかよ。どうせどこかでサボってるだけだ」
③
スバル「あの三人は素行の悪さで有名だからな。教師が注意しても一向に改善する気配がない」
スバル「今日だって昼休みにすれ違ったとき、タバコの匂いさせてたぜ。香水で誤魔化してたからすごく臭かった」
p.2
①
モモ「あの子たちのこと幼い頃から知ってるんだけど、その時ひとりぼっちだった私を遊びに誘ってくれたり、本当に良い子達だったの」
モモ「でも時間が経つにつれてどんどん変わっていっちゃって、今では…」
②
モモ「なんであんな風になっちゃったんだろうね」
③
スバル「モモ」
④
モモ「また、昔みたいに戻れたらいいのにな」
p.3
①
スバル「あいつらを更生させて仲良くなれる方法が一つだけあるぜ」
②
モモ「本当に!?」
③
スバル「その方法を知りたいか?」
モモ「うん。教えて、スバルさん!」
スバル「それはな…」
p.4
①
不良1「そうしたらアイツがさぁ」
不良2「本当!?(笑い声)」
②
不良1「…あれ?」
③
不良1「モモ、掃除終わったのか?」
モモ「…うん」
④
不良1「そうか。だったらもう用はないから帰りな。私たちはお前と違って忙しいから」
p.5
①
不良1「(舌打ち)タバコ切れてるじゃねぇか」
不良1「なぁモモ。お前タバコ持ってない?…なんて、冗談だよ」
モモ「タバコは持ってないけれど」
p.6
①
モモ「これでも咥えてなよ」
p.7
①
不良2「なんなんだよお前…。なんでそんなものが生えてるんだよ」
②
モモ「次は貴女ね」
p.8
①
不良2「おいバカやめろよ!お前こんなことしてタダで済むと思ってるのか!」
②
不良2「大きい…痛い…!」
p.9
①
不良2「お願い!やめて!掃除押し付けたこと謝るから!」
②
モモ「謝ることなんてないよ。私はただ貴方達を助けたいだけ。『ワタシ』になれば貴方達もきっと良い子に戻ってくれるはず」
③
不良2「意味わかんない!本当に謝るから許してよ!ごめんなさい!ごめんなさい!」
p.10
①
不良3「何よこれ…」
②
不良1「…うぅ…」
不良3「サキ!?」
③
不良3「ねぇ、早く逃げよう!逃げて警察に…」
不良1「(聞き取れない小声)」
不良3「え?」
④
不良1「犯させろ。犯させろ。犯させろ。犯させろ」
不良3「サキ…?それって…」
⑤
不良1「犯させろ」
p.11
①
不良3「うそ!なんでサキまで…!?」
②
不良3「やだ!やめてよサキ…!」
③
不良3「太い…!」
p.12
①
不良1「はぁ…なにこれ。カナの膣内超気持ちいいじゃん」
モモ「ふふ、そうでしょう?『ワタシ』になればずっと気持ちいい身体でいられるんだよ?」
不良1「ずっと…?」
不良1「なんだかわからないけどアタシ、『ワタシ』になる!」
モモ「それじゃ皆でなろうよ!悪いことなんて考えられないくらい素敵な存在に…『ワタシ』になっちゃおう!」
p.13
p.14
①
教師1「先生、最近例の生徒たちの素行が良くなったと聞いたんですが。」
教師2「はい。あれほど手に負えなかったのに、彼女たちに一体何があったのか」
教師1「まぁ。平和なことは良いことですな。(笑い)」
②
モモ「今日もいい子にしてたみたいだね。ご褒美にいっぱい精液あげるね」
p.15
①②
モモ「昔みたいにまた仲良くしようね、皆(ワタシ)」
緒嵜
2025-11-22 23:50:26 +0000 UTClilis
2025-11-22 14:05:21 +0000 UTC